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目次
ケビンの日常1 整備士さんの日常
整備士A「…エンジン異常あり😭」
整備士B「羽ごと持ってかれてるっす……😭」
整備士A「うぅっ…うぅ……」
ケビン「いやー、ごめんごめん(笑)」
整備士C「はぁ…」
ケビン「敵に撃たれまくっちゃってさ(笑)」
ケビン「エンジンと羽が焼けちゃってさぁ(笑)」
整備士A「まあ、お金払ってくれてるし…」
ケビン「次は気をつけるからさ☆」
整備士達「クッソイラつく……(*`ω´*)」
整備士D「明日あいつがいないうちにベッドのネジ緩めておこうぜ」
整備士達「いいなそれ」
整備士A「俺椅子の緩めるわ」
整備士BC「じゃあ俺(僕)たちは机と棚のネジ緩めるっす!(緩めるよ!)」
整備士達「アッハハハハ!」
終わり
ケビンの日常2 奴が出た
リムグレイブ北部、オタ魂の封牢にて
ケビン「ここが例の…」
Michael「ここにアイツがいるらしい、俺は入れないからここで待ってる」
ケビン「分かった、行ってくる」
Michael「行ってらっしゃい」
ズオォォォォォ……(封牢に侵入する音)
ケビン「うっ…やっぱ慣れないなぁ吐きそうになる…光に近づこう…」
???「ズアァァァァ(登場する音)」
ケビン「あんたが…」
???「そうだ…俺が……褪せ人狩りの整備士さ……」
整備士「今は褪せ人狩りをやめて害虫駆除をやっている……」
ケビン「頼みがある、基地にゴキブリが六匹出た」
ケビン「整備士達はビビって仕事を放棄し出した、あんたに駆除をお願いしたい」
整備士「なるほど、六匹か格納庫の扉を開けっぱにするからだぞ…」
ケビン「金ならあ…」
整備士「初回だろ?金ならいらない、行ってくる」
1時間後
整備士「ただいま終わったぞ」
ケビン「ありがとう、これで整備士達もちゃんと仕事をするだろう…」
整備士「またのご利用をお待ちしておりまッスル…」
終わり