暇な時にかいた小説たちです
多分シクフォニとクロノヴァも出すと思います(いれいすは決定
オリキャラも出るかな…?
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目次
CMのやつ
なんかあるじゃないですか
「チッキンラーメン卵のせっ
買ってとてってとてと」ってやつ
あれ青組でやったら面白そうじゃないですか?((殴
さすがにCM丸パクリはなぁ…ってことなので…
ショートってことにします☆
どうぞ!
「いくぞー」
「はーい」
〜♪
「「…」」←真剣
「…うわっ」←ころんだ
「わぁ!」
「すいませーんw」
「ちょっとぉ!」
「はいはい
もっかい!」
〜♪
「「…」」←真剣
「…あぁ!ミスった!」
「おいあほとけ!」
「うるさーい!」
「もっかいおねしゃす!」
不仲ってなんだっけぇ? ( ᐖ )
お気に入り登録達とその理由と宣伝
ままの実家行ってる間はこういうのを予約投稿するんでそのつもりで((殴
「碧」
きっかけはいれいすで検索かけたこと
「いれいすのLINE覗いてみた!」のきっかけもこの人です(パクリではない
読んでみて
---
「すず」
きっかけはリレーに参加してくれたこと
「0%」好き
ネッ友です
---
「美玲」
きっかけはいれいすで調べたこと
腐女子・腐男子でいれいす好きな人は見てほしい
ネッ友です
---
「こおおおおおおおおおおんにちは」(おの数違うかも(適当だから
きっかけはいれいすで調べたこと
腐女子・腐男子は見てほしい
尊敬様です
---
「フワ雲 愛凛」(漢字違かったらごめん
関係者でお姉ちゃんです(あっちの自主企画に参加した
カゲロウデイズの曲パロ好きです(元ネタ知らんが
歴バスファンは見てほしい
---
「あさまる」
きっかけは褒めまくってくれたこと((ファンレター送ってくれた人は大体お気に入り登録するから
いつもありがとう
ネッ友です(多分
---
「にぺれこ」
「好きなもの:自慰行為」って書いてあったのが気になって登録しました
この人の小説好きです
これからも投稿してね((
---
「あこ」
リア友なので登録しました
仲いいです((
まだあんまり投稿してないけど見てあげてください
---
「夜桜紫乃(本垢)」
ファンレター送ってくれたのでお気に入り登録しました(ブラフラ出せなくてごめん
お気に入り登録してくれているらしい(ありがとう
ネッ友です(多分
---
「幽霊東京」
リア友です
投稿頻度少ないですが読んであげてください
上手なので
---
「ニャゴ」
猫系好きなので登録しました
可愛いです
猫好きは読んでみてください
---
「ここなっつ」
Rだったので登録しました((
プロセカ好きで腐女子・腐男子な人見て(私はプロセカ知らないがRなら大歓迎
上手です
---
---
このくらいかな?
みんなだいすきです!
これからも頑張ってください!
後宮2
これ楽しい
けど飽きそう
ってことでここで連載します((殴
何言ってるかわからんかったら日替わりお題短編読んでくれ
--- お通り ---
「りうら♡」
「なんのようでしょうか?」
「離れないでくんない?」
「無理です
半径5m以内に入らないでください」
「ひど」
「私はこの通り元気です
お帰りください」
「ちぇ」
---
「ほとけっちー
元気?」
「元気だよー
りうちゃんは?」
「元気だったよ
いつも通り…ッ」
「あー…」(察
「ほとけっちぃぃぃぃ」
「…おつかれ☆」
「ひどい」
「ほら、いふちゃんが暇してると思うから行ってあげなー」
「はぁい」
---
「やっほー」
「…こんなチャラいのが帝でええんかな」
「ひど」
「で、なんや?」
「元気かなーって」
「見ての通りや
で、外出許可を」
「無理☆
庭散歩でもしてろ☆」
「クソが」
---
「しょーちゃん?」
「なんや?」
「元気ー?」
「元気やで?
…なんで離れとるん?」
「アニキに殺されるから」
「その距離感りうちゃんのとこに持っててやり」
「ひどい」
これが国の頂点??
後宮3
楽しい((
--- 園遊会 ---
「…マジ?」
「ということでりうら妃
準備です」
「✨️」
「…もちろん、お化粧道具、服は大量に準備しましたよ」
「おしゃれの時間だ✨️」
「…ただ、妃の服は決まってませんでした?」
「…色は変えてもいい
色とひれ、髪型で決める…✨️」
「…お好きなように
ただ、ちゃんと睡眠はとってくださいね」
「…はい」←いつも夜ふかしして決めてる
「あと今本気を出されても当日に決まらなければ意味はありませんので
今はあくまで”準備”ですから」
「…じゃあ髪の質感を整えるかぁ」
---
「園遊会ねぇ…」
「なにか?」
「いや、別に
頭重いんだよね…」
「おめかししますからね」
「ねぇサリア
全部まかせていい?」
「構いませんが文句は受け付けませんよ」
「じゃあよろしく
なにしよっかなぁ…」
「失礼します」
「シャキッどうぞ」
「園遊会のことなんですが、りうら妃からこちらを…」
「わざわざ宦官を呼んで?
なんでしょう…」
服装が書いてあった
「…なるほど
b…私の園遊会の衣装をコーディネートしてくれたみたいです」
「なるほど…」
「ありがとう
もういいわ」
「はい」
---
「園遊会…✨️」
「…そんなに楽しみですか?」
「だってりうちゃんといむちゃん綺麗に仕上げてくるんやろ?
みたいに決まっとる♪」
「…あなたもですが」
「んー
ちょっとサイズ大きめの用意しといてや」
「…前回より、ですか?」
「また大きくなっとん//」
「…いいですね」
「これでも大変なんやで?」
「そうですか
まぁ、用意しときます」
「あんがと〜」
ほとけっちが長い理由:切り替えを見たかった((殴
後宮4
園遊会大好き✨️((殴
--- 園遊会 当日 ---
「わぁ…✨️」
「わぉ…✨️」
「綺麗…✨️」
※3人とも美女
ただ、妃っぽい格好が苦手なためちょい侍女っぽい
「りうちゃんさすがやな!」
「ほとけっちも!」
「これりうちゃんが考えたんだけどね…💧」
「やっぱりうらの目に狂いはない✨️」
「さっすがぁ〜」
「…初兎ちゃん長くない?」
「し、仕方ないやろ//」
「…なんか殺意が…」
「わーっ!💦」
「どうかしましたか?」
※モブ宦官
「シャキッいえ、なにも」
「シャキッ少しお話をしていただけです」
「シャキッそれより、あとどのくらいで本番でしょうか?」
「あぁ、あと少しだよ
…ちょうど始まりそうだ
急いだほうがいいと思うぞ」
「いえ、まだいふ妃が来ていません」
「いふ妃は先に付いてるんじゃないかな」
「…そうですか」
「しかし、上級妃を気にするとは
いふ妃の侍女ですか?」
「あ…」
「…」
「その…」
「この3人は侍女なんかじゃありません」
「あ、サリア…」
「りうら妃、ほとけ妃、初兎妃です」
「ミリス…」
「ただの宦官が、失礼だと思いますが」
「え、上級妃の!?」
「レイカ、言い過ぎ」
「し、失礼しましたッ」
おい間違えたとはどういうことだ((殴
夏休みが…ッ
後宮5
たんのしー((
あ、聞いて聞いて!
生理きた!
前回(というか初経…6/2
2回目…8/23(9時くらい
おいあとちょっとで3ヶ月たつとこだったぞ((
まぁなんか経血少ないし違うかもだけど((それはない
てことで(?
本編レッツゴー!
「無礼な…」
「上級妃に向かって侍女とは、分不相応です」
「3人もなにか言い返してください」
「はは…」
「…あ、園遊会が始まりますよ!」
「え゙」
「早く配置についてください!」
「わーっ」
--- 園遊会 開幕 ---
ポッキー♪(111文字((短
後宮7
ごめんまろ!
いふ妃忘れてた!
書くー!
(あいつら遅いなぁ…)
※この人毎回早めについている
「ふぅ…」
「いふ妃、どうかしましたか?」
「あいつら遅いなぁ思うて」
「いふ妃が早いのでは」
「そうかな?」
「…あ、悠佑様ですよ」
「サッ」
「…え?」
「見つかったら色々初兎のこと聞かれるッッッ」
「…あー」
「あ、まろ!」
「見つかった!」
「初兎は元気か?」
「いや知らんよ
宮を渡ってるわけやないんやもん」
「じゃあ見たか?」
「いや、まだやけど」
「ふーん…」タッタッタ
「…こわ」
今赤組と白黒できてますw
いや、赤組は微妙だけど…
青組なぁ…
この2人どうしよう…ッッ(2人とも女子
後宮6
これ全部8/24に書いてますからね?((
褒めろ((殴
(ないくん…こっち見んな💢)
(お腹空いたなぁ)
(アカン…悠くんからの視線が…ッ)←お前もかい
---
(美味しそう…✨️)
(うわ…✨️)
(うぅ…
また太りそうやなぁ…ッ)
「パクッ…え、うまぁ…✨️」
「パクッ…おかわり…」※ないです
「パクッ…え?こんな美味しかったっけ…?」
※後宮滞在歴
りうら…1年目
ほとけ…2年目
初兎…3年目
「「「美味すぎる」」」
これ薬屋2巻読みながら書いてるw
後宮8
ただいま〜!
あーっと…
24からままの実家行ってました…
え、あーっと…
スゥーうん、何も言わねぇ☆((殴(どうした
どーぞ!
--- 休憩 ---
「美味しかった!」
「それなー♪」
「でも…太ってまう…ッッ」
「あー…」
「…羨ましいなぁ…」
「「ッ!💦」」
「いいよねぇ
りうらはこんなぺったんこなのに
そっちは太ってる?
巨◯の間違いじゃない?
ほんっっっっと羨ましいなぁ!?💢」
「り、りうちゃん💦
お、大きいのも不便なんやで💦」
「そ、そうそう
ていうかりうちゃんはスタイルいいじゃん!
羨ましいー💦」
「りうらはそっちの方が羨ましいよ!💢」
「ドウドウ💦」
「りうらは人間!💢」
「ほら、初兎ちゃんも大変なんだよ…💦」
「「あんたが1番ちょうどいいんだ💢」」
「え?」
「…なにしとるん?」
「あ、まろちゃん」
「なんでもないよー」
「同類…✨️」
「察したわ」
あれー?
1日休んだだけだよー?
なんで下手になってんだー?
「元からやない?」
あ、あとがきに登場するの久しぶりだね(初期の読んでみろ
「メタいわ」
「下手なのは元からやね」
「元々だね」
「ていうかりうらに対してひどくない?今回」
あーりうらはメタイネー
そしてみんなひどいネー((
「「「「語尾キモ」」」」
「あ!りうらぁ♡」
「うげっ」
「あ!初兎!」
ゲッ
「「りうら/初兎になにした??」」
ナンモシテナイデスヨー
おいこれだけで233文字いってるぞ
後宮9
やっぱなんか書かないと落ち着かないわ((殴
そして3日ぶりなのに一週間あいたぐらい久しぶりな感じする((
これ大好き((
ここ後宮のシリーズになってしまいそうだが((
どうぞ!
ちょっと新展開作っちゃお…♪
「なぁ、まろ姉」
「なんや?」
「いつまで幼馴染設定なん?」
「知らんよ
まず帝と幼馴染な時点でおかしいけどな」
「いふちゃんは?
バラしていいの?」
「責任背負わなくてええならご自由に」
「何の話や?」
「シャキッ何も?って、アニキか」
「アーニキ♪」
「今姉妹のことどうしようか考えてん」
「あ〜
初兎とまろは姉妹やもんな」
「なんかノリで幼馴染言ってもうたけど…いつかはバレるよなぁ」
「どうする?」
「まぁ今はええんやない?」
「…そうかぁ…
じゃあいいや☆」
「なら私もええ」
「軽い姉妹やなぁ」
「へへ♪」
「あ、後半が始まるで」
「毒見役…って言っても1人しかおらんか」
※どんな妃だ
「だなー」
※みんな侍女1人しかいないのかよ
「りうらぁ!」
「ゲッ
帝様はすぐお戻りにならないとー」(棒
「じゃあ上級妃も♪
なんなら俺の后になってほしいんだけどなー♪」
「無理です
さぁ、悠佑様
早くお戻しください」
「俺かよ
まぁ行くでー」
「り゙うらぁ゙ー!!」
「あ…」
「じゃーなー」
「…あ、始まる!」
「やばっ」
「急げー!」
あー!!
たんのしー!!
だから小説はやめらんねぇぜ!((
まぁ明日もこんなんだけど((殴
今日もこれで終わりかも☆((殴
じゃあおつSuzu!
「「「「「「おついれ!」」」」」」
お、久しぶり(初期を読め
後宮10
二桁!
あ…あのですね…
書いたと思ったら書いてませんでした☆((殴
どうぞ☆
前回の読んで思ったこと:
なんか食事2回ある??
今回の書いてて思ったこと:
自分かくの楽しーぃ⤴!♪
--- 園遊会終了後 ---
「楽しかったー♪」
「頭重いなぁ…」
「…悪寒が…」
「奇遇だね、りうらも」
「私もや…」
「僕も…」
「あ!上級妃御一行様!」
「「「「ゲ」」」」
「どこ行ってたんですか!?
アニk…悠佑様とないty…ないこ様が心配なされてましたよ!!」
「ご、ごめん…?」
「さぁ!
初兎ty…初兎妃とりうty…りうら妃はすぐに宮へお戻りください!
ほとけっt…ほとけ妃とまr…いふ妃は広間へ!
侍女が探されてます!」
「今あだ名言いかけてたな」
「なんのことでしょう?」
「てか悪寒ってこいつかい」
「早くお戻りください!」
「|理吏《りり》、うるさい」
「早くご移動なさられれば静かになります」
「屁理屈だけはいっちょ前なんだから…」
「まぁまぁ
私らはともかく、2人は戻り?」
「いやだ」
「まぁ…まろ姉がそう言うなら…」
「…生きててよかった…✨️」
「理吏ってたまにおかしいよね」
「それな」
「しょまろが姉妹なんて…
ましてや目の前で姉呼び…
主!神!」
<だろだろ〜♪
「何を言ってるん?」
「しょまろって私らのこと?」
※主の声は理吏にしか聞こえませんw
「ハッ…失礼しました、どうぞお戻りください」
「「「ゲッ」」」
「初兎妃は平気なようですね
ご自分の宮へ戻られたら結構です」
「わ、わかったわ…
またな、みんな?」
「あ、うん…」
「さぁりうら妃も!
早く戻って腐補給させてください!」
「ふほきゅう…??」
「ハッ…さぁ、急いでください
なんならここでオナっt」
<理吏??
「…スゥーさぁ、早くお戻りください
私が怒られてしまいます」
「は、はぁ…」
「じゃあ…」
「りうら嫌!」
「…行ってくれたら芋の|点心《おやつ》をご用意いたします」
※ポテトのこと
「行く」
「可愛い…」
「え?」
「なんでもございません
さぁ、どうぞ」
「あ…」
「じゃあ、またねー!」
この「理吏」って子が私の代わりです((殴
理吏になりたい…
後宮11
スゥー申し訳ありませんでした……
うわ20日以上放置してる……
ド忘れしてました……
ごめんなさい……
「……|理吏《りり》?
なんでここに?」
「いや私が聞きたいですよ
なんか帝に初兎妃の宮に行けって言われたんですけど」
「いや知らんよ??」
「俺もいるんやけど」
「皇弟もなにか知りません?」
「知らんよ」
「あ、理吏様もいたんですね
こちら、帝からです」
「あんがとな
………なるほど」
「なんと?」
「要するに、ウチの侍女になれってことや」
「…はい??」
「まぁ1人しか侍女がいないのも問題やな」
「あの、私の意思は??」
「ないな」
「まぁないty…帝の命やしね」
「ないちゃん言いかけてますね??」
「ま、まぁ💦」
「じゃあ初兎をよろしくな♪」
(あ、これ殺られるかもしれん)
「これからよろしくな♪
侍女頭さん♪」
「…はい!?」
理吏が楽しすぎる件について
後宮13
スゥゥゥゥゥすいません………………
お詫びに1000文字以上にします……←100文字程度で済ませようとしてた
ただし、主登場しまくりです((は??????
「あの、侍女はまだわかります
侍女頭???」
「ちょうどええやん♪」
「……」
「あの、私殺られそうなんですけど」
「ん?」
「ニコニコ」
「ナンデモナイデス」
<私も反対
「主??」
<夢小説終わりたいから
<夢嫌いな人もいるでしょ
「じゃあなんで私登場させたんだよ」
<ギャグに走った
「自業自得」
<ねぇないちゃんに説得してくんない?
「あんたがやって」
<私があんたの体使って説得するから
「はぁぁぁぁぁぁぁ」
---
「で、どうしたの?」
「早く入れっ」(小声
<はいはい
<ほいっ
『あの、私はまだ出来損ないなので……
侍女頭は…』
「じゃあ専属下女だっけ?それになる?」
『き、后付きはちょっと荷が重いというか……』
「だいじょーぶ!」
『大丈夫じゃないんです』
「ほら、推しと一緒にいれていいでしょ?」
『ハッ確かに……』
(確かにじゃねぇよ)
〘あ、危なかった…〙
『し、しかし推しとは手が届かないからこそ良いもの!
手に入っては価値が薄れます!』(適当
(何言ってんだろこの主)
〘うるせぇ黙れ〙←お口が悪いですよー
「う〜ん…
俺オタクじゃないからわかんないけど……
初兎妃はなんて言ってるの?」
『…』
〘なんて言ってたっけ〙
(ええやん♪っつってた)
『いい、と』
「じゃあ無理☆」
『し、しかし!
いいと言うだけで絶対というわけでは…』
「う〜ん…じゃあやめていいよ☆」
(〘かるっ〙)
『あ、ありがとうございます
では…下女に?』
「下級妃はだめ?」
(〘どんだけ妃にしたいんだ〙)
『下女で結構です
ありがとうございました』
「え」
『失礼しました〜〜〜バンッ』
「…え??」
---
「なんとかなったぁぁぁぁ」
<じゃああんたの出番少なめね☆
「出るのかよ」
<いいじゃん、オタク☆
「…まさか、推し様と一緒に過ごす機会が…!?」
<減るけど、一緒に戯れを見れるよ?
「賛成」
<よし
---
「らしいです」
「え〜残念やわぁ
でも自分の意思を大切に、やね!」
「ありがとうございます」
(優しいぃぃぃぃぃぃぃぃ💕
やっぱ侍女でよかったかもッッ
この可愛いゆるふわ后をずっと眺めてたいッッ)
「そうか〜
残念やなぁ〜ニコニコ」←なぜいる
(あ゙あ゙あ゙あ゙〜
やっぱよかったかもッッ
殺されてたかもしれないッッ
でも笑ってるの可愛いッッ)←ちゃんとオタク
「…失礼ですが、悠佑様
お仕事の方は?」
「…休憩や」
「では終わりです
私も失礼しますので」
「…おー」←不機嫌
(あ゙あ゙あぁ〜〜〜
不機嫌なのも可愛いッッ)
「…では失礼しますので」
1111文字!
約束は守ったぞ!!((投稿しろ