主な登場人物たち
カオル
西高校の2年生
ブラコン(
キャラデザ https://picrew.me/share?cd=My3ZSdHGHZ
サヨ
天の川中学校の2年生
ホラー大好き
キャラデザ https://picrew.me/share?cd=svxmw1DHkm
マコト
鈴蘭高校の1年生
朝食は毎日メロンパン
キャラデザ https://picrew.me/share?cd=gcKjouciYH
タイガ
アルティメット高校の2年生
バイクで登校
キャラデザ https://picrew.me/share?cd=kLmNyAiv9u
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目次
無名日記 第1話 「___」学パロ
※
・___のキャラが登場する学パロです
・キャラに名前が付きました
少年(兄)=カオル
弟=サヨ
茶髪の少年=マコト
黒髪の少年=タイガ
・色々おかしいところあり
今回は自己紹介となっております
カオル
西高校の2年生
ブラコン(
サヨ
天の川中学校の2年生
ホラー大好き
マコト
鈴蘭高校の1年生
朝食は毎日メロンパン
タイガ
アルティメット高校の2年生
バイクで登校
主な登場人物はこの4人です!
ちらほらほかの子が出るよ
気分投稿なので更新おそいかもおお(
無名日記 第2話 「___」学パロ
カオル「うわああああああ!!!寝坊したああああああ!!」
朝から声を上げ全速力ではしっているカオル少年は今日も遅刻するそうだ
(急がないと、、)
少年は道路を横横断した
横断歩道まで行くと遠まわりになってしまうのだ
あまりに急いでいたのか歩道と道路の間にある段差に気が付かなかったようだ
カオル「わ!!」
(あー、、遅刻した上に転ぶなんて最悪だ、、)
走っていた勢いで転んだらそれなりのケガはするだろう
「キュウウウウウウウ」
少年の後ろでバイクが勢いよく止まった音がした
そしてカオルの制服の襟をつかみ引き上げる
カオル「わっ!」
そのおかげで《《転ぶ》》のは回避できた
後ろを振り向くとバイクに乗った少年がいた
(同い年ぐらいなのにバイク乗ってる、、不良?!)
頭の下のほうは刈り上げ目つきは悪くバイクに乗っている
不良の姿にしか見れなかった
(、、どこかで見たことあるような、、?)
カオルの言っていることは正しいともいえる
違う世界であったのだから、、
こんな出会い方はしたくなかったな…
前の世界で会っていたらよかったのに…
あの世界で少年たちはみな殺された
最後に世界はカオルの願いをかなえた
それを本人たちが知っていることはない
カオル「ねぇ!君と・・」
???「大丈夫?!転んでない?!ケガしてない?!」
カオルの声よりその少年の声のほうが大きかった
その少年は茶髪で女の子のようにかわいい顔をしていた
カオルはその少年にも見覚えがあった
カオル「ね、ねぇ俺たちどこかで会ったことある?」
二人の少年はぽかんとした顔でこちらを見つめていた
やがてバイクに乗っていた少年が口を開いた
??「礼も言わずにいみのわからないことをほざくんじゃねぇ」
カオル「あ、、ありがとう」
口の悪さからしてやっぱり不良なんだろう
???「えー?多分あったことないと思うよー」
カオル「えぇ、、」
??「俺もお前の顔に記憶はない」
カオル「うぅ、、」
(どこで会ったかなんかはわからないけどあったことあるような、、)
そんなことを考えていると
カオル「うわああああ!!遅刻しちゃう!!」
急いでるカオルをみて2人は笑った
??「お前ほんとよくわかんない奴だなw」
カオル「え?」
???「今日は日曜日だよw!」
カオルは顔をいちごのように赤くした
なんとかごまかそうと頭をフル回転した
でもごまかす方法は思いつかずほかのことを考え始めた
カオル「ね、ねぇ!俺と一緒に3人で遊ばない?」
作者通りまああああああああああs(
ほとんどの子の名前がついてなくてすいません!!
そして学パロなのに学校についておりません!!!
学校に行くのは当分先かも?(
無名日記 第3話 「___」学パロ
カオル「ね、ねぇ!俺と一緒に3人で遊ばない?」
??&???「え?」
二人の少年は声をそろえていった
??&???「、、、、、w」
カオル「いい考えでしょ?( ・´ー・`)」
??「お前ってホント面白い奴だなぁw」
???「ねぇ~w!」
カオル「え?」
??「初対面の人に遊ぼうなんかいうやつは初めてみたw」
カオル「えぇ~」
???「でも、まぁ遊びに行こう!w」
カオル「待って!遊ぶなら名前ぐらい聞いておかないと!!」
??「んじゃ、俺から、俺の名前は『タイガ』。アルティメット高校の2年生。よろしくな」
???「次は僕!僕は『マコト』!鈴蘭高校の1年生!よろしくね!」
カオル「俺は『カオル』!西高校の2年生!よし!遊びいこー!」
えいえいおー!と高校生たちが子供のように言う
?「兄さーん、なんで学校行こうとしてるのー?」
カオルの弟、サヨがかけてきた
カオル「あ!サヨー!遊びいこー!」
サヨはあきれたように言った
サヨ「何言ってるの兄さん」
おっちょこちょいな兄にため息をついた
そしてカオルの隣に人がいることに気が付く
サヨ「あ、兄さんの友達ですか。弟のサヨです」
マコト「あー、、えっとねぇ僕たちみんな初対面!」
カオル「今から遊び行くんだぁ♪いい考えでしょ?」
サヨは目を見開き『信じられない』とでも言いたいような顔をしていた
サヨ「兄さん、、!いつもよくわからないこと言ったりしてるけど今日は特に変だよ!初対面の人にため口使ってる上に、遊びに行くなんて、、兄さんの頭がとうとう壊れてしまったのかい?病院いk((」
マコトが口を押え言葉を押えた
マコト「大丈夫だから!僕たち変な人じゃないし、遊びに行くことに賛成してるから!ね!ね?」
口を押えられた手をどかし口を開いた
サヨ「でも、、m((」
タイガ「いいから大丈夫」
カオル「ね!サヨも遊び行こ!」
サヨ「ぅん、、じゃあ行く、、」
サヨの耳元に口をやる
カオル「そろそろ自己紹介したら?」
はっとしたようにサヨは口を開いた
サヨ「僕はサヨです!天の川中学校の2年生です!」
タイガ「兄よりもしっかりしてそw」
カオル「なぬっ?!」
タイガ「あーごめんごめん」
少年四人は都会のほうへと歩いて行った
作者とおりまあああああs((
初めのほう「?」の名前多くてすいません、、
これからみんなであそんでくよー!
みんなのキャラデザがきまったよ!
カオル https://picrew.me/share?cd=My3ZSdHGHZ
サヨ https://picrew.me/share?cd=svxmw1DHkm
タイガ https://picrew.me/share?cd=kLmNyAiv9u
マコト https://picrew.me/share?cd=gcKjouciYH
タイガの髪の設定がちょこちょこ変わってます
・黒髪から灰色に変わりました
・髪の下はそってます
制服はまた今度!
描いてくれたらmisskey.cfでメンションくれれば見に行きます!
ID @miketaro_@misskey.cf
無名日記 第4話 「___」学パロ
カオル「ところでどこに遊び行くの?」
少年はみな足を止めた
タイガ「おめぇ、、そんなんも決めずに誘ってたのか、、?」
マコト「え、、」
サヨ「兄さん、、」
3人はカオルをあきれたように見た
カオル「だってさっき決まったじゃん!!」
サヨ「あーまーそうだけど、、」
マコト「しょうがないし行きたいところある人手上げて!!」
サヨが勢い良く手を挙げた
マコト「|サヨ君、どこへ行きたいのかね《(神の真似)》」
サヨ「お化け屋敷行きたいです!」
マコト「おー!いいね!行こ行こ!」
喜んでいる二人の後ろには|今にも死にそうな2人がいた《イキリ野郎たちのギャップっていいね(?)》
マコト「2人もお化け屋敷に賛成だよね!」
タイガ「|んんま、、m、、まあお化け屋敷な、、んかこわくねーし?!《怖すぎだろおい何でお化け屋敷の案なんか出てくるんだ、、》」
カオル「|っそそそそっだよおおおおお!!!!は、、ははは早くいこーぜ!《怖い怖い怖い怖い怖いいいいいいい》」
サヨとマコトはにやにやしながらお化け屋敷へと向かっていった
---
てくてくてくてくてくてく
わくわくわくわくわくわく
びくびくびくびくびくびく
(打つのめんどくせぇ、、くがたくさんだぁ)
---
ついた
サヨ「早く行きましょ!」
マコト「いこー!」
他二人は手を引っ張られいわれるがままに入っていった
中は薄暗く不気味だった
店員が少年たちにライトを配った
店員「このライトを使って建物の中を探索してもらいます。電源はここで、、」
カオル「えぇ、、全然光らない、、ぇぇ、、」
タイガ「暗い、、、狭い、、、ぅぅ、、」
にやにやぁ
サヨ「あれぇ~?2人ともどうしたんですかぁ?」
ふふふぅ
カオル「はぁ?!ちげーし!!!こわくねーし!!!」
思わず声が大きくなる
サヨ「誰も怖いかなんて聞いてないよ~?(にやにや)」
タイガ「|はは早くいこーぜ、、早く、、《早くいかないと俺が〇ぬ、、》」
マコト「だねぇ(にやにや)」
店員「では行ってらっしゃいませ~」
店員がドアを開け少年は中へ入っていった
なかはもっと暗かった
『バタッ』
後ろで何か倒れる音がした
カオル「ぎゃああああああああああああああああああ!!」
カオルも声はすごく響いた
マコト「あれぇこれタイガ君じゃんw」
マコトがタイガのへっぺをつつきながら言う
サヨ「とりあえず運びますか、、」
サヨがタイガを運び始める
カオルは怖いのかマコトの腕をつかんだ
マコト(やっぱり怖いんだ、、にやにや)
しばらく歩いていると|お化け《店員》が現れた
『バタッ』
カオルは悲鳴も出さずに倒れた
マコト「カオル君まで倒れちゃった!」
サヨ「ほんとですねぇ」
マコトがカオルをもち上げる
マコト「んっしょ!、、おも、、」
サヨ「兄さん見た目のわりに体重重いんですよ」
マコト「ほんとだね!」
|おばけ《店員》には全く驚かずに普通に話してる2人を見た|おばけ《店員》は引き気味だった
サヨ「行きますか」
マコト「だねぇ」
よいしょと声を出しながら2人は歩いて行った
---
|おばけ《本物》(お!人間がやってきたぞ、、驚かしてやる、、!)
とことこと歩いてくるサヨとマコトを見ながらたくらんだ
|おばけ《本物》「わ!!!!!!!!」
サヨ「わー|おばけだー《店員》近ーい」
|おばけ《本物》「え?」
今回長くなっています!もうしわけない💦