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3 契約
最後まで読んでください!
〜炎目線〜
炎 「…空き教室行くか。」
流美 「///はい。」
めっちゃ照れてんだけど。
かわいー。
いじめたくなるけどまぁ、やめとくか。
嫌われたら生きていける気しねーし。
炎 「じゃあ力抜いて。」
まぁ、消毒として首舐めるか。
流美 「///ひゃぁ///ん…ぁ…うぅ///」
やべぇ。この声可愛すぎ。
カプッ
流美 「///ん…うぁ///…?」
炎 「終わり。これで今日から流美の血しか飲めねぇからな。よろしく。」
そういうと、力が抜けたのか俺の方に身を預けてきた。
流美 「はぁ。はぁ。」
炎 「お疲れ。頑張ったな。」
頭を撫でたらめっちゃ気持ちようさそうだった。
流美 「…もっと。」
え、流美って甘やかしたらめっちゃかわいー。
炎 「ん。」
何分頭撫でただろ。
てか、転校初日なのに授業サボっていいのかよ…。
まぁ、半分俺のせいでもあるか。
〜数時間後〜
炎 「まだ寝てるし。もう昼休みだけど。」
流美 「…ん。むにゃむにゃ。おはよ〜。」
炎 「え、あぁ。おはよ。」
なんか人格変わった…?
中途半端&下手くそかも?
最後まで読んでくださりありがとうございました♪