公開中
彼しゃつ
まっさんの服を着るよし。
良守が大人の時間軸。
正守の家にお泊まり。
良:なぁ正守〜。
正:んー?
良:1番肝心なことに気づいたんだけどさ、俺服忘れた。
正:ほんっっとに馬鹿だねぇ良守は、、、
良:ばかじゃねぇ。
正:で、どうすんの?多分ここからじゃお前んちまで2、3時間かかるんじゃない?
良:う〜ん、、、服貸して〜
正:お前に合うサイズないけどいいの?
良:着ないよりかはマシ。
正:えぇー良守が服着てなかったら1日中ずっと抱いてられんのに、、、。
良:嫌だ‼︎
💠💠💠💠💠💠
正:あーやばい可愛い、、、
良:袖が余りすぎてる、、あと服重い、、、。
正:良守がよく着てる洋服とは違うからねぇ。
良:こんな重い服装で動きにくくないのか?
正:慣れたからなー、、。
良:てか正守どこまで本気だった?
正:何が?
良:、、、っ覚えてないなら、別にいい、、、、。
正:本当に何?はっきり言って?
良:やだ、、兄貴絶対馬鹿にするもん。
正:よ〜し、教えて?
良:ぅ、、おれが服着てなかったら抱くとかなんとかの事、、、。
正:‼︎、、ほんっとに可愛いねぇ俺の良守は、、、服着てても抱いてあげる、抱かないなんで俺言ってないし。
良:っ‼︎えへへ、、、うれしい、、、
正:可愛いなぁ、、、抱いていい?
良:うんっ‼︎
思ったよりも良守が可愛くなってしまった、、、。
それが心残りかもしれない。
ここまで見てくださりありがとうございます。
誤字脱字等ございましたらご報告ください。