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参加~
名前:|孤《みなしご》 いろは(本名かは不明)
学年:1年
クラス:ランク制度だったらC、普通の組だったら2組。
身長:155cm
能力:回避能力
属性:花
魔力値:基準がないので分からないが、平均程度。
成績:得意苦手が激しい。興味のあることは自分で調べて、独自で考える。魔法史、魔法の相性は学年で1~3位程度。
好きな〇〇:魔法史。魔法の相性。魔導書。
嫌いな〇〇:生魚。自分が強いと思い込んでいる人。
苦手な〇〇:正解を言うだけの授業。倫理の授業。(正解って誰が決めたの?もっと考えれるよ。byいろは)
目標:特になし。ただ過ごしている。
委員会など:図書委員会。いつも図書室で魔法史の古い本を読み漁っている。
周囲からの印象:
不思議。なんか変な人。先生に対して反抗的。掴めない。
地頭は良い。この世界の常識をひっくり返すかもしれない。(仲良くなった人から)
その他
友達は狭く深く。中々心を開きません。いつも本読んでる。
一応サンプルボイス的なの。
「(自己紹介にて)|孤《みなしご》 いろはです。魔法史と魔法の相性については割と得意です。よろしくおねがいします」
「(授業中の独り言)
光と闇って本当に光が勝つ?なんか納得いかんな。だって光魔法って最近進化してないけど、闇魔法はどんどん進化してるからそのうち闇が強くなる気がする。ちょっと調べるか(パソコンを取り出す)」
「効率的な魔力圧縮ってもっと効率よくできると思うん。手の上でやる方法がスタンダードだけど、物に魔力めっちゃ込めて、一気に放出でもできるでしょ。というかそっちの方が誰でも出来て簡単。(友達との雑談)」