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後宮10
二桁!
あ…あのですね…
書いたと思ったら書いてませんでした☆((殴
どうぞ☆
前回の読んで思ったこと:
なんか食事2回ある??
今回の書いてて思ったこと:
自分かくの楽しーぃ⤴!♪
--- 園遊会終了後 ---
「楽しかったー♪」
「頭重いなぁ…」
「…悪寒が…」
「奇遇だね、りうらも」
「私もや…」
「僕も…」
「あ!上級妃御一行様!」
「「「「ゲ」」」」
「どこ行ってたんですか!?
アニk…悠佑様とないty…ないこ様が心配なされてましたよ!!」
「ご、ごめん…?」
「さぁ!
初兎ty…初兎妃とりうty…りうら妃はすぐに宮へお戻りください!
ほとけっt…ほとけ妃とまr…いふ妃は広間へ!
侍女が探されてます!」
「今あだ名言いかけてたな」
「なんのことでしょう?」
「てか悪寒ってこいつかい」
「早くお戻りください!」
「|理吏《りり》、うるさい」
「早くご移動なさられれば静かになります」
「屁理屈だけはいっちょ前なんだから…」
「まぁまぁ
私らはともかく、2人は戻り?」
「いやだ」
「まぁ…まろ姉がそう言うなら…」
「…生きててよかった…✨️」
「理吏ってたまにおかしいよね」
「それな」
「しょまろが姉妹なんて…
ましてや目の前で姉呼び…
主!神!」
<だろだろ〜♪
「何を言ってるん?」
「しょまろって私らのこと?」
※主の声は理吏にしか聞こえませんw
「ハッ…失礼しました、どうぞお戻りください」
「「「ゲッ」」」
「初兎妃は平気なようですね
ご自分の宮へ戻られたら結構です」
「わ、わかったわ…
またな、みんな?」
「あ、うん…」
「さぁりうら妃も!
早く戻って腐補給させてください!」
「ふほきゅう…??」
「ハッ…さぁ、急いでください
なんならここでオナっt」
<理吏??
「…スゥーさぁ、早くお戻りください
私が怒られてしまいます」
「は、はぁ…」
「じゃあ…」
「りうら嫌!」
「…行ってくれたら芋の|点心《おやつ》をご用意いたします」
※ポテトのこと
「行く」
「可愛い…」
「え?」
「なんでもございません
さぁ、どうぞ」
「あ…」
「じゃあ、またねー!」
この「理吏」って子が私の代わりです((殴
理吏になりたい…