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第4話 これからどうしたものか…
こんらいか!らいかです!
最近ははじゃぱたつにハマってこっちを結構投稿してます!本編どぞ!
のあ視点(前回から)
のあ「んも〜!いつもたっつんさん、
起きるの早いのに今日なんか遅くないですか!?」
のあ「なにかおかしい…のあ探偵、出動!」
てくてく…
のあ「たっつんさ〜ん?朝ですよ!ご飯できましたよ!…あれ?入りますね〜」
ガチャッ!
のあ「たっつんさん、起きて…え?」
なんで真夏なのにハイネックのセーター着てるの?しかもなんでじゃぱぱさんが!?
じゃぱぱ「…スゥッ、えっと…」
のあ「…どういう状況ですか?」
え、なにこれ、本当にわからない。
のあ「なんでたっつんさんは真夏なのに、
ハイネック着て顔真っ赤なんですか!暑いんですよね!?」
たっつん「色々あって…」
のあ「で!じゃぱぱさんはたっつんさんの部屋になんでいるんですか!ご飯です!」
じゃぱぱ「…ゴメンナサイ」
あ、これ、もしかして…
のあ「…なんか察しました。そうですか、そうですか。私は邪魔者でしたね!」
二人でどうぞご自由に!イチャイチャしててください!
のあ「お邪魔しました!」
バタン!(ドア閉)
のあ「もう二人なんて知りません!」プンスカ
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シヴァ「お〜、のあさん、どうだった?」
のあ「…まだじゃぱぱさんもたっつんさんも寝てました!疲れてるんですかね?」
うり「え、なんかのあさんの顔今めっちゃ怖いんだけど…」
のあ「何か言いましたか?うりさん」
うり「ひえっ…ゴメンナサイ…」
えと「たっつんが寝坊するなんて珍しいね」
ゆあんくん「あいつ、ゲームのやりすぎで今頃爆睡してるんじゃないの?w」
もふ「やっばw夜遅くまでやってたのかな?」
ヒロ「…もうちょっと寝かせてあげた方がいいかw」
のあ「そうですね!」
さっきのことは絶対に言えません…!
どぬく「ん?のあさん冷や汗かいてるけど、大丈夫?」
るな「るな、タオル持ってきましょうか?」
のあ「ひゃっ!?だ、大丈夫です…!」
どぬく「…どうしたの?俺が2人の部屋に行って様子見てこようか?」
のあ「それは大丈夫です!私が見てきたので!絶対に行かないでください!」
どぬく「そ、そう?ならいいんだけど…」
のあ「…」
でも、確信が持てない…でもなぁ、流石に真夏にハイネックで、
顔真っ赤は確定でやってるんですよね…2人とも、まさかのそっち系でしたか…
もふ「ま!じゃっぴ達もそのうち来るだろうし、
来たらご飯冷めてるだろうから温めてあげないとね」
なおきり「先に俺らで食べるか〜」
みんな『いただきま〜す!』
シヴァ「でも残念だなぁ…たっつんの好きなキウイと、
じゃぱぱさんの好きなコーラ用意したんだけど…」
たっつん「キウイ!?」
じゃぱぱ「コーラ!?」
のあ「あ、来た」
たっつん「あ、っと…のあ、さん…」
じゃぱぱ「やぁ〜…☆」
のあ「…お楽しみでしたか?」ニッコリ
たっつん「!?」ビクッ
じゃぱぱ「!?」ギクッ
えと「え?え?」
もふ「え、どういうこと?」
なおきり「え?それに、たっつんさんはなんで真夏なのにハイネックを…?」
たっつん「え、っと…これには深い意味があって…」
じゃぱぱ「コソッ まずいよ、たっつん!どうする?」
たっつん「コソッ 元はと言えば全部お前のせいやろ!」
じゃぱぱ「コソッ よし、俺がうまいこと誤魔化す!」
たっつん「コソッ お前、誤魔化すの下手やん!」
るな「…2人とも、なに話してるんですか?」
じゃぱぱ「コソッ 一か八か、やるしかない!」
たっつん「ほんまに大丈夫かなぁ、コイツ…」
次回もお楽しみに!ばいらい!