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君の力でこの学校を動かさないかい?10
こころ「えーと。来週からテスト期間になります」
こころ「2人とも勉強してきてね」
こころ「それじゃあ帰っていいよ」
秋斗&仙「さよーなら」
仙「ねね、あきくんの腕いつ治る予定なの?」
秋斗「んとね、、、たしか2ヶ月後だったはず」
めめ「あっ!あきさんっ、、、!」
秋斗「あっ!めめ先輩」
秋斗「どうしました?」
めめ「今度の体育祭の振り返りの会議なんですけど、、、」
秋斗「あ~それは、、、」
めめ「ありがとうございます、、、!」
秋斗「いえいえ!」
秋斗「いつもありがとうね」
めめ「それじゃあ、、、」
うたう「あっ、、、!秋斗くん!」
秋斗「うた先輩!」
うたう「よかったら今日クレープ食べに行かないっ?」
うたう「秋斗くんが好きそうなクレープのお店あったんだ!」
秋斗「本当?!行くいくっ!」
秋斗「仙も行こ!」
仙「いいの、、、?」
うたう「いいよ!」
クレープのお店
秋斗「ん~、、、じゃああきは、、、ストロベリー&チョコバナナに~、、、バニラアイストッピングで!」
うたう「うたは、、、バナナキャラメルに、、、ストロベリーアイストッピングで!」
仙「わたしは、、、マシュマロキャンディーに、、、チョコアイストッピングで、、、!」
店員「わかりました」
店員「合計で1500円です」
秋斗「はい」
うたう「そんなっ、、、!悪いよ、!出す、!」
仙「そ、そうだよっ、、、!」
秋斗「いいよいいよニコッ」
うた&仙「じゃあ、、、お願いするね、、、」
秋斗「うんニコッ」
店員「できました~!」
秋斗「ありがとうございます!」
うたう「ありがとうございます!」
仙「ありがとうございます!」
秋斗「もぐもぐ」
秋斗「んまぁ~✨」
うたう「美味しいねっ!」
仙「ね~、、、✨」
いむ「あれっ?あき?」
秋斗「んぁいむ先輩」
秋斗「てかみんないるねぇ、、、」
いふ「あきともここきとったんか」
秋斗「うん!うた先輩の紹介で!」
ないこ「、、、そ」
ないこ「ギロッ」←うたうを睨む
うたう「ビクッ」
秋斗「ナデナデ」
秋斗「もぉ、、、ないこ先輩?うた先輩睨むのやめてください」
ないこ「、、、ごめん」
めめ「あきさんはなに食べてるの、、、?」
秋斗「あきはストロベリー&チョコバナナにバニラアイストッピング」
みお「おいしそー、、、w」
秋斗「美味しいよ~!w」
える「秋斗くんは甘いの好きなの?」
秋斗「ん~、、、甘すぎるのは嫌いだけど甘いのは今は好きかな?」
秋斗「昔は甘いのが苦手で生クリームとかがダメでケーキとか食べられなかったんだよねぇ」←実話
いむ「ガティ?!」
秋斗「あ、リアルガティだ」
初兎「リアルwwwガティwwww」
秋斗「ww」
うたう「りうらはなに食べてるのっ?」
りうら「ん~?りうらはハムチーズだよ~?」
うたう「ひとくちちょーだい?」
りうら「いいよ!はいっ!」
うたう「パクッ」
うたう「んっ、、、✨美味しい!」
りうら「うたのもちょーだい!」
うたう「いいよ!はい!」
りうら「パクッ」
りうら「んまぁ~、、✨」
ないこ「ギロッ」
うたう「ビクッ」
みお「、、、ないこくん、、、?」
ないこ「ん、、、?なに?」
みお「私は大丈夫だからさ?もうさうたちゃんいじめるのやめな?」
ないこ「、、、うん」
うたう「ッ、、、みおさん、、、」
みお「ん?」
うたう「そのッ、、、ごめんなさい、、、それと、、、ありがとう、、、」
みお「んふっwいいよ~気にしてないしっ!」
うたう「みおさんいい人ッ、、、😭」
みお「みおさんって呼ばなくていいよw」
うたう「じゃあ、、、みおちゃん、、、?」
みお「うん!みおちゃん呼びいいよ!」
うたう「ありがとう、、、!」
秋斗「う~、、、解決かな?ボソッ」
いむ「あ、そーいやさ来週からテスト期間じゃん?」
秋斗「うわ、、、そーじゃん」
秋斗「あき今右手折れてて文字書けねーんだよなぁ、、、」
仙「折れてると大変だね、、、」
秋斗「バリ大変」
いふ「左手で書けへんの?」
秋斗「ん~、、、書けないことはないけどぐっちゃくちゃに字になる」
悠佑「大変やな」
秋斗「うん」
秋斗「もうテストサボろかな、、、()」
麻乃「ダメでしょ、、、」
きら「だめじゃない、、、?」
秋斗「やだよぉ、、、勉強したくない~、、、」
秋斗「助けてしょにえもん~、、、w」
初兎「誰がしょにえもんやッ!!!!w」
秋斗「wwww」
える「www」
秋斗「あ、てかさっ?うた先輩のクラスこんど合唱コンクールあるじゃないですかっ?」
うたう「あ~、、、うん」
秋斗「あれ行ってもいいですかっ?」
うたう「まぁ、、、いいよ?」
秋斗「やった!」
亜梦「あれ?あき?」
秋斗「パッ」
秋斗「あむっ!!!!」
亜梦「あ、うたちゃん」
うたう「はいっ?」
亜梦「合唱コンクールで歌う曲の歌詞!」
うたう「あ、!ありがとうございます!」
亜梦「頑張ろうねっ!」
うたう「はいっ!」
秋斗「あっ!そっか2人同じクラスだもんね!」
亜梦「うん!」
秋斗「あむも頑張ってね!」
亜梦「うんニコッ」
いむ「あきとあむ、、、さんはどーゆー関係なの?」
秋斗「幼馴染!あきはよく亜梦に話聞いてもらってるんだ~♪」
亜梦「ナデナデ」
いむ「ふーん、、、」
いむ「ジェラッ」
亜梦「ナデナデ」
秋斗「ん~、、、もっと撫でて~」
亜梦「ナデナデ」
うたう「あきとくんなんか良く性格変わるよね、、、?」
秋斗「ん~、、、あきはキャラを何個も持ってるからね~」
秋斗「いつものキャラと男っぽい喋り方するキャラとほんとーの自分のキャラ」
秋斗「他にも少しあるけどね~」
うたう「へぇ~、、、」
秋斗「キャラがあると便利だよ~?嫌いな人の前で明らかに嫌そーな態度するとすぐどっか行くしww」
亜梦「それ小学生の時の話でしょ、、、」
秋斗「いやさぁ?だって小学生の頃の男子ぶっちゃけ言うとうざいもん」
秋斗「下ネタやらうるさいし」
いむ「ね~、、、僕たちは、、、?」
秋斗「いむ先輩たちは大丈夫だよぉ~?」
秋斗「メイクとかさせてくれるし!」
秋斗「りうら先輩にメイクする時が1番楽しかったかもなぁw」
秋斗「りうら先輩めちゃかわなんだもん!」
うたう「それは分かる」
秋斗「女装したらぜったい可愛いよね!」
うたう「だよねっ!!」
りうら「え~?wりうら女装しないよー?w」
秋斗「ん~、、、メイド服とか似合いそう、、、ニヤッ」
りうら「ね~wいむぅ、、、wかいちょーがこわいぃぃw」
秋斗「あははwww」
秋斗「あ、wそーいやあきメイド服と執事の服もってるww」
りうら「なんで?!ww」
秋斗「いやww小学生の頃さw文化祭みたいなのがあってwそれでメイド&執事喫茶やったんよねww」
秋斗「だからもってるわww」
りうら「りうらは着ないからね?!w」
秋斗「wwww」
秋斗「じゃあメイド服いむ先輩着ますか?ww」
いむ「なんで僕?!ww」
うたう「ww」