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いれいすといじめられっ子の僕たち
秋斗見た目 https://firealpaca.com/get/58I6VhT4
めめ見た目 https://firealpaca.com/get/XFRiXZh5
??「僕はなんでも治せると言われている」
凛月「凛月(りつ)といいます」
凛月「秋斗くんの病気は僕の病院ですぐに治せるさ」
凛月「、、、どうだい?」
秋斗「治して欲しいっ、、、!」
病院
凛月「ご家族様はここで待っててください」
ないこ「、、、はい、、、」
めめ「ないにぃ、、、怖い、、、?」
ないこ「うん、、、ポロポロッ」
ないこ「もし手術成功しなかったらって、、、ポロポロッ」
悠佑「ナデナデ大丈夫や!」
悠佑「あいつなら、、、な?」
ないこ「うんッ、、、ポロポロッ」
数時間後
凛月「ガラガラッ」
ないこ「すぅ、、、すぅ、、、」
ほとけ「先生っ、、、!秋斗はっ、、、?」
凛月「大丈夫ですよ。全て成功しました」
凛月「秋斗さんが目覚めてリハビリをしばらく続ければすぐに歩けるように、動けるようになります」
初兎「っポロポロッ」
悠佑「ありがとうございますッ、、、ポロポロッ」
いふ「これッ、、、手術代金ですッポロポロッ」
凛月「、、、いえ」
凛月「手術代金は大丈夫です」
りうら「なっ、、、で、、、?」
凛月「僕の娘。莉羅を秋斗さんとめめさんが昔助けてくれたんですよ」
凛月「莉羅は昔から断れない性格でいじめっ子に目をつけられ学校に行かなくなってしまいましたが」
凛月「秋斗さんとめめさんだけが毎日家に来て娘と話をしてくれて、今はものすごく元気を遊んでいます」
凛月「なので、そのお礼です」
悠佑「ッポロポロッ」
悠佑「ありがとうございますポロポロッ」
凛月「秋斗さんの部屋は207号室です」
りうら「ぺこっ」
秋斗「すぅ、、、すぅ、、、」
めめ「あきくんっ、、、また一緒にあるこっ、、、ポロポロッ」
りうら「、、、ギュウッ」
めめ「りうにぃポロポロッ」
りうら「大丈夫、、、大丈夫ナデナデ」
秋斗「ぅっ、はぁッ、、、」
ほとけ「あきっ、、、頑張れッ、、、!!」
秋斗「ぁぅッ、、、はぁッ、、、」
秋斗「ぅ、、、ッ?!ガクンッ」
先生「ガシッ」
先生「大丈夫ですよ。少しずつ慣れていきましょう」
秋斗「うんっ、、、ニコッ」
秋斗「、、、タッ」
秋斗「タッタッタッ」
ないこ「ッ、、、ポロポロッ」←手を広げてる
秋斗「タッ」
ないこ「ガバッ」←思いっきりぎゅーする
秋斗「ぎゅうっ」
ないこ「ぁぅッポロポロッ」
秋斗「ナデナデ」
ないこ「よかったポロポロッ歩けるようになってよかったッポロポロッ」
秋斗「、、、うんナデナデ」
学校
モブ「てか最近あいつらきてねぇよなw」
モブ「ほんと負け組w」
モブ「なw」
ガラガラッ
秋斗「、、、」
めめ「、、、」
モブ「え、、、何あの美少女達、、、」
モブ「え、、、転校生かな?」
モブ「きれー、、、」
モブ「かっこいい、、、」
モブ「なぁっ!お前ら名前は?」
秋斗「、、、なんで?」
モブ「俺らお前達と友達なりたいんだよ!」
秋斗「、、、悪いけど無理」
モブ「は?」
秋斗「ガシッ」←胸ぐらを掴む
モブ「チッおい離せよ」
モブ「ちょっと顔がいいくらいで調子乗んなよ」
モブ「なぁ君やめときなよっ、、、いじめられちゃうよっ、、、」
秋斗「、、、はッw」
秋斗「まじ笑えんわ」
秋斗「いこーぜ」
秋斗「"めめちゃん"」
モブ「はっ?!」
めめ「うん。いこ"あきくん"」
みんな「はぁッ?!?!」
秋斗「ぁー、」
秋斗「ちな、あき達をいじめてた一人は警察に捕まったからw」
モブ「は、、、」
秋斗「時期に君たちも捕まるから~ww」
めめ「クスッ」
秋斗「あと、あきとめめちゃんお前らより頭いいから」
秋斗「昔は天才児って呼ばれててからねw」
秋斗「じゃあねw負け組さんw」
めめ「、、、w」
モブ「くそがッ」