編集者:ももんが
デビュー作をシリーズ化したくて作りました。不定期で更新するのでよければお気に入り登録を⋯⋯🙏
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目次
私はSnowManの紅一点です。
あなたは高校1年生。SnowManの紅一点として活動中です!今日もさっくんがうるさくてうるさくて……w幼馴染にはほんとに世話を焼きますね。あっ、そうです。私、さっくんと幼馴染です。
仲いいんですよー!今日はSnowManの楽屋での一日を皆さんにお見せできたらいいなぁ。
読者さんがSnowManの紅一点の世界線です。どうぞお楽しみください by作者
ーとある日のスノの楽屋ー
岩本
「おはよー。」
佐久間
「おはようでやんす!」
#名前#
「おはよぉ……」
阿部
「#名前#どした?なんかテンションが低い。」
ラウール
「確かに!お姉ちゃんいつも元気なのに。」
(ラウールより年齢は上だけどめめより下です☆)
#名前#
「そんなことないよ……」
フラッ
目黒
「#名前#危ない!」
#名前#
「わわっ⋯⋯!」
ズサッ
岩本
「#名前#大丈夫か!?」
#名前#
「スヤァ⋯⋯⋯。」
阿部
「多分疲れて寝てるだけだね。ソファー連れてって。」
目黒
「りょーかい。」
渡辺
「おはよう⋯ってどうした!?」
宮舘
「まあまあ翔太落ち着け。寝てるだけだろう。」
向井
「なんや〜、気絶したかと思うたわ。」
佐久間
「俺の幼馴染にさわるな!」
SnowMan(#名前#、佐久間を除く)
「wwwww」
阿部
「もうみんなわかってるよ。佐久間が#名前#をずっと好きなこと。」
佐久間
「えっとなんのことでやんすか⋯⋯///?」
岩本
「バレバレ。」
SnowMan(#名前#、佐久間を除く)
「ウンウン。」
佐久間
「じゃっじゃあ俺のものってしるしつけるからもうとるなよ!#名前#が「だっこして」とか言わない限り。」
SnowMan(と佐久間を除く)
「はいはい。」
佐久間
「じゃあ⋯⋯。」
チュッ
#名前#
「ふえっ!?」
SnowMan(#名前#を除く)
「アッ、オキタ‐。」
#名前#
「え!?いまさっくんキスしてたよね!?」
SnowMan(#名前#を除く)
「エットナンノコトカナー。」
#名前#
「もー!」
佐久間の告白はまだ先のようですw by阿部
初投稿です。
なにか改善点や感想などがあればおしえていただけると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
私はSnowManの紅一点です2
続きです
読んでない人最初から読むべし!
#名前#
「ねー絶対さっくんキスしたって〜。」
阿部
「嫌なの?」
#名前#
「別に嫌なわけじゃないけどぉ⋯⋯」
佐久間
「!?!?!?」
#名前#
「でもなんか恥ずかしいじゃん⋯。」
ラウール
「やっとお姉ちゃんに恥じらいが⋯⋯ア、ナンデモナイデス。」
(#名前#は普通にメンバーの前で着替えるし他の女の人だったらできなさそうなことをしていると思ってくれれば⋯⋯。)
#名前#
「なんか言ったー?(圧」
ラウール
「ヒィッ⋯⋯!」
宮舘
「まあまあ落ち着きなさい。」
渡辺
「ラウールキレられてやーんのwww」
宮舘
「翔太、煽らない。」
阿部
「ゆり組ジャスティス⋯⋯バタン」
#名前#
「あ、倒れたぁw」
目黒
「ラウールなら捕まえておいたよ〜?ばけものさんがw」
深澤
「ばけものっていうな!笑 ほら、#名前#のために捕まえたよー?」
ラウール
「ヒィッ⋯⋯⋯やだ!やだぁぁぁぁぁぁぁ!」
#名前#
「ちょっとwラウールが可哀想!離してあげて、ばけものー!」
深澤
「おい!笑 離すけどさぁ⋯」
阿部
「⋯⋯俺は何を⋯⋯?」
#名前#
「ん?あ、ゆり組ジャスティスってぶっ倒れてたよ。」
阿部
「ああ、いつものことかぁ。」
向井
「いつもぶっ倒れるのはやばすぎるわ!」
SnowMan(阿部以外)
「wwwwwwwww」
阿部
「だって⋯ジャスティスなんだもん⋯⋯。」
#名前#
「すねた?よしよーし」
阿部
「久しぶりによしよししてもらえた⋯⋯」
SnowMan(阿部、#名前#以外)
「羨ましい⋯⋯。」
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↗これ 匿名でもいいし質問の文章内に名前を入れてくれたら「〇〇さん、ありがとうございます!」みたいになると思う。