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嘘と王様と、たまに本音と。
タイトル考えてください、、、
❤️「おつかれー!」
🟢「おつかれ様でしたー✨️」
💙「明日元貴オフだったっけ?」
❤️「うん」
💛「ちょいちょい!僕もオフなんですけど」
💛「2人で何する気!?」
💙「え?いや、聞いただけ☆」
❤️「オフだよ明日」
💛「なるほど」
💙「わかるでしょ!!笑」
💛「じゃあ明日元貴の家でも行く?」
❤️「は??」
❤️「なんで急にそうなった?笑」
💙「いいじゃん!」
❤️(若井家に来るだけで恥ずいのに、、)
❤️(俺が照れることも知らないでさ、!!)
❤️(ここは断ろう)
❤️「いや、急に言われてもむr…」
💙・💛「けってーい!」
❤️「はぁ、、笑」
急に明日、恋人が家に来ることになってしまった。
❤️「子供だなぁ、笑」
💙・💛「子供じゃない!!」
💙「元貴のほうが子供でしょ〜」
❤️「は!?なわけないし!!」
--- 翌日 ---
❤️「やばいやばい2人来ちゃう笑」
ピーンポーン
❤️「!?」
💙「もーときっ」
❤️「まだ準備できてない、」
💙「おじゃましまーす」
❤️「勝手に入るな!!」
💙「いいじゃん!!」
💙「もうういるす充満してないでしょ?」
❤️「…で、でも!!」
💙「でも?」
❤️「何もない…です」
💙「笑笑」
💙「かわいいっ」
❤️「は、、!?//」
💙「りょうちゃんまだ来てないの?」
ピコン
❤️「あ、メール来たわ」
<りょうちゃん>
「ごめーん!!1時間ぐらい遅れる、!」>
「まじでごめん!」>
<「はいはーい」
---
❤️「りょうちゃん1時間ぐらい遅れるって」
💙「そーなの」
💙「じゃありょうちゃん来るまで2人っ☆」
❤️「だから何?笑」
💙「2人っきり〜」
❤️「なに?笑」
💙「もっくーん」
❤️「は、!?」
❤️「まじでさ、それほんとやめて?」
❤️「無駄に照れる」
💙「照れるの?」
❤️「ぁ…」
💙「知ってるよ笑笑」
💙「前から知ってるよ、もっくん!」
❤️「また言った!!」
❤️「このもっくんネタ何回目なの??」
💙「元貴メタい事言うのやめよ??」
❤️「ごめん。」
💙「謝った笑」
💙「よしよーし」
❤️「それもやめて」
❤️「やめて、??」
💙「__上目遣い、!?__」
💙「っ、、//」
❤️「照れてんの!?」
❤️「照れる要素どこだよ!!笑」
💙「い、いや、あ、あの、あぁ、…」
💙「う、う上目遣いが、か、可愛くて、、」
❤️「俺そんなのしてたの??」
💙「うん、」
💙「かわいかった」
💙「元貴…お願い」
❤️「?」
💙「もっかいだけ上目遣いやって?」
💙「写真撮る、、」
❤️「無理」
❤️「てかしてた自覚ないしっ」
💙「お願い!!あと1回だけ」
❤️「、、、」
❤️「ん…」
❤️「若井…」
💙「かわいぃ、、」
ぱしゃっ
❤️「できてた、?」
💙「、、、」
❤️「だめだ、、若井が死んでる、笑」
ぎゅ
💙「!?」
💙「なっ…何??」
❤️「好き」
💙「、、!!」
💙「不安になるから何回だってぎゅっとしていて」
❤️「VIPの歌詞、笑笑」
💙「元貴って嘘は書かないんだよね」
❤️「え?まぁうん。」
ぎゅー
❤️「!?、、何急に!!」
❤️「離して!?」
💙「、、」
❤️「離れようとしない…」
❤️「っ…動かない、、」
💙「何回だってぎゅっとしてほしいんでしょ?」
❤️「っ、、!!」
❤️「…///」
💙「元貴好きって言うけど」
💙「俺のほうが好きだから。」
❤️「んな…わけ、、」
ピーンポーン
❤️「!?りょうちゃん来たかも、、!!」
💛「元貴ー入れてー」
❤️「は、はーい、!」
❤️(よかった、、りょうちゃん来て、、)
💙「2人終わりかぁ」
💛「おじゃましまーすっ」
❤️「いらっしゃい」
❤️「なんかゲームする?」
💙「俺これしたい」
💛「僕何するか考えて来たの〜」
❤️「おぉ〜」
❤️「何すんの?」
💛「王様ゲーム!!」
❤️「は、??」
💙「この人数で王様ゲームやばいって笑笑」
❤️「それな」
💙「じゃあせめてルール変えよ!?」
💛「笑笑」
💙「じゃあルールは」
・番号じゃなくて名前で呼ぶ
・王様は命令するだけ
💙「これでいい?」
❤️「え、やだなぁ笑」
💙「拒否権ないですッ」
❤️「しょうがない、、」
❤️「ほら、若井、俺の横座って」
💙「えぇ、いいの、!?」
💙「いつもそんなこと言わないのに、、」
❤️「いいじゃん別に!!」
💛「はいはい、始めるよ〜」
💛「割り箸1本引いて〜」
💛「赤い印みたいなのあった人王様で」
❤️「あ、俺だ」
💙「おぉ〜」
❤️「じゃあ、、」
❤️「りょうちゃんと若井がお互いのほっぺた引っ張る」
💙・💛「えぇ〜」
❤️「えぇじゃないよ!!」
💙「痛い痛い!!」
💛「まじで痛いって!!」
❤️「笑笑笑笑」
❤️「まじ面白いんだけど笑」
💙「早く次行こ?笑」
💛「はい引いて〜」
❤️「だれ?」
💙「あ、俺だわ」
💙「えぇ〜じゃあ」
💙「俺と元貴ハグする」
❤️「はっ、!?」
💛「ルール破ってるじゃん!!笑」
💛「王様命令するだけって言ったじゃん笑笑」
❤️(そうだった、、よかったぁ、、)
💙「そうだったそうだった、笑笑」
💙「えっとじゃあ、、」
---
💛「あと1回ぐらいで終わる?」
💙「りょ」
❤️「おっけい」
💛「はい、引いて〜」
❤️「だれ??」
💛「あ、僕!!」
💙「りょうちゃんだ笑」
💛「えぇ何にしよっかなぁ」
💛「じゃあ、、」
💛「元貴と、若井10分ハグしたままで過ごしてくださいッ!」
❤️「は!?」
💙「りょうちゃんどした笑」
💛「まぁまぁまぁ」
❤️「、、、/」
💙「元貴早くーっ」
❤️「…」
💙「はーやくっ」
❤️「、、、」
しょうがなく!!若井に抱きついた。
ぎゅ
❤️「...///」
💛「笑笑」
💛「元貴嫌そうな顔してる笑笑」
💙「元貴、嫌??」
❤️「……__嫌じゃ、、ないけど、、__」
💙・💛「なんてー?」
❤️「、、!2人揃って何なのまじで…!!」
💛「じゃっ、僕そろそろ帰るね〜」
❤️「え、!?」
💙「ん。ばいばーい」
💛「おじゃましましたー☆」
❤️「りょうちゃん、、」
💙「やった2人だ〜」
❤️「若井、、もう離れて?」
💙「まだ10分経ってないっ」
❤️「…」
❤️「距離近いんだってば、、」
💙「〜♪」
❤️「、、、」
💙「、、かわいい。」
❤️「……」
💙「かわいいね」
❤️「可愛く…」
❤️「ないし、、っ//」
💙「キスできそうな距離、、」
❤️「は、!?絶対すんなよ!?」
💙「…はーい、」
少し残念そうな顔をしていた。
そして大森も
少し残念そうだった。
--- 30分後 ---
若井目線
💙「離れないの?」
❤️「…」
💙「笑笑」
--- さらに30分後 ---
❤️「💤」
大森は若井の腕に抱かれたまま寝てしまった。
💙「元貴寝ちゃった、笑」
ふと顔をじっと見つめた
❤️「、、、」
💙「かわいぃ…」
💙「ほっぺた柔らかいな!?笑」
❤️「、、、??」
💙「起きた!?」
❤️「💤」
💙「あ、起きてない、、あっぶな笑」
💙「…」
💙「ん、」
💙「…/」
大森目線
頭の中
❤️「ほんとは起きてるんだけどな、、」
❤️「、、」
❤️「なんか唇あったかくなった、、?」
❤️「気のせいか、、」
バッ
💙「元貴!?お、起きた??笑」
❤️「若井、、俺起きてたけど、?」
💙「えっ、」
❤️「笑」
❤️「ほっぺた触ってた?」
💙「、、、!!」
❤️「てか唇あったかくなったんだけど笑笑」
💙「??」
❤️「なんだったんだろ」
💙「俺はな、何も知らないから、ね!!」
❤️「ん??」
💙「俺もそろそろ帰ろうかな、!」
❤️「えぇ…」
❤️「帰らないで、、?」
💙「っ…!?上目遣い、、」
💙「じゃあ今日泊まってい?」
❤️「いいよ、」
💙「同棲しちゃう??」
❤️「無理」
💙「なんで!!」
❤️「また今度!!」
❤️・💙「笑笑」
尊、、、