タイトル通り時間を持て余してどうにか消費したい人向けの小説です
面白い展開や伏線回収、カオス展開がこれでもかってくらいありません
全て時間を消費するだけです
そして
時間を大切にしたい人
貴方はこれを読む勇気がありますか?
これを読むと
心の底から後悔するかもしれません(時間が無駄になるからね)
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目次
得体の知れない生物
予想通り時間の無駄になると思います
ジリリリリリッリリリリ⭐︎
ああああああああああああ
よく寝たああああぁぁぁ⤴︎⤴︎⤴︎⤴︎⤴︎
--- ドクン ---
…
……?
な…なんだこの感覚は…
それはまるで、神が俺自身に語りかけるようだった…
神がこう囁いているように感じた…
--- **今こそ立ち上がる時だ!目覚めるのだ!!!** ---
次の瞬間、冷奴が部屋の窓を突き破り、家に侵入してきた!
そして同時にケンタウロスが玄関のドアを破壊し、家に侵入してきた‼︎
そしてケンタウロスが俺の部屋に包丁を持って入ってきたのだ
俺はあまりにも突然過ぎる出来事で腰を抜かしてしまった…
次の瞬間ケンタウロスが俺目掛けて包丁を振り下ろしてきたのだ!
もう駄目だと思った瞬間、冷奴が俺を庇い、真っ二つになってしまっていたのだ!
このあまりにも衝撃的な光景を目の前にした俺は、ネギ、鰹節、醤油を欲するあまりに、それらを真っ二つになった冷奴にかけ、口にした
その瞬間、俺の体が光り始め、俺の姿はまるでサンショウウオになっていたのだ!
「食いやがれええぇぇぇぇ!!!!!」
そして俺はケンタウロス目掛けて、サラダチキンを全力で投げた…
次の瞬間、ケンタウロスの下半分は馬刺しになり、上半分は改心し、仕事を探しに行った
俺は自分を庇ってくれた冷奴のことを思い出し、涙を流していた
そして俺は悲しみながら、馬刺しをサラダチキンと一緒に食ったとさ…
そして馬刺しを食べ終わったと同時に、俺はこう思った
「今日は色々あったな…」
…
特にそれ以上の感想が出ない俺は、いつの間にかいつもの姿に戻り、そのまま眠りに落ちた…
⭐︎THE END⭐︎
別のとこで書いたものを少し変えた文章です
書いた当時は何も考えずに書いていました
誕生日にこれ書いてると思うと悲しくなってくる
この世界は闇に染められていた
人々には魔族の呪いによる疫病が流行り、魔物が現れる
そんな状態で、世の中の光は小さくなっていった
絶望の状況の中で、1人の英雄が立ち上がる
この世界の光へと導く一筋の光
混沌と苦しみを断ち切る1つの希望
その名も、勇者『李』(中国人)
果たして李はこの事件の真相に辿り着けるのか
今回はそんな物語とは一切関与しない者の物語である…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「…い…おい…起きろ…おい!」
誰かに叩き起こされ、俺は目を覚ます
「うぅ…ん…?」
「来客だぞ」
そいつは俺の兄、『ロベル』だ
「…兄さん…今まだ6時だぞ…」
俺は普段7時半まで寝る
その為なんだか物凄く眠い
「『アンデス』に用があるとよ」
そう
俺の名前はアンデス
来客って…俺6年間引き篭ってたのに…
「めんどくせぇ、仮病使っといて」
「王様だけど…」
「すぐ行くわ」
なんてこった…王様の家来か…
今更俺に何の用が…
「アンデス来たか!」
そいつは赤いブランケットを着ており、冠を被っている
えは?
御本人?
「王様が私に何の用が…」
「いやあいきなりで申し訳ないんだが…」
「はい」
「勇者やってくんね?」
「は?」
は?
つい声が漏れてしまった
いや何言ってんだこいつ
頭に脳みそが詰まっていないのか?
そう思い、俺は王様に聞いた
「貴方は頭に脳みそが詰まっていないのですか?」
あやっべ
「何だと…?処刑に処する!!」
「えちょ待って」
そして気付いたら俺は手足を固定され、頭の大きさと同じ穴にはまっており、頭上にはデカい刃物
もうお察しの通りだろう
ギロチンですねこれ
いやああああああああああああ!!!!
死にたくないいいいいいいいいいい!!!!!
「ちょちょちょほんとすいません命だけは」
「やれ」
「待ってくだs」
ザシュッ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
世界は勇者李によって救われた
誕生日になにしてんの俺
嘘
北京まで行ってなにしてんの俺?
猛暑が続く日々
今の日本は暑すぎる
…
こんな暑さで歩きで登下校って狂ってんだろうマジで…!!
俺は部活帰りで汗水垂らしながら歩く
~部活中~
ブー
いつも消音モードにしているスマホが震える
父さんからだ
『昨日の夜アイス買ったから暑かったら食えよな』
父さんはいつも優しい
成績が悪くても文句を言わないし言ったことは絶対にやるタイプの人だ
その言葉を俺は信じて、玄関前に立った
やった…これでアイスを食える…
そして俺は背負ってるバッグを降ろさず手だけ回して鍵を取ろうとする
…あれ?
無いんだけど
俺はバッグを降ろして確認した
無い
どうして
なんで無いの
俺は急いで裏に周り、扉を開けようとする
ここも閉まっている…!?
こうなったら庭の方行かないと…
うちの庭は植物がめっちゃある
母さんが植物が好きだからだ
すると遠くから音が聞こえてきた…ブーンという音のよう…
まさか…蜂!?
クソなんでこんな時に!?
クソ…だが捨て身で行くしかねえ!!
ここで脱水症状出してくたばるよりはマシだ!!
ウオオオオオオオ!!!!!!
そして、家の中に繋がるでっかい窓に辿り着いた
運が良く、鍵が空いていた
中は外とあまり変わらず暑く、湿度もまあある
だが俺にはアイスがある…バニラ味のクー〇ッシュがある…
そして俺はやっとの思いで冷凍庫を開ける…
しかし何も無かった
まさかと思い、ゴミ箱を見た
そこには空のクーリッ〇ュのパッケージが
そしてその時俺の心が打ち砕かれ、その場で倒れ込んだ
父さん
俺は信じていたのに…
そして俺はそのままくっそみたいに暑い部屋で大人しく夏休みの宿題をやるのだった
6割ノンフィクション
中国まで行って何してんの俺?
初めてネタ提供してもらえてテンション高い
あ〜〜〜〜〜〜〜〜
眠い暑いアアアアアアアアアアアアア
私は馬鹿みてえに暑い日々の中、私は塾へと通い、今現在進行形で帰るところだ
早く帰って寝よ…
そんなこと考えてたら家の玄関の前に私は立っていた
鍵は閉まってるから鍵…
…
あれ?無くね???
ちょこれマズイか?
スマホ…充電ね〜〜〜〜〜〜
あでもモバイルバッテリーあるから!!
…あ
反応しない
インターホン!!インターホン鳴らせば…
ピーンポーン
…
……
あこれ親寝てるね
終わった〜〜〜↑↑↑
えどうしよこれ
え
…
オラオラオラオラオラオラオラオラ(ドアガチャガチャ)
ウォらァ!!!!!!!!(ガチャリ)
やったーーーーーーーーー!!!!!!開いたああああああ!!!!!
母:「うっさいわね!?」
私:「ゑ?」
母:「もっと静かに帰れないの!?お陰で目が覚めちゃったわよ!!!!!」
私:「いやあn…」
母:「近所にも迷惑かかるからやめなさい!!明日のご飯抜きよ!!!!!!!!!!!」
私:「( ;ᯅ; )」
~この理不尽さにあってしまった後、彼女は家出をし、偶然推しだった高校を中退したVtuberと恋人となり、幸せな余生を過ごしましたとさ~
初めてネタ貰ったから嬉しい
多分やってる鑑定団
山口(仮名):「じゃあ鑑定やるよ」
コバルト「唐突過ぎんか?」
齋藤(仮名):「鑑定って…」
山口(仮名):「なんか持ってる宝に値段を付けるよ」
主人公:「それ大丈夫?」
学生:「めっちゃ見覚えあるな〜」
ロディ:「じゃあこのビー玉…」
コバルト:「なんでそんなもん持ってんだお前?」
ロディ:「なんかチンピラが来てなんか闇商人から貰った瓶投げたらこれビー玉になった」
主人公:「こわぁ……」
山口(仮名):「じゃあ鑑定するね、できた」
主人公:「はえぇ〜〜〜」
山口(仮名):「値打ちの開眼‼︎」
学生:「何それ?」
山口(仮名):「25円です」
ロディ:「えぇ〜…」
山口(仮名):「このビー玉は美しい青みがかかってて損傷も少ない、長年蓄積していた輝きが今解放されてた感じがしました」
コバルト:「…めっちゃ褒めてるじゃん」
山口(仮名):「いやお前ビー玉で何十万もすると思うか?」
主人公:「確カニ🦀」
齋藤(仮名):「おもんないぞ」
主人公:「(´;ω;`)」
コバルト:「えぇ〜…なんか俺持ってたっけ?…あ、ヨイショ(頭に乗ってるコバルトを一部取る)」
山口(仮名):「…ムッ…これは…⁉︎」
山口(仮名):「本物です‼︎」
コバルト:「うおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉ!!!で、値段は?」
山口(仮名):「いや本物の鉱石は専門機関でみてもらって」
学生:「じゃあ鑑定ここでする意味ねえじゃねえ」
主人公:「じゃあこれ…」
齋藤(仮名):「…ゲームソフト?結構古そうだけど…」
主人公:「なんか旅の途中で拾ったんだよ、あんまこういうの詳しくないからわかんないけど…」
山口(仮名):「ふむ…なるほど…こ…これは…」
学生:「幾らだろうな〜…プレミア付いてるか分からねえし」
山口(仮名):「よしできたぞ‼︎値打ちの開眼‼︎」
ロディ:「それなんなの?」
山口(仮名):「38億米ドルです
ロディ:「は???????????????????」
学生:「急に小学生になるじゃんこいつ
コバルト:「あと日本円に直せよ」
主人公:「これそんな凄いもんなの…?」
山口(仮名):「このゲームは昔からかなりの人気があり、現代でも中々な知名度を持つ…俺は昔貧乏な家だったから買ってもらえなかった…でも友達と遊びに家に来たらこのゲームをして…面白かったなあ…その友達とはもう連絡も取ってない…あいつ、今どこで何をしてるんだろうなあ…」
コバルト:「………いやゲームの話じゃ無くなってるしこの値段つけたのただただお前が好きなだけだからじゃねえか」
学生:「あと世代も違うだろ」
ラーズ:「やあ〜…ふぁああ…」
コバルト:「あれ?お前家で寝てるから来ないって言ってたじゃん」
ラーズ:「いやあ…ちょっとやらなきゃいけないことがあって〜…でも眠いから早く終わらせたいんだあ〜…」
学生:「その『やらなきゃいけないこと』って…」
ラーズ:「あ〜…うん…」
ラーズ:「オチが思いつかないから無理矢理爆発オチにしろって作者に言われたんだあ〜」
全員:「は?」
ラーズ:「じゃあ爆発するねえ〜」
学生:「おいちょっと待て」
齋藤(仮名):「まだ心の準備g−」
ラーズ:「ヒュウウウウウウウウウウウウ(パワーを溜めてる音)」
主人公:「爆破オチなんてサイテー」
** ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン**
いきなり突然色々オリキャラ出してごめん
キャラの詳しいことはNOVEL CAKEで書いてるから見てってね⭐︎()
夏で果物食ってると虫が異常に寄ってくんのなんなん?
ここはとある国の田舎の街、「イ・ナーカ」
この街に住んでいるのは13人
その内の50代以上は11人である
残り2人は14歳と38歳である
まあ別にここまでの前置きは特に必要性は皆無なんだけれども
まあその14歳(ラサ)はスイカを収穫していました
ラサ「おぉ〜育ってるなあ〜」
モブA「じゃ〜これ持ってけ!20キロはあるで」
ラサ「え!いいんけ⁉︎」
モブB「おいいいのかぁ?いっちゃんデカい奴やってもうて…」
モブA「いいべいいべ!まだわけぇし、大人なったらこの街から出て上京するんだぞ!」
ラサ「ああ!頑張るばい!」
~家にて~
ラサ「いやあ良いスイカだ!早速いただきm…」
プーン…
ラサ「…んあ?」
ポトッ…
ラサ「…カブトムシ〜?なんでこんなとこに…」
ブーーーーーーーーーーーーーーーーーン
ラサ「な…え?」
ラサ「なんか夜電灯にいる虫と同じくらいの量のカブトムシとクワガタ来てんだけど」
カブトムシ「フハハハハハ!!!!スイカ食うついでにこの街を支配してやるぜえええええ!!!」
ラサ「こうなったらこのボタンを押してやる!!!ポチッ」
ドオオオオオオオオオオオオオオン
そして、イ・ナーカは滅亡した…
モブD「っていう夢見たんだよね」
ラサ「何それ…」
夏休みの宿題終わってない奴
今日は8月31日!!
遂に夏休み最終日だ
でもこの1ヶ月間遊び倒したkから心残りはもうないはず…適当にスマホ見てよ
…ん?クラスチャットでなんか来てるな…
『宿題終わった?』
…?
あれ?
しゅくだい?
ナニソレオイシイノ?
待って宿題忘れてた
いや覚えててもやってねえけども
どうする?何から手をつけよう…
…まずは自由研究だな…自由研究…
あ、夏休みの宿題を31日に全て終わらせようとする小学生がどれ程多いか調べよう
で、作文だな…
何について書きゃいいんだよ?テーマ自由って…
あ、そうだ
この前行った韓国の旅行記にしよう
印象に残ってることなんて大量にあるからな…
~数時間後~
終わった!
じゃあ早速昼寝でも…
母「う〜ん…いい文だけどこれじゃ何が言いたいかがわからないわよねえ…」
は?
母「なんか抽象的というか…なんでタイトルではっきりさせないのよ?」
何言ってんだこいつ
旅行記って書いてるだろ?
自分が経験したことを書いたんだよ???
母「これ書き直して、ちゃんとテーマから考え直して」
は?マジで言ってんのか?ふざけてんのか??これ何時間掛けて書いたと思ってんだ?
いやでもここで反論したらめんどくせえことになる…
ここは大人しく従うしか…
~数時間後~
できた…もうむり…まじでねる…
母「これあんま変わってないよ?もっかいちゃんとやって??」
あljzlkbkdklzkfんsまfんslzlkmwzkzn(発狂)
発狂したのは実話
夏休みじゃないけどね
昔深夜テンションで書いた色々終わってる小説
ねねコンテスト提出
目が覚めると、天井が自分の目に映っていた
もう朝が来てしまった…寝てたい…
そう思ったが、とりあえず起きようと思った
体を伸ばそうと、脚を極限まで伸ばす…
次の瞬間、脚からとんでもない程の痛みを感じた
まさか…とは思ったが、そのまさかであった
そう…
**脚を攣ったのだ**
あまりの痛みにより、俺はつい叫んでしまった
--- *** 「んォアァアアァァアァァァァアアァァアアアアあああぁあアァアアアアアアアアア!!!!」*** ---
俺の叫び声が県中に響き渡り、そのあまりにも大きすぎる叫び声だったからか、なかには警察を呼ぶ者もいた
そして玄関先から「FBIだ‼︎ドアを開けろ!!!!」というなかなかにいかつい声が響いた
*痛い…*
FBIを名乗る者の声がデカくて響いてきたのか、頭まで痛くなってきた
こんなことがあっていいものなのだろうか…
---
---
---
暫くした後、脚の痛みは自然と消え、FBIを名乗る者も諦めたのか、声が聞こえなくなっていた
そして、「やっとベッドから起き上がれる…」そう思い、隣に置いてあった、小学一年生に特典として貰った某ゼミの赤色の兎の様な見た目をしたマスコットキャラクターの目覚まし時計のボタンを押してみた
そしてその時計から、こんな言葉が出てきたのだ
--- * 今は、18時、43分だよ⭐︎* ---
は?え?
一瞬、思考が停止した
は?18時43分?
いや…そんな馬鹿な…
そう思い、床に落としたままのスマホを手に取り、スマホのロック画面にある時刻を見てみた
…19時39分
どうやらこの某ゼミの目覚まし時計は時刻がズレていたようだ
56分も時刻が遅くなっているとは…あとで時刻を直さないと…
…
え午後7時39分?
何度見ても、スマホの時刻は「19:39」となっている
何かの間違いだと思い、テレビをつけてテレビの時刻を見てみた
…19:40
…昨日寝た時間は20:00だ
**つまり…23時間以上寝ている**
こんなことがあってたまるか…何度もそう思った
何度も、時が戻ることを願った
しかし、そんな願いも虚しく、ただただ時間だけが過ぎて行った…
--- *** 〜その後彼はこの事が悔しすぎて高校を中退して、Vtuberになり、恋人も作り、幸せな余生を過ごしましたとさ……〜 *** ---
書いた記憶が出てこない
オリキャラ紹介
得物
<「という訳でうちのオリキャラを紹介します」
コバルト
<『帰って良い?』
得物
<「順番は知らん」
---
主人公
16歳
男
自分は歴史に名を刻んだことがないとかほざいて自分のことを探す旅に出た主人公
因みに本名は「伊豆 隆」
---
齋藤(仮名)
17歳
男
自分は「ただの一般魔族、魔界でオンリーワンでは無いかもしれない一般引きこもり」と自称している
ツッコミ担当…?
因みに(仮名)とついているが齋藤が本名
---
山口(仮名)
17歳
男
ただの一般魔族、魔界でオンリーワンでは無いかもしれない一般引きこもりの親友
ボケ担当…?
こちらも(仮名)とついているが山口が本名
---
ロディ
15歳
女
昔壁に囲まれた進◯の巨人みたいな街から抜け出して世界を旅する少女
まとも枠
目立つことが少なく、知名度もない不憫なキャラ
---
零細
16歳
男
通称「金欠野郎」
いつも金欠である
出番少なめ
因みに作者が金欠になったら出てくる
---
セラム
15歳
男
通称「英語野郎」
自分の英語力をひたすら自慢する馬鹿
英検8級を取得している
因みに前までは6級だったけど6、7級がリアルで実装された為8級に下げた
---
ドクター・ハカセ
男
32歳
なんか色々研究している
タイムマシンを開発したが帰る方法が無く失踪した
---
ラーズ
男
12歳
可愛い
いつもぐっすり眠っている
しかし目を覚まして危険を感じたら何故か持っている神を超越するほどの力を出す
---
得物
<「まあこんな感じかな」
コバルト
<『あれ?まだいなかったっけ?』
得物
<「あ〜…それは俺の諸事情によって打ち切りになった小説の奴らのことだな⭐︎そっちは後々出すつもり」
コバルト
<『んだこいつ』
なんかRPGみたいな世界
--- *** 世界は末期を迎える*** ---
--- *** 木々は燃え、空は闇に染まり、高波が陸を襲い、魔物が人々を襲う*** ---
--- *** 世界は“魔王”に支配されてしまった*** ---
--- *** そんな世界に一筋の光*** ---
--- *** 平和な世界へと導く一筋の道*** ---
--- *** 今、”三人の勇者“、”クァラヌス“”セラル“”サラ“が魔王に屈する為、立ち上がる*** ---
--- *** 果たして、三人の勇者は平穏な日々を取り戻せるのか…今、世紀の戦いが、幕を上げる…*** ---
--- *** 今回は、そんな三人とは一切関係のない者の物語である…*** ---
---
王:「魔王倒しに行って」
とある青年は国王に城へ呼ばれ、城へ入って行った途端こう言われた
青年:「…はい?」
青年は訳が分からずつい聞き返してしまった
王:「いやだから魔王倒しに行ってって」
青年はますます困惑する
青年:「…意味がわかりませんよ?魔王って…つい先日魔王城と共に現れたあのやべえ存在の?」
王:「うん」
青年:「Oh…」
青年は考えるのを諦めた
王:「まあそういうことだから行ってこい…えーっと…」
青年:「名前ぐらい把握してください」
ロザ:「僕はロザです」
王は思い出した
王:「ああそうだった」
ロザ:「…でも僕は一体何をすればいいのでしょうか?まだ何も装備も整ってないし…あとそもそも僕だけで行くんですか?」
王:「あ〜」
王は考え込む
王:「わりぃw全然考えてなかったw」
ロザ:「は?」
王:「まあ仲間は酒場行けば見つかると思うよ多分きっとそう思う」
ロザ:「めっちゃ保険かけてくる…」
王:「じゃあ…冥土の土産として資金を渡そう」
そして王は小銭を手に取り、ロザに向けて投げつけた
そして小銭は全て床に落ちた…
ロザ:「…(思考停止)」
ロザ:「ま…まあありがとうございます…」
ロザは73919482Gゲッチュした!
ロザ:「え?え?え、え?え?」
王:「それ国民の税金だからな〜」
ロザ:「(冷や汗)」
ロザ:「(こ…こんな小学生が考えたような金額貰っていいのか?てかあの小銭数枚でこんな値段する???てかなんで国民の税金僕に投げつけてんの?????)」
王:「じゃあいってら〜」
ロザは白へ出て行き、城下町へと向かいました
ロザ:「城下町ってここからどんくらいなんだ…?まあそんな遠くはないでしょ」
〜8時間後〜
ロザ:「はあ…!はあ…!意味わかんない程遠かった…!!!はあ…はあ…!」
???:「おい…大丈夫か!?まずい脱水症状引き起こしてる…おーい誰かー!!」
ロザ:「………ん」
ロザ:「(あれ…僕は何をしてたんだっけ…?確か城下町に着いて…倒れて…誰かに運ばれて…ここは…宿屋…?)」
???:「目が覚めたか」
ロザ:「な…誰だ!」
???:「うおびっくりした…折角俺がここまで運んできたというのに…」
ロザ:「な…」
リダレ:「俺はリダレ、この街の護衛をしている戦士だ」
ロザ:「(な…この人は僕を助けてくれた命の恩人だというのに…それも知らずに僕は…)」
ロザ:「ご…ごめんなさい…貴方が僕を助けてくれたんですね…」
リダレは笑う
リダレ:「気にすんじゃねえよ!ところでお前見た感じ旅人だな!この城下町に何しに来たんだ?」
ロザ:「ああ…国王から資金を貰ったからここで買い物しようと…」
リダレ:「あ、お前国王指定の旅人か!」
ロザ:「え!?何故知ってるんですか!?」
リダレ:「いやだってその情報入ったの今日の午後前ら辺だったし…」
ロザ:「そうだった…僕8時間かけてここに来たんだった…」
リダレ:「えお前徒歩できたの?ここから国王の城直通の馬車があるんだぞ」
ロザ:「え」
リダレ:「それ使えば1〜2時間で着くぞ」
ロザ:「先に言えよあのじじい…」
リダレ:「ま、今日はもう遅いし、寝な!宿泊代は俺が出しとくから!」
ロザ:「ああ待ってください!!」
ロザ:「奢らなくても資金をもらったので大丈夫です!それより!僕と魔王を倒しに行きません!?」
リダレ:「…無理だな」
ロザ:「え?」
リダレ:「俺も魔王を倒すのが願望だったさ…だがそれよりも小さな目標ができた」
リダレ:「魔王軍からこの街を守ること、それだけさ」
ロザ:「…わかりました」
ロザ:「本当に助かりました!!私も冒険頑張るので貴方も頑張ってください!!!!」
リダレ:「おう!!!」
翌朝
ロザ:「(ある程度装備もアイテムも買ってきた…そろそろ出発だな)」
ロザ:「そういえばあのじじいが『魔法の洞窟へ行け』的なこと言ってたな…なんかそこで秘密のアイテムが貰えるとかなんとか」
ロザ:「…じゃあ行くか!!」
〜15時間後〜
ロザ:「あぁ…タヒぬ…ここが例の洞窟か…?」
そこにはいかにも怪しい洞窟がありました
ロザ:「…よし入るか!!」
ロザ:「中はきっと迷宮だ…!!印を付けながら進まないt」
目の前には宝箱があった
ただ直進するだけであった
周りには他の道無し
ロザ:「…いや流石にそんな上手い話がある訳ない!!!きっと罠だな…でも開けないと進まなさそう…」
パカッ
なんと!宝箱には「不死鳥の涙」が入っていた!!
ロザ:「…(出口へ出る)」
ロザ:「なんもなかったあ…」
ロザ:「そういえばあのじじいが『秘密のアイテム』は魔王城へと導くとか言ってたな…でもその前に仲間集めだな!!!!」
どっかの町で
ロザ:「僕と魔王倒しに行きませんか!?」
僧侶:「ごめんね、私には家族がいるんだ…家族を放っておけない」
ロザ:「そっか…ありがとうございます!!」
ロザ:「すみません!僕と魔王倒しません!?」
戦士:「わりぃな、行きたいのは山々なんだが今足をやってて…行けそうにねえや」
ロザ:「そうですか…怪我早く治してくださいね!!」
ロザ:「あの…僕と魔王倒しに行きません?」
魔法使い:「ああ悪いんだけど魔法学校があって…ほっておくのはダメなんだ」
ロザ:「…そうですか!ありがとうございます!」
ロザ:「僕と」
兵士:「悪いが仕事がある、他を当たれ」
ロザ:「ぼ」
吟遊詩人:「いや僕は戦えないよ」
ロザ:「全然仲間が集まらねえ…このまま行くかあ…」
どっかの海岸
ロザ:「えっと…ここで『不死鳥の涙』を落とせば…」
海が割れて道ができた!!
ロザ:「おおすげえ!!!このまま渡ったら魔王城に行けr」
そして急に海が閉じた!!
ロザ:「えなんで嘘でしょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ…」
ロザは息絶えてしまった…
王:「って言う夢を今朝見たんだ」
ロザ:「…」
王:「じゃあ早速魔王倒しn」
ロザ:「いやそんな話聞かされたら行く気失せるでしょ」
--- ***世界は3人の勇者によって救われた*** ---
なにこれ?
適当に文字を並べたナニカ
こんにちは
今日はやけに跳び箱が降っている日ですがそんなことになることを予測して私は今朝サンドウィッチを食べてきました
さて、今日の企画は「パイナップルを食べると亀は蜘蛛になるか」という実験をすることです
それは置いておき、人間がラグビーボールを殴ると国家が滅亡することは日常的ですが、それは根本的に違う可能性があります
卓球は1880年代のイングランドにて、当時はテニスが流行っていたのですがイングランドは地理的に雨が多く、テニスをする機会が激減したのです
このことは歴史的に見ても、日本は戦国時代を遡り、様々な争いがあったことがわかります
それは私達にも関係ないことがないことであり、忘れてはいけないことであるのです
ところで、ウミヘビは人類の約8割のペットであり、猪の専属シェフではありません
これは当たり前の話ではあります
同時に、馬はメダカの召使いであるということは昔の考えだと感じる人は殆どでしょう
しかし、ここ十数年を振り返ると、実はそれは現代でも適用される可能性が高いのです
つまり、クリオネは食物連鎖のトップであることが伺えます
では、ここまで解説したことをまとめると
猫はトリケラトプスの子孫であること
キ◯アン・エン◯ペは最高のサッカー選手であること
そして、このまとめを見ていくと、結論が見えてくるでしょう
つまり鰯は大豆であるのです
今回はここまでです
バイバイ
は?