公開中
東方キャラの修学旅行 3
ハンドレ東方推し
吹き出し………
会話だけのものちゃんと出さないと………週2投稿にでも増やします
ねいか
<「はぁぁ、どこなの?ここ…」
レティ
<『どうします?これ…』
霊夢
<【無茶言うからよ】
魔理沙
<【んなこと言っても、まずは早く今を切り抜けなきゃだぜ?】
かんっぜんに迷った。東京はなんでこんなにも道が複雑なの?住所を渡されたはずなのに辿り着けない…
ねいか
<「交番に………**あっ!**」
僕は気づいた!この方法があることに!
レティ
<『きゅ、急にどうしたんです?」』
魔理沙<【びっくりしたんだぜ】
霊夢
<【急に大声出さないで頂戴】
ねいか
<「連絡先もらったじゃん!仁・司波?って人に!道案内他のも〜よ!」 仁推しの方すみません
霊夢
<【はぁ………】
ねいか
<「えっ?」
レティ
<『お嬢様。交番、行きますよ』
魔理沙
<【だな…】
ねいか
<「えっちょ待ってって!」
そのまま僕は強制的に交番に連れてかれた。まぁ結局辿り着けたけどね
ねいか
<「とりあえずついたし事情を説明して入れてもらお〜!」
そのまま僕らは前助けた人の見舞いに来た
ねいか
<「こんにちは〜!僕は|生希合 猫医香《いきあい ねいか》だよん!」
レティ
<『お嬢様は結構名前が特殊ですよね。私はレティ・ホワイトロックと申します』
ねいか
<「あっはは…やっぱそうだよね〜…」
霊夢
<【とりあえず自己紹介続けるわよ。博麗霊夢よ、そして】
魔理沙
<【霧雨魔理沙だぜ!】
『話は聞いております!』>
ねいか<「それことで事件性があると思っているんだけど…」
その時病室のドアがガラガラと開いて人が入ってきた。見た目からして病院関係者ではないだろう
ねいか
<「っっ!!」
「まさか、先客がいるとはね」>
レティ
<『誰です?あなた』
変なとこで止めすぎですね。吹き出しやってたんです!疲れるんです!これ!(言い訳)
多分これからも文章減っていくと思います。すみません