リレー開始者:yamakita(山北)
#大きなカブ #カオス #ギャグ #爆笑
最低100文字/最大1000文字
話数 21 / 30
とにかく面白く!カオスになってもOK!(むしろそっちの方が面白くて良い)
別に桃太郎の企画があってめちゃくちゃ面白かったので...乗っかってみました。
合言葉は、Γ大きなカブ」です!
追記:皆さん面白過ぎますw センスがあり過ぎて追加される度に笑い過ぎて腹が痛くなりますw
この調子でどんどん来てください!ー度書いた人も何度でも参加して良いので遠慮せずどんどん書いちゃってください!皆さんの力作楽しみに待ってます!
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リレー参加者
1
とにかく面白くしてくださいね~
合言葉は「大きなカブ」!
ある日、おじいさんはカブの種を植えました。「甘い甘いカブになれ。大きな大きなカブになれ。」
そして、甘い甘い、大きな大きなカブが出来ました。
おじいさんはカブをぬこうとしました。
「うんとこしょ、どっこいしょ。」
...カブはぬけません。
さあどうする!?
楽しく書いてください。楽しみにしてます。
2
全然ぬけないカブを見て、おじいさんはうんうんうんうん考え続けました。
そして、あることを思いつきます。
「そうだ! カブにちなんで、甘くて大きくて全然ぬけない株式会社を設立しよう!」
おじいさんは早速、協力者を呼ぶことにいたしました。
3
1人目の協力者を呼ぼうとした時、
「ワンワンワン!」
犬が来ました。
おじいさん「すまんね、君に構ってる暇は無いんだよ。」
犬「ワン…」
おじ「さぁ、早く探すぞ!」
そして、真面目で、東大卒の人を見つけ、仲間にしました。
すると、
東大卒「おい!あそこ!」
そこを見ると、二足歩行になった、さっきの犬が、ムキムキになって、カブを抜いてしまいました。
おじ「んん?」
パカァッ!
あとはよろしく
4
パカァッ!
って何?
犬「ワン・フォー・オール!!オール・フォー・ワンっ!!!」
ムキムキの犬が大きなカブを抜こうと頑張っていたところに、
おじ「私が来たぁ!!!!」
東大卒「そこの君、何をやっているんだ。」
カブ主のおじさんと協力者の東大卒がかけつけました。
犬「,,,抜けないんだよ,,,((キラン」
おじ「んん?」
パカァッ!
犬が乱暴すぎたので、
大きなカブの大きな葉っぱが1枚だけ取れてしまいました。
東大卒は東大を卒業したので、
カブを抜くには二人と一匹の筋肉じゃ足りないことが分かりました。
東大卒「おい、犬。もっとマッチョなやつを探してくるんだ。」
犬「4っ!!!!人探してきます。」
おじ「頼んだぞ。」
さぁ犬のマッチョを探す旅が始まります。
東大卒は株式会社を作るためにクラウドファウンディングを、
おじさんはムキムキの犬のごほうびのために可愛いメス猫を探し始めました。
パカァッ!
が分かんなかったからねじ込んだ。
5
退会ユーザー
面白いかわかんないけど書いてみます!
東大卒はMacBookを叩き、クラウドファンディングのタイトルを打ち込んでいました。
東大卒:「タイトルは……『【世界初】巨大カブを引っこ抜いて、その空洞にサウナ施設を建設したい!』……よし、これなら情弱から10億は集まる。おじさん、猫の進捗はどうだ?」
おじ:「(双眼鏡を覗きながら)ダメだ……どのメス猫も、あの犬の筋肉量に耐えられる精神力を持っていない……! このままでは犬のモチベーションが保てないぞ!」
その時、地平線の彼方から凄まじい砂塵が巻き起こりました。
よろしくおねがいしゃあす
6
退会ユーザー
がんばります!
その時、地平線の彼方から凄まじい砂塵が巻き起こりました。
?「にゃーんこ大〇争」
おじ「う、うわ!つよそーなねこがたくさんだ」
スイ〇チ2が当たらなかった人「にゃんこ大〇争…?はっ!あの大人気ゲームです!あのぱわーなら...!」
全く思いつかんかった( TДT)ゴメンヨー
次の人頑張れ!
7
「うおおおおおおおおおおっ」
おじいさんは猫を捕獲し始めました。猫たちの精神力は軍を抜いており、ゴリラ犬のちからに耐えることができました。
「おい!猫を説得してください!!従ってくださった猫様は管理職につけます!!」
東大卒は管理職の座をおとりに、猫たちを説得し始めました。
その時です。神々しい光が差し込み、菅原道真が現れました。
「おいじじい、東大卒。この家に耳かきはないか?耳掃除をしないことおよそ1100年、耳がかゆくてたまらぬ」
「耳かきはありませんが、野球のバットはございます」
東大卒はそう言って野球のバットを渡しました。
「おおお!!これぞ美の真骨頂!!」
と道真は言って、アメリカの方角に飛んでいきました。
「道真のせいで猫の説得が遅れているではないですか...........。おい、犬!猫が欲しいのなら自分で説得したらどうです?」
「あとおじいさん。この猫たちにもカブ抜きを手伝ってもらいましょう」
「その程度最初からわかっていたがのう」
東大卒は東大を卒業しているのに、猫を説得する理由を理解していませんでした。
「あれは、さっきの道真」
テレビに道真がうつりました。
「なんと、、、、野球のバットを手にしてからわずか10分でメジャーリーグ二まで上り詰めるとは...」
道真は野球の才能を駆使し、拠点をアメリカに築いていました。
思いつかなかった...........。
話がズレてしまいました
ちょっと内容薄いかもですが、次の方に託します。
8
しばらく追加がなかったので書きまーす。
30分後、なんとかにゃんこ約30匹を捕まえることに成功したおじいさんと東大卒。ー方そのころ、ムキムキ犬の方も順調で、なんと、なか○まきんにくんを仲間にしていた。さらに今、横川○隆がやって来て、バ卜ルの末、なんとか仲間にした。ムキ犬・きんにくん・横川マッチョ。この3人を並べただけでも、かなりカオスだ。そしてマッチョ組はおじいさん、東大卒と合流。ムキ犬はごほうびのにゃんこ達に夢中。おじいさんと東大卒は、会議をした。
おじ「しっかし...どうやって犬が人間を説得出来たんだか...」
ムキ犬「バフッ!(これを見よ!)」
それは、グー○ルの翻訳アプリだった。
**おじ&東大卒「いやグー○ルすげえええ!!!」**
おじ「ところで、株式会社の方はどうだ?東大卒よ。」
東大卒「**あ。**すっかり忘れてました。」
おじ**「何しとんじゃー!」**
東大卒「ま、まあ情弱から10億は来てるハズ...」
…1000円しか来て無かった。
おじ**「いや小学生のおこづかいかー!!」**
どうする!?東大卒!
9
勝手に参加したる。
東大卒「まだ、まだ終わらんよ!!1000円で、何とかするしかないじゃないか……!!」
おじ「その方法は……?元はサウナとか言ってたけど……」
その時、ムキムキの犬と猫が集まってきた。
犬「|おいおい、世界一筋肉があるかもしれない犬と、30匹の猫がいるじゃないか……それを活用すればいいのだよ。《わんわんわんわわわわわんわんわんわわんわわわんわおーん!!》」
東大卒「何を言っているんだ……ここは俺が解決する手筈だろ、何しきってんじゃ犬!!」
東大卒はいきなりカバンを取り出した。
東大卒「爺さんのへそくりだ…10億には到底届かないが、50万はある。これで、資金は50万1000円…これだけあれば十分だ…つまり、この資金で、転売を行う……」
おじ「よ、よせ、やめろぉー!そんなことをしたら誰も支援しなくなってしまう!!」
犬「|おとなしく任せておけばいいものを。まぁいい。筋肉の黄金比を持つ俺は、そのような些末事に断罪される身ではないのでね……俺は、独断で稼がせてもらう。まぁ、俺ほどの実力になると、人間の娘からもモテるであろう。つまり、貢がせれば……《わんわんわんんわんんわんわんわんわわわん……》」
おじ「それもダメに決まっているだろう?!儂が考える!!全く、最近の若いもんは……」
--- 50分後 ---
東大卒「で、どうする、考えは纏まったのか?」
おじ「……カフェじゃ。猫カフェとムキムキ犬カフェをやるんじゃ。その資金でサウナを運用……そこから、世界進出するのじゃよ……!!」
猫1「|でも、カフェって、私たちいろんな所、触られて実に不快なのだけど。あんたたち、私が人間だったら、やってる事風……《にゃんにゃんにゃんにゃんにゃんにゃんにゃ……》」
犬「|その通りだ!!そんなこと、俺が認めん!!《わん!!わんわわん!!》」
いったいこの先、どうなっちゃうんだー?
手を引いて、ムキムキな犬!!あんたが今ここで拒否したらおじいさんや東大卒との約束(?)はどうなっちゃうの? ライフはまだ残ってる。 ここを耐えれば株式会社として成功するんだから!
次回「…………
10
ドーン
ドーン
ドーン
ドーン
おじ「なんじゃぁぁぁ」
東大生「こ、この音は」
〇〇「霊長類最強は私だぁぁぁ」
おじ・東大生「えぇぇぇぇ、吉田沙◯里だぁぁぁ」
吉田沙◯里「巨大化した私がきたぁぁぁ」
ボーン
全員「あ・・・」
いい感じに止めた
吉田沙保里という最強の仲間が来ましたねぇ
僕の作品も見てくれると嬉しいです
11
さてこのカオスな事態を天で見ていた某教のゴッド様、こう思います。
「思考が追いつかんZOY!とりあえず爆破だ爆破!」
こうして、地球は設定の力で爆破されてしまいました。
しかし、レギュラー陣も設定の力で生存し、設定の力で別宇宙へ飛んでいきました。
そうして、カブ付き地面とともに異星人の住む別の惑星に着きました。
しかしカブは、その星の大地に突き刺さり、またも抜けなくなってしまいました。
東大卒「???????????????????????」
犬「wha???????????????????????」
その他人間陣「aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa」
アギャー🦖
ドゴオン
あとは知らん。
12
サンゴ🔰
カオスにするぞー!
地球から飛ばされた大きなカブはドコォォォォォォォォォォン!!という音を立てて、異星人星:ドーナツ星の大地に埋まってしまいました。
東大卒「ワオ」
その他異星人「dgdrgrtgd(何が起きたんだ?)」
犬「!?!?!?!?!?」
短くてすんません!続きの人よろしく!
13
退会ユーザー
ドーナツ星???
G○ogleで翻訳中です...
Loading...
ほんにゃくこんにゃ〇に成功しました!!!
異世界人 「 何かでけえカブ飛んできたなぁ 」
結局スイッチ2買えなかった人 「 これ日本から飛んできたらしいですよ 」
道端にたまにいる体操してるじじい 「 なるほど...う~ん 」
作者からのテレパシ
普通に抜けるけど... 大人か子供の事情で... まだ抜かないで... 頼んだじじい...
道端体操じじい(略) 「 まあ抜いてみればええんじゃないか? 」
作者からのテレパシ
クソじじいめがよ
一時間後...
異世界人 「 抜けないですね... 」
24億年後...
スイッチ45679が買えなかった人 「スイッチ4000のソフト玉砕機能でも抜けない!?!? 」
そして...
もう後の人に全任せするわ()
14
そして・・・
スイッチ45679が買えなかった人の友達の天才の息子がスイッチ45679が買えなかった人の星に旅行に来ました。
天才の息子「うちゅうりょこうにきたら、かぶがある!よし、てこを使って抜いてみよう」
テコの原理を使っても抜けません。そこへ、宇宙オリンピック全競技銀メダルのウサギン・ハヤトが来ました
ウサギン「私が抜いてみせよう」
そして、先程てこに使った紐をカブにつけ、自分の腰にも巻き、その星を一周しました
ですが、カブは抜けません。
そこへ、宇宙オリンピック全競技金メダル保持者のボルト・ウサ・サインがやってきました
ボルト「親友ノ頼みネ。ヤッテヤロウジャナイカ」
またウサギンとボルトは同じように紐を巻いて星を一周しました
それでもカブは抜けません
そこで天才の息子は考えました。
「あ!知り合いのマッチョ呼んでこよ」
と知り合いのマッチョ3人を呼びました
15
天才の息子が呼んだマッチョ3人はカブを持って跳びました。
そうするとカブは抜けました。
めでたしめでたし…………
と思ったのですがマッチョ3人はあまりにも強い脚力だったのでカブと一緒に4649光年も離れた星へ来てしまいました。しかもカブは遠心力によって地面にまた埋まってしまいました。
そこには、真っ黒のブタのような生物がいました。そしてブタは言いました。
「オマエラ…ワレワレノ…ホシコワシタ…〇ス…」
そしてマシンガンを持ってマッチョ3人に襲いかかってきました。
マッチョ大ピンチ!次の人頑張って!
16
勝手に作らせてもらいます!カ・オ・ス!カ・オ・ス!
ドドドドドドドドドドドド…
マシンガンがマッチョを襲う。
「○ス○ス○ス○ス…」
マッチョはカブを抜いた時の力の使い過ぎで、体力がほぼありませんでした。
そんな時でした。真っ黒な豚が、ぴたりと止まりました。マッチョたちは助かったと思ったのもつかの間、豚は、マシンガンを投げ捨て、ロケットランチャーと、誘導ロケランを出しました。10発近くのロケットと、その他数回の誘導弾を打ちました。マッチョは絶望しました。
すると、マッチョAの前で、ぴたりと止まりました。そう、ムキムキ爺さん(誰だよ)が、全てのロケランを素手で受け止め、しかもそのくせ無傷でした。ポカーンとしていると、
ムキ爺「小僧ども。それでマッチョと言っているのか。まだまだだな。」
すると、爺さんはスーパーサ〇ア人のごとく、マッチョ五人分ぐらいのムキムキになりました。(?)
それに驚きつつもロケランを連続で打ち続ける黒豚に、爺さんはとどめの一撃を入れました。
ムキ爺「お前はもう死んでいる。(パクリ)」
すると、豚は綺麗に解体されていました。
マッチョと爺さんは、その焼き豚を食べながら、カブのことを説明し、一緒に引っこ抜きました。すると、今度はカブと一緒に宇宙の彼方へ飛ばされてしまいました。ですが、ムキ爺が、息をしなくても生きられるツボを押してくれたおかげで何とかマッチョたちは生き延びました。
今回はマッチョ目線で書きました!次の人、どうつなげてくれる⁉⁉
17
マッチョとカブはついにアツアツ星に上陸しました。
すると「あつい!暑いってばぁぁぁぁ」と誰かが喋り始めました
マッチョA「BとC喋った?」
B・C「「いいや」」
え、誰が喋ってんの?もしかしてカブ?と思った三人は恐る恐るカブを見ました。
「え、ここアツアツ星じゃぁぁぁん!なんで人間も僕死なないのぉぉぉぉ!?」
と普通に喋ってました。
マッチョたちはカブに話しかけて仲良くなりました。
でも、カブは地面に埋まったままなので助けを呼ぶことにしました
とても今更ながら、別サイト(NovelCake)にて桃太郎の企画を始めためけまる。は僕ですね。
あれもカオスですのでぜひご参加ください
18
マッチョたちが呼んだ助けはなんとあの霊長類最強の偽物でした。その霊長類最強の偽物は握力が0.000000000000000001gしかありませんでした。マッチョたちピンチ!どうする!
マッチョA「こいつ弱いな」
次の人頑張って
19
退院したらカオスな事態になってますねぇ.....
マッチョAは霊長類最強の偽物にパンチをしました!
すると、
**ボカーン!**
爆発し、マッチョAは4にました。
スイッチ45679が買えなかった人・天才の息子・ウサギン・ハヤ卜.ボル卜・ウサ・サイン・マッチョB・マッチョC「何だ!?」
**???「てめぇらああああああ!」**
スイッチ45679が買えなかった人と天才の息子とウサギン・ハヤ卜とボル卜・ウサ・サインとマッチョBとマッチョCの前に現れたのはあのおじいさん・東大卒・ムキ犬・にゃんこ軍団・きんにくん・横川マッチョ・吉田沙保里でした!
**東大卒「キサマぁ!勝手にカブを持ち出しやがってぇ!」**
東大卒は東大を卒業した人とは思えない乱暴な口でスイッチ45679が買えなかった人と天才の息子とウサギン・ハヤ卜とボル卜・ウサ・サインとマッチョBとマッチョCにケンカを売りました。
**おじ「あのカブはワシらが抜くんじゃあああ!!!」**
スイッチ45679が買えなかった人・天才の息子・ウサギン・ハヤ卜・ボル卜・ウサ・サイン・マッチョB・マッチョC「いや知るか。」
**ムキ犬「|ワンワンワアアアアアン!!!!《ならば戦争じゃあああああ!!!》」**
おじいさん・東大卒・ムキ犬・にゃんこ軍団・きんにくん・横川マッチョ・吉田沙保里は武装した!
**スイッチ45679が買えなかった人・天才の息子・ウサギン・ハヤ卜・ボル卜・ウサ・サイン・マッチョB・マッチョC「ならばこっちも、マッチョAの仇じゃあああああ!!!!!」**
スイッチ45679が買えなかった人・天才の息子・ウサギン・ハヤ卜・ボル卜・ウサ・サイン・マッチョB・マッチョCも武裝した!
これから宇宙大戦争が始まる.......
ー方そのころのカブは....
カブ「は?どゆこと?何で戦争始まってんの???」
レギュラー組復活!どうなる....?
20
???
どゆこと???
おじいさんはスイッチ46739(増えてる!?)を買いに行きました
そしてスイッチ46739を宇宙の彼方に投げ飛ばしました
するとスイッチ45679を変えなかった人は目の色を変えて宇宙の彼方に飛んでいきました(???)
スイッチにはカセット(最新作)も入ってるので持ち見つけても絶対に帰ってきません
東大卒は天才の息子を煽り散らかしました
「うぃー」
「お前は父親が天才なだけで思えは馬鹿なんだよーだ」
「うぃー」
「バカバカ」
「うぃー」
「アホアホ」
「うぃー」
なんとも安っぽい挑発です(というか馬鹿なのはおじいさんでは?)
そして天才の息子は
「何だとゴラァ」
「ぶち殺すぞ」
挑発に乗りました(!??)
そしてもともと用意していた落とし穴(針付き)に
「うわっ」
ベチャ
ブスッグチュ
ベチャベチャ
落ちてしまいました
「よしっ」
「やったぞ」
と東大卒は喜びました(怖っ)
他の人はどうすんだろうね
21
そしてカブは見ていられなくなり、自分で土から出てきました。
ジジイ「あ」
カブ「俺を抜くんじゃないのか?」
ジジイ&東大卒「計画通り」
カブ「は?」
ジジイ&東大卒「わざと争い、お前を自分で抜かせて食べるためだ!」
カブ「なんだって!?」
ジジイ「さて、やるか。」
スッ(包丁とまな板を取り出す)
カブ「どうすりゃいんだ!」