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前回までのあらすじ&2周年忘れてたね
天泣「てことで、この物語も3つ目の枠組み(?)に入りましたね」
ルイス「いや巫山戯んなよ」
アリス「完全に祝いそびれてるじゃない」
天泣「テヘッ☆」
エマ「死にたいならここにお手軽な凶器が沢山あるよ!」
アーサー「スゴイネー」
テニエル「あ、アーサーさん! つ、ツッコミを諦めないでくださいよ……っ!」
天泣「まぁ、皆が言いたいことはわかる。これが新年一発目の投稿で、今日(1月18日だけど日付かわりそう)なのがいけないんだろう? 知ってるとも!」
ヴィルヘルム「何故こんなに自信ありげなんだ、コイツは」
コナン「いつものことだろ」
シャルル「まぁ、諦めるのが賢明だな」
天泣「オリキャラ達がひどい」
ユイハ「云わせてるのお前だよ」
海「確かにその通りですけど、そんな言い方しなくても……」
天泣「海くんは優しい設定にしておいてよかった!!」
ロバート「というか誰も俺のこと覚えてないだろ」
全員「「……。」」
ヴィルヘルム「貴様の出番、過去編だけだからな」
ロバート「現代もちゃんと働いてるっつーの!」
ヴィルヘルム「一回もそんな描写ないけどな」
天泣「とりあえず! 無事に2周年(投稿不定期だけど)を迎えられたのは、今、この小説(?)を読んでくれているあなたのお陰です!! ありがとう!!! 愛してる!!!!」
レイラ「こんなに愛してるが軽いことあるかしら」
グラム「……さぁ、どうでしょうね」
シャムス「……。」
天泣「てことで、2周年を迎えたことの話はこの辺で終わらせて前回までのあらすじに入りましょ〜」
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天泣「ということで、ここからは解説“天泣”と、」
──「忘却の果てにいる名もなき少年、改め“──”が実況をしていきます」
天泣「あ、それ名前なんだ」
──「キミだよね、この名前を付けたの」
天泣「良い仮の名前なくて」
──「酷い」
天泣「それで──さん、現在の状況はどんな感じでしょうか?」
──「色んな世界線をお届けしてます」
天泣「とりあえずレイラが存在ごと消えた世界線(Ending.1)と仲直りできた…か微妙な世界線(Ending.2)ですね。いやぁ、どうですか“忘却の果て”から見ていて」
──「ボクの出番まだ?」
天泣「まだ☆」
──「ということで、実況も解説もやる気がないので最初から読んでください」
天泣「コメントくれたら喜びます!」
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さて、改めまして天泣です。
4章までの内容なら‘番外編「前回までの英国出身の迷ヰ兎」‘を見れば何となく分かります。
間章は伏線はりと、5章が書けないから暇潰しです。
6章が名前の通り「幾つにも枝分かれした未来」ということで、様々なEndingをお送りしています。
現在は名もなき少年くんと話してたときの2つですね。
まだEndingは考えてるので、「英国出身の迷ヰ兎」は続きます。
ぜひ、これからも応援よろしくお願い致します。
それじゃまた!