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目次
君の力でこの学校を動かさないかい?プロローグ
とある学校を知っているかな?
その学校はメアト学校。
メアト学校にはとある伝説がある。
昔メテオクラスに入っていた人が真の能力を発揮し、学校を世界一位にさせた。
だかその子は何者かにより殺害。
それからはメアト学校は評判はガタ落ち。しかもメテオクラスの子がいじめられるということも。
そんな伝説がある学校を変えるのは君だ。
頑張って、この学校をまた世界一位にしてくれ。
君の力でこの学校を動かさないかい?は今やってる参加型のやつが終わってからと募集期間が終わってからです!
君の力でこの学校を動かさないかい? 1
秋斗「はぁ~、、、受験合格発表、、、こわ~、、、」
秋斗「なんかなぞに歌とダンスを撮って送らなきゃいけなかったけど、、、なんでだろ、、、」
秋斗「あ、、、合格発表あそこかな、、、?」
トコトコッ
秋斗「えーと、、、204、、、204、、、」
秋斗「っ、、、!合った、、、!よかった、、、!」
秋斗「えーと、、、クラスはっ、、、」
秋斗「えっ、、、メテオっ、、、?!うそっ、、、」
秋斗(メテオって何も才能がない人がいくところだよね?!)
秋斗(うそ、、、あきそんな才能ないんだ、、、)
秋斗「は~、、、ドンッ」
秋斗「わっ!すみませんっ!!」
仙「いえっ、、、私もすみません、、、!」
秋斗「あ、、、新入生の子ですか?」
仙「はい!、、、あなたも、、、?」
秋斗「あ、はい!」
秋斗「クラスなんでしたか?」
秋斗(そういえばメテオの子あと1人いたような、、、)
仙「あ、、、メテオです、、、」
秋斗「っ、、、一緒だ!」
仙「えっ?!」
秋斗「うわ!嬉しいっ!」
仙「よかった、、、同じ人がいて、」
秋斗「本当そう!」
秋斗「一緒にクラスまで行こ!」
仙「うん!」
とことことこ
秋斗「あきは稲荷秋斗!よろしく!」
仙「私は如月仙!よろしく!」
秋斗「てか、、、天才クラスの子、、、すごいよね、、、」
仙「だね~、、、」
こころ「あ、秋斗と仙?」
秋&仙「はい!」
こころ「わたしはメテオ担任の姪月こころ。よろしくね!」
秋斗「こころ先生よろしくお願いします!」
仙「よろしくお願いします!」
こころ「さっ!もうすぐです入学式始まるから体育館にいこーね」
秋斗「はーい!」
トコトコッ
入学式
校長「新入生、、、テンラ、、、入場」
めめ「ね~、、、みお~人少ないね、、、」
みお「はいはい、、、いいから前に向いて、」
まゆ「は~、、、人まぁまぁいるな、、、こわ、、、」
校長「アオト、、、入場」
こうま「、、、あの子と仲良くできるかな」
歌兎「りうらくんいるかな、、、」
校長「メテオ、、、入場」
先生「今年はメテオがいるらしいですよ、、、wクスクス」
秋斗「、、、はぁ、、、ほんと最悪、、、ボソッ」
仙「だね、、先生なら平等に接してほしいわ、、、」
校長「以上。7名が新入生です」
校長「みんなが楽しめる学校にしていきましょう」
君の力でこの学校を動かさないかい? 2
入学から数日後
全校集会
かりな「皆さんおはようございます!今日は生徒会の人を決めたいと思います!」
かりな「生徒会は生徒会長1人、副会長1人、書紀3人、まとめ係が1人です」
かりな「是非立候補してください!」
みんな「シーンッ」
かりな「ん~、、、やっぱりみんなやりたくないかな、?」
かりな「このままじゃ、、、いつかこの学校終わっちゃうんだよね、、、」
秋斗(普通校に行くことになるかもしれないの、?)
秋斗(、、、それはそれで嫌だな、、、まぁ、、、誰かが立候補してくれるだろう、、、)
かりな「、、、やっぱりやりたがらないかぁ、、、」
かりな「6年間生徒会なしかな、、、」
秋斗「あ~もう!、、、ボソッ」
秋斗「はい、、、!生徒会長立候補します!」
かりな「っ!」
かりな「こっちにおいで!」
秋斗「トコトコッ」
秋斗(あ~、、、場に任せて言っちゃった、、、)
秋斗(みんな見てくるの地獄すぎる)
かりな「君名前は?」
秋斗「稲荷秋斗です」
かりな「クラスは?」
秋斗「言わなきゃですか、、、?」
かりな「うん」
秋斗「あ~と、、、メテオクラスです、、、」
かりな「うそ。メテオ?」
秋斗「はい」
かりな「嘘、、、」
秋斗「ほんとですよ」
かりな「まぁいいわ」
かりな「秋斗くんを生徒会長に任せていいですか?」
みんな「はい!」
かりな「さて、あとは副会長と書紀とまとめ係だよー」
めめ「はい、!副会長立候補します」
かりな「おいで~!」
めめ「トコトコッ」
みお「ちょ、、、めめ、、、」
みお「書紀立候補!」
かりな「おいでー!」
きら「、、、書紀立候補します」
える「書紀立候補です」
まの「まとめ係立候補」
かりな「3人ともおいで!!」
トコトコッ
かりな「さて!全員決まったね!」
かりな「じゃあ生徒会長の秋斗くんに最初の言葉もらおっか!」
秋斗「へ、、、」
かりな「生徒会長としての意気込みとか言ってねボソッ」
秋斗「あ、、、」
秋斗「生徒会長としてみんなの役に立てるよう頑張ります!」
みんな「パチパチッ」
君の力でこの学校を動かさないかい? 3
1ヶ月後
秋斗「かりな先生鬼かよ、、、なんでテンラに行かなきゃ、、、」
秋斗「コンコンッ」
秋斗「あの、、、」
いむ「ん?」
秋斗(ドキッえ、イケメンすぎん?テンラは顔面偏差値も高いんですか???)
いむ「お~い?」
秋斗「はっ、、、」
秋斗「あのっ、、、めめ先輩よんでもらえますか?」
いむ「いいよ!」
いむ「めめちゃ~ん!」
めめ「ん~?」
いむ「生徒会長さんがよんでるー!」
めめ「はーい!」
めめ「トコトコッ」
めめ「どうしたの?」
秋斗「あ、、、今日する生徒会での会議の資料です、みんなに渡しておいてほしいです!」
めめ「あ!了解!いつもありがとうね!」
秋斗「いえいえっ!」
秋斗「それじゃあ!」
トコトコッ
秋斗「、、、あの水色と紫のグラデの子かわいかったな、//」
いむ「はぁ~、」
ないこ「いむどしたん?」
いむ「さっき来た子いるじゃん?」
りうら「あー。生徒会長の秋斗くん」
悠佑「そいつ確かメテオクラスやんな」
いふ「へー。そーなんや」
いむ「、、、あの子可愛かった/」
ないこ「うそ?!いむが恋?!」
いむ「ちょ!声が大きい!!///」
りうら「なんだかんだ言ってみんな好きな人いるでしょ」
りうら「りうらはみおちゃん好きっ!」
初兎「僕はえるえる好きやで!」
ないこ「俺はきらちゃん!」
いふ「俺はめめ」
悠佑「俺はまの」
いむ「どうしたら近づけるかなぁ、、、///」
めめ「、、、今日生徒会会議だからくる?」
いむ「いいのっ?!」
めめ「、、、まぁいいでしょ。僕副会長だし」
生徒会室
秋斗「、、、」
秋斗「なんでいむ先輩いるんですか?」
いむ「ぁ、、、その、、、」
めめ「いむくんがあきさんと近づきッモゴモゴッ」
いむ「わぁ~!//」
秋斗「ん?」
秋斗「まぁいいや」
秋斗「今日の会議の内容は今度やる体育祭なんだけど~、、、」
秋斗「よし!体育祭は1年がリレー、2年は大玉転がし、3年は二人三脚は絶体」
まの「了解です」
秋斗「で、1年の競技は4つ、2年が3つ、3年が2つ」
秋斗「競技はクラスで決めてもらうでいいかな?」
めめ「大丈夫です」
秋斗「念の為確認しておくけど、体育祭は1ヶ月後の7月12日ね」
めめ「コクッ」
秋斗「ん。じゃあ会議は終わり。かえっていいよ」
めめみお「ありがとうございました」
きら「会長。あの、次の会議は何をしますか?」
秋斗「確定ではないけど体育祭のふりかえりかな」
きら「ありがとうございます」
える「アワアワッ」
秋斗「、、、える先輩?」
える「ひゃいっ!」
秋斗「える先輩落ち着いてください。もう特にすることないのでかえって大丈夫ですよ」
える「あ、ありがとうございました、!」
まの「カキカキッ」
まの「終わりましたトサッ」
まの「それじゃあ…」
秋斗「いむ先輩は帰らないんですか?」
いむ「あ…秋斗、、さんが帰るまで待つよ」
秋斗「…1時間くらいかかるけど?」
いむ「、ま、まつよ!」
秋斗「そっかニコッ」
秋斗「カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ」
いむ「、、、生徒会長って大変、?」
秋斗「うーん、、、」
秋斗「大変じゃないって言ったら嘘になっちゃうけど、、、時と場合によるかな?カタカタカタカタカタカタカタカタカ」
いむ「ふーん、、、」
秋斗「あ、よかったらここで宿題してっていいよ」
いむ「あ、じゃあ…」
秋斗「カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ」
いむ「カキキカキカキカキカキカキカキカキカキカキカキカキカキ」
秋斗「、、、そういえばなんで今日いむ先輩ここにいたですか?」
いむ「そ、それは。//」
秋斗「、、、好きな人でもいましたか?」
いむ(ドキッ)
いむ「…プシュ~////」
秋斗「そんなとこね」
秋斗「…ま、がんばって」
秋斗「カタカタカナタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ」
30分後
秋斗「…よし、終わりパタンッ」
いむ「う~ん…」
秋斗「わからないんですか?」
秋斗「教えますよ」
いむ「ここの…」
秋斗「そこは…」
秋斗「ってやればできます」
いむ「ほんとだ!ありがとう!ニコッ」
秋斗「いむ先輩はいろんなところを見てこんがらがるので一部のところを見れば簡単にできますよ」
秋斗「例えばこれを一人でやってみてください」
いむ「えぇと、、、」
いむ「できた!」
秋斗「そうそう。できてますよ」
秋斗「実はこの問題は中3のものなんですよ」
いむ「え?!そうなの?!」
秋斗「はい。いむ先輩は一部を見ることを心がけてみてください」
いむ「ありがとう!ニコッ」
君の力でこの学校を動かさないかい? 4
あきのオリキャラいます
7月12日 体育祭
1年生(中1、高1)リレー 玉入れ 綱引き 借り物競争 ダンス
2年生(中2、高2)大玉転がし 障害物競争 大縄跳び 竹取物語
3年生(中3)二人三脚 台風の目 騎馬戦
かな「まず最初に3年生の二人三脚」
きと「は~、、、話せる子いないんやけど、」
りと「きとくんがんばろ!」
むゆ「絶対負けないっ!!」
むん「はいはい。むゆがんはるよ」
むゆ「うん!」
りむ「なんでりむが、、、」
りゆ「りゆと一緒だしいいじゃんっ!w」
りむ「はいはい、、、」
かな「ではよーい、、、スタート!」
きとりと「タッタッタッタッタッ」
むゆむん「ダダダダダダダダダダダダッ」
りむりゆ「タタタタタタタタタタタタタタタタタタッ」
むゆ「むん!後少し!頑張って!」
むん「わっ、、、グラッ」
むゆ「ガシッ気をつけて!」
むん「ありがとう!」
きとりと「だだだだだだだだだだだだっ」
パーンッ
かな「きとりとチーム!一位!」
せな「続いて、、、2年生の大玉転がし」
あむ「まのちゃんがんばろうね!」
麻乃「うんっ」
きら「ないちゃん見ててくれるかなっ、、、?」
きの「きらちゃん頑張ろうね!!」
きら「は、はいっ!」
きらら「らいかちゃん頑張ろうね、、、!」
らいか「うん!がんばろー!」
せな「よーい、スタート!!」
あむ麻乃「コロコロコロコロコロコロコロッ」
きらきの「ゴロゴロゴロゴロゴロッ」
きらららいか「コロコロコロコロコロコロコロコロコロッ」
パーンッ
せな「きらららいかチーム!一位!」
こころ「次に1年生!リレー!」
第一コースメンバー
こうま れい いふ 初兎 みお いふ
第二コースメンバー
コナツ メイ まゆ ないこ 悠佑 ないこ
第三コースメンバー
めめ りうら うたう ほとけ 仙 秋斗
こころ「よーい、、、スタート!」
こうま「タッタッタッタッ」
れい「がんばれーっ!」
コナツ「タッタッタッタッタッタッタッタッ」
メイ「コナツ頑張れ!!」
めめ「タッタッタッタッタッタッタッ」
りうら「めめちゃん頑張れ!!」
めめ「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
りうら「パシッ」
りうら「ありがとう!」
りうら「タッタッタッタッ」
こうま「タッタッタッタッ」
れい「パシッ」
れい「ダダダダダッ」
いふ「頑張れー!!!」
メイ「パシッコナツ頑張ったね!」
メイ「タッタッタッタッ」
りうら「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
りうら「うたちゃん!」
うたう「パシッ」
うたう「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
まゆ「パシッありがとうございます!」
いふ「パシッありがとな!ニコッ」
まゆ「タッタッタッタッタッタッタッタッ」
いふ「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
こころ「現在第三コースのチームが一位!」
こころ「皆さん頑張ってください!!」
いふ「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
うたう「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
ほとけ「パシッ」
ほとけ「うたちゃん、!ありがとう!」
まゆ「タッタッタッタッタッタッタッタッ」
まゆ「パシッ」
ないこ「ありがとう!」
ないこ「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
ほとけ「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
初兎「パシッまろちゃんあざっす!」
初兎「タッタッタッタッ」
初兎「ないちゃんといむくんやん!タッタッタッ」
ほとけ「初兎ちゃん?!タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
ないこ「しゃべんなぁぁっタッタッタッタッ」
ほとけ「はい!」
仙「パシッ」
仙「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
秋斗「仙ー!!がんばれー!!」
悠佑「パシッないこありがとうな!俺の次おまえやでな!」
悠佑「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
みお「パシッ」
初兎「みお頑張れ!」
みお「タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ」
こころ「あと少しでアンカーへとわたります!!」
仙「あきくん!はいっ!!」
秋斗「パシッありがとう!ニコッ」
ないこ「パシッ」
ないこ「アニキありがとう!」
悠佑「頑張れ!!」
いふ「パシッ」
みお「頑張ってください!!」
こころ「ほぼ同時にバトンがわたりました!!」
秋斗「ダダダダダダダダダダダダダダッ」
こころ「秋斗が先頭です!」
ないこ「ダダダダダダダダダダダダッ」
いふ「ダダダダダダダダダダダダダダッ」
秋斗「んわっ?!ズシャッ」
ほとけ「あきと?!」
秋斗「い"ッ、、、ジワッ」
ないこ「タッタッタッタッ」
いふ「タッタッタッタッタッタッタッタッ」
ないこ(止まった方がいいのか、、、?)
いふ(止まるか、、、?)
秋斗「い"ッた"、、、」
秋斗「タッ、、、タッ、タッ、タッ、タッ、タッ、タッ、タッ」
先輩「あきくん!」
秋斗(諦めないッ、、、負けたくないッ)
ほとけ「タッ」
秋斗「いむ先輩ッ、、、」
ほとけ「ガシッ」←お姫様抱っこ
秋斗「へっ、、、//ポロポロッ」
ほとけ「抱えて走ってあげる」
ほとけ「捕まってて」
ほとけ「タッタッタッタッタッタッタッタッ」
秋斗「///ポロポロッ」
パーンッ
こころ「あ、、、第三コースチーム!!一位です!!」
みんな「パチパチッ」
医療場
秋斗「い"だ"い"ッ、、、ポロポロッ」
ほとけ「もう、、、我慢して、、、」
秋斗「だ"って"、、、」
ほとけ「、、、ひーどい傷、、、」
おでこ、鼻、頬 擦り傷
腕 手 擦り傷血ダラダラ
ひざ 擦り傷 血ダラダラ がっつり皮膚捲れてる
こころ「おぉい、、、大丈夫ー?」
秋斗「い"だ"ぁい"、、、ポロポロッ」
こころ「ナデナデ頑張ったね」
めめ「会長っ、、、」
秋斗「めめ先輩ッ、、、」
めめ「大丈夫ですか、、、?!」
秋斗「フルフルッ」
秋斗「腕がッポロポロッずっと痛いッポロポロッ」
ほとけ「、、、わんちゃん折れてる?」
君の力でこの学校を動かさないかい? 5
ほとけ「とりあえずあきはここで待機ね?」
秋斗「やだぁ、、、グスッ」
ほとけ「んも、、、」
ほとけ「なんでやなの?」
秋斗「出たいもんっグスッ」
秋斗「仙をッグスッ1人にしたくないっグスッ」
こころ「う~ん、、、まぁやってもいいけど、、、腕折れてる可能性あるから無茶は絶対しないでね?」
秋斗「ぁいっ、、、グスッ」
トコトコトコ
秋斗「い"っ、、、」
仙「あきっ!大丈夫、?」
秋斗「多分、、、」
めんどいんでめっちゃ飛ばして運動会終わり
秋斗「い"ったい、、、」
ないこ「タッタッタッ」
ないこ「秋斗会長!大丈夫ですか?」
秋斗「わかんない、、、」
めめ「オロオロッ」
りうら「ナデナデ大丈夫だよ、安心しな」
うたう「、、、」
ほとけ「んも~、、、とりま先生に病院連れてってもらお?」
秋斗「コクッ」
こころ「行くわよ。ほとけくんも来る?」
ほとけ「行きます!」
🚗ブーンッ((((
病院
結果
先生「右腕折れてますね」
先生「とりあえず固定はしましたので大体1週間ごとに来てくださいね」
秋斗「はい、、、」
先生「それではお大事に」
ほとけ「やっぱり折れてた、、、」
秋斗「う"ぅ、、、」
ほとけ「いい?明日からは絶対安静ね!」
秋斗「はぁい、、、」
君の力でこの学校を動かさないかい? 6
秋斗「くぁっ、、、」
秋斗「ガラガラッ」
秋斗「おはよー、、、」
仙「あ、あきくん、!うで、、、大丈夫?」
秋斗「あーまー、なんとか」
コンコンッ
秋斗「んぅ、?」
秋斗「どーぞー?」
ガラガラッ
いむ「ぎゅ」
いむ「おはよ、」
秋斗「いむ先輩、、、離れてください、、、」
いむ「やだ、、、」
秋斗「も、、、」
秋斗「ないこせんぱーいー、、、」
ないこ「ん~?よんだ?」
秋斗「いむ先輩が、、、」
ないこ「あー、、、はいベリッ」
いむ「んわっ?!」
ないこ「いむもやめなよー?」
いむ「はぁい、、、」
コンコンッ
秋斗「はーい?」
あむ「あきっ!!」
秋斗「あっ!あむ!どしたの?」
あむ「いいからきてッ!!」
秋斗「?はい」
トコトコトコッ
あむ「あそこで2人が喧嘩してて、、、」
秋斗「んぇ、、、?」
みお「あの、、、私に言われても、、、」
うたう「じゃあなんでよっ、、、!」
みお「だから私に言われても知りませんよ、、、」
うたう「ずるいッ、、、!みおさんだけりうらに好かれてッ!」
みお「そんなの言われても、、、」
うたう「そんなのってなに?!うたは本気なんだよ!」
みお「だからッ、、、」
うたう「ッ、、、バッ」←手を出そうとする(すみません)
秋斗「やばっ、、、」
秋斗「パシッ」
うたう「はっ、、、生徒会長さん、、、」
秋斗「どしたのー?けんか?」
うたう「フイッ」
秋斗「んも、、、うたう先輩、、、生徒会室でお話ししましょう」
秋斗「みお先輩は教室へ帰っててください」
みお「はい」
生徒会室
秋斗「ねぇ。うた先輩。なんでみお先輩に手出そうとしたんですか?」
うたう「ッ、、、気に入らなかったから」
秋斗「そっか、、、詳しくはなせますか?」
うたう「コクッ」
うたう「うたと、、、りうらは幼馴染で、、、」
うたう「うたはッ、、、昔からりうらのことが好きなんですッ、、、それなのにッ、、、りうらはみおさんがすきでっ、、、」
うたう「気に入らなかったんですッ、、、ポロポロッ」
秋斗「う~ん、、、そんなすぐに好きな人に好きになってもらうことって重要かな?」
うたう「重要でッ!」
秋斗「だって、、、相手が好きじゃないならアタックし続けて。無理ならもっと自分を可愛くすれば相手だって好きになってくれるかもですよ?」
うたう「ッ、、、」
秋斗「うた先輩は元から可愛いんですからメイクをすればもっと可愛くなりますよ!」
うたう「メイクなんかできな、、、」
秋斗「じゃああきがやりますよ!」
うたう「え、、、」
秋斗「あき、昔からメイクだけはうまくって!」
秋斗「あきの今の顔。かわいいでしょ?これもメイクなんだよ!」
秋斗「あき元がイケメンでね、、、wまぁ気分によってメイクは変えるけどっ!」
うたう「へっ、、、」
秋斗「おいでッ!メイクしてあげる!」
君の力でこの学校を動かさないかい? 7
うたう「んっ、、、くすぐった、、、」
秋斗「ちょっと我慢して、!」
秋斗「うた先輩目元が猫目だから上品なメイクしたら似合うと思うんだよねっ!」
数分後
秋斗「できたっ!」
うたう「わっ、、、かわいい、、、!」
秋斗「あっ!ねね!ヘアアレンジもしていい?!」
うたう「うん、!」
秋斗「うた先輩いつもおろしのロングだから、、、ポニテして巻いたら絶対可愛い!」
秋斗「~~♪」
秋斗「サッサッサッ」
うたう「なんで、、、そこまでしてくれるの、、、?」
秋斗「ん~?人助けってめぐりめくって自分に帰ってくるかもだし、」
秋斗「何より可愛い子のメイクとヘアアレンジするのが楽しすぎる♡」
うたう「本心はそっちでしょ、、、」
秋斗「へへっw」
秋斗「できたっ!」
秋斗「やっばい可愛いっ!!」
秋斗「このままテンラクラスいこ!!」
うたう「え、えぇ~、?!」
タッタッタッ
テンラクラス
秋斗「コンコンッ」
ガラガラッ
秋斗「すみませーん!」
いむ「わっ!あき!」
秋斗「わ、ごめん今はいむ先輩に用はないの」
いむ「冷た?!」
秋斗「ぁ、いたりうら先輩!!」
りうら「ん?」
秋斗「こっち来てください!!」
りうら「なに~?」←来る
うたう「ひょこっ」
りうら「わっ、、、!うたちゃん?!」
ないこ「、、、」
うたう「ど、、、どうですかッ、、、?!」
りうら「すっごい可愛い!!めっちゃ似合ってるね!!」
うたう「、、、///」
りうら「このメイク秋斗会長がやったの?」
秋斗「あ、はい!」
りうら「うぇすご?!」
りうら「ねー!りうらにもメイクして!」
秋斗「あ、いいですよ!」
秋斗「ここに座ってください」
りうら「ストンッ」
秋斗「ジーッ」
りうら「、、、?」
秋斗「う~ん、、、りうら先輩は元が可愛いしかっこいいからなぁ、、、」
りうら「そう、、、?」
秋斗「はい、」
秋斗「いいやっ!可愛いメイクにしちゃお~♪」
りうら「ぇぇ、、、?!」
秋斗「スッスッスッ」
秋斗「チークは笑った時に目元あたりに来るようにして、、、」
秋斗「目を垂れさせて、、、」
数分後
秋斗「できたっ!!」
うたう「ジトッ」
うたう「うんっ、、、可愛いですっ、、、!」
りうら「あ、ありがとう!」
秋斗「ボタタッ(鼻血)」
いむ「ちょ、あき?!」
秋斗「やっばい♡可愛すぎるぅぅぅぅ!!♡」
秋斗「ぇ、まってこれで女装して欲しい!」
いむ「あ、あき?」
秋斗「やばいやばいやばいやばい。死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ」
いむ「あきぃ~?!」
君の力でこの学校を動かさないかい? 8
うたう「りうらかわいいねっ、、、!」
りうら「ははっw、、、ありがとうねw」
みお「りうらちゃん似合ってるね!」
りうら「みおっ!ありがとう!ギュッ」
みお「んわっ?!」
うたう「トコトコトコッ」
うたう「ギュッ」
うたう「あきくんッ、、、うたダメなのかなぁっ、、、?ウルウルッ」
秋斗「キュンッ、、、うた先輩。ちょっと待っててください」
秋斗「りうら先輩。ちょっと、、、」
りうら「ん~?トテトテ」
秋斗「ちょっとこっち来てください」
少し離れたところ
秋斗「あの。りうら先輩はみお先輩が好きなんですよね?」
りうら「?うん!」
秋斗「うた先輩、りうら先輩のこと気になってるっぽいから仲良くしてあげてくれないですかッ?」
りうら「っ!りょうかい!ニコッ」
りうら「うたちゃんっ!ギュッ」
うたう「わっ、、、?!//」
りうら「うたちゃんのメイクすっごい似合ってるね!めっちゃかわいい!」
うたう「あ、ありがとうっ、、、/////」
ないこ「りうら。そいつに近いたらダメ」
りうら「ん?なんでっ?」
いふ「そいつみおに手出そうとしとったで」
りうら「うたちゃん、、、ほんと、、、?」
うたう「ッ、、、コクッ」
秋斗「、、、」
秋斗「怪我してないから良くない、?」
秋斗「怪我してたらやばいけどあきが止めてみお先輩も無事だったからいいんじゃない?」
いふ「でも手出した事に変わりはないやろ?」
秋斗「は~、、、」
秋斗(めんど、、、)
秋斗「じゃ、りうら先輩が判断したらいいですよね?」
秋斗「りうら先輩が許せばあなた達も何も言わない」
秋斗「りうら先輩が許さなかったらあなた達は許さなくて良い」
秋斗「でも、陰口。いじめだけはやめなさい」
秋斗「それでいい?」
悠佑「まぁ、、、」
秋斗「で?りうら先輩。どーしますか?」
秋斗「決断はりうら先輩が決めてくださいね」
りうら「りうらはッ、、、うたちゃんの事、、、許すよ、、、」
ないこ「、、、」
秋斗「はい。この話おわりー」
君の力でこの学校を動かさないかい? 9
がらがらっ
麻乃「おはよー」
悠佑「まの!」
悠佑「はよ!」
麻乃「あれっ!りうらくん?」
りうら「あきくんにメイクやってもらったの!」
麻乃「え~!まのもやってほしい~!」
秋斗「いいですよ!」
秋斗「ここ座ってください!」
麻乃「ストンッ」
秋斗「んー、、、ギャル系メイクかな、、、」
秋斗「できたー!」
秋斗「あっ!ついでに髪も巻いて~♪」
秋斗「わ~!かわいいッ、、、」
悠佑「まのかわええなぁッ、、、ボタタッ(鼻血)」
麻乃「ゆうくん?!」
麻乃「なんとか止まったけど、、、」
悠佑「わりぃ」
麻乃「大丈夫だよ」
秋斗「ジーッ」
悠佑「ん?」
秋斗「悠佑先輩もメイクして良いですか?✨」
悠佑「え、ええけど」
秋斗「やったぁ!」
秋斗「~~~~~♪」
秋斗「アイシャドウぬって~、、、♪」
秋斗「リップは、、、」
秋斗「ちょい薄めかな~、、、♪」
秋斗「髪もやって~、、、♪」
秋斗「できたー!!!♪」
秋斗「かわい~!♪」
麻乃「ゆうくんかわいいねw」
悠佑「ありがとなw」
麻乃「あきと、、、くんは、、、」
秋斗「あきで大丈夫ですよ!」
麻乃「あきはメイク得意なの?」
秋斗「はい!」
秋斗「昔からたっくさんやってたんで!」
麻乃「すごいなぁ、、、」
いむ「あきはさ、、、なんでそんなにメイクするのが得意なの?」
秋斗「ん~、、、♪」
秋斗「あき元々ってゆーか、、、」
秋斗「あき今も、、、なんだけどね?」
秋斗「体男の子じゃなくて女の子なんだよ」
みんな「え?」
秋斗「w」
秋斗「今はいろいろやって可愛い男みたいだけど全部落としたら女だからね?w」
いむ「え、あき女の子、、、へ、、、?」
秋斗「あははw」
秋斗「いいよ。メイクも全部落としてくるわ~w」
秋斗「ただいま~w」
みんな「?!?!」
いむ「え、誰」
秋斗「あははっwwあきだよ!w」
いむ「別人にしか見えない、、、」
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https://firealpaca.com/get/OeJNwzIN
うたう「かわいい、、、」
秋斗「んへっw」
秋斗「せっかくだからせーふくも変えてきたんだ~♪」
いむ「ぎゅ~」
秋斗「んわ」
いむ「可愛い、、、」
秋斗「いむせんぱーい?」
いむ「ん、、、?」
秋斗「はなしてくださーい」
いむ「やだ」
秋斗「え~、、、w」
うたう「なんか、、、喋り方も変わったね、、、」
秋斗「ん~?」
秋斗「これが素だからね~w」
君の力でこの学校を動かさないかい?10
こころ「えーと。来週からテスト期間になります」
こころ「2人とも勉強してきてね」
こころ「それじゃあ帰っていいよ」
秋斗&仙「さよーなら」
仙「ねね、あきくんの腕いつ治る予定なの?」
秋斗「んとね、、、たしか2ヶ月後だったはず」
めめ「あっ!あきさんっ、、、!」
秋斗「あっ!めめ先輩」
秋斗「どうしました?」
めめ「今度の体育祭の振り返りの会議なんですけど、、、」
秋斗「あ~それは、、、」
めめ「ありがとうございます、、、!」
秋斗「いえいえ!」
秋斗「いつもありがとうね」
めめ「それじゃあ、、、」
うたう「あっ、、、!秋斗くん!」
秋斗「うた先輩!」
うたう「よかったら今日クレープ食べに行かないっ?」
うたう「秋斗くんが好きそうなクレープのお店あったんだ!」
秋斗「本当?!行くいくっ!」
秋斗「仙も行こ!」
仙「いいの、、、?」
うたう「いいよ!」
クレープのお店
秋斗「ん~、、、じゃああきは、、、ストロベリー&チョコバナナに~、、、バニラアイストッピングで!」
うたう「うたは、、、バナナキャラメルに、、、ストロベリーアイストッピングで!」
仙「わたしは、、、マシュマロキャンディーに、、、チョコアイストッピングで、、、!」
店員「わかりました」
店員「合計で1500円です」
秋斗「はい」
うたう「そんなっ、、、!悪いよ、!出す、!」
仙「そ、そうだよっ、、、!」
秋斗「いいよいいよニコッ」
うた&仙「じゃあ、、、お願いするね、、、」
秋斗「うんニコッ」
店員「できました~!」
秋斗「ありがとうございます!」
うたう「ありがとうございます!」
仙「ありがとうございます!」
秋斗「もぐもぐ」
秋斗「んまぁ~✨」
うたう「美味しいねっ!」
仙「ね~、、、✨」
いむ「あれっ?あき?」
秋斗「んぁいむ先輩」
秋斗「てかみんないるねぇ、、、」
いふ「あきともここきとったんか」
秋斗「うん!うた先輩の紹介で!」
ないこ「、、、そ」
ないこ「ギロッ」←うたうを睨む
うたう「ビクッ」
秋斗「ナデナデ」
秋斗「もぉ、、、ないこ先輩?うた先輩睨むのやめてください」
ないこ「、、、ごめん」
めめ「あきさんはなに食べてるの、、、?」
秋斗「あきはストロベリー&チョコバナナにバニラアイストッピング」
みお「おいしそー、、、w」
秋斗「美味しいよ~!w」
える「秋斗くんは甘いの好きなの?」
秋斗「ん~、、、甘すぎるのは嫌いだけど甘いのは今は好きかな?」
秋斗「昔は甘いのが苦手で生クリームとかがダメでケーキとか食べられなかったんだよねぇ」←実話
いむ「ガティ?!」
秋斗「あ、リアルガティだ」
初兎「リアルwwwガティwwww」
秋斗「ww」
うたう「りうらはなに食べてるのっ?」
りうら「ん~?りうらはハムチーズだよ~?」
うたう「ひとくちちょーだい?」
りうら「いいよ!はいっ!」
うたう「パクッ」
うたう「んっ、、、✨美味しい!」
りうら「うたのもちょーだい!」
うたう「いいよ!はい!」
りうら「パクッ」
りうら「んまぁ~、、✨」
ないこ「ギロッ」
うたう「ビクッ」
みお「、、、ないこくん、、、?」
ないこ「ん、、、?なに?」
みお「私は大丈夫だからさ?もうさうたちゃんいじめるのやめな?」
ないこ「、、、うん」
うたう「ッ、、、みおさん、、、」
みお「ん?」
うたう「そのッ、、、ごめんなさい、、、それと、、、ありがとう、、、」
みお「んふっwいいよ~気にしてないしっ!」
うたう「みおさんいい人ッ、、、😭」
みお「みおさんって呼ばなくていいよw」
うたう「じゃあ、、、みおちゃん、、、?」
みお「うん!みおちゃん呼びいいよ!」
うたう「ありがとう、、、!」
秋斗「う~、、、解決かな?ボソッ」
いむ「あ、そーいやさ来週からテスト期間じゃん?」
秋斗「うわ、、、そーじゃん」
秋斗「あき今右手折れてて文字書けねーんだよなぁ、、、」
仙「折れてると大変だね、、、」
秋斗「バリ大変」
いふ「左手で書けへんの?」
秋斗「ん~、、、書けないことはないけどぐっちゃくちゃに字になる」
悠佑「大変やな」
秋斗「うん」
秋斗「もうテストサボろかな、、、()」
麻乃「ダメでしょ、、、」
きら「だめじゃない、、、?」
秋斗「やだよぉ、、、勉強したくない~、、、」
秋斗「助けてしょにえもん~、、、w」
初兎「誰がしょにえもんやッ!!!!w」
秋斗「wwww」
える「www」
秋斗「あ、てかさっ?うた先輩のクラスこんど合唱コンクールあるじゃないですかっ?」
うたう「あ~、、、うん」
秋斗「あれ行ってもいいですかっ?」
うたう「まぁ、、、いいよ?」
秋斗「やった!」
亜梦「あれ?あき?」
秋斗「パッ」
秋斗「あむっ!!!!」
亜梦「あ、うたちゃん」
うたう「はいっ?」
亜梦「合唱コンクールで歌う曲の歌詞!」
うたう「あ、!ありがとうございます!」
亜梦「頑張ろうねっ!」
うたう「はいっ!」
秋斗「あっ!そっか2人同じクラスだもんね!」
亜梦「うん!」
秋斗「あむも頑張ってね!」
亜梦「うんニコッ」
いむ「あきとあむ、、、さんはどーゆー関係なの?」
秋斗「幼馴染!あきはよく亜梦に話聞いてもらってるんだ~♪」
亜梦「ナデナデ」
いむ「ふーん、、、」
いむ「ジェラッ」
亜梦「ナデナデ」
秋斗「ん~、、、もっと撫でて~」
亜梦「ナデナデ」
うたう「あきとくんなんか良く性格変わるよね、、、?」
秋斗「ん~、、、あきはキャラを何個も持ってるからね~」
秋斗「いつものキャラと男っぽい喋り方するキャラとほんとーの自分のキャラ」
秋斗「他にも少しあるけどね~」
うたう「へぇ~、、、」
秋斗「キャラがあると便利だよ~?嫌いな人の前で明らかに嫌そーな態度するとすぐどっか行くしww」
亜梦「それ小学生の時の話でしょ、、、」
秋斗「いやさぁ?だって小学生の頃の男子ぶっちゃけ言うとうざいもん」
秋斗「下ネタやらうるさいし」
いむ「ね~、、、僕たちは、、、?」
秋斗「いむ先輩たちは大丈夫だよぉ~?」
秋斗「メイクとかさせてくれるし!」
秋斗「りうら先輩にメイクする時が1番楽しかったかもなぁw」
秋斗「りうら先輩めちゃかわなんだもん!」
うたう「それは分かる」
秋斗「女装したらぜったい可愛いよね!」
うたう「だよねっ!!」
りうら「え~?wりうら女装しないよー?w」
秋斗「ん~、、、メイド服とか似合いそう、、、ニヤッ」
りうら「ね~wいむぅ、、、wかいちょーがこわいぃぃw」
秋斗「あははwww」
秋斗「あ、wそーいやあきメイド服と執事の服もってるww」
りうら「なんで?!ww」
秋斗「いやww小学生の頃さw文化祭みたいなのがあってwそれでメイド&執事喫茶やったんよねww」
秋斗「だからもってるわww」
りうら「りうらは着ないからね?!w」
秋斗「wwww」
秋斗「じゃあメイド服いむ先輩着ますか?ww」
いむ「なんで僕?!ww」
うたう「ww」
君の力でこの学校を動かさないかい?11
秋斗「えーと、、、今から体育祭の振り返りの会議をします」
秋斗「この学校の1年間の予算が100万ほどで、、、体育祭で使った金額が、、、十万ほどで~、、、」
秋斗「で、、、次の行事が3年生が修学旅行なんだけど、、、今年から全校生徒で行くことになったから~、、、修学旅行で使う予想金額が45万ほどとされてます」
秋斗「なので2年の宿泊研修と1年の社会見学は無しにします」
秋斗「よし。今日はここで終わり!」
秋斗「1ヶ月後に全校歌、ダンス、学力のテスト」
秋斗「2ヶ月後に修学旅行」
秋斗「で合ってるかな?めめ先輩」
めめ「はい、、、」
秋斗「はい!じゃあ解散!」
夜7時
秋斗「チッ、、、こんなん終わるわけねーだろ、、、カタカタカタカタカタカタカタッ」
秋斗「は~っ、、、カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタッ」
コンコンッ
秋斗「ん?はい?」
ガラガラっ
いむ「あきっ!」
秋斗「いむ先輩」
ないこ「やっ!」
りうら「やぁやぁ」
うたう「や、、、!」
秋斗「と、、、みんな」
秋斗「まだ帰ってなかったんですか?帰ってないなら帰ってないで問題ですけどねカタカタカタカタカタカタカタカタカタッ」
麻乃「あきはまだ生徒会のやつやってんの?」
秋斗「いや?」
れい「え、、、?じゃあ何を、、、?」
秋斗「2ヶ月後の修学旅行で行くところにアポ取ったり電車やらバスやら予約してんの」
秋斗「19人もいるんだからそんな簡単にバスとか電車取れないし」
秋斗「まず修学旅行の行き先すら抑えられてないし」
秋斗「バスは最悪いいけど電車ってなると全員指定席買わないとだし」
ないこ「、、、ねぇ。それ秋斗死ぬよ」
秋斗「はぁ」
ないこ「簡単に言えば、、、うつ病リタイヤコース」(わかる人もいるかもしれませんが推しの子のとあるシーンを使ってます())
秋斗「いやぁ、、、もう死にたいっすよ」
秋斗「メテオクラスだからってネットでは叩かれるし生徒会での仕事はほとんどあきがやらなきゃだし」
秋斗「それに学校で何かあったらぜーんぶ生徒会長のせい」
秋斗「もう死にたいっすよ」
ないこ「じゃあ少しでも休まないとっ!!」
秋斗「うるさいッ!!こっちの気持ちわかるっての?!」
秋斗「あきはッ!!生徒会長だから!全学年の行事とか連絡やらアポ取ったりしなきゃいけなくて!!」
秋斗「こちとら睡眠時間も勉強時間も削ってやってるんですよ!!」
いむ「、、、今何時間睡眠なの」
秋斗「今はもう30分とかですよ」
秋斗「寝てる間にアポ取ったりできるんで」
初兎「、、、トンッ」←首に手を当てる(なんかあれ、、、気絶?させるやつ)
秋斗「ぁッ、、、ガクッ」
いむ「ガシッ」
いむ(かっっっっる)
ないこ「帰りますかぁ」
うたう「やば」
きら「ぇ?」
りうら「どしたのー?」
いふ「、、、これはやばいな」
悠佑「1人で千以上のアポ取りしとる」
こうま「ナデナデ1人で無理したらあかんよ、、、あき」
秋斗「ぅ、、、ポロッ」
輝「ナデナデ泣くくらい頑張ったんだね、、、」
きと「体壊してもしらんで~、、、?ナデナデ」
寮(ここの学校は寮制)
仙「ぁッ、、、!」
いむ「ぁ!仙ちゃん」
仙「秋斗、、、なんで、、、?」
ないこ「ちょっと無理しすぎてね」
いむ「秋斗お願いできる?」
仙「いいですけど多分持てない、、、」
いむ「いや、、、大丈夫。ほら」
仙「わっ、?!」
仙「ヒョイッ」
仙「え、、、?」
仙「かっっっっっっっっる、、、」
いむ「多分まともに食べてないんだろーね、、、」
秋斗「ぅ、、、?パチッ」
仙「あ、秋斗」
秋斗「へ、、、なんであき仙にお姫様抱っこされてんの?」
仙「あ、下すね」
秋斗「、、、うん。なんであき寮に居んの?」
いむ「僕が連れてきた」
秋斗「へー、、、」
秋斗「、、、てかパソコン、、、」
ないこ「パソコンは生徒会室」
秋斗「、、、取ってくる」
いむ「がしっ」
いむ「だめっ、、、」
秋斗「?なんで、」
いむ「倒れちゃうよっ、、、」
秋斗「大丈夫ですよ。気絶とか倒れるとかもう何回も経験済みです」
ないこ「はい余計だめー」
うたう「りうらとうたであきくんのパソコン持ってくるよ!」
秋斗「でも、、、」
いむ「お願い!」
秋斗「えぇ、、、」
いむ「きょーはもうあきは寝る!いいね?!」
秋斗「、、、、、、」
秋斗「うん」
仙「何その間。絶対寝ないやつじゃん」
いむ「はぁ、、、仙ちゃん部屋入ってもいー?」
仙「あ、はい!」
仙&秋斗部屋のリビング
いむ「あき、!チョイチョイ」
秋斗「んぅ?」
いむ「ほら。トサッ」←膝枕する
いむ「トントンッ」
秋斗「ぅッ、、、」
秋斗(いむ先輩膝やわらか、、、)
秋斗「ウトウトッ」
秋斗(やばッ、、、眠気がッ、、、)
秋斗「カクンッ」
秋斗「すーっ、、、すーっ、、、すーっ、、、」
ないこ「寝た」
いむ「こーすれば大体の人寝るからね」
仙「いむさん、、、すごいですね、、、」
いむ「いむくんでいいよ。てかすごくないし、、、」
うたう「ただいま~、、//」
りうら「ん、、、//」
ないこ「お?なんで顔赤くなってんの??」
りうら「実はさ、、、?/」
うたう「りうら巻き込んでごめんねぇ?」
りうら「大丈夫!」
うたう「えっと、、、あきくんのパソコン~、、、」
りうら「あそこじゃね?」
うたう「あ!あった!」
うたう「よし!じゃあ帰ろっ!」
りうら「うん!」
うたう「でねっ?ww」
りうら「何それww」
カサカサッ
りうら「??、、、」
カサカサッ
りうら「なんか、、、カサカサッ聞こえ、、、」
虫「やあ☆」
りうら「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」←虫にびっくりした人
うたう「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ?!?!?!」←りうらの声にびっくりした人
りうら「むむむむ、虫ッ!!!!」
うたう「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」
りうら「パシッ走るよッ!!」
うたう「う、うん!」
だだだだだだだだだだだだッ!!
うたう「りうらっ、、、ちょっとはやっ、、、ツルッ」
うたう「うわっ?!?!?!」
りうら「ズデーンッ」
うたう「いったたた、、、」
りうら「うたごめ、、、ん、、、」
↑床ドン&顔めためた違い(キスしそうなぐらい)
りうら「!//////」
うたう「ぅ、、、////」
りうら「、、、なんかごめんッ、、、//」
うたう「いや、、、大丈夫、、、///」
りうら「い、、、いこっか、、、//」
うたう「うん、、、//」
トコトコ
りううた(きまずー!!!)
りうら「って感じ、、、/」
みお「へぇ~、、、ニヤニヤ」
うたう「みおちゃんニヤニヤしないで!!///」
みなさんに言うことがあります、、、今更?!って感じなんですが、、、
この物語ではメテオクラスの2人(仙と秋斗)が主人公として進めさせてもらいます!
もちろん参加していただいた方のキャラは登場できるように頑張っているのですが、、、
キャラがほんと多くて、、、いれからでもそーだったんですが、、、からぴち様は12人、いれいす様は6人、そして参加していただいた方達のキャラ。であまり登場できないキャラがほんと多かったんですよ。
なのでこちらの物語でも登場が少ないキャラも出てしまいます!💦
質問なんですが、、、
いれいす様と恋愛したい方へなんですが、、、
恋愛で付き合うか片想いか両思いだけど付き合わない。3つの中で選んで欲しいです、、、💦
そして付き合ったカップルは登場シーンを減らそうと思うので協力お願いします、、、!
あと、、、短編カフェを引退された方のキャラは登場をやめたいと思います。
短編カフェを引退された方に聞きたいことがあっても聞けなかったりしますし、、、そもそもこの物語を読まれてるのかもわからないので、、、💦
今回はこう言う形で進めさせてもらいます、、、!💦
本当にすみません、、、!!💦
君の力でこの学校を動かさないかい?12
修学旅行
秋斗「あ"~、、、」
うたう「どしたの、、、?ww」
秋斗「うたちゃぁぁん、、、ギュウッ」
うたう「あははっww」
うたう「もうwどうしたの~?」
秋斗「眠い、、、」
うたう「また生徒会とかの仕事ですかー?w」
秋斗「そー、、、」
いむ「うわ、あきめっちゃ眠そ」
秋斗「いむせんぱぁ、、、」
麻乃「あきとくんは昨日何時に寝たの?」
秋斗「んと~、、、たしか、、、3時くらい、、、?」
仙「あきと、、、もうちょっと寝なよ、、、?」
秋斗「仙~、、、」
仙「ん~?、、、」
秋斗「疲れた、、、」
仙「まだ移動あるからね~?」
秋斗「ん、、、」
こころ「ほらみんな~!電車乗って~!」
みんな「は~い」
電車
秋斗「んっ、、、ウトウトッ」
いむ「あき寝な?」
秋斗「ん、、、」
いむ「ナデナデ」
秋斗「すぅ、、、すぅ、、、」
うたう「あきとくんそっこー寝たw」
いむ「ww」
(座るところは2つの椅子が向かい合って4つ椅子がある状態)←伝わる?w
みお「あ、そう言えばさりうちゃん歌撮る時なんのマイク使ってるの?」
りうら「りうらは、、、〇〇ってやつ使ってる~!」
みお「あ~!それ最近気になってたやつなんだよねぇ、、、」
みお「てかさりうちゃんちょっと耳貸してw」
りうら「ん?」
みお「今日めめがさ?wいふくんの私服どんなのだろうって考えててさwボソッ」
りうら「えwボソッ」
りうら「2人とも両思いみたいなもんじゃんwボソッ」
みお「めめいふくんのこと好きらしいよwボソッ」
りうら「え~!✨ボソッ」
めめ「、、、なに話してるんだろう、、、?」
いふ「なぁ~、、、ナデナデ」
めめ「ッ~、、、//」
いふ「ニコニコ」
いふ(はぁッッッッ!!まじかわええッ!!俺の手がめめの頭の上にッッッッ、、、泣)
いふ「はぁ~、、、//」
めめ「?いふくんなんか顔赤いけど、、、熱、、、?ピトッ」
いふ「ぁ、、、別に大丈夫やで?」
いふ(めめの手が俺のおでこにッッッッ、、、泣もう死んでもええわ、、、泣)
あい!短くてすみません!wスランプすぎてね、、、笑
君の力でこの学校を動かさないかい?13
麻乃「悠くんっ、、、!」
悠佑「んぉ、、、?」←酔いやすいからぼーっとしてた
麻乃「大丈夫、、、?」
悠佑「なんとか、、、」
麻乃「飴あるから食べな、、、?」
悠佑「ありがとなぁ、、、?ナデナデ」
麻乃「いちごとぶどうとハニーレモンがあるけどどれがいい?」
悠佑「ハニーレモン、、、」
麻乃「はい」
悠佑「んっ、、、パクッ」
麻乃「ナデナデ」
悠佑「、、、」←撫でられててちょっと不満
きら「ないちゃん、、、隣きらでよかったの、、、?」
ないこ「うんっ!きらちゃん隣にいると落ち着くしっ!!」
きら「そう、、、」
きら「うぅっ、、、」
ないこ「大丈夫~?ナデナデ」
きら「ごめん、、、ちょっと酔っちゃったかも、、、」
ないこ「ナデナデ」
ないこ「麻乃ちゃん、、、!ごめんきらちゃんにも飴あげれないかなっ、、、?」
麻乃「あ、!いいよっ!はい!」
麻乃「いちごかぶどうどっちがいい?」
きら「いちご、、、」
麻乃「はいっ、!」
きら「ん、、、ありがとう、、、パクッ」
澪「こうま~」
こうま「ん?」
澪「チョコいる?」
こうま「ほしい!」
澪「はい!w」
こうま「パクッ」
こうま「んまぁ~、、、✨」
澪「すきだねぇ」
こうま「うんっ!そらはチョコ好きっ!」
輝「きと~」
綺斗「ん~?」
輝「ここの英語教えて~、、、」
綺斗「えっとね~、、、」
綺斗「って感じー!」
輝「まじわかりやすい、、、ありがとう!」
綺斗「どういたしまして~w」
來夏「あむ~、、、」
亜梦「んぉ?」
來夏「そーいえばさぁ?亜梦歌好きじゃん?」
亜梦「うん」
來夏「今度一緒にカラオケ行かない~?」
亜梦「え!行く行くっ!!」
來夏「何歌う~?」
亜梦「んとね~、、、」
かりな「ふう、、、」
こころ「どうしたの?」
かりな「みんな楽しめてるなぁって」
華菜「私たちの時は、、、行けなかったもんね~、、、」
瀬奈「そうねぇ、、、」
かりな「生徒会長の秋斗くんも頑張ってこの学校の評判も上げてくれてるから今は行けるけど」
こころ「まぁ、、、私たちの時は入学時期が悪かったもんね」
華菜「まぁねぇ、、、」
瀬奈「でも私達の時みたいにならなくってよかったなぁ、、、」
こころ「あの子達には辛い思いをさせたくないし、、、よかった」
(4人は昔の同級生)
仙「あのっ、、、こころ先生っ、、、!!」
こころ「ん?どうしたの?」
仙「ちょっとききたいことあって、、、」
こころ「んー?」
仙「ここのところなんですけど、、、」
こころ「あ~、、、そこはね~、、、」
こころ「って感じだからね!」
仙「ありがとうございますっ、、、!!」
うたう「仙ちゃんおかえり~!」
仙「ただいまですっ!」
秋斗「すぅ、、、すぅ、、、」
仙「ありゃ、、、秋斗寝てる、、、笑」
いむ「けっこー疲れてたっぽくてね~、、、笑」
うたう「無理しすぎなんだよ、、、笑」
秋斗「んっ、、、?」
秋斗「何、、、?なんか言ったぁ、、、?ゴシゴシッ」
いむ「なんでもないよ~ナデナデ」
秋斗「ん~、、、目ぇさめた、、、」
うたう「あ、!秋斗くん飴いる?」
秋斗「いるぅ~!」
うたう「いちごとメロンとハニーレモンと桃」
うたう「どれがいい?」
秋斗「ハニーレモン!」
うたう「はい!」
秋斗「パクッ」
秋斗「んま、、、」
いむ「なんか最近ハニーレモン好きだね?」
秋斗「うんっ!最近ハニーレモンハマってる!」
仙「ハニーレモンかぁ、、、どーなんだろ、、、」
秋斗「美味しいよぉ!」
秋斗「こんど買ってみ!!」
仙「うんw」
コナツ「はーっ、、、メイと2人でよかった」
メイ「僕もコナツと一緒でよかった、、、」
コナツ「あ、そーいえばさ今度踊るダンスの曲決めでさ~?」
メイ「んー」
コナツ「これでどー?」
メイ「うん!これにしよ!」
コナツ「じゃあけってー!」
メイ「うん!」
ぁ、、、そういえばなんだけど、、、修学旅行の行き先とかどこがいいですかね?w
あと、、、修学旅行行ったことある人に聞くんですが、、、!
修学旅行で何をしたりしましたか?
あきまだ修学旅行行ってないからw
教えてくださぁ~い!
君の力でこの学校を動かさないかい?
こころ「それじゃあ!クラスごとで自由に動いてください!」
こころ「その代わり、、、ここ(ナガシマスパーランド)で迷子になることはないと思いますが、、、もしなったら皆さんに私たちケータイで各クラスの担任に電話してください!」
みんな「はーい!」
秋斗「仙~っ行こーっ!」
仙「う、うんっ!」
秋斗「こころ先生も行く?」
こころ「私はいいわ。先生同士で行動するから」
こころ「何か心配ごとがあったらケータイからLINEしてね」
秋斗「はーいっ!」
秋斗「仙あそこ行こっ!!」
仙「うんっ」
アオト
歌兎「亜梦先輩、、、白鯨、、、ほんとに乗るんですか、、、?!」
亜梦「うんっ!ニッコニコ」
歌兎「ひぇ、、、」
澪「私は、、、絶叫無理なので、、、みておきます、、、w」
歌兎「ちょっ澪ちゃんずるいって!!澪ちゃんも乗るよ!!」
澪「ぇぇぇっ」
ウァタ
綺斗「コナツ~メイ~輝~なんか乗りたいのあるか?」
コナツ「あの、、、あれ、、、乗りたい!!」
綺斗「あれって何?w」
コナツ「水がぶしゃぁぁってなるやつ!!!」
綺斗「、、、???ww」
メイ「シュート・ザ・シュート、、、でしょ、、、?」
コナツ「そうそれ!」
綺斗「輝~。それでもいいか?」
輝「うんいいよ」
テンラ
りうら「み~おっ!どこ回りたい?」
みお「ん~、、、ティーカップ、、、」
ないこ「きらはっ?」
きら「きらもティーカップ、、、」
いふ「めめはー?」
めめ「え、、、えっと、、、めめは何でも良い、、、からティーカップでいいよ、、、」
悠佑「麻乃は?」
麻乃「私もティーカップかな」
初兎「じゃーティーカップ行こや!」
いむ「はぁ、、、うん、、、」
ないこ「元気ないね?」
いむ「それりゃそうでしょ、、、好きな人と回れないんだから、、、😭」
りうら「、、、どんまい☆」
いむ「うぇぇぇ、、、😭」
夕方
かりな「そろそろもどっておいでね~」(LINE)
秋斗「仙っ!あれっていむくんたちだよねっ?」
仙「ん~、、、うん!」
秋斗「みんなもう揃ってるね!あきらも行こ!」
仙「うん!」
いむ「あーき、、、!!ギュウウウッ」
秋斗「うへ、、、w」
亜梦「、、、ぴこんっ💡」
亜梦「秋斗といむくん観覧車行って来なよ!」
秋斗「え、えっ?で、でも時間が、、、」
亜梦「いーから!!亜梦がせんせーに言っとくから!」
秋斗「え、あ、ぅ、うん、、、?」
亜梦「いむくん!観覧車で、、、ゴニョゴニョ」
いむ「、、、あきっ!せっかくだし行こっ!!」
秋斗「え、あっうん!」
秋斗「仙ちょっと行ってくるね!」
仙「うん!」
観覧車
秋斗「わぁ~、、、みんな小さい、、、」
秋斗「高いね~、、、」
いむ「うんそうだね~、、、」
いむ(もうすぐ1番上、、、)
いむ「あの、、、あきっ、、、」
秋斗「んっ?クルッ」
いむ「僕っ、、、あきの事が好きですっ!!」
いむ「絶対にこの先ずっとあきの事守るからっ!」
いむ「僕と付き合ってくださいッッ!!」
秋斗「ぇっぁっえ、、、?ポロッ」
秋斗「っ、、、ポロポロッ」
いむ「えっぁっ?!」
いむ「ご、ごめんっい、嫌だったよねッッ、、、」
秋斗「ち、違うのッッ、、、ポロポロッ嬉しいのッッ、、、ポロポロッ」
秋斗「あきッッ、、、ずっといむくんが好きだったの、、、ポロポロッ」
秋斗「だから嬉しいの、、、ポロポロッ」
亜梦「2人ともおかえり~!」
秋斗「、、、うん!ただいまっ!」
いむ「ただいま~!」
(2人は恋人繋ぎしてる)
みんな「ッッ?!」
りうら「、、、いむ。ちょーーっと事情聴取」
いむ「え、」
亜梦「ニヤッ秋斗付き合った?w」
秋斗「、、、うん、、、//テレッ」
仙「え~っおめでとうっ!」
秋斗「ありがとうっ、、、!ギュウッ」
ホテル
華奈「みんな夜更かしせずに寝なさいよ~!」
瀬奈「明日は、、、だからね~!」