編集者:ももっち
これは、異世界転生物語です。
登場人物が、大きくなるまで書こうと思います。
物語のはじめは、異世界転生しませんが、話が進むと異世界転生します。
異世界転生物語は、あまり詳しくないですが、がんばります!
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目次
私の推しが飼っている犬に、、、 #1
がんばります!
______________________________________________
私には推しがいる。
奥さんはいない。独身だ。でも犬を飼っているらしい。
百「あ~あ~。い〜な〜。」
百「私も犬飼いたいなー。」
母「何回も言ってるでしょ。」
母「お母さんが犬アレルギーだからだめなの」
母「それにモルモット飼ってるでしょ」
百「あの人は、(推し)は犬飼っているんだよね。。」
母「百瀬!学校の宿題終わったの?」
百「今からやるよ〜(T_T)」
百「お母さんが犬アレルギーじゃなければな」
______________________________________________
父「ただいまー」
母・百「おかえりなさい」
母「さあ。夜ご飯だ。」
みんな「いただきま〜す」
(´~`)モグモグムシャムシャ
みんな「ごちそうさまでした」
百「明日も学校か〜」
百「おやすみなさい」
短くてごめんなさい。
次はもう少しがんばります。
見てくれてありがとうございました。
ぜひ、次も見てください。
私の推しが飼っている犬に、、、 #2
今日は、起きるところから始まります。
百瀬の友達が出できます。(初登場)
是非見てください。
※百瀬の友達は、百瀬と同じ人を推しにしています。
百「おはよ〜」
(あれ?まだ誰も起きてないの?)
まぁいいか。
百「朝ご飯、何作ろうかな〜」
シャカシャカ、グルグル、ジュワ〜
百「出来上がり!」
百「いただきます!」
(´~`)モグモグ
父・母「おはよう!」
「もう起きてたの?」
百「ウン」
百「朝ごはん作ってあるよ」
父・母「いただきます!」
(´~`)モグモグ
父・母・百「ごちそうさま!」
______________________________________________
百「いってきま〜す!」
父・母「行ってらっしゃい!」
学校に到着!
百「おはようございます!」
先「おう!おはよう!」
?「あ〜!百瀬〜!おはよ〜」
百「あ!里奈ちゃん!おはよう!今日早いね」
里「そうなの〜!宿題忘れちゃってさ〜」
里「百瀬!教えてくれない?」
百「いいよ。ちょっとまってね。」
里「ありがとう!」
百「えっと。ここは〜〜で、これは〜〜で。。」
里「〜〜〜〜〜?」
百「〜〜〜〜!」
里「あ〜やっと終わった!」
里「出してくるね」
先「さあ。一時間目始めるぞぉ!」
百「ねぇ。一時間目ってなんだっけ」
里「国語だよ。マジでだるい」
百「それなァ」
先「そこ!静かに!」
百・里「さぁせん」
先「〜〜〜〜〜〜。」
生徒1「〜〜〜〜〜〜?」
先「〜〜〜〜〜。」
先「一時間目は、これで終わりだ。」
先「ありがとうございました。」
生徒「ありがとーございました。」
先「二時間目は、社会だ。」
先「教科書、配っておけ。」
は〜い!
次回は、2時間目からです。
がんばります。
私の推しが飼っている犬に、、、 #3
二時間目からのスタートです。
がんばります。
先「二時間目始めるぞぉ」
日直「気をつけ!」
「例!」
生徒「よろしくおねがいします!」
先「今日は〜〜〜について学習するぞ」
生徒3「ぇ〜メンドクサ〜」
先「うるさいぞ」
せいと3「ごめんなさ〜ぃ」
先「よろしい」
先「〜〜〜〜〜〜〜。」
先「〜〜〜〜〜〜〜。」
先「わかる人」
はい!は〜い!はぃ。へい!
(へい!?、どーゆー返事だよ)(里奈)
先「じゃぁ、里奈!」
里「はい!えっと〜これは〜、〜〜〜〜〜です!」
先「はい!OK!」
先「〜〜〜〜〜。」
先「これで二時間目は終わりだ。」
先「はい。日直、挨拶。」
日直「気をつけ!例!」
生徒「あざーっす!/ありがとーございました!」
先「休み時間だ。遊んでおいで」
百「里奈ちゃ〜ん、いっしょにあそぼ〜!」
里「おうよ!何して遊ぶ?」
百・里「う〜ん」
里「大縄は?」
百「いいね!そうしよう!」
校庭に到着!
うぅ寒い
※冬です。
里「寒いから早くやろ!」
百「あ!」
里「あ?」
百「回す人がいない!」
里「あ”あ”あ”」
せんせ〜い 回してくださ〜い!
先「少しだけだぞ!」
イェイ!
タンタンタン
ピョ〜ン
ドテ
里「百瀬!ダイジョブカ?」
百「ダイジョブダイジョブ!ちょっとコケただけだから!」
百「あっ!もう時間だね帰ろうか」
里「そうだね!」
先生、ありがとうございました!
里「三時間目は。。。図工か。」
百「里奈ちゃんは、図工得意?」
里「そうでもないかな。百瀬は?」
百「私はねぇ。得意なんだけど、、、」
里「だけど?」
百「図工の先生が好きじゃないんだよね、、、」
里「あ”あ”。わかるよ。わかる!」
里「なんか嫌だよね」
百「静かにしろって言ってる割には、自分が一番うるさいし。」
里「まじそれな!」
図先「なんだって?」
ヤベ!
里・百「なんでもありませ〜ん!」
逃げろ〜!
(´Д`)ハァ…ハァ
里「いや〜!危なかったね〜」
百「ホントホント!まさかあんなところにいるとは思わなかったね。」
じゃ、図工室いこうか。
図工の先生、可愛そうですね、、、
次回は、3時間目4時間目のお話です。
是非見てください。
私の推しが飼っている犬に、、、#4
3時間目、4時間目からのスタートです。
ぜひ見てください。
日直「気をつけ! 礼!」
っシャーっス/よろしくおねがいしまーす。
図先「えー。今日はー好きなキャラクターをかいてもらいまーす」
百「なんでこんなにゆっくりシャベルの?」
里「なまけものみたい。」
www
図先「それぞれー、ハジメテ下さーい。」
百「里奈ちゃんは、何描くの?」
里「うーん」
里「ポ◯ケモンとかかな。」
里「百瀬は?」
百「私は、スナ◯キンかな」
お互い頑張ろうね!
時は経ち、、、
______________________________________________
できた〜!
里「ねぇ、百瀬!どーどー?」
百「わぁ。かわいい!里奈ちゃん絵上手いね!」
百「私のも見てぇ。」
里「ワォ(・∀・)すごい。。。これ見た描いた?」
百「ううん。全部オリジナルだよ。」
里「マジで!?百瀬絵上手いねぇ。」
ありがとう!
______________________________________________
日直「気をつけ! れい!」
よろしく!/よろしくおねがいします。
4時間目は算数だ。
先「今日は、前回学習した〜〜〜をいかして、〜〜〜〜するぞ!」
先「〜〜〜〜〜〜。」
先「〜〜〜〜〜〜〜。」
先「分かる人。手ぇ挙げて。」
はーい!はい!はい?ハイィィ。へい!うっす!
先「じゃあ〜〜!」
生徒5「えっと〜。これはですね。〜〜〜〜〜〜〜であります。」
先「よし。OKだ。」
先「次回は、〜〜〜だ。」
日直「気をつけ!礼!」
ありがとうございました!
百瀬も、里奈ちゃんも、絵上手いんですね、、、
次回は、5時間目、放課後のお話です。
是非見てください。
私の推しが飼っている犬に、、、 #5
五時間目からはじマリます。
ぜひ最後まで見てください。
五時間目は、家庭だ!
里「今日の家庭科って何やるんだっけ。」
百「新しい単元だよ。」
百「調理実習じゃないかな。」
里「え、、、マジ(TдT)エプロンも三角巾も持ってきてないよ(*_*)」
百「ダイジョブだよ。借りられるから。」
里「ほんと?なら良かった。」
百「その前に掃除しなきゃね。」
頑張るぞ!
サッサッ・キュッキュ・フキフキ
ピカピカ〜!
よし!おわった〜!
さぁ五時間目だ、家庭科室へGO!
家先「日直。挨拶お願いします。」
日直「気をつけ!礼!」
よろしくおねがいします!
里「私さぁ、家庭科って先生好きじゃないんだよね。」
百「へぇ。でも別に好きなわけじゃないかな。」
ねぇ。なんでそんな先生嫌いなの?
家先「今日は、調理実習です。」
家先「その前に、エプロン忘れた人、いるかな?」
里・生徒1・3「はい」
家先「3人ね、そこにあるから取っていって。」
ありがとうございます!
家先「今日は、〜〜〜〜を作ります。」
家先「〜〜〜〜〜。」
生徒「先生!〜〜〜〜ができないです!」
家先「あぁ。それは〜〜〜〜すればできるぞ」
ありがとうございます!
______________________________________________
家先「今日はこれで終わりです。」
日直「気をつけ!礼!」
ありがと〜ございました!
ごめんなさい。長くなっちゃうので、放課後の話は、次回にします。
次回も是非、見てください。
私の推しが飼っている犬に、、、#6
放課後のお話です。
ぜひ最後まで見てください。
先「今日はこれで終わりだ。」
日直「さようなら!」
さよーなら!
里「ねぇ百瀬。」
百「?」
里「今日遊べる?」
百「遊べるよ。何時?」
里「そうだなぁ3時ぐらいかな。」
百「OK!」
百「準備できたら里奈ちゃんの家行くね。」
里「OK!私も準備して待ってるね。」
じゃあまた後で!
______________________________________________
百瀬の家
百「ただいま〜。って誰もいないか。」
百「早く準備して、里奈ちゃんち行かなきゃ。」
百「その前にお母さんにラ◯ンしとかなきゃ。」
ラ◯ン
里奈ちゃんと遊んでくるね。
行ってらっしゃい気をつけて。
______________________________________________
里奈の家
里「早く準備しないと、百瀬が来ちゃう。」
里「できた!百瀬まだかな〜」
ピ〜ンポ〜ン
里「あ!来た!」
里「は〜い!」
百「迎えに来たよ!」
里「今行くねちょっとまって。」
ガチャ
百「どこ行く?」
里「この辺にさ、美味しいクレープやさんがあるんだけどしってる?」
百「なにそれ知らない!」
里「じゃあそこいこうか」
うん!
里「いくら持ってる?」
百「えっとネ。」
百瀬の所持金
1500円
里奈の所持金
1600円
里「それだけあればか買えるね。」
里「ここだよ」
百「わぁすごい!クレープがいっぱいある!」
百「なにかおすすめある?」
里「イチゴチョコクレープかな。」
イチゴチョコクレープ 500円(税込み)
百「じゃあそれにしようかな。」
里「じゃあ500円貸して。まとめて頼んじゃうから。」
百「ありがとう!」
里「おじさ〜ん!」
おじさん「おう!いらっしゃい!また来たね。今日は友だち連れてきたのかい?」
里「そうなの!ここ知らないって言うから連れてきたの!」
おじ「よろしくね!お名前は?」
百「百瀬です。よろしくおねがいします!」
おじ「敬語はやめてくれんかね。なれてないんだよ。それと私のこともおじさんでいいぞ。」
百「よろしく!おじさん!」
里「じゃあ早速、イチゴチョコクレープ2つ!」
おじ「はいよ。ちょっとまってな。」
おじ「ほれ。出来上がり」
百「早い!」
里「ありがとう!また来るね。」
いただきま〜す。
百「美味しいね」
里「でしょでしょ!」
里「またいこうね」
うん!
次回は、きっと夜ご飯からだと思います。
最後まで見てくれてありがとうございます!
次回も是非見てください
私の推しが飼っている犬に、、、#7
里奈ちゃんと遊んで、帰ってきたところからのスタートです。
ぜひ最後まで見てください。
百「ただいま〜!」
シ〜ン
百「え、、、」
百「なんで誰もいないの?」
百「お母さん、残業かな。」
百「まぁいいや」
百瀬の部屋にて
百「はぁ。推しが尊い♡」
百「そうだ!ラ◯ン」
ラ◯ン
百「ねぇ里奈ちゃん。」
里「おん?どした?」
百「推しが尊い♡」
里「そりゃそうよ。」
里「、、、それだけ!?」
百「ううん。あのね、お母さんが帰ってこない。」
里「え!残業?いつも5:30には帰ってるよね。」
※里奈ちゃんと百瀬は6:00まで遊んでました。
百「そうだよ。残業かもね。でも。」
里「でも?」
百「お腹すいた〜」
百「さっきから、ずっとグ〜ってなってるんだよぅ。」
里「www。さっきクレープ食べたのにもう?」
里「我慢できないなら、自分で作っちゃえば?」
百「そ。そうだね。何がいいかな?」
里「はい!リクエスト!シチュー作って!」
百「いいけど。里奈ちゃんは食べられないよ?」
里「でも作って欲しい!」
百「OK!」
百「じゃぁまた明日!」
里「また明日!」
______________________________________________
百「ふぅ。長い時間携帯見てると疲れるな、、、」
百「とにかく!シチューってどうやって作るの!?」
百「レシピレシピ♬、、、あった!これ簡単そうだな」
30分後
百「できた!、、、ご飯がたけてない!」
百「ご飯残ってないかなぁ」
百「ラッキー!ご飯残ってたぜ!」
百「ご飯温めてっと。」
百「今度こそできた!」
いただきま〜ス!
(´~`)モグモグ
ごちそうさまでした!
百「うん!うまくいった!」
百「さぁ食器を洗って、お風呂掃除して。」
百「ネム、、、」
ピロリン♬
百「あ。ラ◯ン」
ラ◯ン
母「ごめん!遅くなっちゃった。」
百「もう!ご飯作って食べちゃったよ。」
母「何作ったの?」
百「シチューだよ。お母さんも食べる?」
母「そうしようかな。ありがとうね。」
______________________________________________
♬〜お風呂がわきました。
百「あ!お風呂湧いた」
百「お風呂入ろ〜っと。」
お風呂
ジャッパ〜ン!
百「お風呂に勢いよく飛び込むの久しぶりだな。」
百「いつもお母さんがいるからできなかったけど。」
百「髪の毛洗お」
10分後
百「よし!そろそろ出よう。」
ガチャ
百「あれ?お母さん帰ってたんだ。」
母「うん。ただいま。」
百「おかえりなさい。」
百「私もうねるね。おやすみなさい。」
母「おやすみなさい。」
______________________________________________
午後22:30 百瀬・里奈 就寝
最後まで見ていただきありがとうございます。
次回は、何でしょうか?
お楽しみに
私の推しが飼っている犬に、、、#8
なんとか一週間、学校を乗り越え、今日は待ちに待った土曜日!
何があるんでしょうね。
ぜひ最後まで見てください。
百「♬〜」
母「今日は一段と機嫌がいいわね」
百「そうだよ!今日はね、里奈ちゃんとカラオケ行くの!」
母「良かったね〜。何時から?」
百「えっとネ〜。10時に待ち合わせしてて、お昼ごはん食べに行ってそこからカラオケ!」
母「お昼ごはん食べて来るのね。じゃあ。はい!お昼代。」
百「ありがとう!」
______________________________________________
里奈の家
里「お母さ〜ん!」
母「どうしたのぅ」
里「百瀬とカラオケ行ってくるぅ」
母「行ってらっしゃ〜い。」
母「お昼ごはんは?」
里「百瀬と食べる。」
母「あら。そう。じゃあお昼代。大事に使うのよ。」
里「わかってるって。」
里「いってきま~す。」
______________________________________________
百「里奈ちゃんまだかな〜」
百「ちょっと早く来すぎたかな。」
里「ぉ〜ぃ」
百「遠くの方から、里奈ちゃんの声が聞こえる。」
里「(;´Д`)ハァハァ。おまたせ。百瀬早いね。」
百「じゃあ行こうか。」
里「お昼どこに食べに行く?」
百「どうしようか。」
百「カラオケの近くにあるかな」
?「カラオケの近くなら、中華料理屋さんがあるゾイ」
里「クレープ屋のおじさん!今日はお店休みなの?」
おじ「そうだよ。今日は休み。とりあえず、そこの店行ってみ。美味しいで。」
百・里「ありがとう!」
百「カラオケの近くに、中華料理屋さんなんてあったんだね。」
里「お腹すいた!早く行こ〜!」
百「あぁ。ちょっと待って!里奈ちゃん走るの早いよぅ」
百「私が遅い!?」
百「まぁいいや。」
中華料理屋さんに到着!
ガラガラ
里「いい香り!」
百「座れるとこあるかな。」
店員「よう!いらっしゃい!2人ならちょうどそこ開いてるぜ。」
百「ありがとうございます!」
里「何食べようかな。」
百「すいませ~ん!ここのお店のオススメ、二つください!」
店員「はいよ!」
店員「へいおまち!」
百・里「美味しそう!」
(´~`)モグモグ
百「ごちそうさまでした!また来ますね。」
______________________________________________
カラオケに到着!
百瀬と里奈は3時間熱唱し続けた。
里「はぁ。歌い疲れた。」
百「帰ろっか。」
さいごまで見てくれてありがとうございます!
カラオケ、楽しそうですね。
?「私もカラオケ好きだよん。」
百・里「誰だ貴様!」
?の人物は次回登場します。
お楽しみに!
私の推しが飼っている犬に、、、#9
前回の続き
カラオケ楽しそうでしたね
?「私もカラオケ好きだよん」
百・里「誰だ貴様!」
百「ってお母さん!?」
?の人物はお母さんでしたね、、、、
里「え、、、、、」
百「(゚∀゚)」
百「お母さん。キモい。なんでいるの」
母「ん〜?」
百「いや。ん〜?じゃなくて、なんでいるの」
母「ンフフ知りたい?」
百「知りたいから言ってるんでしょ!早く言ってよ」
百「ごめんね里奈ちゃん。」
里「ううん。大丈夫。」
母「えっとネ〜買い物行こうかな〜って思ってぇ。」
百「お母さんどうしたの?変なもんでも食べた?」
百「まぁいいや。行こ」
里「百瀬のお母さんいつもあんな感じなの?」
百「全然。なんかいいことあったのかねぇ。」
里「まぁ怒ってるよりはいいよね。」
百「まあね。」
里「じゃあまたね。」
百「うん!バイバイ!」
______________________________________________
百瀬の家
百「お母さんは一体どうしたんだ。」
百「ちょとお父さんに聞いてみよ」
百「おとーさーん」
父「どうした?」
百「どうしたじゃないのよ。お母さんがね。」
父「あぁ。なんかねぇ。急におかしくなったんだよね。」
百「そうなんだよ!なんでかなぁ」
父「なんだろうね。まっ明日には直るでしょ。」
百「そうだね。」
______________________________________________
里奈の家
里「ちょっと聞いてよ」
里「今日ね、百瀬のお母さんがおかしくなったんだよ。」
母「あらまぁ。でも明日には直るでしょ。」
里「そうだね。」
百瀬のお母さんの扱い方、雑過ぎません?
______________________________________________
次の日
百「あ”ぁ。」
母「どうしたの?」
百「いや。なんでもない」
本当はなんでもなくない。
お母さんは直ったけど、つぎはお父さんが、、、、
じゃあ明日は、私!?
やだなぁ。明日学校なのに。
父「百瀬ぇ。お散歩行k」
百「行きません!」
父「お父さん悲しいなぁ」
百「勝手に悲しんどけ!」
ラ◯ン
百「ごめんね朝早くから。」
百「あのね。お母さんはなおたんだけど」
里「次はお父さんか!」
百「そうなんだよ。ということは、」
里「明日は百瀬?」
百「だと思う。嫌だよ。明日学校だよ?」
里「大丈夫でしょ。」
百「まぁ頑張るよ。」
里「頑張れ!」
さぁ百瀬は一体どうなるのでしょうか。
ぜひ次回も見てください!
私の推しが飼っている犬に、、、#10
前回、、、
百瀬のお母さんが直ったら、
次はお父さんでしたね。
百瀬はどうなるのか!?
是非見てください。
百「おはよう!」
百(あれ?おかしくはなってないかな?よっしゃ〜!)
母・父「おはよう!」
百「朝ごはん♬」
母「はいはい。もう出来てるよ。」
母・父・百「いただきます!」
(´~`)モグモグ
母・父・百「ごちそうさまでした!」
ちょっとラ◯ン
百「私は大丈夫!」
百「おかしくなってないよ!」
里「あのねぇ。」
里「お父さんが、、」
百「おかしくなったか!」
里「そうなんだよ。どうしよう!」
百「ほっとけば大丈夫だよ」
百「明日には直るから。」
里「わかった。ありがとう!」
里奈の家
父「里ぃ奈ぁ」
里「うわ。キショ、、、」
父「お父さん悲しいわ!」
里(無視無視。)
父「なんで無視するのよぅ」
母「お父さんは黙ってなさい!」
父「(TдT)」
里・母(何が(TдT)だよ。)
通学路にて、、、
百「♬〜」
百「今日もいい天気だなぁ!」
ドドドド
百「?あ!里奈ちゃん!」
里「(;´Д`)ハァハァ」
里「お父さんから逃げてきた!」
百「それは大変だったね。お疲れさん。」
歩いているうちに話題は2人の推しに、、、
百「ねぇねぇ。」
百「この間のドラマ、見た?」
里「見た見た!かっこよかった〜❤」
百「ねぇ〜❤」
男友「うわ。キショ。道端でそんな話すんじゃねぇよ。」
百・里「何よ!うるさいわねぇ。あんたにあの人の何が分かるのよ!」
男友「うわ〜怖い〜!逃っげろ〜!」
百「ったく。そうだ!あの人犬飼ってるの知ってる?」
里「知ってる!テレビでやってたよね。あの子名前なんて言うんだっけ?」
百「リム。かわいいよね!」
里「そうだリムだ!」
推しの話は長くなりそうなのでここで切ります。
学校に到着!
一時間目は体育。
体育館です。
百「体育だ!里奈ちゃん!着替えに行こ!」
里「LET'SGO!」
更衣室
百「まだ誰もいないね。一番だ!」
里「一番だ!」
百「どっちが早く着替えられるか勝負だ!」
里「望むところだ!」
よーいスタート!
里奈のタイム11秒
百瀬のタイム13秒
よって里奈の勝ち!
百「くっそ〜!」
里「よっしゃ!」
百「里奈ちゃんって着替えるの早いよね。」
里「ウフン!まぁね!」
里「なにかご褒美ちょうだい!」
百「ご褒美?そうだなぁ。じゃぁキーホルダーでいい?」
里「おん!」
_____________________________________________
一時間目
先「◯◯さん基準!体操の体型にひらけ!」
先「1.2.3.4」
クラス「5.6.7.8」
今日は跳び箱です。
クラスの半分「え。。。マジ?俺・私、できないんだけど」
もう一方の半分「おっしゃ〜!跳び箱得意だぜ!」
百瀬と里奈は?
2人共跳び箱得意です!
先「えぇ。まず、お手本として、百瀬、里奈やってみろ」
百・里「うっす!」
百瀬
ダダダ トン スト
クラス「お〜!」
里奈
ダダダ トン スト
クラス「お〜!」
先「このように飛んでください。二人共ありがとう。」
百「何段跳べる?」
里「6?7?まぁそこらへん。」
百「え。すご!私は、5,5」
里「なんだ5,5とは!」
百「えっとネ。調整板入れた五段は飛べる。」
里「そうなんだ!頑張ってね。」
これで一時間目の授業を終わります!
ありがとうございました!
次回は、二時間目、できたら3、4時間目もかきます。
お楽しみに。