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インタールード「XのThe失態テンプレ」
アンチスレ「XのThe失態テンプレ」
クソ配信者()Xのクソムーブまとめ
※ 以下、特に断りがなければ、“ミリオンdeil”での配信・動画投稿時のクソムーブとする。
① “慧眼グルド”脱退・新天地“つべ”にて開設した翌月に、理由なく発信プラットフォーム“ミリオンdeil”の公認配信者公表。
② 第一回お気持ち配信(真面目なお話 6月29日)
③ 川魚稚魚リリースなしの釣り動画騒動・炎上(7/15~)
④「実況なんていいんだ。ゲームやらせろ」
⑤ ファンイラストをファンに無断で告知使用
⑥「配信者だと思ってんの、俺のこと」
⑦ 第二回お気持ち配信
⑧ X脱退直前期の長期休養は嘘?
⑨ もう告知しない発言(8月18日)
⑩ ホラゲ生Xプレイ拒否および泥酔炎上(8月22日)
① “慧眼グルド”脱退・新天地“つべ”にて開設した翌月に、理由なく発信プラットフォーム“ミリオンdeil”の公認配信者公表。
『概要』
5月2日に“慧眼グルド公式チャンネル”にて“慧眼グルドライブ”を敢行、Yとともに温かくXの卒業を祝い、5月28日に“つべ”にて無料チャンネル『Xの先駆者』を開設。ここがXの新天地となるだろうと注視していたファンだったが、翌月6月第一週にて配信プラットフォーム“ミリオンdeil”HPにて予告なく公認配信者になったと公表。Xの告知垢に、
「是非とも応援してください!」と、説明不十分で記載する。
公表直後に告知垢と公認配信者になった経緯を説明する動画を投稿。しかし、“ミリオンdeil”の仕様上登録すると退会不可(当時)になることを一切説明せず、困惑するファンが続出。また“ミリオンdeil”は中国企業が運営する配信サイトで、突拍子のないサイト移動で不信感が募ることに。
前時代プレッシャーから精神的に病んで卒業とされていたのに、公認配信者は厳しい配信ノルマが設定されていると暗に示しているように、“ミリオンdeil”に移籍した後毎回と言っていいほど長時間配信(時には飲酒しながら)を行う。
また、Xが抜けたことでY一人では手に負えないとサ終する予定(現在は既にサ終済)の、“慧眼グルド”が開発・運営していた有料オンラインゲーム“慧眼グルドオン”オープン最終日(5/31)に、X渾身の編集動画を投稿する。まるで自分はもう抜けたのだから気にしないという風に……。
これから一人で歩けるようになりたい。いずれ対等になるから――と、相方Yに伝えて清々しく“慧眼グルド”を卒業・独立したが、その言葉を翻すように友人(P・A・Gの3人プラスX)とグループ配信を行う。メンバーたちの詳細な紹介なしで、現在(8月)もXの口からメンバーかゲストなのかよく解らない状態が続いている。
公認配信者になってから“つべ”にて動画投稿回数が激減。
その代わり“ミリオンdeil”にて週2~3の生放送・アーカイブのアップが多い。生放送は深夜帯が多く、大抵日を跨ぐように配信時間が設定されている。配信時間は最低2h・休憩なしのぶっ続けであり、視聴者を度外視した配信が多い。最長で8h。オール(徹夜で朝まで)も珍しくない。
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② 第一回お気持ち配信(真面目なお話 6月29日)
突然の“ミリオンdeil”公認配信者公表と、“慧眼グルド”独立後に独り後片付けを行っていた相方Y続投を受けて、荒れたアンチ界隈に『真面目なお話』を生放送配信。15分のみだが、リアルタイム視聴は8000人以上、動画アーカイブの再生数は1.5万人以上にものぼる。
『概要』:
これから話すことは例え話だと念を押し、
「前の職場のことは話さないほうがいいと思っている」
「誰も恨んでいない」
「前職の動きは見ないようにしていた(X垢のフォローは“前職”の一つしかなく、切ってない)」
「放送時間が被ったのはたまたま」
と、“慧眼グルド”からついてきた(引き抜いてきた)一部のファン層にしかわからないことを曖昧に話す。
精神を病んでいた(とされる)割に高頻度の配信を行ってきたことに対して、
「今は心身ともに元気」
「ちゃんと食べてる」
「放送や動画投稿をすることで元気にやっていると示したかった」と釈明。
→後日、楽しいチャンネルには残しておくべきではないとして予告なくこの『真面目なお話』のアーカイブを削除(7月3日)。
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③ 川魚稚魚リリースなしの釣り動画騒動・炎上(7/15~)
ヤマメを三匹釣って食す釣り動画を投稿。
「あれ?毎日やれば食費浮かね?」という煽りコメントを概要欄に記載。
動画内では明らかに稚魚のヤマメを釣り、食べる。 リリースなし。
『概要・経緯』
魚を触ったあと手を洗う際、
「ちゃんと洗えよー、魚臭くて汚ったねえからさー」
という、編集動画にもかかわらず昨今の情勢とは真逆の、不適切な発言を残す。
1)不適切な発言とリリースなしに、釣り人や一部の良識あるファンからの指摘や心配の声に意に介さず、Xはだんまり。
「Xさんは釣りに関しては初心者ですから」と、囲いの信者はその一点張りで否定し続ける。
2)Xが夜中のゲーム配信最後にて弁明。
「北海道はリリースサイズ規定なし」
「食べてもOK」
「管理局に電話をし、許可をとった」
3)この発言を根拠にX信者が調子に乗る。釣り人に対し、
「Xさんは許可を取っています。ミリオンdeilという配信サイトでこう仰ってました(URL)」と、一斉に擁護。
釣り人の発言は低評価押されまくって埋もれてしまう。 挙句釣り人に、
「許可とってるんだからお前らの負け」
などと煽るようなコメントをする。
4)ようやくXが概要欄にて、
「本動画は事前に河川管理局へ確認を行った上で撮影しています」
「地域によってそれぞれ独自のルールが敷かれているようです」
などと、許可取得済みであると記載。また、
「今後も気をつけたいと思います!」
と、末尾に自分の言動・態度には問題がなかったかのようなコメントを追加。誠意ある謝罪はなかった。
5) 一連の騒動とXの不適切な対応から、初めて動画を見た釣り人や新規層、一部のファンが、X配信の民度の低さに呆れて去る。
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④ 「実況なんていいんだ。ゲームやらせろ」
『概要』
オンラインゲーム配信にて、友人Aと話しながらのチーム戦なのに、なぜか自分の声しか配信に乗せず、視聴者にはかなり解りづらい配信をする。 その際、視聴者からの、
「何をやってるか分からない」
「ちゃんと実況してくれ」のコメに投げやり口調で、
「『ちゃんと実況してくれ?(高笑い)』――実況なんてやってるか? ただ***(言葉にならない単語を叫ぶ)とかの断末魔を言ってるだけだから……配信なんていいんだよ。ゲームが楽しければよぉ。やらしてくれ、ゲームを」
と、Xは配信者にあるまじき態度で発言。
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⑤ ファンイラストをファンに無断で告知使用
Xの公式アカウントにて、X好きファンイラストを無断転用する。イラストには一切コメントせず配信時間告知に無断で使用。引用URLなしのため、無断に近い。元イラスト作成者は困惑するが、ファンだったため大事にはせず。
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⑥ 「配信者だと思ってんの、俺のこと」
ゲーム配信終了後の雑談中。
「プレイ中喋り続けてほしい」のコメを拾い、
「難しいね、ゲーミング無言入っちゃうね」
と反応。続けて、
「配信者とは思えない(回答だ)」との突っ込みには半笑いになり、
「俺のこと配信者だと思ってたの? (ゲーム)プレイをウェブに流してるだけだよ」と発言。
その後、Xの発言によって視聴者の空気を乱したことに気づかず、ゲームのことに対して熱く語り、場を濁す。
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⑦ 第二回お気持ち配信
投書箱に届いた意見についての雑談配信。
②のように真面目な雰囲気は一切ない。
『概要』
⑥で言ってのけた「配信者だと思ったの?」失言の投書に対して、
「おちゃらけたつもりだった」
「冗談だった」と半笑いで弁明。
③のヤマメの稚魚に関して言及は一切なく、また投書箱を見た時の感想として、
『投書箱見たらアンチの(意見)も入ってて笑ったんだが……』と、本来放送内では不適切と思われる、実況者として言わなくてもいいことを冗談交じりに言い放ったことも芳しくない。
以後信者から擁護コメのみを拾うだけの放送が続き、ゲームを起動するとすぐに視聴者は数百人減った。
尚、⑥のアーカイブ投稿時、この発言は編集により巧妙に削除され、代わりに、
「いいえ、私は配信者であり、動画投稿者であり、先駆者です」
と、概要欄に意味深な記載を残す。
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⑧ X脱退直前期の長期休養は嘘?
アンチスレ民の考察、捜査のもとに判明。状況証拠に近い。
『概要』
Xの初期の動画(5月30日)前半部分、屋外での撮影部分にて、投稿日にしては枯れ木・落ち葉が多く、またXが長袖長ズボンの服装だったため、冬に屋外の撮影をしたという疑惑が浮上。
冬というと当時は脱退以前であり、Xは体調不良で長期休養期間(1~4月)だったはずだが、体調不良を名目に裏では動画を、それも現在の仲間と共に動画撮影を行っていたのでは、と話題になる。
また、初回動画投稿にしては現在のような凝った編集をしていないため、相当時間を使ってこの動画を作成したと推察。
今までの長時間生の連続や②で語った「心身ともに回復」発言が、実は体調不良で休んだのではなくずる休みに近い真っ赤な嘘ではないかと、アンチスレは辛抱強く応援していたファンを軽く裏切る行為に大興奮。
以後、脱退以前の活動にまで、根拠のない邪推が飛び交う。
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⑨ もう告知しない発言(8月18日)
Xの公式垢である『Xの先駆者』にて、
「生放送のアーカイブは告知しないで随時投稿していくことにしました。投稿や告知だけのアカウントって、なんかアレじゃん?」と、以後の告知を手抜きするかのような発言をかます。
アーカイブ告知をしない配信者を探す方が難しいのにその真逆を走る呟きは、まさに俺流()バンドマン。
少し前からXのフォロワー数が減り続け、10万切りまであと1000人と秒読みであり、Xが何らかの告知を呟くたびにガクンと減る傾向から、この告知なしクソムーブはフォロワー減に対する苦し紛れの対策(?)らしい。
だが、二日も経たず発言を翻し、今日まで告知なしのアーカイブ投稿は見あたらない。
また告知以外の話題作りのためか、ゲームバグを発見したらしく、バクの第一発見者として意気揚々と報告するも、有名バグで見事スカる(8月19日)。
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⑩ ホラゲ生Xプレイ拒否および泥酔炎上(8月22日)
この頃からXの友人を自称する3人組(A・P・G)がゲストとして登場・ほぼ固定化する。現時点での詳細は下部に参照。
酒を飲みながらの雑談風ダラダラホラゲ実況。
4人が、酒を飲み交わしながら全クリを目指すという、6時間以上にも及ぶ生配信にて、後半Xがプレイ拒否したというもの。
『生放送概要』
はじめはXが主体となってワイワイとプレイに参加していたが、酒の飲む量が増え、
「何か酔って来たわw」とにやにや笑う。中盤からはコントローラーをGに丸投げし、自身はAと関係のない雑談をして場を乱し始める。ホラゲをやっているにもかかわらず、全く関係のないゲームの昔話にまで雑談は飛び、完全にXを置いて仲間が実況をしだす。
(例)
「このバケツ(ゲーム内アイテム)はもう要らないかー」というPの発言に被せるようにしてXが、
「(Gと)初めて会ったときは、『なんだこいつー!』つって思ったんだよー!!」
と、“べらぼうに”・“何度も繰り返して”喋り続ける。
次第に入念なるリサーチを重ねたGが完全にコントローラーを握り、成り行きで4度目のクリア(Gの攻略アドバイスを聞きつつXが初見プレイをするという台本らしく、Gが生放送前に3度ほどゲームクリアをしているため)を目指すことになり、攻略メインではなく雑談メインの配信、つまり本当の「垂れ流し」生放送となる。
時に気を利かしてコントローラーを渡すも、泥酔気味で全くシナリオを追えていないXは、渡されたとしても何をするのかわからず、30秒ほどですぐGに返してしまう。
その後Xは全くプレイをしなくなり、ゲームの傍観すらしなくなる。他の仲間がゲームに奮闘したり、コメ拾い・音響調整をするなか、視聴者から、「Xもやってよ」と優しいリクエストされるも、
「グダる(からやだ)よw」
と笑いながら答えた(これがプレイ拒否)。
最終的にGとPが協力してエンディングまで到達。深夜帯にて大団円に終わるが、その間XはAと雑談しながら酒とお菓子をつまみ、大声で実況の邪魔をする。Xは少なくとも4度はトイレに駆け込むなどして、終始ゲーム実況者としてありえない行動を重ねる。
このホラゲ生垂れ流し実況(⑩)と、翌日のまっしゅーず配信実況(⑪)との落差が圧倒的に酷く、Xはゲームについて熱く語ったことなど水に流してしまったかのように、興味のあるゲームは意欲的に、そうでもないゲームは手を抜いたりすることが熱烈な信者の間でも衝撃的であった。そのため、土日だけでXのフォロワー数が200人以上減った。
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