いつかまた叶うなら

編集者:ほぷさい
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目次

    いつかまた叶うなら  シリーズ1

    こんにちは😀 主のほぷさいです👍️ 本文は紹介からしていきます。
    次回、最初から千切の回想からです。

    きっかけのあの日  シリーズ2

    湊は昔からいい奴だった。 別に仲良くもないクラスメイトを、守るぐらいに。
    次回、湊の回想です。

    人生が変わったあの日  シリーズ3

    名前もわからないクラスメイトを助けたあの日。 確かに僕の人生が変わった。
    読んでくれてありがとう! 回想、終わりです!

    本当の、僕。  シリーズ4

    主のほぷさいは、湊と同じです。 先天性四肢障害や、羊膜索症候群が知りたければ、調べてみてください! 読んでくれてありがとう!

    今。  シリーズ5

    今の僕に、感情というモノはあるのだろうか。
    ほんとに短いです。 ごめんなさい。 読んでくれてありがとう。

    日常  シリーズ6

    息をする。 勉強をする。 遊ぶ。 話す。 笑う。 それだけで日々はすぎる。 幸せな日常。 壊れないままでいて。
    私にはお話を作る才能がないのか・・? そう思うのは、これが夢小説だからか? 読んでくれてありがとう!

    サッカー部  シリーズ7

    幸せ  シリーズ8

    誰か覚えていているだろうか。 誰か、気づいてほしい。 本当の幸せなんて、わかんないモノだ。

    何かが壊れた  シリーズ9

    何かが壊れるかもしれない、という僕の予感は、当たった。 当たってしまったんだ。
    今回、長くて申し訳ない。 読んでくれてありがとう。

    もう一度  シリーズ10

    なんで僕に、チャンスを与えたのか。

    何かが変わること  シリーズ11

    ここは短編カフェですが、この作品は長編になりそう。 ごめんなさい! 読んでくれてありがとう!

    なんで  シリーズ12

    なんで。 ここのチームにあいつがいるとか、きいてない。 僕は、あいつが嫌いなのか? 自分でもわからない。 でも、心のどこかで『嫌いじゃない。嫌いになんて、なりたくない』と、必死に叫んでいる、自分がいる。
    僕は、ブルーロックに来て、少し変わった。 今まで出さなかった感情を、出すようになった。 しなかった行動も、するようになった。 ブルーロックに来て、よかった。 サッカーをしていて、よかった。

    〝かいぶつ〟とエゴ  シリーズ13

    夜中。 眠れずにいたから、ブルーロックを探索することにした。 伍号棟の間取りは覚えていたから、迷子になるわけがない。 あ、これフラグだ。
    今回、本編あんまり関係なかったかも・・。 読んでくれてありがとう!

    絵心の話(前編)       シリーズ14

    小学校からの帰り道。 帰っても暇だから、遠回りをしようと思って、本来まっすぐの道を曲がった。 曲がった時、人が3人見えた。 1人は顔も知らない、クラスメイトかもわからなかった。 1人は大人で、顔も知らない子を車に乗せようとしていた。 その向こうに見えたのは、赤い髪の子。 千切君だった。 千切君は小学校の方へ走っていった。 とてもはやい、と思った。 それと同時に、間に合わないとも思った。

    絵心の話(後編)       シリーズ15

    やばい・・。 絵心の話、気になるけど・・。 話したことない、國神君にきくとか無理じゃね・・?
    次回 湊は千切にききたいことがあるらしい。 千切には、ブルーロックに湊がいるとバレてないから、夜風のまま湊について聞きだす。 予定らしい。 読んでくれてありがとう!

    やり残し  シリーズ16

    千切は、僕のコト、どう思ってたのかな・・。 「前のように、何気ない会話で笑いたい。」 嫌いなはずなのに。 傷ついたはずなのに。 なんで、そう思うんだろう。
    めっちゃ短いです。 ごめんなさい。 読んでくれてありがとう!