「日替わりお題短編」の「りうらとりうら」を見ることをおすすめします
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目次
ほとけとほとけ
シリーズ名違う気がする
あとあっちでは次ないちゃんって言っちゃった
ごめん
ダイス順で行くわ((殴
…あれ?
ここは…
--- 気がつけば不思議な空間 ---
--- 見渡すと”僕”がいた ---
「ぇ…ッ」
声が…ッ
「ねぇねぇ」
--- ”僕”が話しかけてきた ---
「いつまでりうっこ演じるの?」
演じ!?
僕は本当にりうっこ!
「いむしょーって本当に仲いいのかな?」
仲いいよ!
「ないちゃんって誰のこと好きなんだろう?」
それはりうちゃんでしょ?
--- さっきから不思議なことを言う”僕”だ ---
「いつまで」
**ビジネス不仲なの?**
「ッ」
いつまで…
ビジネス…
--- 頭に残る ---
「アニキって、ぶっちゃけ歌下手じゃない?」
冗談言うな
アニキは…
…!
--- ようやく辻づまがあった ---
--- 僕なんかどうでもいいんだ ---
--- いれいすを侮辱したいんだ ---
「…なぃ…」
「え?」
「許さない!」
「!」
「なんだよ!
僕を罵るならまだしも…
いれいすを侮辱するな!」
--- 言葉が溢れ出た ---
--- 感情も ---
--- 怒り ---
--- もう1つは… ---
「…ビジネス…ッ」
--- 恋… ---
「ようやく気づいた?」
「!?」
「じゃあ僕は帰るよ
次は…クスッ」
「え…?」
「さ、頑張ってね」
「え…ちょ、」
「お幸せに」
「…あの!」
「…なに?」
「…ありがとう!
君も…お幸せに!」
「…ありがとな」
え…?
--- ”僕”は”初兎ちゃん”になっていた ---
「じゃ、またね」
--- そう言って”初兎ちゃん”は消えた ---
エンディングむずいんだよ((殴
初兎と初兎
毎回タイプ変えんのむずいな
「…ここは?」
真っ暗な空間…
僕、なんで…
「なぁ!」
「え?…僕?」
「そうやで!」
--- 振り向くと”僕”がいた ---
「なんで…」
「…遊ぼうや!」
「え?」
「いやか?
なら、いれいすのことどう思ってるか聞かせてや!」
「え…?」
「りうちゃんは?」
「え、えと…
りうちゃんはかっこかわち…?」
「いむくん!」
「いむくんはかわええな」
「ないちゃん!」
「面白いリーダー?」
「まろちゃん!」
「お酒大好きな社畜やな」
「悠くん!」
「…なぁ、僕」
「なんや?」
「…誰にも言わんか?」
--- 不思議と信じられる気がした ---
「言わんよ
僕は僕にしか見えん」
「…正直、好きなん」
「…」
「優しくて、かっこよくて、歌もうまくて…」
「…なぁ僕」
「え?」
「…大丈夫やで
みーんな同じ」
「それってどういう…」
「じゃ、僕は次に行くから!」
「次…?」
「…勇気もてや
そんなことでいれいすは崩壊せんよ」
「…また、会えるか?」
「…それは難しいかな」
--- 一瞬、曇った表情が見えた気がする ---
「…そっか」
「またな」
「…次…
!ないちゃんによろしく!」
「…変なとこで頭ええなフフッ」
**…またな**
”また”があんのでしょうか?((殴
というか喋れんのかい
ないことないこ
ないふ、いむしょー、ぴよにきにすればよかったと後悔中
…
どこここ
もっかいねよ
「いや寝んな」
…え??
--- ”俺”がいた ---
「あーでも
あんなバカ達相手にしたら疲れるよね〜」
…バカ達??
「こっちの苦労も分かれって話」
…
「特にりうらとかさ
こっちがアピールしてもツンツンして何様?w
もう片思いしなくてよくね?」
「…は?」
「…なに?」
「りうらのことを馬鹿にするな
りうらはツンデレなんだ
それに、俺がやりたいからやってるだけ
みんながどう思ってようが勝手」
「…みんな?」
「誰のことだよバカたちって
いれいすのことだったら殺すぞ?」
「…みんないれいす大事なんだな」
「は?」
「…ううん、なんでもない
そうだよね!
次はまろやぁ〜」
--- ”俺”はまろに変身した ---
「え??」
「じゃあ、リーダー頑張って
…恋の方もね♡」
「な゙!?//」
「よかったね♪__りょ―か―で♪__」
「ん??なんて?」
「なんでもない!」ポエボ
「うわまろだ」
「じゃあね!
ないこたん!」
「…うん
頑張る!」
「…頑張って!」
中央の使い方を忘れた((殴
どういう感じに使えばいいんだ
いふといふ
こいつらには酒でも飲ませるか
…ここはどこや?
「まろ!」
「へ?」
「飲も〜?」
--- 怪しいという気持ちはあった ---
--- それでも酒への欲望に逆らえなかった ---
【逆らえよ】>
「飲むぅ!」
「「かんぱーい!」」
「ゴクゴクぷはぁ!」
「おいしーい!」
---
「まろさぁ!
本当はあほとけのこと好きなんじゃないのぉ!?」
「ふぇ〜?
…本当はねぇ…
好きだよぉ?
でもぉ
俺等不仲だしぃ…」
「それはビジネスやろぉ?
大丈夫やでぇ」
「…ちょっと頑張ってみようかなぁ」
「がんばぁれぇ!」
「ありがとぉな!
頑張るわぁ!」
酔った勢いw
これが1番書きやすかったw
悠佑と悠佑
これのシリーズでファンレターもらった!
マジで嬉しい…
よければもっかい送って名前教えてくれません?((殴
ネッ友なろうぜ((
「…?あれ?ここはどこや…?」
「やっほー♪」
「…あれ?俺…?」
--- 上裸の俺がいた ---
【服着ろ】>
「筋トレしようや♪」
「…まぁええで♪」←筋トレ大好き
---
「ふぅ…」
「なぁ
…俺さぁ…初兎のこと好きやろ♪」
「ドサッ」
「おおうw」
「何言うん!?//」
「いや見たらわかるてw」
「お前いつ見てた??」
「…まぁともかく」
「ともかくやないわ」
「…告れよ♪」
「…そういうお前は?」
「え?」
「同じ俺なんやから、好きな人くらいいるやろ」
「…どうかな♪」
「おい」
「…まぁ、頑張れよ」
「…じゃあ、お前も頑張れよ」
「!…ん」
「じゃあな!」
---
「…いいやつすぎるんだよ
俺、お前らをくっつけるだけなのに
そんな応援されてもな…
あーあー
次はシクフォニのとこにでも行こうかな」
**俺は、みんなのキューピットだから**
最後のダサ((殴
ねー
続き欲しい?
ほしいならシクフォニでだそうかな〜
え?これのくっついた版ほしい?
じゃあファンレター頂戴((
ん?こいつの正体?
キューピットらしいっすよ?((殴
…
じゃあファンレター(どうしたいか)明日までに3通きたらいいよ
どうせ誰もこねぇし
名前書いてね
よろ!
追記:これ今日だけで完結したんだけどw
どうしよー
はい、予想通り何も来てません
じゃあ完結でいい?
でもなー
書きたい…((^^ꐦ
もう書くわ☆
え?
正体?
一通も来てないから言わないよ??((殴
えーしょうがないなー((何も言ってねぇよ
明日まででどう?((死ね
じゃあ明日までに3通きたらいいよ((
名前書いてね((
明日は書くからその前書きかあとがきか本編で書く
じゃーねー!
---
あ、あとこうしたいとかある?
いやー一人一人タイプ変えんのむずいのよ
だから「らんらんは仕事関係が良い!」とか
「いるまはRAP関係が良い!」とか…
なんでもいいよ
あ、クロノヴァも書く予定だからクロノヴァでも
来なかったら勝手な偏見で☆((殴
じゃあよろしく!((
LANとLAN
ねぇファンレター11通来てんのにこれ関係ゼロなんだけど??((殴
もうお前は社畜で((LAN「え゙」
あと同じ人がめちゃくちゃ褒めてくれるのが嬉しいんだけど…
ごめん、フェアリー読み切りだ((殴
「続きを想像させるのが短編✨️」って尊敬様が言ってました((出すな
てことで(?
どうぞ!
↑ここで言うことか??
--- ここはなんか…あいつがいるいつもの魔空間 ---
【ちょっと誰か交代してやってナレーション】>
「カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ」
--- おいまさかこいつ気づいてない?? ---
【自我出すな】>
「やっほー!」
「あれ…?
ここは…?」
「え、今?w」
「今w」
--- 仲いいな ---
【…(諦】>
「…あ!
スマホのロック画面こさめだ♪」
「わぁぁぁ!//
見んな!//」
「好きなんだー♪」
「…そりゃ好きだよ!」
「あらら
吹っ切れた」
「…でも、こさめはそう思ってないもん…//」
「…そっかぁ!」
--- 両片思い美味 ---
【心の声どーも(呆】>
「頑張ってね!」
「あいつなんなの??」
駄作
暇72と暇72
はーい
こいつってどうすればいい???
あ、…
数字組出す?w
同じ人と同じ人は飽きるよね!
タイトル変更!
「暇72とさんしあ」
「…おいさんしあ」
「んー?」
「お前なんでここにいる??」
「別にどうでもいいでしょー」
「喋り方微妙に違う気がするんだが…」
「ていうかさー
いるまのこと好きなんでしょ?」
「お前誰だ??」
「答えてよー」
「お前が答えろ
誰だ」
「さんしあだよ?」
「喋り方違うんだが」
「答えたじゃん!
次暇72ねー」
「…いるま、か…」
「お?」
「…まだわかんねぇけど…好きかもしんね…//」
「…それ聞けて満足♪
僕帰ろー」
「おう…?」
段々下手になっていくのはなぁぜなぁぜ
ちなみにペア↓
らんこさ
なついる
すちみこ
すちとすちすち
「ミニオンズ遠いとこまで見に行ってた」
これに尽きる
詳しくはダルい
今日中に投稿できなかったら明日に回します
どうぞ!
「Zzz…」
「すちくん♪
起きて〜」
「んぇ…
…夢か…」
「夢じゃないよ
すちくん♪」
「メタイこと言うとすちすちも俺だよ?」
「メタイ
ねぇすちくん」
「なに?」
「いるいる先輩が言ってたんだ♪
…みことくんのこと…好きなの?」
「…スゥーそのいるいる先輩どこにいる?♪」
「消さないでね?」
「…いいよ
うん、みこちゃん好き
大好き
でもね…
同性愛とか…気持ち悪くない?」
「…私はいいと思うよ
みことくんも好きなんじゃない?」
「そんなわけないよぉ…
…ねぇすちすち
俺のこと、応援してくれる?」
「もちろん!
頑張ってね!」
「…うん!」
なんか上手くなってない?((殴
…
らんらんの桃乃相手にしたい!((殴
んー
あとで番外編でも書こうかな…((まだ今日の分終わってないぞ
じゃあ…急いで終わらせます!
LANと桃乃
言ったでしょ?
書くって((殴
どぞ!
「…桃乃??」
「なぁに?」
「いやなんでいんの??」
「なんでって、それは内緒♪」
「…なんか用?」
「…あんたってさ、好きなの?
こさめって子」
「…スゥー誰に言われた?」
「あめてゃ」
「マジか」
「で?
どうなの?」
「…そりゃあさ、好きだけど…//」
「…へー?
可愛いじゃん♪」
「なんでだよ!
…俺からしたら、桃乃の方が可愛いけど…//」
「!?//
…どうせまた変態思考でしょ!//」
「なんでよ!」
通常運転☆((あいつらを何だと思っている
こさめとSuzu
なんでって思うよね?
あめてゃ知らん((殴
だから私✨️((そうはならん
どうぞ!
「…ここは…?」
「…✨️」
「…誰??」
「うわかわい」
※主は実写を見たことありません
二次元の姿だと思ってください((殴
「いきなり褒められたんだけど」
「ねぇこさめくん」
「誰??」
「…らんらんのこと好きなの?」
「…スゥー誰に聞いた?」←何回目だ
「ぬsん゙んっ見てたらわかるよ♪」
「いつ見てた?
そしてお前誰??」
「私はSuzu!
いれりすでシクファミでクロノメイトなオタクです!」
※グッズも持っていない弱小オタク
「…最推しは?」
「…怒らないでね?」
「うん」
「…いれいす」
「チッ」
「かわいい」
「こいつ狂ってる」
「…あ、そろそろ”次”に行かないと」
「へ?次?」
「もうちょっといたいけど…
こさめくん!またね!」
「あ…うん?」
始終意味わかってなかったぞこさめ((
いるまといるいる
まってましたぁ!
どうぞ!
「Hey、俺は〜〜なラッパー
〜〜〜〜〜でHey!」
「いるまくん?」
「ゲホッあれー喉の調子悪いなー?」
「いるまくん?」
「んんっ
おっかしいなぁ?」
「いるま!」
「…寝るか」
「…私のこと嫌いなの?」※一人称忘れた
「だいっきらい
俺の黒歴史」
「ひどい」
「…なんのよう?」
「恋バナしよう」
「おやすみ」
「あーもう!
好きなんでしょ!
なつおじさんのこと!」
「ww
おじさんてw
…さぁ、どうかな」
「むー
…ねぇ
教えて?
いるまくん」
「…俺なら、わかるだろ」
「…!
…わかった♪
じゃあ私はこれで♪」
「…おう」
--- ―耳が赤くなるのは、私と一緒だね― ---
「…//」
ヘタァ
段々改装度低くなってんだけど
みこととすち
ww
どうぞ!
「…ここは?」
「あ、みこちゃん!」
「あれ?すちくん?」
「ねぇねぇ!
みこちゃんってさぁ!
俺のこと好きなの?」
「本当にすちくん??」
「?」
「まずそんなハイテンションじゃない
そんな事言わない」
「…俺はさぁ、好きだよ?
みこちゃんのこと」
「!?//」
「…俺のこと、嫌い?」
「…わかんない」
「え?」
「気づいたら目で追ってる程度で…
好きなのか、友達としてなのか…」
「…そっか
…でも、意識してくれてるんだねぇ!
…じゃあ、もう時間だから」
「え?」
「…頑張ってねぇ!」
すっちー好き好き推してる((お前に聞いてねぇ
さぁ!
シクフォニ終わりました!
…
クロノヴァ!!((殴
クロノヴァ説明
カップルはこれ
お笑い組
可愛い組
リーダー組
理由:主がこれしか知らない((殴
で、相手なんだけど…
あ、キューピットが化けるやつね
あれ募集します!
期限はね…
うるみや→8/18まで(明日
しの→8/19まで(明後日
アルケー→8/23まで
しゃるろ→8/27まで
れむ→8/28
かなめ→8/29
です!
ちょっと開いてる所あるのは旅行行ってきます!
旅行行きすぎですね!
行きたくないです!((殴
だから投票お願いします!
リア友クロノヴァ知ってるかな…
全然クロノヴァじゃなくていいが
「いれいすの〇〇だしてー」「シクフォニの〇〇だしてー」
「主だしてー」←多分無い「私だしてー」などなど…
まぁよろ((殴
じゃあおつノヴァ!
うるみやとうるみや
言い忘れてた
何もなかったら同じ人ね((
どぞ!
「…?
ここどこや?」
「なー!」
「どわぁ!
なんや!?
俺が二人いる!?」
「まーまー
細かいことは気にせんといて!
それより、自分しゃるのこと好きなん?」
「!?//
何言うん!?//」
「動揺しすぎやろw
わかるでー
しゃるちゃんかっこいいもんなー♪」
「…それはわかる//」
「!で、好きなんとちゃうん?」
「…そうやけど//
なんか悪いか?//」
「…別にぃ?♪
頑張ってな!」
「…おう//」
がわいいー!!((
うるのデレ最高すぎる…((
共感者いませんか?((殴
しのとしの
私の推しカプの1人…✨️((殴
「…ん?ここは?」
「異空間じゃない?」
「そんな異世界みたいなこと…
って、わぁ!
俺が2人いる!?」
「あるあるだね〜w」
「何の!?」
「…ねぇしの」
「…なに?」
「…れむのこと、好きなの?」
「なに言ってんの??」
「あれ?違った?」
「違うよ!
だってれむは俺のただの…友達…」
「本当?」
「本当!…だと、信じたい」
「なんで?」
「…どうせ、れむは俺のこと友達としか見てないんだ
叶わない恋なんか、願わないほうがマシ…」
「…そっか」
「…それに、気持ち悪くない?
男のこと好きなんて…
れむも気持ち悪がるよ」
「わかんないよ」
「え?」
「やってみないとわかんないでしょ?
…やってみなよ
れむは引きずるタイプじゃないし、平気だよ」
「…君、もしかして噂のラk―」
「さぁね」
「っ」
「どうだろうね」
「…!」
「バサバサッ」
「翼が…」
「…始めてだよ、バレるの
今までね…12人くらいやってきたんだよ?」
「じゃあ、やっぱり…」
「…でもね、本当だよ」
「え…?」
「その証拠に、いれいすも、シクフォニも付き合った
両思いになれた
…次は、クロノヴァの番だよ」
「…!」
「…頑張ってね!」
お前噂になってたんかい((そこかよ
てかしのすご
…ん?
次アル?
どーしよっかなぁ…
…ん?
明日から旅行だ!
やば!
予約投稿しないと…
ぎゃああああああ((
アルケーとアルケー
おい誰も参加してないってまじかよ
この3日の間に何もなかったのか??
あれ、送られてた?
( ᐖ )モウワカンナイ
「…む?ここは…」
「おい!貴様かなめが好きらしいな!」
「変なテンションのやつがいるぞ」
「俺はお前だ!」
「意味不明だな」
「で、お前好きなのか!?」
「…どうだろうなフッ」
「…素直に言え!」
「言うわけ無いだろ!」
ギャーギャーギャーギャー
「…__好きかもな__…」
「…言う気はないようだな!
では俺は帰る!」
「じゃあな」
キャラ崩壊☆((殴
ガッツリ聞こえてたらしいです☆
しゃるろとしゃるろ
Charlo~
「…え?」
「やっほー♪」
「…寝よ…」
「ちょいちょい」
「え?夢じゃないの?」
「夢じゃないよ」
「…お前見たことあるような…」
「自分でしょ?
…あ!本題忘れてた!」
「なに〜?」
「うるのこと好き?」
「しょーもな」
「ひどい」
「まず付き合ってんだからさ…」
「あれ?
別の世界線連れてきちゃった?」((メタイわ
「は??」
--- 返した☆ ---
「…ま、どの世界線でも分かりやすいけどね♪
…俺も有名になったもんだなぁ」
「ちょっと――!」
「ゲッ」
「あんた下で有名になってんだけど?
おかげで私らの存在バレそうじゃん」
「いいじゃん
バレてないんだし」
「こないだのしのとか言うやつにも?」
「…」
「…バレちゃダメよ
大体、あんなBL、応援しなくていいんだから…
あ、私明日あそこ行こ」
「…バレないようにするよ」
**姉さん**
楽しー((
「ラk」の姉さんか〜(の前に「ラk」って呼び名やめろ
しゃる…あの世界線か…w
ミスんなよーw
れむとれむ
れむちだぁ!
昨日やりたかったなぁ…
「…カタカタカタカタカタカタカタカタタンッ
カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ」
「カタカタカタカタカタカタカタカタタンッ
…カタカタカタカタカタカタカタカタ」
「カタカタカタカタカタカタカタカタ…え?」
「ん?」
「…鏡かなぁ?」
「え?」
「なんで甘夢が2人いるの?」
「…なんでだろうね?」
「へ??」
「あーもう回りくどいなぁ」
「え??」
「ゲッ」
「直球に聞きゃいいのよ」
「いや目の前で言う??」
「もー
私がやる!」
「??」
「ねぇれむ
あんた、しのが好きなの?」
「なるほど、夢か」
「違うわ」
「夢じゃないなら帰らせてくんない」
「答えたら帰らせてあげる」
「はぁ??」
「ドゴォ」
「ぐはぁ」
「え?」
「ちょっとこの女は無視してね…」
「え、あ、うん」
「ねぇ…しののことどう思ってる?」
「んー
かわいい最年少、おっとり系、かわいい、す…!?//」
「んふっ
みんなこれに引っかかるなぁw」
「!…甘夢、美容意識高いの」
「うん?」
「だから分かる
ラクス、でしょ」
「!?…さぁね」
「知ってるよ
悲しい目をして、恋を実らせようとする
あるあるの手口は…」
「勝手に好きと言える質問」
「…ねぇ、なんでこんなことするの?
甘夢、ラクスに会ったら叶うって聞いたから嬉しいけど…
ラクスにはなんの利益があるの?」
「まだだよバサッ」
「!」
「すごいね、可愛い組は
見破った
でも、まだ1人残ってる」
「…かなめ?」
「正解
最初はメンバーを侮辱、その後好きだと言わせる
そして今に至る…
長いように感じて、まだ終わってなかったね」
「…!じゃあ、かなめが終わったら―」
「俺、消えちゃうかも」
「!かなめ…」
「ねぇれむ
トモダチ?になってくれない?」
「友達…」
「すっごい仲良くて、ずっと隣にいるんでしょ?
俺、トモダチ、欲しい」
「いいよ、なる
だから―」
「俺、他のみんな知らないんだ
どんな性格か、見た目か、全く」
「…じゃあ、行かなきゃ」
「!待っt」
--- **さぁ、最後の相手だ** ---
やっぱバラしたくて言っちゃいました☆((殴
ちょっとしんみりするね…((
始めて感動系書いたよ
これあっさり終わると思ったんだけどなー((
まぁフィニッシュは何も考えてないんで☆((殴
じゃあ…
おつノヴァ!
かなめとかなめ
はぁ〜〜〜〜〜〜((殴
久しぶりだなぁ!(2日ぶり
どぞ〜(やる気ゼロ
「…ここは…?」
「やっほ〜!」
「うわっ
れむ!?」
「え
あ、忘れてた…
シュルッ何言ってんの?
かなめだよ」
「え?…なんで俺が2人?」
「さぁね…
あ!そういえばさ…ニヤニヤ」
「嫌な予感」
「アルのこと、好きだったりする?♪」
「…違うと言っても俺だし分かるよな…」
「お、頭いい」
「そうだよ、好き」
「…そうか!」
「ゲェッ
アルいたの?」
「なんかここに飛ばされてたな!
そしたら目の前で俺のことが好きだと?
バカ者!」
「だよね…」
「こんな小細工せずに直接言え!
…俺も好きだ」
「…!?」
「よろしく頼むぞ!
俺を養え!」
「…ふはっ
相変わらずだねぇw
こちらこそ、よろしく♪」
上手((殴
…エンディング?
今日中に出してやろう♪
りうらとラクス
タイトル意味深じゃね?((
読めば分かる((殴
これ最高だわ((殴
どうぞ!
「あーあ
全員終わっちゃった」
「どうするの?
ラクス…いや、”りうら”」
「…ふふっ
やっぱバレたぁ?」
「あったりまえでしょ」
「演じたんだけどなぁ♪」
「ラクスはとうに別の人を担当してる
…ラクスが勧誘したそうね」
「”いれいす、シクフォニ、クロノヴァ
この3つをくっつけて欲しい
力は渡す”…ラクスって面白いね♪」
「…ねぇりうら
あんたどうするの?」
「…いれいすのりうらに戻る以外ある?クスッ」
「…あるっちゃあるわよ」
「!興味ある
聞かせて?」
「…”このまま色々なところをくっつける”」
「…それって…」
「あんたはもう、”いれいすのりうら”には戻れなくなるよ
それでもいい?」
「…」
「一ヶ月…そろそろ経つね」
「…一ヶ月たったらりうらに関する記憶はすべて消える
りうらの存在はなかったことになる」
「そう
どうする?」
「…なるよ
楽しかったし
みんな、反応面白いね♪」
「…別の世界に飛ぶことも出来る、私達”キューピット”は無敵
私はいい判断だと思うよ♪」
「俺も」
「!ラクス…」
「…応援するよ♪」
「…!ありがとう!」
--- **りうらは”キューピット”になった** ---
「…みんな、さよなら」
うわぁぁぁぁぁぁぁん😭((うるせぇ
存在が…
りうちゃん…
…あれ…?
りうちゃんって…誰…?
…忘れちゃった
まぁ、いいか
きっと、知らない人だ
あ!これで終わるの惜しいから、リクくれたらくっつけちゃう!
その…りうちゃんって人が…?
あ…めっっっっっちゃ我儘でごめんけどいれいす、シクフォニ、クロノヴァでよろ
別のCPってことね!
※カップル、略してCP((
よろしく!
…ところで、何の話してたんだっけ…?
ほとけと初兎
だぁれも来ない…
もう推しカプ書くもん!(泣
「…あれ、ここは…」
「おいほとけ」
「え?」
(初兎ちゃんの声だけど…初兎ちゃんはいむくんって呼ぶよね?)
「俺や
しょーうっ
まさかメンバーの名前忘れてたん?w」
「いや…え…」
「それより、お前、BLって知っとる?」
(お前?やっぱり、初兎ちゃんじゃ…)
「はよ答えろ
こちとら暇やないん」
「あッ……知ってるよ」
「へぇ?バカかと思ったよww」
「ッ…」
(…あれ?今…)
「…じゃあ僕からも質問
初兎ちゃんって、関西人だよね?」
「当たり前やろw」
「…さっき、思ったよって言ったよね?
関西弁だと思うた、じゃない?」
「ッ…」
「…君、誰?」
「……覚えてるわけないよ
俺、記憶を消す代わりにキューピットになったんだから……ッ」
「え…?」
「…俺ね、りうらって言って、いれいすの一員だったんだよ…ッ
…やっぱし、覚えてn」
「知ってる!!
りうちゃん!」
「え…?」
「…忘れるわけないよ!
大事な…仲間…なのに…ッ」
「……パッ俺、”ほとけっち”と初兎ちゃん、くっつけにきたの
…煽って告白させよーと思ったら…
はめられたなぁ…
…仲良く、ね」
「……戻ってこない?
いれいすに、”りうちゃん”…ッ」
「………やーだね♡」
「えっ」
「りうらはキューピットとして生きるんだもん♪
今更人間には戻りたくないね♪
…りうら、みんなのこと見てるからね♪」シュッ
「あっ、りうty」
---
「…んぅ…」
「あ、起きたん?」
「遅いぞー!」
「あほとけが」
「おいおいビジネスw」
「……もう1人、は?」
「え?」
「もう1人?」
「…あ、」
--- **りうらのことやない?** ---
「…!?」
「もう1人って、回りくどくすんなやーw」
「…ポロッ」
「「「「!?」」」」
「ちょ、りうちゃん呼べー!!」
ドタドタ
「え、ちょ、ちょ…」
「ほら、りうちゃん!」
「…り、りうちゃん…?」
「…__やっぱ、覚えてるか__どうしたの?」
「…!…なんでもない!ニパッ」
わー…
長くなっちまった…(棒読み
楽しい…!((