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旭類R
〜前回のあらすじ〜
〇〇しないと出られない部屋に閉じ込められ、
人参を食べないといけなくなり、
自害しようとした(?)神代類。
それを見たワンダショ親衛隊の玄武旭はまさかの行動…⁉︎
詳しくは前回をチェック☆((
類が乙女化してるよ(????)
旭さんの性格&口調が掴めないんだよなぁ…(玄武旭最推し)
類「はっ、はぁっ……!」
ダッダッダ
類「はぁっ……あ、旭さんにあんなことされ…
っ……///
……つい、逃げて来ちゃったけど、
出てきてよかったのかな…
ま、まぁいいや……」
ギュッ
類「っ!?はな、はなしてくれ…!!」
旭「まって類くん、暴れないで」
類「!?あ、旭さん…?」
旭「うん、玄武旭だよ。さっきはごめんね、
急にあんなこと…口移しなんか…」
類「っ…///」
旭「ごめん、本当に。」
類「僕が、あの時…どう、思ったなんか…わかってないでしょ…」
旭「え?」
類「僕はテレビで旭さんを見てから、惹かれてたんです。
それで、初めて旭さんと話した時…僕ら、ワンダーランズ×ショウタイム
最後の宣伝公演の時、話して…もっと惹かれたんです」
旭「…今は?」
類「っ……苦しいぐらい好きですよ…恋愛的な意味で…っ」ボロボロ
旭「なんだ…そうなのか…良かった…」ギュッ
類「でも、言ったら引かれそうで…怖くて…っ」
旭「早く言ってくれたら、いや、告白すれば良かったな…
ねぇ、類くん、」
類「…?」
旭「俺と付き合ってくれる?」
類「っ…はい…喜んで……っ……!」
旭「綺麗な顔なのに、泣いて…それでも可愛いからいいか」
類「かわっ…!?」
チュッ
類「!?」
旭「ごめん、ついキスしたくなっちゃった」
類「…__心の準備できてない__…///」
旭「そうだ、今あの部屋の鍵俺が持ってるんだった。
返しに行くついでに…類くんも来てくれる?」
類「…?はい…?」
______________
寧々「あ、部屋の鍵旭さんが持ってる…」
えむ「あぁほんとだー!えっとえっと、今から追いかける!?」
司「流石に鍵を持って帰ってはないと思うが…」
鬼島「俺にかかればこの距離…!」
白虎町「ワンダーランズ×ショウタイムの知り合いは、
とても個性的で賑やかな人なんだね」
櫻子「あら、あなたも言えないと思いますけれど?」
歴「__あなたもだと思います__…」
ひなた「ふふっ、ワンダショにはワンダショと似たような人が集まるのかもね」
晶介「だな」
旭「おーい!」
寧々「あっ、旭さん!それに類も…」
旭「ちゃんと鍵閉めるから、部屋借りていい?」
寧々「え?あ、は、はい、別にいいですけど…」
司「一体何に使うのですか?」
旭「うーんそれは…内緒かな(ウィンク」
司「そ、そうですか…」
旭「じゃぁみんなばいばーい!」
えむ「ばいばーい!!」
______________
______________
類「え、えっと旭さん、何をするんですか…?」
旭「うーん……机は広いし十分なスペースか…
よし、類くん、机の上に寝転がって」
類「・・・へ?」
旭「?」
類「………テーブルクロスは結構柔らかいし…
痛くはなさそう…わ、わかりました…」グイッゴロン
旭「男二人が乗っても壊れなさそうだな…」
類「え?」
旭「よ、っと」
類「あ、旭さん…?な、なんで床ドンみたいな…」
旭「ここまできてもわからない?」
類「もしかして…えっちするんですか…?」
旭「うん、そうだよ」
類「で、でも僕たちはまだ恋人になったばっかりで…」
旭「俺だってナイトショー、ワンダショのショーを見てから
ずっと類くんに惹かれて、ずっと我慢してたんだよ?」
類「(あ…そっか……言えなかっただけで、
ずっと両片思いだったんだ……)…わかりました…
早く、やってください…///」ヌギヌギ
旭「…あぁ」
______________
チュックチュッレロッチュッ
類「ふっ…///」
クチュクチュレロッチュッ
類「ふ…ぁ…///」
チュッチュックチュッ
類「っ…///」トントントン
旭「ん…ははっ、綺麗な糸引いてる」
類「そう、ですね…」トロン
旭「可愛いなぁ…」
さわっ
類「ひゃぁ!?」
旭「声も可愛い…♡」
さわさわ
類「んんっ…」
ニュチュッ
類「んぁ…//ゆび…ぃ…」
旭「気持ちよさそうだね」
類「んぅ…けど…ゆびじゃなくて…」
旭「ん?」
類「旭、さんの…ほしい…///」
旭「ちゃんと言わないと伝わらないぞ?♡」
類「っ……///旭、さん、の…ちんぽ…///
僕、のぉ…ナカ、挿れて…じゅぽじゅぽ、ってぇ…///
してほしぃ…です…///」
旭「…(ブチッ」ヌギヌギ
類「旭さんのおっきぃ…♡///」
旭「お望み通りにしてやるよ」
ドチュンッ
類「あ゛ぁ゛ぁ゛ー!!///」
ドチュッグチュッパンパンパン
旭「きつ…♡///」
類「ふっ、んぁ…!///」
ドンドンッバチュッ
旭「前立腺どこだ…?」
グチュッゴリュッ
類「あ゛ッッ!!///」
旭「あった、ここか…」
類「ちが…っ…///」
ゴンッゴリュゴリュ
旭「違わないでしょ?」
類「ぁ゛!///イク!///イっちゃうぅ///」
旭「じゃぁイっちゃえ♡」
類「やぁ…///旭さん、一緒にイこ?///」
旭「(上目遣い…)…あぁ」
ドチュンッパンパンパンッゴリュッ
類「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!///」ビュルルルルルル
旭「っ…♡」ビュルルトプトプ
類「ぁ…♡旭さんのあったか…♡///」コテッ
旭「トんだか…気持ちよかったよ、類くん、
またヤろうね♡(囁」
類「……♡」
類よかったねぇぇぇぇ((((
旭類親衛隊&応援隊&増やし隊ですわ(?)