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騙し合いの人狼ゲーム 慎重な会議
一真「目の前で美秋さんが爆発で亡くな……」
美空「一真さんが目の前で殺したのを見ました。」
一真「え?」
市民陣営全員「あやばいどうしよ。」
実は
ゲーム開始
一真「さ〜て俺の役職は……**女王**!?!?」
一真「あ〜やばいどうする。とりあえず隠れまくる戦法で行くか。」
胡亜(どうすればいいんだ、むやみに一真参加を庇ったら一真さんが女王だってバレるしどうしよ。)
美空「早く一真さん吊ろうこの人狼を早く処刑しようよ。」
胡亜「私実は近くにいたんだけど爆発音聞こえて振り向いたら一真さんと美空さんいたんよね。だから違うと思う。」
美空「それが絶対一真さんが人狼じゃないって言えるの?。」
胡亜「いやそれは~………」
蓮「てかさ絢華さんもいないじゃん。そこはさぁどっちが人狼かわからないから一回こっちの議論しようよ。」
みんな(上手く濁しながら流れ変えてくれてありがとーー。)
美空「じゃあわかりました。」
裕愛「てか綾華さんも死んでるの。え、やばくね?。」
胡亜「もうこの際に行っちゃうんだけど。凰河さん怪しいと思っているんだけど。」
凰河「えなんでよ。」
胡亜「これは、死亡する前に美秋さんが言ってたんだけど。ブツブツブツブツブツブツブツ(美秋さんが言ってたことを話す。)」
歩実「確かに説得力あるね。」
凰河「え、待ってよそれよりまず一真さんを吊ろうよ現行犯って言ってる人がいるんだよ。」
市民陣営全員(あ、一真さん処刑しようとしているってことは確定で黒だな。)
?? 会議を終わります。あ、後今回から誰が何票入ってたか公開します。
凰河 5票
一真 2票
胡亜 1票
?? よって凰河さんが処刑されます。
探索開始
蓮「あ、ゲージ溜まってる」
**ボン**
絢華「え、なんか生き返った。」
蓮「俺実は魔法使いなんよね、魔法発動できるようになってたから、凰河さんは人狼で確定だね。」
胡亜視点
**誰かが生き返りました。**
胡亜「魔法使いの能力が発動したんかな?」
一真「てことは凰河さんは人狼で確定ってことか。」
美海「まじでナイスすぎ」