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目次
なんかリクエストもらったから作った二次創作のシリーズー‼
なんか散歩中に思いついたネタを、ぼくわたチャンネル様を使い再現させていただきます。
わたし「なぁなぁ」
ぼく「どした?」
わたし「合弁花類の花取ってきてや。」
ぼく「自分で取りに行ったらええやん」
わたし「えー」
ぼく「えーじゃないやろ」
わたし「だって花占いしたいやん」
ぼく「…花占いは離弁花類でしないと意味ないのでは?」
わたし「いや、わたし思ったんよ。花占いって、好きから始めるやん。」
ぼく「はい。」
わたし「…つまりよ?合弁花類でやったら、好き確定で花占いできるやん。」
ぼく「…それは占いなのか?」
わたし「れっきとした占いよ。」
ぼく「果たしてそれは占いの意味があるのか?」
わたし「まあまあええやん。だからちょっくら探しにいってくる」
ぼく「あ、結局自分で探すんや」
二次創作2!
わたし「タイヤが水をはねる音っていいよなぁ…穴が深かったらもっといい音出そう。あ、思いついた。」
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ぼく「…何やってんの?」
わたし「え、タイヤが水をはねる音を聞くために穴掘ってんねん。」
ぼく「普通にあかんやろ。」
わたし「え?あー、ぼく君あれか!あれやろ、タイヤが水を跳ねるのは服に水がついていややからあの音嫌いなやつ派やろ!」
ぼく「嫌いなやつ派…?それは正しいのか?」
わたし「やったら邪魔せんといてや。」
ぼく「いや、普通に犯罪やねん。そこわたしちゃんの道路ちゃうやろ」
わたし「そう、それを言ってほしかってん!」
ぼく「え?」
わたし「こりゃ…自ら墓穴を掘ったな、なんつって☆」
ぼく「しょーもな」