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私の推しが飼っている犬に、、、#10
ももっち
前回、、、
百瀬のお母さんが直ったら、
次はお父さんでしたね。
百瀬はどうなるのか!?
是非見てください。
百「おはよう!」
百(あれ?おかしくはなってないかな?よっしゃ〜!)
母・父「おはよう!」
百「朝ごはん♬」
母「はいはい。もう出来てるよ。」
母・父・百「いただきます!」
(´~`)モグモグ
母・父・百「ごちそうさまでした!」
ちょっとラ◯ン
百「私は大丈夫!」
百「おかしくなってないよ!」
里「あのねぇ。」
里「お父さんが、、」
百「おかしくなったか!」
里「そうなんだよ。どうしよう!」
百「ほっとけば大丈夫だよ」
百「明日には直るから。」
里「わかった。ありがとう!」
里奈の家
父「里ぃ奈ぁ」
里「うわ。キショ、、、」
父「お父さん悲しいわ!」
里(無視無視。)
父「なんで無視するのよぅ」
母「お父さんは黙ってなさい!」
父「(TдT)」
里・母(何が(TдT)だよ。)
通学路にて、、、
百「♬〜」
百「今日もいい天気だなぁ!」
ドドドド
百「?あ!里奈ちゃん!」
里「(;´Д`)ハァハァ」
里「お父さんから逃げてきた!」
百「それは大変だったね。お疲れさん。」
歩いているうちに話題は2人の推しに、、、
百「ねぇねぇ。」
百「この間のドラマ、見た?」
里「見た見た!かっこよかった〜❤」
百「ねぇ〜❤」
男友「うわ。キショ。道端でそんな話すんじゃねぇよ。」
百・里「何よ!うるさいわねぇ。あんたにあの人の何が分かるのよ!」
男友「うわ〜怖い〜!逃っげろ〜!」
百「ったく。そうだ!あの人犬飼ってるの知ってる?」
里「知ってる!テレビでやってたよね。あの子名前なんて言うんだっけ?」
百「リム。かわいいよね!」
里「そうだリムだ!」
推しの話は長くなりそうなのでここで切ります。
学校に到着!
一時間目は体育。
体育館です。
百「体育だ!里奈ちゃん!着替えに行こ!」
里「LET'SGO!」
更衣室
百「まだ誰もいないね。一番だ!」
里「一番だ!」
百「どっちが早く着替えられるか勝負だ!」
里「望むところだ!」
よーいスタート!
里奈のタイム11秒
百瀬のタイム13秒
よって里奈の勝ち!
百「くっそ〜!」
里「よっしゃ!」
百「里奈ちゃんって着替えるの早いよね。」
里「ウフン!まぁね!」
里「なにかご褒美ちょうだい!」
百「ご褒美?そうだなぁ。じゃぁキーホルダーでいい?」
里「おん!」
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一時間目
先「◯◯さん基準!体操の体型にひらけ!」
先「1.2.3.4」
クラス「5.6.7.8」
今日は跳び箱です。
クラスの半分「え。。。マジ?俺・私、できないんだけど」
もう一方の半分「おっしゃ〜!跳び箱得意だぜ!」
百瀬と里奈は?
2人共跳び箱得意です!
先「えぇ。まず、お手本として、百瀬、里奈やってみろ」
百・里「うっす!」
百瀬
ダダダ トン スト
クラス「お〜!」
里奈
ダダダ トン スト
クラス「お〜!」
先「このように飛んでください。二人共ありがとう。」
百「何段跳べる?」
里「6?7?まぁそこらへん。」
百「え。すご!私は、5,5」
里「なんだ5,5とは!」
百「えっとネ。調整板入れた五段は飛べる。」
里「そうなんだ!頑張ってね。」
これで一時間目の授業を終わります!
ありがとうございました!
次回は、二時間目、できたら3、4時間目もかきます。
お楽しみに。