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目次
オリキャラ一覧
流唯(るい)11歳 男
冬魔(ふゆま)11歳 男
鈴香(すずか)13歳 女
歩夢(あゆむ)14歳 体は女、心は男
葉月(はづき)15歳 女
葵(あおい)15歳 男
流鬼(るき)15歳 男
雷人(らいと)15歳 性別不明
風雅(ふうが)15歳 体は女、心は男
麗音(れおん)15歳 男
礼央(れお)16歳 男
蓮(れん)16歳 男
菜子(なこ)17歳 女
大雅(たいが)17歳 男
光(ひかり)17歳 女
風磨(ふうま)18歳 男
風紀(ふうき)18歳 男
穂魔(ほま)18歳 男
練磨(れんま)18歳 男
恋歌(れんか)18歳 女
姫乃 比奈(ひめの ひな)18歳 男
快斗(かいと)15歳 男
恋斗(れんと)8歳 男
天斗(あまと)13歳 男
硫(りゅう)4歳 男
希斗(きと)4歳 男
蓮王斗(れおと)19歳 男
朱莉(あかり)14歳 男
天海(てんう)13歳 男
歌音(かのん)13歳 女
命(めい)13歳 女(男)(使う場面によって変える)
犬井 流唯(いぬい るい)12歳 男
宮野 海(みやの かい)12歳 男
追加したりするよ〜!
オリキャラの苗字!
犬井(いぬい)
一之瀬(いちのせ)
一ノ瀬(いちのせ)
・リファエル
姫乃(ひめの)
宮野(みやの)
加賀美(かがみ)
天宮(あまみや)
一宮(いちみや)
とある日の夕方に
亜梦「嶺~!」
あむは一ノ瀬亜梦。
嶺ってゆーのはあむの一つ上の幼馴染!
よくサイコパスって言われたり怖いって言われてるんだけど、、、
絶対そんなことない!!だってめっちゃ優しいだもん!!
嶺「ん?ニコッどうしたの。あむ」
嶺「れいに何かよう?ニコッ!」
ほら!!優しそうな笑顔!!
絶対怖くない!!
亜梦「ん~ん!呼んだだけ~!!」
茉央「あむ~!」
亜梦「まお~!!」
嶺「、、、」
茉央「先生があむのこと呼んでたよ!」
亜梦「うぁ。まじか!ありがとうまお!」
茉央「どういたしまして!」
亜梦「嶺またね!!」
嶺「フリフリッ」
茉央「れい先輩こんちわ!!」
嶺「こんにちは」
嶺「まお、、、くんはどこらへん住んでるの?」
茉央「まおでいいですよ!茉央は学校の近くの大きいアパートの305です!」
嶺「そーなんだねー!あむがお世話になってるっぽいんで今度なんか持ってるまおん家いくね」
茉央「あ、お気遣いなく、、、!」
嶺「いーの。れいがしたいことだからー!」
茉央「まぁ、、、そこまで言うなら、、、」
数日後
茉央「ぁ"、、、あ"、、、」
嶺「ニコニコ」
俺は茉央。俺は何故か階段から落ちた。
後ろを見ると嶺先輩がニコニコと笑っている。
階段から落ちたとしても少しの高さ。およそ3段ぐらい。
、、、大丈夫だったなんて言いたいけれど現実はそういかないようです打ちどころが悪く頭から血を流している。
きっと俺はもうすぐ死ぬんだろう。
意識が朦朧としている中この言葉だけは言えた。
茉央「嶺、、、先輩ッ、、、な"んで、、、」
この言葉を言ったあと。すぐに俺は死んでしまった。
次の日
先生「え~、、、茉央が昨日学校の階段で落ちてしまい亡くなりました」
みんな「ぇッ、、、?」
亜梦「ッ、、、グスッ」
あむは、、、見てしまったんだ。昨日嶺がまおを突き落とす所を。
正直言えば信じたくない。
嶺は、、、嶺はッ、、、!あむの大切な幼馴染だからッ、、、
そしてッ、、、茉央はッ、、、あむのッ、、、初恋の人だからッ、、、
、、、やっぱり見間違いかもしれない。決めつけるのはやめておこうま
嶺「あっ!あむっ!ニコッ今日れいん家きてっ!!ニコッ」
亜梦「ぁ、、、うん!わかった」
嶺の家
亜梦「、、、こんにちは~。お邪魔しまーす」
嶺「パァッあむっ!おいで!」
亜梦「トコトコ」
嶺「一緒にゲームしよっ!ニコッ」
亜梦「ぁ、、、う、うんっ!」
嶺「あ、お茶持ってくるね!」
亜梦「うん!」
嶺「トコトコ」
数分後
嶺「はい!」
亜梦「ありがとう!」
亜梦「ゴクゴクっ」
亜梦「あれ、、、なんか、ねむ、、、」
嶺「?眠い?ねる?」
亜梦「じゃあ、、、ねる、、、」
亜梦「スーッスーッ」
嶺「ニコッ」
バタンッ
嶺(あむ、、、♡ずぅっと一緒にいよーね♡)
いるのかいないのかわからないおとうとくん
寝夢「おかーさんっ!おとーさん!きょー学校でねっ!」
寝夢「かけっこ一位だったんだよ!」
寝夢「それに、算数のテストで100点もとったんだよ!」
母「、、、」
父「、、、」
寝夢「っ、、、」
音夢「お父さんお母さん、学校で国語と算数と英語のテストで100点とったんだよ」
母「ねむはすごいねぇ!」
父「ほんとそうだな!ねむは俺たちの誇りだよ!」
音夢「ありがとう」
寝夢「ッ、、、」
ねむにぃなんかッ!ねむにぃなんかッ!大嫌いだッ!!
ねゆッ!たくさん頑張ってるのにッ!なんでッなんでよッ!
寝夢部屋
寝夢「っ、、、ポロポロッ」
寝夢「おかーさんッ、、、おとーさんッ、、、ねゆ生まれてこなければよかったッ?」
寝夢「もうッポロポロッわかんないよッポロポロッ」
寝夢中3
寝夢「母さん、父さん。ねゆ青星高校に行こうと思うんだ」
父母「、、、」
寝夢「母さん!父さん!テストで学年一位とったんだよ!!」
父母「、、、」
寝夢部屋
寝夢「父さんッ!母さんッ!ポロポロッねゆもッ、、、ポロポロッここにいるよっ、、、ポロポロッ」
寝夢「ねゆのことも見てよッ、、、ポロポロッ」
音夢「お父さんお母さん、学校で国語と算数と英語のテストで100点とったんだよ」
母「ねむはすごいねぇ!」
父「ほんとそうだな!ねむは俺たちの誇りだよ!」
音夢「ありがとう」
寝夢「ッ、、、」
寝夢。僕のおとうと。
寝夢は愛されなくて何をしても聞かれなくていない存在として扱われた。
音夢。僕は何もできなかった。
僕は愚かだと知った。勉強はできるけど誰1人救えない無能なのだと知った。
音夢部屋
音夢「どーしたら、、、寝夢を、、、愛してくれるんだろう、、、」
音夢(神様がもしも本当に存在するのであればッ、、、寝夢にとっての幸せとッ、、、親からの愛を与えてくださいッ、、、)
寝夢中3 音夢高3
寝夢「母さん、父さん。ねゆ青星高校に行こうと思うんだ」
父母「、、、」
寝夢「母さん!父さん!テストで学年一位とったんだよ!!」
父母「、、、」
音夢(何を言われても無視。寝夢がなにかしたのだろうか)
音夢(いや。考えても無駄か。もう寝よう)
夢
寝夢「ねむにぃっ!」
音夢「ん?」
寝夢「ねゆねっ!いつかねむにぃにもこせれるあたまがよくて信頼されるひとになるっ!!」
音夢「ニコッそっか。がんばれよ」
音夢「ガバッ」
音夢「はぁっはぁっはぁっ、、、」
音夢「なんなんだよっ、、、」
音夢「、、、そろそろ言わないとか、、、」
音夢「父さん母さん」
父母「ん?」
寝夢「、、、」
音夢「なんで寝夢が言ったこと全部無視するの?」
音夢「寝夢も俺と同じ人間だし父さんと母さんと同じ人間だよ?」
父母「、、、」
寝夢「ッ、、、?」
父「音夢は、、、"見えるのか"、、、」
音夢「は?、、、」
母「覚えてないのッ、、、?ポロポロッ寝夢はッ、、、寝夢はッ、、、ポロポロッ」
母「音夢がッ、、、ポロポロッ5歳の頃亡くなったのよッポロポロッ」
音夢「はっ?!そんなわけないっ!!今もあそこのテーブルでッ!!」
母「ギュッ」
母「ごめんねぇッポロポロッ音夢はッポロポロッ寝夢のこと大好きだったよねポロポロッごめんねぇポロポロッ」
父「あの時ッ、、、ポロポロッ俺が救えていたらッポロポロッ」
母「寝夢はッポロポロッ音夢よりもッポロポロッ勉強ができるようにってポロポロッ頑張りすぎてッ病気になってッポロポロッ死んじゃったのッポロポロッ」
母「昔ッポロポロッ音夢は体が弱かったからッポロポロッ」
母「ねむにぃに教えてあげれるようにってッポロポロッ」
音夢「ドクンッ」
音夢「ぁッ、、、」
音夢「もーねゆはまだにしゃいなんだからむりしちゃらめなんだよっ」
寝夢「ねむにぃごめんなしゃい、、、」
寝夢「はぁっはぁっ、、、」
寝夢「う"ぅッ、、、」
母「だめッ、、、ポロポロッ寝夢ッ、、、死んじゃダメッ、、、ポロポロッ」
父「寝夢ッ、、、ポロポロッ生きる事だけ考えろッポロポロッ」
音夢「ねゆッ!ねゆッ!ねゆッ!!」
音夢「お願いッポロポロッ死なないでッポロポロッ」
音夢「言ったじゃんっ、!ポロポロッ」
音夢「頭が良くなってッポロポロッ信用される人になるってポロポロッ」
音夢「いなくならないでよッポロポロッ」
寝夢「ねむにぃッ、、、ままッ、、、ぱぱッ、、、ポロポロッありがとうッ、、、ポロポロッ」
寝夢「大好きッ、、、だよッポロポロッ」
寝夢「ピッピッピーッ、、、」
母「あ、あッポロポロッいやっいやッ!寝夢!寝夢ッ!ポロポロッ」
父「寝夢ッポロポロッ」
音夢「ねゆッ、?ねゆッ、、、ポロポロッ」
音夢「うぁぁぁ"ぁぁぁんッ!!ポロポロッ」
音夢「ドクンッ」
音夢「ぁッ、、、あッ、、、ポロポロッ」
音夢「うぁ"ぁぁぁッポロポロッ」
音夢「寝夢ッ、、、!寝夢ッ!ねゆぅぅぅッ!!ポロポロッ」
寝夢『お兄ちゃんッポロポロッもう泣かないでッポロポロッ』
寝夢『ねゆはもう幸せッポロポロッありがとうッポロポロッねむにぃにッ、、、ポロポロッ』
寝夢『ばいばいッ、、、ポロポロッ』
寝夢『スゥッ』
音夢「ッ!うぁぁぁ"ぁッポロポロッ」
数年後
音夢「寝夢。おはよう。いい天気だねぇ」
音夢「てか今日もあっついねぇ、、、!」
音夢「お水持ってきたからあげるね」
音夢「スッ」
音夢「あっ、、、時間だッ、、、!」
音夢「寝夢!俺これから夢へ歩いていくんだ!」
音夢「寝夢!ありがとう!またね!」
音夢「タッタッタッ」
寝夢『こちらこそ、、、ありがとう。またねニコッ』
オリキャラとかの!
流唯(るい)11歳 男
冬魔(ふゆま)11歳 男
鈴香(すずか)13歳 女
歩夢(あゆむ)14歳 体は女、心は男
葉月(はづき)15歳 女
葵(あおい)15歳 男
流鬼(るき)15歳 男
雷人(らいと)15歳 性別不明
風雅(ふうが)15歳 体は女、心は男
麗音(れおん)15歳 男
礼央(れお)16歳 男
蓮(れん)16歳 男
菜子(なこ)17歳 女
大雅(たいが)17歳 男
光(ひかり)17歳 女
風磨(ふうま)18歳 男
風紀(ふうき)18歳 男
穂魔(ほま)18歳 男
練磨(れんま)18歳 男
恋歌(れんか)18歳 女
姫乃 比奈(ひめの ひな)18歳 男
快斗(かいと)15歳 男
恋斗(れんと)8歳 男
天斗(あまと)13歳 男
硫(りゅう)4歳 男
希斗(きと)4歳 男
蓮王斗(れおと)19歳 男
朱莉(あかり)14歳 男
天海(てんう)13歳 男
歌音(かのん)13歳 女
一宮 命(めい)13歳 女(男)(使う場面によって変える)
犬井 流唯(いぬい るい)12歳 男
宮野 海(みやの かい)12歳 男
レオ・リファーネ(本名 ネオ) 20歳 男
アマト・リーフィア 16歳 男
亜梦(あむ) 13歳 男
アユ・リーフィア 3歳 男
音夢(ねむ)18歳 男
寝夢(ねゆ)2歳(2歳で亡くなった設定) 男
オリキャラとかの!
流唯(るい)11歳 男
冬魔(ふゆま)11歳 男
鈴香(すずか)13歳 女
歩夢(あゆむ)14歳 体は女、心は男
葉月(はづき)15歳 女
葵(あおい)15歳 男
流鬼(るき)15歳 男
雷人(らいと)15歳 性別不明
風雅(ふうが)15歳 体は女、心は男
麗音(れおん)15歳 男
礼央(れお)16歳 男
蓮(れん)16歳 男
菜子(なこ)17歳 女
大雅(たいが)17歳 男
光(ひかり)17歳 女
風磨(ふうま)18歳 男
風紀(ふうき)18歳 男
穂魔(ほま)18歳 男
練磨(れんま)18歳 男
恋歌(れんか)18歳 女
姫乃 比奈(ひめの ひな)18歳 男
快斗(かいと)15歳 男
恋斗(れんと)8歳 男
天斗(あまと)13歳 男
硫(りゅう)4歳 男
希斗(きと)4歳 男
蓮王斗(れおと)19歳 男
朱莉(あかり)14歳 男
天海(てんう)13歳 男
歌音(かのん)13歳 女
一宮 命(めい)13歳 女(男)(使う場面によって変える)
犬井 流唯(いぬい るい)12歳 男
宮野 海(みやの かい)12歳 男
レオ・リファーネ(本名 ネオ) 20歳 男
アマト・リーフィア 16歳 男
亜梦(あむ) 13歳 男
アユ・リーフィア 3歳 男
音夢(ねむ)18歳 男
寝夢(ねゆ)2歳(2歳で亡くなった設定) 男
莉兎(りと)17歳 男
夢遊(むゆ)17歳 男
むん17歳 男
梨梦(りむ)17歳 男
梨悠(りゆ)17歳 男
樹乃(きの)16歳 女
威斗(いと)1歳 男
穂斗(ほと)1歳 男
姫斗(きと)1歳 男
海(うみ)8歳 男
羅孤(らこ)5歳 女
璃衣(りい)5歳 女
巫夢(ふむ)7歳 女
琉(りゅう)5歳 男
羽華(うか)4歳 女
瀬努(せど)4歳 男
芽衣(めい)0歳 女
婭悠(あゆ)14歳 男
いやぁ、、、キャラいすぎっすね()
多分59人います(は???)
もしも誘拐にあったら?(オリキャラでます)
流唯(るい)11歳 男
冬魔(ふゆま)11歳 男
鈴香(すずか)13歳 女
歩夢(あゆむ)14歳 体は女、心は男
葉月(はづき)15歳 女
葵(あおい)15歳 男
流鬼(るき)15歳 男
雷人(らいと)15歳 性別不明
風雅(ふうが)15歳 体は女、心は男
麗音(れおん)15歳 男
礼央(れお)16歳 男
蓮(れん)16歳 男
菜子(なこ)17歳 女
大雅(たいが)17歳 男
光(ひかり)17歳 女
風磨(ふうま)18歳 男
風紀(ふうき)18歳 男
穂魔(ほま)18歳 男
練磨(れんま)18歳 男
恋歌(れんか)18歳 女
姫乃 比奈(ひめの ひな)18歳 男
快斗(かいと)15歳 男
恋斗(れんと)8歳 男
天斗(あまと)13歳 男
硫(りゅう)4歳 男
希斗(きと)4歳 男
蓮王斗(れおと)19歳 男
朱莉(あかり)14歳 男
天海(てんう)13歳 男
歌音(かのん)13歳 女
一宮 命(めい)13歳 女(男)(使う場面によって変える)
犬井 流唯(いぬい るい)12歳 男
宮野 海(みやの かい)12歳 男
レオ・リファーネ(本名 ネオ) 20歳 男
アマト・リーフィア 16歳 男
亜梦(あむ) 13歳 男
アユ・リーフィア 3歳 男
音夢(ねむ)18歳 男
寝夢(ねゆ)2歳(2歳で亡くなった設定) 男
莉兎(りと)17歳 男
夢遊(むゆ)17歳 男
夢琉(むる)17歳 男
梨梦(りむ)17歳 男
梨悠(りゆ)17歳 男
樹乃(きの)16歳 女
威斗(いと)1歳 男
穂斗(ほと)1歳 男
姫斗(きと)1歳 男
海(うみ)8歳 男
羅孤(らこ)5歳 女
璃衣(りい)5歳 女
巫夢(ふむ)7歳 女
琉(りゅう)5歳 男
羽華(うか)4歳 女
瀬努(せど)4歳 男
芽衣(めい)0歳 女
婭悠(あゆ)14歳 男
流唯「、、、ここどこ」
モブ「ここはねぇ♡キミを監禁するところだよぉ♡デュフフッ♡」←キモすぎ
流唯「ふーん、、、◯ね。るいはまろのところに行くから」
流唯「じゃあ、なッッッッ!!ガンッッッッ」←男のあそこを蹴る
モブ「ッッッッ~~~~、、、😇」
流唯「ふう、、、」
流唯「まろ~ッ?!どこ~!!」
冬魔「んぉ、、、」
モブ「デュフフッおきたかい♡」
冬魔「まぁ、、、」
モブ「今からキミをめちゃくちゃにしてあげるヨォ♡」
冬魔「ぁ~、、、ごめん。今すぐ逃げな?、、、じゃなきゃおっさん死ぬよ」
モブ「え?」
ないこ「ガンッッッッ」
モブ「ッッッッ~~~~、、、😇」
冬魔「ないくんたちが来るから言ったのに、、、」
鈴香「あれ、、、ここどこ、、、男神と話してたはず、、、」
モブ「サワサワッ」
鈴香「ゾワッ」
モブ「いいカラダしてるねぇ♡、、、ハァハァ♡」
鈴香「、、、この前行けばセクハラで訴えますけど。お前の人生終了ですね。おかえりくださいクソゴミクズさん」
モブ「、、、ダバーッッッッ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)」
歩夢「、、、あー、、、わかった。これ監禁だ」
歩夢「プルプルッ」
歩夢「ねーねーいむくんちょっと迎えにきてー」
歩夢「よし、、、」
歩夢「さてと、、、じゃあねおっさん」
モブ「、、、(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)」
葉月「んっ、、、あれ私、、、」
モブ「ネェキミの名前はなんだい?♡」
葉月「、、、主の名前になるかもしれなかったものです」←ガチ。ほんまに葉月やったかもしれないの
モブ「いやだから名前を、、、♡」
葉月「いやです。なぜあなたに教えなきゃなんですか?」
葉月「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!ーー!ーーーーーーーーーーーーーー???ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー?!」
モブ「(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)」
葵「おっさん。離して」
モブ「なんでだい?♡」
葵「、、、」
葵「あー。今すぐ離してくれないと私の友達がきておっさんをボッコボコにするだろーなー。葉月とかきちゃうだろーな」
モブ「、、、すみませんでした、、、(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)」
流鬼「あ"、、、?」
モブ「流鬼くんおはよぉ♡」
流鬼「キモ。」
モブ「ハァハァッ♡そんなこと言われてもボクはなんてことないよ♡」
流鬼「何?おれにボコされたい?」
流鬼「ーーーーーーーーー????ーーーーーーー?ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー????????ーーーーーー!ーーーーーーーー!!ー!!ーーー???」
モブ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)」
雷人「あれ、、、ないくん達は、、、」
モブ「起きたんだぁ♡」
雷人「ボクに手出さないほうがいいよ」
モブ「なんd」
いふ「バゴンッッッッ」
モブ「ゔッ、、、チーン」
雷人「いふくんっ!」
いふ「大丈夫か?」
雷人「うん」
風雅「麗音、、、起きろ、、、」
麗音「ん、、、風雅、、、?」
モブ「おきたかい♡」
麗音「、、、だれ」
モブ「ボクはモブさ♡」
モブ「てゆーか麗音チャンかわいいねぇ♡」
風雅「ガンッッッッ」
モブ「ッッッッ~~~~、、、😇」
もしも誘拐にあったら?2
礼央「おい。モブ離しやがれ」
モブ「いやだよ♡キミを監禁するんだから♡」
礼央「ボコッバギッ」
モブ「あ"ぁッ、、、♡」
礼央「次は首の骨を折るぞ」
モブ「す"み"ま"せ"ん"、、、♡」
蓮
菜子
大雅
光
風磨
風紀
穂魔
練磨
恋歌
比奈
快斗
恋斗
天斗
硫
希斗
蓮王斗
朱莉
天海
歌音
命
海
レオ
アマト
亜梦
嶺
茉央
アユ
音夢
寝夢
莉兎
夢遊
夢琉
梨梦
梨悠
樹乃
威斗
穂斗
姫斗
海
羅孤
璃衣
巫夢
琉
羽華
瀬努
芽衣
婭悠
凛月
莉羅
離月
莉凛
あは。ごめん飽きちゃった。
ちょ。だれか続き書いて()