リレー開始者:りんりんちゃん
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話数 3 / 20
恋愛の話書いてこー
自分が女子だと思ってたら誰でも良いよー
同性愛もOK
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1
りんりんちゃん
今両思い中の女子です!
友達はやっぱ有力 告白の時に役立つ!
ここでみんなの話見ていくね、前の人の話のコメントもOK
アドバイスもOK
アドバイス、ファンレターでも良いかも。
私からも送るかも!送れなかったらごめん
2
ここから始まりかな?前からだったらごめんなさい※ちゃんと女子
駅の改札口は、金曜日の夜独特の騒がしさに包まれていた。行き交う人々、鳴り響くICカードの電子音。
その中で、洸人(ひろと)と愛華(あいか)の周りだけ、まるで時間の流れが遅くなっているようだった。
「じゃあ、また来週」
愛華はそう言って、いつものように小さく手を振った。少し無理をしたような、作ったような笑顔。彼女がくるりと背を向け、自動改札機へと歩き出す。
洸人はその背中をじっと見つめていた。
手の中には、さっき居酒屋のテーブルの下で、偶然触れ合ってしまった彼女のぬくもりがまだ残っている。ただの同期。仲の良い、なんでも話せる友達。ずっとその線引きを守ってきたはずだった。
でも、今日は違った。
別れ際、街灯の下で見つめ合ってしまったあの数秒間。愛華の瞳が、明らかにいつもと違う揺れ方をしていたのを、洸人は見逃せなかった。
(このまま帰したら、きっと後悔する)
心臓がうるさいくらいに脈打つ。
愛華の姿が、改札の向こうの人混みに紛れそうになったその瞬間――。
「愛華!」
気がつけば、洸人は声を張り上げていた。
雑踏の音に消されそうな小さな声だったかもしれない。それでも、愛華はピタリと足を止め、ゆっくりと振り返った。驚いたように目を見開いている。
洸人は大きく一歩を踏み出し、彼女の元へと歩み寄った。二人の距離が、再び縮まっていく。
「洸人……? どうしたの?」
小首をかしげる愛華の視線を受け止めながら、洸人はポケットの中でぎゅっと拳を握りしめた。言葉が喉の奥でつかえる。これを言えば、もう元の「ただの友達」には戻れない。
それでも、洸人は覚悟を決めて口を開いた。
「あのさ、本当は――」
続きおねがいします!
3
書かせていただきます!
設定が最高すぎる、、(泣
「うん、本当は、?」
言えない、こんな気持ち伝えてしまったら、
いい返事が返ってくると信じたいけど、もしそれが悪い返事だったら、、?
この関係が終わってしまうかもしれない。でも今言わなきゃいつ言うんだ、、
いま、今言うしかないけど、、!やっぱり、怖い、この関係ごと終わってしまうのか、?
もし引かれたら?気持ち悪がられたら?
そんな悪い方向に思考が浸ってしまう。でも何も言わないで
ごめんだけで帰るのは失礼だろ!!
「、、っ、あの、、さ」
愛華が何かを言おうと口を開く
「、うん、いつでもいいよ、焦らないで、私はいつも隣にいるよ」
**隣にいるよ**
その言葉がどれだけ嬉しかっただろう。もし断られても俺の隣にいてくれる、そんな気がしてちゃんとこの気持ちを言う。そう覚悟したんだ
「俺!!お前のことがずっと前からさ!__」
ピピーッ
笛の音が鳴り響く。その音に俺の言葉は遮られた。
愛華が俺の目の前で泣いている。
これは拒絶なのか、そんなことが遮ったが俺は、愛華に近づいて返事を聞いた。
(断られても気まずくしないように)
それを合言葉に、最後の勇気を振り絞って聞いた。
「返事は、、?聞いてもいいかな、」
多分、いや絶対に、俺は、泣きそうな震える声で聞いただろう。
「、うん、あのさ!__」
そんな言葉を最後に俺の意識はなくなった
なんか最後意味わからない!すいません、、
続きお願いします!