編集者:ハンドレ東方推し
東方キャラとオリキャラが色んな世界を旅します!
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目次
東方キャラの修学旅行 プロローグリメイク版
大体ねいか視点で書かせていただきます!!!
日の光がてる博麗神社で僕らがいつものように4人で話していた
霊夢「最近は異変もなくて平和ね〜あんたらさえいなければ」
ねいか「ひど〜い(棒)」
魔理沙・レティ「そーだそーだ(棒)」
霊夢「あんたらね💢」
霊夢「まぁいいわ、あんたらお茶が欲しけりゃ百円払いなさい!」
ねいか「はいよ」
霊夢「即答…なんかイラつくわね」
ねいか「理不尽!」
いつも通りの会話をしていると隙間があいてのぞきスキマBBAが出てきた
↑ひどくない?by主・ゆかり
ゆかり「あら〜仲良いわね〜」
霊夢・ねいか・魔理沙・レティ「あ。スキマBBA」
ゆかり「私の扱い酷くないかしら?」
霊夢・ねいか・魔理沙・レティ「あんたがきていいことなんて/ないわね/ないのぜ!/ないね/ないです」
きっぱり僕らの声が揃った。まぁいつも通りだろう
ゆかり「まぁ否定はしないわ」
霊夢「じゃあやらないでくれる?」
ゆかり「やだ⭐️」
ねいか「その年齢で星は痛いんじゃ?」
レティ「お嬢様メタイですよ」
魔理沙「それをメタイって言うんだぜ」
メタイなぁ〜
ゆかり「とりあえずあなたたちにやってほしいことがあるのよ」
ねいか「ろくなことがないよ君なんかの話に乗って」
ゆかり「大丈夫よ〜」
魔理沙「その心笑ってるな?」
ゆかり「なんのこと?」
ゆかり「とりあえず。修学旅行に行って欲しいのよ」
霊夢・ねいか・魔理沙・レティ「修学旅行?」
ゆかり「外の世界の文化らしいのよ!」
ねいか「へぇ〜どこ行くの?紅魔館?」
ゆかり「外の世界を旅するのよ?」
一同ゆかり以外「えっ?」
ねいか「レティちゃんだけは絶対にいかせない!危なすぎるんですけど!?」
絶対に行きたくもないし行かせたくもない……今の期待を本当に返して欲しいくらいだよ……
ゆかり「強制的⭐️」
霊夢「あんたにしてはまともだと思ったのに〜!」
魔理沙「今の期待返すんだぜ!」
レティ「何してくれるんですか!」
ゆかり「それじゃ、バイバ〜い」
(スキマに入れられる)
そうして僕らは強制的に修学旅行?とやらに行くことになった
今日でなるべく終わらせたいんですけど………まぁ頑張ります!
東方キャラの修学旅行inハンドレ リメイク版
さあ、頑張りますか!1139文字くらいだったけど何文字になるんでしょう………答えは後書きで!
霊夢「いったぁ」
魔理沙「どこだぜ〜ここ?」
僕たちは強制的に外へ放り出された
霊夢「ゆかりが言ってたように外じゃない?」
魔理沙「そうだな!一旦探索するか!」
霊夢「えぇそうね」
ねいか「ちょっと〜?」
レティ「あなた達‥」
ねいか・レティ「僕/私達をいないように扱わないでくれ/ます?/る?」
僕らをおいて話を進めるなんてどうもいい度胸だよ……💢
霊夢「はいはい、じゃあいくわよ〜」
ねいか「呑気すぎじゃない!?ゆかりから情報ぬきだすのが先でしょ?」
魔理沙「随分と物騒だな……」
レティ「まぁ物騒とかはどうでもいいとして、情報は必要ですから」
霊夢「まっ、そうよね」
ねいか「ってことでゆかり〜♪情報‥くれるよね?圧圧」
ゆかり「はいはい‥…」
そう言ってゆかりはスキマから出てきた
ゆかり「この世界は‥ハンドレットノート、と言う世界よ、旅行みたいに回ってもらうから3ヶ月くらいで移動になるわね」
霊夢「住む場所は?」
ねいか「お金は?」
そう聞くとゆかりは嬉しそうに話し出した…いや、答えたと言った方が合っているかな?
ゆかり「準備してあるわよ〜とりあえず住む場所に連れて行くわね、シェアハウスになるわ!」
どうやら僕らはシェハウスとやらに住む羽目になった、ゆかりはいつも勝手なんだからさ〜
魔理沙「シェアハウスか!なんだか面白そうだぜ!」
霊夢「まぁ、そうね」←レイマリてぇてx((殴り by主
↑霊夢ちゃん達に手出ししないでね?ねいか アッハイ主
ゆかり「それじゃあ行くわよ〜!」
そう上機嫌に案内し出した
ついた⭐️ 早くね????
ゆかり「それじゃあね〜リビングの机に色々書いてある紙あるから〜お金は振り込んでおくわね〜」
消えた
霊夢「とりあえず、、リビング行くしかないわね」
ねいか「そうだね」
レティ「あれじゃないですか?」
この世界について
ここにはネスト、と言う探偵組織がある‥その探偵組織では100人の探偵が序列を競い合っている。その中で異能という、こちらで程度の能力のように特殊な力を持ったものがいる。事件が起こればその探偵が来ることや、こちらが事務所へ行って依頼をして、事件を解決するとポイントがもらえて、そのポイントで序列がきめられる
ねすと??じょれつ?僕は知らない単語にうこし戸惑いを隠しきれなかったそれでも必死に隠した。
ねいか「だって〜ここは探偵が多いのかな?」
霊夢「まぁそうなんでしょ」
魔理沙「まぁ治安が良くていいじゃねぇか!」
レティ「それもそうですね、探偵のおかげで事件も起きにくいとポジティブに考えましょう」
ねいか「ポジティブすぎる気もすぎるけど…まぁいっか」
僕らは治安が良いと思っていた。だがそれはきっと間違いだった
霊夢「今日はもう寝ましょ〜」
一同「おやすみ」
次の日
ねいか「おはよ〜」
レティ「お嬢様、おはようございます」
霊夢「ったく、遅いのよ、もう何時だと思っているのよ?」
魔理沙「うーんそこまでか?」
ねいか「そーだよ〜まだ9時!別にいいでしょ〜」
霊夢「はぁ、まぁいいか」
次の日の朝、いつも通りの話し声が聞こえてきた
レティ「今日は生活用品などの買い出しですね、色々回りますよ」
ゆかりから生活費と家具を買うお金が振り込まれたので買い出しに行く
ねいか「はーい!」
霊夢「それじゃあ準備していきましょ」
魔理沙「善は急げだぜ!」
レティ「今回は魔理沙に同感です」
ねいか「それじゃあ行こ〜!」
せーかいは!1449文字!まぁまぁ書けたと思います!誤字があったら指摘等よろしくお願いいたします
東方キャラの修学旅行 キャラ紹介
今回は自己紹介で終わらせます!
それではオリキャラから…ね〜い〜か〜さ〜ん!!!
ねいか「はいは〜い。幻想郷組で幻想郷賢者!幻想郷を新しくする会とも言われているね〜。名前はいきあいねいか!宇宙を操る程度の能力〜。半人半猫だよ〜好きな食べ物?お菓子かな〜チョコは食べられないけど…よろしくね〜」
もう一人は博麗の巫女博麗霊夢さん!!!!!!!!
霊夢「私は泣く子も黙る博麗の巫女!博麗霊夢よ!。空を飛ぶて緯度の能力。もちろん人間。好きな食べ物は、まぁ和菓子ね」
お次は普通の魔法使い霧雨魔理沙さん!
魔理沙「私の名前は!霧雨魔理沙だぜ!弾幕はパワーだよ!好きな食べ物はきのこだぜ!霧雨魔法商店で何でも屋をしているのぜ!」
お次は‥…
ねいか「いつまで待たせる気?僕の従者の紹介が最後とはね💢」
あぁすみませんすみません。この小説では一番キャラ崩壊がありますね(メッタ)ねいかさんの従者レティ・ホワイトロックさんです!
レティ「りえお嬢様の従者、レティ・ホワイトロックと申します。冬の妖精。雪女の類ですね。好きな食べ物…そうですね、強いて言うならアイスでしょうか」
ねいか「レティちゃんに手を出したら許さないからね?」
レティ「お嬢様に手を出した場合誰でも構いません宇宙の彼方まで吹っ飛ばしてやります」
ものすごく怖い、圧を感じる…………
まぁ今回は自己紹介で終わりにします!!!
東方キャラの修学旅行 2 ハンドレ
会話だけのものも後で出します!投稿頻度上げられるよう努力いたしますぅぅぅ!
僕らはゆかりからもらったお金で街に買い物に来ていた。今日は平日なのに東京って人が多いんんだな〜
なんて思いながら歩いていると魔理沙が指を刺して聞いてきた
魔理沙「なんだあれ?」
そこには人だかりができていた、なんだかパニックになっているようにも見える
霊夢「人だかり?なんかの騒ぎかしら?」
魔理沙「ちょっと行ってみようぜ!」
そう言って魔理沙は走り出してしまった
レティ「ちょっと魔理沙!お嬢様と私たちを置いていかないでください!」
結局僕らは魔理沙を追いかけて人だかりの方に来てしまった
ねいか「はぁ…はぁ…結局来ちゃった‥…」
霊夢「体力なさすぎじゃないかしら?」
ねいか「普段飛んでいるんだもの…」
魔理沙「それより見てみろよ、あれ」
魔理沙に言われてみるとそこには目を疑うような光景があった
レティ「これは…!」
霊夢「随分と」
ねいか「大事みたい………だね」
魔理沙「あぁ、本当にな」
そこには重傷を負った人がいた。いや、僕が驚いたのは、そこじゃない、そこではないんだ、周りには、写真を撮ってばかり、助けようともしない野次馬ばかりが集まっていた。人が◯にかけているとは思えないような光景だった。その光景に僕は怒りが込み上げてきた、それと同時に呆れてしまった
ねいか(人間は愚か、だな〜目の前にこんなものがあっても他のことを気にするだなんて)←心の声です
そう思ってしまうのも当然だろう、レティちゃん達も同じような表情をしていた。僕がいてもたってもいられず救助にあたった
20分後
なんとか一命をとりと得ることができたらしい、これが…人間のやることなのね……そう呆れていると誰かに声をかけられた
??「ネスト関係者のものだ、話を伺ってもいいか?」
急に話しかけられ僕が驚いてしまった、ねすと?聞いたことがあるかなんだかよくわからない………
??「そこまで驚かなくてもいい。序列21位のホークアイズだ」
ねいか「ほーくあいず?まずは名乗ってもらえると助かるんだけど………
仁「ホークアイズの探偵司波 仁だ。んで、こっちが」
瑠衣「記録者の物怪 瑠衣だ!」るいちゃんとうt((殴 by主
杖道「同じく記録者の枯柳 杖道です。急に話しかけてすいません。」
ねいか「いえ、ご丁寧にどうも」
レティ「ペコリ」
仁「事情聴取だ、名前は?」
ねいか「いきあい ねいかよ、のうr((」
レティ「お嬢様、言わなくても良いんですからね?」
ねいか「う、うん?」
レティ「私はねいかお嬢様の従者、レティ・ホワイトロックと申します」
霊夢「私は博麗霊夢で」
魔理沙「私が霧雨魔理沙だぜ!!」
自己紹介が終わり、いろいろ聞かれた。全ての質問に答えると、事務所の住所と電話番号が書かれた名刺を渡された。
仁「何かあったら連絡しろ」
と、言われたわけだけど……とりあえず今日は帰ることにした、そのまま買い物をするにも気持ち悪いからね。
さあて、明日はあの人の見舞いにでも行くかな…
どんなところで止めてるんだか………一応記録者と書いてレコーダーと読みます。投稿日は近くても書いた日にちはまぁまぁ違いますからね?じゃあもっと早く出すべきですねすんません。次は、、どこのハウスとの絡みがいいですかね………あ、推しはスワロウテイル様です。
東方キャラの修学旅行 3
吹き出し………
会話だけのものちゃんと出さないと………週2投稿にでも増やします
ねいか
<「はぁぁ、どこなの?ここ…」
レティ
<『どうします?これ…』
霊夢
<【無茶言うからよ】
魔理沙
<【んなこと言っても、まずは早く今を切り抜けなきゃだぜ?】
かんっぜんに迷った。東京はなんでこんなにも道が複雑なの?住所を渡されたはずなのに辿り着けない…
ねいか
<「交番に………**あっ!**」
僕は気づいた!この方法があることに!
レティ
<『きゅ、急にどうしたんです?」』
魔理沙
<【びっくりしたんだぜ】
霊夢
<【急に大声出さないで頂戴】
ねいか
<「連絡先もらったじゃん!仁・司波?って人に!道案内他のも〜よ!」
仁推しの方すみません
霊夢
<【はぁ………】
ねいか
<「えっ?」
レティ
<『お嬢様。交番、行きますよ』
魔理沙
<【だな…】
ねいか
<「えっちょ待ってって!」
そのまま僕は強制的に交番に連れてかれた。まぁ結局辿り着けたけどね
ねいか
<「とりあえずついたし事情を説明して入れてもらお〜!」
そのまま僕らは前助けた人の見舞いに来た
ねいか
<「こんにちは〜!僕は|生希合 猫医香《いきあい ねいか》だよん!」
レティ
<『お嬢様は結構名前が特殊ですよね。私はレティ・ホワイトロックと申します』
ねいか
<「あっはは…やっぱそうだよね〜…」
霊夢
<【とりあえず自己紹介続けるわよ。博麗霊夢よ、そして】
魔理沙
<【霧雨魔理沙だぜ!】
『話は聞いております!』>
ねいか
<「それことで事件性があると思っているんだけど…」
その時病室のドアがガラガラと開いて人が入ってきた。見た目からして病院関係者ではないだろう
ねいか
<「っっ!!」
「まさか、先客がいるとはね」>
レティ
<『誰です?あなた』
変なとこで止めすぎですね。吹き出しやってたんです!疲れるんです!これ!(言い訳)
多分これからも文章減っていくと思います。すみません
東方キャラの修学旅行 番会偏
僕が家のリビングに来たと思えば、なんだかまた机に紙が置いてあった
ねいか
<「なんだろ、まぁゆかりのなんかでしょ」
そう思って手に取るとスキマが出てきて紫が現れた
紫
<「霊夢達呼んできてくれる?」
ねいか
<「どうして?」
紫
<「異変が起きたから⭐︎」
ねいか
<「「異変が起きたから⭐︎」じゃないわよ!?何してるのよ!?」
霊夢
<「何ようっさいわね」
魔理沙
<「急に大声出して……って」
レティ
<「スキマ妖怪…貴方ですか」
僕の声を聞いてレティちゃん達が降りてきた
ねいか
<「霊夢ちゃん!いいところに!今いh((」
紫
<「今幻想郷で異変が起きてるからどうにかしてほしいのよ〜」
ゆかりは僕の無視するかのように話し始めた。随分といい度胸してるねあの小娘💢
霊夢
<「幻想郷に帰れるならやるわ」
紫
<「一時的にね」
そのまま僕らは一時的に幻想郷に帰った。なんだか随分懐かしい気がする………まだ一週間も経ってないけど…
(異変解決後⭐︎)
霊夢
<「はぁぁぁ……つっかれたぁ」
ねいか
<「霊夢ちゃんお疲れ様〜」
魔理沙
<「結局また美味しいとこだけ霊夢に取られちまったぜ」
レティ
<「とりあえずまた外に出されて修学旅行……旅行にしては3ヶ月って長い気もしますが…」
おっとレティちゃんそこには触れないでおくれby主
紫
<「それじゃあまたね〜」
結局また僕らは外の世界に戻されるのでした⭐︎
番会偏難しすぎて終わる………
何このつまんないかい
時間がないんです許してくださぁぁい!
東方キャラの修学旅行 inハンドレ 4
東方組とハンドレ組で吹き出しの色分けてます
⚠️エセ関西弁
それではどうぞ!
ねいか
<「びっっっっくりしたぁ…」
レティ
<「驚きすぎでは?(小声)」
ねいか
<「ちょっとレティちゃん?聞こえているからね??」
魔理沙
<「まっそれだけ油断してたってことだぜ!」
??
<『君たちだけの世界になってるし‥僕もそんな驚かれるとは思わなかったよ』
霊夢
<「まぁた三人組……あんたらもどうせ『ネスト関係者』だとか『ハウス』とかなんでしょ?」
霊夢ちゃんは記憶力がいいなぁ……僕なんて未だにその単語あんま覚えられてないもん……
ねいか
<「まだ一回しか会っていないけど……まぁそだね!」
レティ
<「実際その可能性の方が十分にありますからね」
魔理沙
<「なんならそれの方が可能性で見たら多いくらいだな」
??
<『君たちの予想は正解。僕らはネスト関係者。スワロウテイルさ』
ねいか
<「す、スワロウテイル…?」
まぁたネスト、、、結局何なのさ!
??
<『ってことで…ハウスのことも言ったし…それじゃあおやすみ〜』
(今この場にいる幻想郷組の頭に|?《ハテナ(マーク)》が浮かんだ
??
<『こらえみぃ!仕事中やぞ!人まえやしここは病室や!寝るな!』
ねいか
<「に、賑やかな人たちだなー(棒)」
??
<『誠一くん…人前で騒ぐのもどうかと思いますが?そしてまどかさんの安眠を邪魔しようなどしないことですね!(スーパー早口)』
レティ
<「あの…お名前お聞きしても?」
??
<『あぁ。すんません』
誠一
<『自分、踏分 誠一いいます』
健三
<『私は、神柴 健三と申します。そしてこちらが天使であり天才の恵美 まどかさんです!!✨』
↑健三さん…✨激しく同意させていただきますっ!!!!byまどちゃん推しの主
すごい人たち?なのかしら?で、でも
ねいか
<「__ね、熱意が…__ゔゔん(咳払い)僕は|生希合 猫医香!《いきあい ねいか!》だよ〜」
レティ
<「レティ・ホワイトロックと申します。|お嬢様《ねいか様》の従者です」
霊夢
<「博麗神社…という場所で巫女をやっていた(正体を隠すための嘘です。博麗の巫女は健在です)博麗霊夢よ」
魔理沙
<「私は霧雨魔理沙!好きな食べ物はきのこだぜ!!」
自己紹介が終わったところで、僕はずっっと気になっていたことを口にした。
ねいか
<「ネストってこんなにもありふれたもの?探偵がとても多く感じるわ…」
レティ
<「実際、探偵がいるだけで治安が良くなるとは限りませんし‥たくさんいるのなら尚更……」
霊夢
<「まぁ………結局それが問題なのよ。あれを見るとなんだか現実に引き戻された感覚だったわ…」
魔理沙
<「まぁ…結局そうだよな…あれを見るとそう思うのも仕方ないかもなぁ」
まどか
<『君たちが見たもの…だいたい予想はついているよ、僕らも何度も見てきた。逆に…僕ら探偵がいるからこそそうなってしまうのではないか。と思うこともあるけど。結局のところ誰にもそんなことわからない』
空気は重く、どんよりしていた
健三
<『まどかさん…』
ねいか
<「結局のところ、それが人間のやることだってことだよ」
僕はこの空気の中でこの一言を言うので精一杯だった、一気に現実に引き戻されるような気持ちの悪い感覚、、、久しぶりさ、こんな感覚、なんだか、これはこの世界だけにとどまるのだろうか?僕は、この疑問を抱くが、黙っている。いや、僕だけではないだろうこんなこと思っているのは、、、僕は結局ただ1人の少女だったんだね
物語ってなかなか難しいですね〜、、、
変なところで切るのが私なんですよぉ、、、
誤字があり次第修正いたします
東方キャラの修学旅行 inハンドレ 4
僕が少し俯いているとレティちゃんに声をかけられた
レティ
<「お嬢様、、、!」
ねいか
<「、、、っ」
、、、あーあ、、、僕、何してるんだか、、、w
どうも頭がぼーっとする霊夢ちゃん、そろそろ帰らないと、、、まだ買い物にも、、、ってあれ?僕、何しにここまできたんでしょう?頭で何も考えられなくなってきた。ねぇ
ねいか
<「|I wonder why. 《どうして?(小声)》」
まどか
<『君、さっきから様子が変だと思ったら、、、急にどうしたわけ?』
ねいか
<「あら、聞こえていたようね。」
誠一
<『今、なんて言ったんや?』
霊夢・魔理沙
<「????」
レティ
<「、、、っ!」
どうやら聞こえていた、みたいね、そこまで僕、不思議かなぁ?
ねいか
<「別に?」
健三
<『『どうして?』ですか、、、』
ねいか
<「、、、(笑)、、、」
僕は少し目線を逸らしていた。なぁんだみんな聞こえるんだー。
それよりさぁ。
ねいか
<「そこの人間の患者さん。今の会話全部聞いちゃったみたいだね笑大丈夫なのかなぁ?」
魔理沙
<「お前っ!それをなぜ言わない!」
ったく、魔理沙は、今何言ったて無駄。時すでに遅し、だね、見ればわかるでしょ?患者の顔がどんどん青ざめていることに
レティ
<「お嬢様。お気を確かに」
霊夢
<「はぁ?レティは何w((」
あーあれティちゃんにはダメかぁ
ねいか
<「お気を確かに、、、ははっ確かにそうかもねでもさぁ僕」
<あまりにも理不尽な世の中に飽き飽きしてきちゃったんだよねぇ>
健三
<『飽きた、、ですか』
僕は今言える精一杯の笑顔で答えた
ねいか
<「うん!だってさ、君たちも見てきたんでしょ?呆れちゃってぇ、この《《ありふれた世の中に》》」
まどか
<『そう』
なんだか頭もクラクラする。どうしたらいいのかも、ほんっっとうに気色が悪い。僕は今すぐにでも出たい
まどかの声が響く中、ただ少しだけできる笑顔で乗り切っている。僕は一体
**どうしたら良かったんだろう?**
大急ぎで書きすぎて変すぎます。すみませxえぇん!