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タイトルのネタなし
ある日、私がキッチンの床の汚れを拭き取ると、すきまがありました。その隙間に指をいれて開けてみると、そこにはなぞの空間があって、興味本位で降りてみました。
そうすると、途中から触手?に引っ張られて、
気がつくと下にいて。
そして、ベッドに寝かされ、腕も足も固定されていました。
つまり、抵抗することができないんです。
その後、触手が私の周りにまとわりついてきて。
私の服を溶かし始めたんです。
志帆「ひゃぅ!」
あっという間に私は裸になりました。
そしたら、私のおまんこに、何かを入れてきました。
そのなにかは震えて、
志帆「ん♡あ♡イく♡や、やめて♡」
気がつくと触手はいなくて、
私、一生このまま…?
志帆「うそ…出して」
震えるレベルは上がっていって。
志帆「ふうぅっ♡らめぇ♡これ以上は…♡」
ついにはおっぱいにまでつけて…
志帆「んおおおおっ♡イく♡」
汚い喘ぎ声が出た。
やがて声が出る元気も出なくなった日。
今度は強制飲水をさせられた。
志帆「も、もう無理…おしっこ、我慢できないぃ…」
すると、また震えて、潮と一緒に、おしっこが出てきた。
プッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ
志帆「はぁ、♡ふうっ♡」
もうやだよぉ…期斗くん、早く来てぇ…