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東方キャラの修学旅行 inハンドレ 4
ハンドレ東方推し
僕が少し俯いているとレティちゃんに声をかけられた
レティ
<「お嬢様、、、!」
ねいか
<「、、、っ」
、、、あーあ、、、僕、何してるんだか、、、w
どうも頭がぼーっとする霊夢ちゃん、そろそろ帰らないと、、、まだ買い物にも、、、ってあれ?僕、何しにここまできたんでしょう?頭で何も考えられなくなってきた。ねぇ
ねいか
<「|I wonder why. 《どうして?(小声)》」
まどか
<『君、さっきから様子が変だと思ったら、、、急にどうしたわけ?』
ねいか
<「あら、聞こえていたようね。」
誠一
<『今、なんて言ったんや?』
霊夢・魔理沙
<「????」
レティ
<「、、、っ!」
どうやら聞こえていた、みたいね、そこまで僕、不思議かなぁ?
ねいか
<「別に?」
健三
<『『どうして?』ですか、、、』
ねいか
<「、、、(笑)、、、」
僕は少し目線を逸らしていた。なぁんだみんな聞こえるんだー。
それよりさぁ。
ねいか
<「そこの人間の患者さん。今の会話全部聞いちゃったみたいだね笑大丈夫なのかなぁ?」
魔理沙
<「お前っ!それをなぜ言わない!」
ったく、魔理沙は、今何言ったて無駄。時すでに遅し、だね、見ればわかるでしょ?患者の顔がどんどん青ざめていることに
レティ
<「お嬢様。お気を確かに」
霊夢
<「はぁ?レティは何w((」
あーあれティちゃんにはダメかぁ
ねいか
<「お気を確かに、、、ははっ確かにそうかもねでもさぁ僕」
<あまりにも理不尽な世の中に飽き飽きしてきちゃったんだよねぇ>
健三
<『飽きた、、ですか』
僕は今言える精一杯の笑顔で答えた
ねいか
<「うん!だってさ、君たちも見てきたんでしょ?呆れちゃってぇ、この《《ありふれた世の中に》》」
まどか
<『そう』
なんだか頭もクラクラする。どうしたらいいのかも、ほんっっとうに気色が悪い。僕は今すぐにでも出たい
まどかの声が響く中、ただ少しだけできる笑顔で乗り切っている。僕は一体
**どうしたら良かったんだろう?**
大急ぎで書きすぎて変すぎます。すみませxえぇん!