公開中
後宮13
スゥゥゥゥゥすいません………………
お詫びに1000文字以上にします……←100文字程度で済ませようとしてた
ただし、主登場しまくりです((は??????
「あの、侍女はまだわかります
侍女頭???」
「ちょうどええやん♪」
「……」
「あの、私殺られそうなんですけど」
「ん?」
「ニコニコ」
「ナンデモナイデス」
<私も反対
「主??」
<夢小説終わりたいから
<夢嫌いな人もいるでしょ
「じゃあなんで私登場させたんだよ」
<ギャグに走った
「自業自得」
<ねぇないちゃんに説得してくんない?
「あんたがやって」
<私があんたの体使って説得するから
「はぁぁぁぁぁぁぁ」
---
「で、どうしたの?」
「早く入れっ」(小声
<はいはい
<ほいっ
『あの、私はまだ出来損ないなので……
侍女頭は…』
「じゃあ専属下女だっけ?それになる?」
『き、后付きはちょっと荷が重いというか……』
「だいじょーぶ!」
『大丈夫じゃないんです』
「ほら、推しと一緒にいれていいでしょ?」
『ハッ確かに……』
(確かにじゃねぇよ)
〘あ、危なかった…〙
『し、しかし推しとは手が届かないからこそ良いもの!
手に入っては価値が薄れます!』(適当
(何言ってんだろこの主)
〘うるせぇ黙れ〙←お口が悪いですよー
「う〜ん…
俺オタクじゃないからわかんないけど……
初兎妃はなんて言ってるの?」
『…』
〘なんて言ってたっけ〙
(ええやん♪っつってた)
『いい、と』
「じゃあ無理☆」
『し、しかし!
いいと言うだけで絶対というわけでは…』
「う〜ん…じゃあやめていいよ☆」
(〘かるっ〙)
『あ、ありがとうございます
では…下女に?』
「下級妃はだめ?」
(〘どんだけ妃にしたいんだ〙)
『下女で結構です
ありがとうございました』
「え」
『失礼しました〜〜〜バンッ』
「…え??」
---
「なんとかなったぁぁぁぁ」
<じゃああんたの出番少なめね☆
「出るのかよ」
<いいじゃん、オタク☆
「…まさか、推し様と一緒に過ごす機会が…!?」
<減るけど、一緒に戯れを見れるよ?
「賛成」
<よし
---
「らしいです」
「え〜残念やわぁ
でも自分の意思を大切に、やね!」
「ありがとうございます」
(優しいぃぃぃぃぃぃぃぃ💕
やっぱ侍女でよかったかもッッ
この可愛いゆるふわ后をずっと眺めてたいッッ)
「そうか〜
残念やなぁ〜ニコニコ」←なぜいる
(あ゙あ゙あ゙あ゙〜
やっぱよかったかもッッ
殺されてたかもしれないッッ
でも笑ってるの可愛いッッ)←ちゃんとオタク
「…失礼ですが、悠佑様
お仕事の方は?」
「…休憩や」
「では終わりです
私も失礼しますので」
「…おー」←不機嫌
(あ゙あ゙あぁ〜〜〜
不機嫌なのも可愛いッッ)
「…では失礼しますので」
1111文字!
約束は守ったぞ!!((投稿しろ