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目次
曲パロ、?
曲『INSANE』
登場人物
ヒマワリ&キク
所々歌詞を変えてます、Google翻訳を使いました。
おかしいところもありますが温かい目で……
愛する者たちへ
皆様の娯楽のために
地獄の最新の住人たちをご紹介できることを光栄に思います
無差別に殺戮を行う者たち、その名も!ヒマワリとキク
ヒマワリ「こんにちは、お会いできて嬉しいよ!」
「ねえ、そういえばここはどこ?」
どうやってここに来たのか分からない
でも、少しずつ分かってきた気がする
キク「私達は罪なき人たちの中にいるべき人間じゃない」
「でもね、それでいいの。あそこでやったことは中学生ぐらいの頃のこと」
「でも今は平和に暮らせることを目指しているの」
ヒマワリ「ごめん、でも君は邪魔なんだ、約束するよハニー?」
「君の苦しみはわかる。そして、もしかしたら少しだけ楽しんでいるのかも」
キク「それは私を狂わせる?死んでから以前とは変わってしまっただからといって」
「引退するつもりはない、そして今、私たちには君たち全員を殺せてしまう力がある」
やっぱだめだ、向いてない
日替わりお題!
変だね。死
いちゃいちゃ
スクールカースト
同性愛
で書きます
|私《れん》と|美咲《みさき》は幼馴染
周りからいつも『仲良しだね』『二人はいつも一緒だね』
と言われるぐらい、一緒にいた。
中学で、スクールカーストというものを学んだ。聞いたところ、美咲は一軍、私は三軍という結果になっていた。
基本的に一軍と三軍は関わらない、でも美咲だけは一緒にいてくれた。
何時しか恋に落ちた。でも、同性愛は、周りから『変』『気持ち悪い』と言われることは想像がついてた。
諦められなくて。気持ちを打ち明けた
「(あぁ、絶対に引かれるな........でも仕方がないか。)」
「ごめんね、美咲ちゃん。なかったことに........」
「嬉しい、。!」
「え?」
どうやら、両想いだったらしい。涙が止まらなかった。
父や母に話しても引かれなかった。
学校では秘密にしてるけど、薄々気付かれてるみたい。
(いちゃいちゃしすぎかな........?)
それでも受け入れてくれる人たちがいたから、美咲がいたから。
あの時、打ち明けてよかった。
そう、初めて思ったのだ。
あ、ありがとうございました
猫の日。オリキャラ大集合!
ある部屋にオリキャラたちが集まってくる。
そんな一日をのぞいてみましょう
ヒマワリ「いッッッッッッッたぁ~。ってここどこだよ!」
キク「うるさい、黙って」
ヒマワリ「あ”あん?????」
キク「は?」
ユリ「はいはい、ストップ~。喧嘩しないの~、」
彼女達はヒマワリ、キク、ユリ。どうやら不思議な場所へ飛ばされたみたいです。
ヒマワリ&キク「「だってコイツが!........は?」」
ユリ「怒るよ。」
いつも通り(?)の会話をしていた時、
???「きゃー!おちるぅぅぅ!!!」
???「あ~、うん、誰かいるんだが。」
丁度良く、トランポリンがありました。
???「は~、あぶな!もう、ここどこ?........ってあなたたちは?」
ヒマワリ「こっちのセリフだよ!、お前(むぐッ|むー!!!む!!!むーーー!!!《はなせッ!キク!おいゴラァ!!!》」
???「なにこの空間........」
ユリ「突然でごめんなさい!、あなたたちの名前は?」
???「私はね!」
桜「|丸山 桜《まるやま さくら》!桜って呼んで!ほら!挨拶して!」
???「、私は」
優良「|杉本 優良《すぎもと ゆうり》、優良って呼んで。」
ユリ「まぁ!可愛らしい名前ね!✨私はユリ、よろしくね!」
キク「あ、私はキク。今口を押さえてるのが、ヒマワリ。どうぞよろしく」
ヒマワリ「|むーーーー!!!!!!《だーかーら!離せっつってんだろ!》」
<あーあー、聞こえますか~?>
ユリ「聞こえるわ!それよりここはどこ?」
桜「だしてよぉ........」
優良「........」
ヒマワリ「ぷは、ッ、だーせーよ!!」
キク「早く出さないと殺すわよ。」
<ひぇぇ、物騒だな......あ、そうそう!今日は何の日だ~?>
桜「はい!」
<はいどうぞ!>
桜「忍者の日!」
<あってるかもしれないけどちが~うwww>
キク「ぶっ殺すわよ?」
<はい、すみませんでした。今日は猫の日!です!ってことで~、猫になってもらいま~す!>
ヒマワリ「死ね」
ユリ「え~!可愛いじゃない!」
優良「は、?無理無理無理無理。やめろ、」
<☆ガ☆ス☆投入~!>
辺り一面煙だらけです。
ヒマワリ「ごほ、ごほ」
<頑張ってね~!>
続く。
今日中に完成させたい!
曲パロ
曲名:理想絵図
ナノリータP様
喋り方というものもあるので、ちょっと違ったりします。
玉子焼き、たこさんウィンナー、
チャイヌ「いい感じ、」
いい感じ♪
「♪~」
きゅうりは、三品で登場、
チャイヌ「万能ですね、!」
万能ね
「♪~」
|君《クロノさん》が目を覚まさないように
チャイヌ「静かに、静かに、」
♪~
チャイヌ「__目覚まし時計のそばに置いときいますね……♡__」
こっそり、こっそり、
♪~
チャイヌ「(どんな、リアクションを見せてくれるのでしょうか、……)」
「(隣のビルから、見守りましょうか、)」
ミハッテイルワ
クロノ「朝起きたら、お弁当があったんだって、!!」
アカバ「は?それはお前の妄想じゃろ、本当だとしても、物好きじゃなあ!w」
血相変えてる、|君《クロノさん》も大好きよ。
チャイヌ「(寝相も、寝癖も、寝言も)」
「(ほんのすこし、私は個性的ですから、こんな形が.....)」
`**理 想 絵 図……♡**`
ありがとうございました。
辛すぎぅ(はむぼ♡)
~短編集~ エイプリルフール!!
エイプリールフール!
噓をついていいやつだね☆
「」← 菊
『』←向日葵
【】←百合
[] ←天音
「ねぇ、天音」
[なに、?]
「私、お前のことキライ」
[なッッ、!]
[ねぇ、|絨魏《じゅうぎ》俺のどこが嫌い、直すから教えて。]
がしッ!
「ぇ、あ.....」
[早く、今すぐ]
『wwwwwwwwwwwwちょ、きっしょw』
[え、聞いてた、!?]
『うん、wwwwwwwwwwwファーッッ⤴』
[oh.......○ね]
【言葉使い、.........】
[ごめんて、]
【あと、噓ついていいの午前中だけらしいよ。^^】
[ゑ???????????]
『ァァァァァァァ!!!!⤴wwwwwwガチでくさwwwwww』
「あー、なんか......ごめん」
[???????????????????]
【ご飯食べよ~。】
「!うん」
『お☆つ☆か☆れ』
[地獄に落ちて○にやがれください]
『wwwwwwお前がw○ねwwww』
カオスじゃないね
泣く
意味不
新しい出会い
「ここが、中学かぁ!」
春、桜が満開で綺麗で晴れてる絶好の日に
入学式がありました。
「新しいところ、馴染めるかなぁ?」
不安と期待、二つの感情があった。
ちょっと怖かった。
わいわい、がやがや
隅で一人、
ぽつん
「(結局ボッチ......)」
なんだってー!?、小学生でもボッチだったんだぞこちとら
泣きてぇぇぇぇぇ
「(新しい出会いはないんか?ん?)」
はっはっは、でもまぁ、いっか☆
「ね!君」
「(だれか声かけられてる、いいなぁ~)」
「おーーい!」
「あ、ぇ、私、ですか!?」
「そうだよ!」
「すみません。」
前言撤回、新しい出会いあった
「(ようやく私にも青い春がきたぁぁぁ!)」
「ねね!友達にならない?」
「!✨私でよければ是非!」
「私、|宵《よい》!よろしくね!」
「あ、|菜花《なばな》です、」
この人とはいい関係になれそうだ!!!!
やったね☆
はい。終わりでぇぇぇす
(はぁぁぁぁぁ?)
ありがとうぅぅぅぅございましたぁぁぁぁぁぁ!!!!
おしまいのひとこと
「~~~で、女の子は元気に暮らしましたとさ、おしまい」
私が小さかったころ、保育園の先生に読んでもらった絵本の最後の言葉が頭の中に残っている
「おしまい」
その一言で、何とでもなる気がしたんだ。
「wwww」
私はいじめられていた。
暴力
「ちっ、お前うざいんだよ!」
ぼこっ
「い、っ」
陰口
「あいつ、うざいよねw」
「あー、わかるw」
「....」
教科書破かれたり、上履きを捨てられたり、牛乳かけられて、水かけられて。私ばっかりなんで?、なんでなの?
お母さんは取り合ってくれない、お父さんは単身赴任でいない。
お姉ちゃんは体を売る仕事で、お兄ちゃんは心のお医者さん
だから、家族で唯一の味方はお兄ちゃんしかいなかったのに、
「ごめんなぁ、最後まで味方になれなくて、ごめんなぁ...(泣)」
大粒の涙を流して、お兄ちゃんは病で死んだ。
だから、私は復讐することにした。
「あんた、っなにして!」
「お母さんは、娘によって死んでしまいました。」
---
「いやぁぁぁ!」
「お姉ちゃんも、妹によって死んでしまいました。」
---
『続いてのニュースです〇×県◆市で、「早宮 勇逸」という男性が路地裏で死亡してしまいました、警察は~~~~~』
「お父さんは、娘が依頼した暗殺者によって死んでしまいました。」
---
「ね、ねぇ、いじめたこと、謝るから、っだから、だからころさないで!」
「やだ、死にたくない!死にたくない!」
「娘をいじめたお友達はバットで頭を血が出るまで殴られて死んでしまいましたとさ」
--- `**『おしまい♪』**` ---
その魔法の一言を使って、私が恨みを持っている人の関係者を全員殺していった。
先生、親、友達、先輩、後輩。
私は、指名手配犯になってしまったけど魔法の一言を持っているから
何も怖くない
何も心配することはない
だって、全部「おしまい」でその人の|物語《じんせい》は終わってしまうんだもの
このお話を見ているみんなの|物語《じんせい》も『おしまい♪』
ーオリジナル絵本ー夜空にいるクジラ
夜空には一人ぼっちのクジラがいる
そんなクジラが|星座《なかま》と出会い
心を開く話
夜空の一番奥深く、星の光が届くか届かないかの静かなところに、ひとりぼっちのクジラがいました。
他の星座は名前があるのに、クジラは名前という言葉を知っていません。だって、呼んでくれる家族や友人がいないから。
だから、名前を呼ばれることなんてありません、呼ばれる喜びさえも知りません。
その次の日、いつも通り一人で過ごそう、と思っていたら『ねぇ、君。そこで何をしてるの?』
きらりと輝く声が少しだけ響きました。
「わぁ!大きくてかっこいいね!君の名前は?」
「かっこいぃぃぃ!✨、ねぇねぇ!名前は?性別は?性格は?✨」
「こら、質問攻めしない、」
クジラはその光景を、黙ってじっと見つめていました、瓜二つの少年の話を聞いて、少し羨ましく思いました。
「、!自己紹介が遅れたね、僕はカストル、」「僕が、ポルックス!二人で一つの星座、『双子座』って言うんだ!」
「勘違いする人が多いけど僕たちは考え方や性格も違うからもちろん喧嘩もするさ。」
クジラは、すこし不思議に思いました。だって『二人で一つ』という言葉を知らなかったから、だって、ずっと一人だったから。
同じ|星座《なかま》と話す時、自然と心が温かくなるように感じたから。
双子座はクジラと出会って、「こっち来て、みんないるから」「クジラさん、絶対!人気者になるよ!だってかっこいいもん!✨」
初めて自分のことをほめてくれた。ただそれだけでクジラは心が救われました。
そして、みんながいるところに連れて行ってもらえました。そこでは蟹座や牡羊座、水瓶座にペガサス座まで!
個性豊かな仲間の所で友達、というのもできて
クジラはその日が途轍もない幸せな日になりました。
『この人達になら、過去のことを話してもいいかな.』
クジラは自分の場所に帰って、初めてそう思いました。
『、やっぱりやめよう..』
好評でしたら続きかきます!
短くてすみません、
(現在時刻:午前1:55分)
文字数:773文字