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私の推しが飼っている犬に、、、#7
ももっち
里奈ちゃんと遊んで、帰ってきたところからのスタートです。
ぜひ最後まで見てください。
百「ただいま〜!」
シ〜ン
百「え、、、」
百「なんで誰もいないの?」
百「お母さん、残業かな。」
百「まぁいいや」
百瀬の部屋にて
百「はぁ。推しが尊い♡」
百「そうだ!ラ◯ン」
ラ◯ン
百「ねぇ里奈ちゃん。」
里「おん?どした?」
百「推しが尊い♡」
里「そりゃそうよ。」
里「、、、それだけ!?」
百「ううん。あのね、お母さんが帰ってこない。」
里「え!残業?いつも5:30には帰ってるよね。」
※里奈ちゃんと百瀬は6:00まで遊んでました。
百「そうだよ。残業かもね。でも。」
里「でも?」
百「お腹すいた〜」
百「さっきから、ずっとグ〜ってなってるんだよぅ。」
里「www。さっきクレープ食べたのにもう?」
里「我慢できないなら、自分で作っちゃえば?」
百「そ。そうだね。何がいいかな?」
里「はい!リクエスト!シチュー作って!」
百「いいけど。里奈ちゃんは食べられないよ?」
里「でも作って欲しい!」
百「OK!」
百「じゃぁまた明日!」
里「また明日!」
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百「ふぅ。長い時間携帯見てると疲れるな、、、」
百「とにかく!シチューってどうやって作るの!?」
百「レシピレシピ♬、、、あった!これ簡単そうだな」
30分後
百「できた!、、、ご飯がたけてない!」
百「ご飯残ってないかなぁ」
百「ラッキー!ご飯残ってたぜ!」
百「ご飯温めてっと。」
百「今度こそできた!」
いただきま〜ス!
(´~`)モグモグ
ごちそうさまでした!
百「うん!うまくいった!」
百「さぁ食器を洗って、お風呂掃除して。」
百「ネム、、、」
ピロリン♬
百「あ。ラ◯ン」
ラ◯ン
母「ごめん!遅くなっちゃった。」
百「もう!ご飯作って食べちゃったよ。」
母「何作ったの?」
百「シチューだよ。お母さんも食べる?」
母「そうしようかな。ありがとうね。」
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♬〜お風呂がわきました。
百「あ!お風呂湧いた」
百「お風呂入ろ〜っと。」
お風呂
ジャッパ〜ン!
百「お風呂に勢いよく飛び込むの久しぶりだな。」
百「いつもお母さんがいるからできなかったけど。」
百「髪の毛洗お」
10分後
百「よし!そろそろ出よう。」
ガチャ
百「あれ?お母さん帰ってたんだ。」
母「うん。ただいま。」
百「おかえりなさい。」
百「私もうねるね。おやすみなさい。」
母「おやすみなさい。」
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午後22:30 百瀬・里奈 就寝
最後まで見ていただきありがとうございます。
次回は、何でしょうか?
お楽しみに