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目次
自主企画参加します
数か月前から来た新参者です。
自主企画系統は初参加ですので、
あまりルール等分かっておりません。
推し
1・霊夢
2・魅魔__みんな知らないかも__
3・阿求
そんな感じです。
|AIさん《チャットGPT》に3行で私の性格をまとめてもらいました。
「考えることが好きな現実派の探究者タイプ」
感情に流されにくく、状況に応じて一人でも集団でも動ける。
直感で動くことも多いが、大事なことでは意外と先を読んで判断する。
「マイペースな合理主義者」
らしい。
東方以外にもにじさんじ(みとうや)、ドズル社、らっだぁ辺りは大分追ってる。
他のSTPR、実況界隈もちょい知り
宜しくお願いします
名前:夜桜
年齢:10~20です。
ガッツリ言った方が良かったかもしれないが、怖いので。
性別:女性
呼ばれたい呼び方やあだ名
なんでもいいです。
夜桜じゃなくてもいいですね。
その他
割とタメ語あるかも。
ガッツリネットに浸かってないタイプの人です。
土日はたまに。
水曜だったら活発
よろしくー
ユザネ:夜桜
推し:にじさんじ、ドズル社、東方、そのほか色々知ってます。
ちょい知りはSTPR、プロセカかな。マイクラ界隈もある程度。
趣味:本を読むこと、創作はほどほどに。
かがみの孤城めっちゃ好き、パラレルワールド感がlove
その他:ネットサーフィンしてたらたまたま見つけたので、夏限定くらいの気持ちで始めた。閲覧数に縛られなくていいので、割と続けるかも、飽きたらやめちゃうかもしれない。
夏限定、直ぐ消える可能性があるので、そこは色々。
まだ始めてから一か月も経ってないな。
地域バレしそうだけれど、
ホントに数年前までひつまぶしが全国共通だと思ってた。
鰻のマンネリ感をお茶漬けで紛らわせてくれる最高の食べ物。
土用の丑の日にぜひ。
ここまで読んでくれてありがとうございました!
では、またの機会でお会いしましょう、バイバイ!
参加!
活動名:朝凪いろは
読み:あさなぎ いろは(いろわ、ではないのでご注意を)
一人称:私 (たまに)朝凪
二人称:君
年齢:非公開(だが、お酒を飲む)
所属グループ:ドズル社メンバー
ファンマ:🌅🌊
ファンネ:いろはっ子
メンバーからの呼び方:凪さん・朝凪・いろはちゃんなど
リスナーさんからの呼び方:朝凪・なぎっち
性別:女
性格:INFPとINTPの中間。ドズル社メンバーといるときは冷静。メン限だとたまに弱音を吐くことも。初対面だと”常識人”に見られるが、仲良くなるほど”変人”とイメージが付く。普段はしっかりしてるが、末っ子気質。サブリーダーみたいな立ち位置になることが多い。
基本は敬語、焦ったりするとタメ語が出てしまう。
得意:人を騙す事(自称) 周りの空気を読む事 フリートーク コマンド
苦手:初対面の人が沢山いる場所 ホラゲー(なんで自分から驚かされに行くの?by朝凪)スカート、ワンピース
好き:ドズル社の人たち ちょっと寂れた場所にあるカフェ 本 哲学 コマンド
嫌い:各種アンチ (自分についているガチ恋)
サンプルボイス
「おはこんばんちは。朝凪いろはです」
「後出しジャンケンで決めますか(ボケ)」
「大丈夫そうですか?だいじょばなさそうなので助けますね」
「コマンドは...まぁまぁできますよ」
「(メン限にて)疲れました。初対面多いと疲れんのよ。あ、疲れるんですよ。」
各メンバーからの呼び名
ドズルから『凪ー』
ぼんじゅうるから『凪ちゃん』
おんりーから『凪さん』
おらふくんから『いろはちゃん』
おおはらMENから『朝凪さん』
空の向こう側
少女には、天気を操る力があった。
晴れてほしいと願えば、黒い雨雲が消えて行く。
雨が降ってほしいと願えば、青空から水滴が落ちてくる。
最初にその力に気づいたのは、8歳の夏だった。
楽しみにしていた遠足の日。
空は雨雲に覆われ、ザーザーと雨が降っていた。
それを見た少女は空に向かって呟いた。
「晴れればいいのにな」
すると、雨雲が誰かに追い払われたかのように流れていった。
少女は大喜びした。
翌日。
テレビには、大きな文字が並んでいた。
『ヨーロッパにて大規模な洪水。多数の地域が浸水』
少女は、それが自分のせいだとは思わなかった。
偶然だと思った。
けれど、それからも不思議なことは続いた。
運動会の日に晴れを願えば、遠くの町で巨大な山火事が起きた。
暑さに耐えられず雨を願えば、別の国で記録的な豪雨が発生した。
少女は次第に、ひとつの恐ろしい法則に気づいた。
――自分が天気を変えるたび、世界のどこかで、その反動のように災害が起きる。
その恐ろしい法則に気づいても、少女は力を使うのを辞めなかった。
ある冬の日、親友が病気になった。
「雪が見たい」
病室の窓から外を眺めながら、親友は小さく笑った。
「今年はまだ一度も降ってないから」
少女は迷った。
もう、自分の力が何を引き起こすのか知っていた。
それでも、その笑顔を見ていると、どうしても願ってしまった。
「……少しだけなら」
窓の外に、白い雪が舞い始めた。
親友は嬉しそうに笑った。
反動は、天気を変えるごとに大きくなっていく。
雪が山のように降り、都市は機能停止。
多くの人々が、避難を余儀なくされた。
その出来事が起きた場所は、
親友の大切な友達がいる場所だった。
少女は、胸の中で小さく決意をした。
『もう、二度とこの力を使わない』
参加!
名前:八雲 怜
やくも れい
年齢:15歳
性別:女性
見た目:緩めの茶ズボン。ベリーショート。緑メッシュ。
ペットにカメを買っていて、写真を名札に入れている(仕事中)
仕事:カフェの店員(群青がひらく頃の店員とかだったらありがたい!)
性格
好奇心旺盛。隠れ変人。口癖は「なんで?」
空気を読むことが得意で、普通の人に大分なじんできた。
けど、独特の視点は抜けておらず、たまにそれが見え隠れする。
劇中で考慮すべきこと:なし。何でもやらせてOK
セリフ例
『いらっしゃいませ。ご注文は何にしますか?』
『お化け屋敷ってなんで自分から怖がりに行ってるんですかね。
驚かされるエリア入ろうと思える時点でかなり肝座ってますよね。』
『猫派か犬派か?カメ派ですね。爬虫類って意外と可愛いんですよ』
参加~
名前:|孤《みなしご》 いろは(本名かは不明)
学年:1年
クラス:ランク制度だったらC、普通の組だったら2組。
身長:155cm
能力:回避能力
属性:花
魔力値:基準がないので分からないが、平均程度。
成績:得意苦手が激しい。興味のあることは自分で調べて、独自で考える。魔法史、魔法の相性は学年で1~3位程度。
好きな〇〇:魔法史。魔法の相性。魔導書。
嫌いな〇〇:生魚。自分が強いと思い込んでいる人。
苦手な〇〇:正解を言うだけの授業。倫理の授業。(正解って誰が決めたの?もっと考えれるよ。byいろは)
目標:特になし。ただ過ごしている。
委員会など:図書委員会。いつも図書室で魔法史の古い本を読み漁っている。
周囲からの印象:
不思議。なんか変な人。先生に対して反抗的。掴めない。
地頭は良い。この世界の常識をひっくり返すかもしれない。(仲良くなった人から)
その他
友達は狭く深く。中々心を開きません。いつも本読んでる。
一応サンプルボイス的なの。
「(自己紹介にて)|孤《みなしご》 いろはです。魔法史と魔法の相性については割と得意です。よろしくおねがいします」
「(授業中の独り言)
光と闇って本当に光が勝つ?なんか納得いかんな。だって光魔法って最近進化してないけど、闇魔法はどんどん進化してるからそのうち闇が強くなる気がする。ちょっと調べるか(パソコンを取り出す)」
「効率的な魔力圧縮ってもっと効率よくできると思うん。手の上でやる方法がスタンダードだけど、物に魔力めっちゃ込めて、一気に放出でもできるでしょ。というかそっちの方が誰でも出来て簡単。(友達との雑談)」