このサイトではJavaScriptを使用しています。有効にしてください
短編カフェ
カラーテーマ
ライト
ダーク
カスタム
R18表示
色カスタム設定へ
フォント変更へ
閲覧設定
設定を反映する
基本設定
色テーマ:
本文
白
黒
セピア
薄い青
緑
ピンク
※本文色のカスタマイズは
こちら
文字サイズ(px):
-
16
+
reset
行間:
-
1.8
+
reset
フォント:
本文
ゴシック
明朝
※フォントのカスタマイズは
こちら
文字方向:
横
縦
詳細設定
文字太さ:
太
並
細
縦組高さ:
高
並
低
表示横幅:
広
並
狭
※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映
文字間(em):
-
0
+
reset
オプション設定
ルビ:
有効
無効
空行操作:
なし
圧縮
挿入
字下げ操作:
なし
削除
挿入
まえがき:
表示
非表示
あとがき:
表示
非表示
設定を反映する
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
変換する
変換履歴を削除
曲パロ
公開中
題名のない今日/平井大
ミルク🍼💚
ゆうた→「」 やまと→『』
題名のない今日 「やまと。お前ならどうする?」 『何を』 「例えば、どんな理想も描ける魔法のペンを貰ったとしたら?」 『え、急に何。笑』 『ん〜、強いて言うなら “………”かな。笑』 僕ならどんな世界を描くのかな。 きみならどんな未来が欲しいのかな。 世界一広い家とか描き始めたけど、 「やっぱやめた。」 題名のない日常に花束を、何気ない景色に額縁を。 題名のないこんなありふれた今日が 僕たちの作り出した生涯一の名作だ。 「 魔法のペンを貰ったとしたら? 」 『 幸せな日常が欲しい…かな。笑 』
いつもの日常が、一番大切⭐︎
<< 前へ
1
/
4
次へ >>
目次
1......題名のない今日/平井大
2......別の人の彼女になったよ①
3......別の人の彼女になったよ②
4......祈り花
曲パロ
曲パロまとめ読みページ
みんなの小説一覧へ
ミルク🍼💚さんの小説一覧
お気に入り登録ページ>>
ミュート登録ページ>>
📋 このページのURLをコピー