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君の力でこの学校を動かさないかい?11
秋斗「えーと、、、今から体育祭の振り返りの会議をします」
秋斗「この学校の1年間の予算が100万ほどで、、、体育祭で使った金額が、、、十万ほどで~、、、」
秋斗「で、、、次の行事が3年生が修学旅行なんだけど、、、今年から全校生徒で行くことになったから~、、、修学旅行で使う予想金額が45万ほどとされてます」
秋斗「なので2年の宿泊研修と1年の社会見学は無しにします」
秋斗「よし。今日はここで終わり!」
秋斗「1ヶ月後に全校歌、ダンス、学力のテスト」
秋斗「2ヶ月後に修学旅行」
秋斗「で合ってるかな?めめ先輩」
めめ「はい、、、」
秋斗「はい!じゃあ解散!」
夜7時
秋斗「チッ、、、こんなん終わるわけねーだろ、、、カタカタカタカタカタカタカタッ」
秋斗「は~っ、、、カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタッ」
コンコンッ
秋斗「ん?はい?」
ガラガラっ
いむ「あきっ!」
秋斗「いむ先輩」
ないこ「やっ!」
りうら「やぁやぁ」
うたう「や、、、!」
秋斗「と、、、みんな」
秋斗「まだ帰ってなかったんですか?帰ってないなら帰ってないで問題ですけどねカタカタカタカタカタカタカタカタカタッ」
麻乃「あきはまだ生徒会のやつやってんの?」
秋斗「いや?」
れい「え、、、?じゃあ何を、、、?」
秋斗「2ヶ月後の修学旅行で行くところにアポ取ったり電車やらバスやら予約してんの」
秋斗「19人もいるんだからそんな簡単にバスとか電車取れないし」
秋斗「まず修学旅行の行き先すら抑えられてないし」
秋斗「バスは最悪いいけど電車ってなると全員指定席買わないとだし」
ないこ「、、、ねぇ。それ秋斗死ぬよ」
秋斗「はぁ」
ないこ「簡単に言えば、、、うつ病リタイヤコース」(わかる人もいるかもしれませんが推しの子のとあるシーンを使ってます())
秋斗「いやぁ、、、もう死にたいっすよ」
秋斗「メテオクラスだからってネットでは叩かれるし生徒会での仕事はほとんどあきがやらなきゃだし」
秋斗「それに学校で何かあったらぜーんぶ生徒会長のせい」
秋斗「もう死にたいっすよ」
ないこ「じゃあ少しでも休まないとっ!!」
秋斗「うるさいッ!!こっちの気持ちわかるっての?!」
秋斗「あきはッ!!生徒会長だから!全学年の行事とか連絡やらアポ取ったりしなきゃいけなくて!!」
秋斗「こちとら睡眠時間も勉強時間も削ってやってるんですよ!!」
いむ「、、、今何時間睡眠なの」
秋斗「今はもう30分とかですよ」
秋斗「寝てる間にアポ取ったりできるんで」
初兎「、、、トンッ」←首に手を当てる(なんかあれ、、、気絶?させるやつ)
秋斗「ぁッ、、、ガクッ」
いむ「ガシッ」
いむ(かっっっっる)
ないこ「帰りますかぁ」
うたう「やば」
きら「ぇ?」
りうら「どしたのー?」
いふ「、、、これはやばいな」
悠佑「1人で千以上のアポ取りしとる」
こうま「ナデナデ1人で無理したらあかんよ、、、あき」
秋斗「ぅ、、、ポロッ」
輝「ナデナデ泣くくらい頑張ったんだね、、、」
きと「体壊してもしらんで~、、、?ナデナデ」
寮(ここの学校は寮制)
仙「ぁッ、、、!」
いむ「ぁ!仙ちゃん」
仙「秋斗、、、なんで、、、?」
ないこ「ちょっと無理しすぎてね」
いむ「秋斗お願いできる?」
仙「いいですけど多分持てない、、、」
いむ「いや、、、大丈夫。ほら」
仙「わっ、?!」
仙「ヒョイッ」
仙「え、、、?」
仙「かっっっっっっっっる、、、」
いむ「多分まともに食べてないんだろーね、、、」
秋斗「ぅ、、、?パチッ」
仙「あ、秋斗」
秋斗「へ、、、なんであき仙にお姫様抱っこされてんの?」
仙「あ、下すね」
秋斗「、、、うん。なんであき寮に居んの?」
いむ「僕が連れてきた」
秋斗「へー、、、」
秋斗「、、、てかパソコン、、、」
ないこ「パソコンは生徒会室」
秋斗「、、、取ってくる」
いむ「がしっ」
いむ「だめっ、、、」
秋斗「?なんで、」
いむ「倒れちゃうよっ、、、」
秋斗「大丈夫ですよ。気絶とか倒れるとかもう何回も経験済みです」
ないこ「はい余計だめー」
うたう「りうらとうたであきくんのパソコン持ってくるよ!」
秋斗「でも、、、」
いむ「お願い!」
秋斗「えぇ、、、」
いむ「きょーはもうあきは寝る!いいね?!」
秋斗「、、、、、、」
秋斗「うん」
仙「何その間。絶対寝ないやつじゃん」
いむ「はぁ、、、仙ちゃん部屋入ってもいー?」
仙「あ、はい!」
仙&秋斗部屋のリビング
いむ「あき、!チョイチョイ」
秋斗「んぅ?」
いむ「ほら。トサッ」←膝枕する
いむ「トントンッ」
秋斗「ぅッ、、、」
秋斗(いむ先輩膝やわらか、、、)
秋斗「ウトウトッ」
秋斗(やばッ、、、眠気がッ、、、)
秋斗「カクンッ」
秋斗「すーっ、、、すーっ、、、すーっ、、、」
ないこ「寝た」
いむ「こーすれば大体の人寝るからね」
仙「いむさん、、、すごいですね、、、」
いむ「いむくんでいいよ。てかすごくないし、、、」
うたう「ただいま~、、//」
りうら「ん、、、//」
ないこ「お?なんで顔赤くなってんの??」
りうら「実はさ、、、?/」
うたう「りうら巻き込んでごめんねぇ?」
りうら「大丈夫!」
うたう「えっと、、、あきくんのパソコン~、、、」
りうら「あそこじゃね?」
うたう「あ!あった!」
うたう「よし!じゃあ帰ろっ!」
りうら「うん!」
うたう「でねっ?ww」
りうら「何それww」
カサカサッ
りうら「??、、、」
カサカサッ
りうら「なんか、、、カサカサッ聞こえ、、、」
虫「やあ☆」
りうら「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」←虫にびっくりした人
うたう「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ?!?!?!」←りうらの声にびっくりした人
りうら「むむむむ、虫ッ!!!!」
うたう「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」
りうら「パシッ走るよッ!!」
うたう「う、うん!」
だだだだだだだだだだだだッ!!
うたう「りうらっ、、、ちょっとはやっ、、、ツルッ」
うたう「うわっ?!?!?!」
りうら「ズデーンッ」
うたう「いったたた、、、」
りうら「うたごめ、、、ん、、、」
↑床ドン&顔めためた違い(キスしそうなぐらい)
りうら「!//////」
うたう「ぅ、、、////」
りうら「、、、なんかごめんッ、、、//」
うたう「いや、、、大丈夫、、、///」
りうら「い、、、いこっか、、、//」
うたう「うん、、、//」
トコトコ
りううた(きまずー!!!)
りうら「って感じ、、、/」
みお「へぇ~、、、ニヤニヤ」
うたう「みおちゃんニヤニヤしないで!!///」
みなさんに言うことがあります、、、今更?!って感じなんですが、、、
この物語ではメテオクラスの2人(仙と秋斗)が主人公として進めさせてもらいます!
もちろん参加していただいた方のキャラは登場できるように頑張っているのですが、、、
キャラがほんと多くて、、、いれからでもそーだったんですが、、、からぴち様は12人、いれいす様は6人、そして参加していただいた方達のキャラ。であまり登場できないキャラがほんと多かったんですよ。
なのでこちらの物語でも登場が少ないキャラも出てしまいます!💦
質問なんですが、、、
いれいす様と恋愛したい方へなんですが、、、
恋愛で付き合うか片想いか両思いだけど付き合わない。3つの中で選んで欲しいです、、、💦
そして付き合ったカップルは登場シーンを減らそうと思うので協力お願いします、、、!
あと、、、短編カフェを引退された方のキャラは登場をやめたいと思います。
短編カフェを引退された方に聞きたいことがあっても聞けなかったりしますし、、、そもそもこの物語を読まれてるのかもわからないので、、、💦
今回はこう言う形で進めさせてもらいます、、、!💦
本当にすみません、、、!!💦