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目次
章の零「かくして月は巫と成る」
<幻想郷>博麗神社にて
前博麗の巫女「霊夢ー霊夢ーどこにいるんだ?おーい」
少女「呼ばれているぞ霊夢」
霊夢「わかっているわよ」
前博麗の巫女「霊夢また神社の屋根に乗っていたのか」
霊夢「…」
前博麗の巫女「そうだ霊夢に紹介したい人がいるんだみつきだ仲良くしてやれ」
霊夢「私、こいつ嫌い」
前博麗の巫女「ちょ、ちょと💦」
みつき「奇遇だなオレもお前が嫌いだ」
???「あら、気が合うと思ったんだけれど」
???「喧嘩しちゃたかしら」
全員「紫!(ゆかり)」
前博麗の巫女「いつからいたんだ?」
紫「いやね、ずっといたわよ。あと」
紫「みずきこれあげるわ」
みずき「何これ」
紫「それは、<チョーカー>首に着けて首の傷などを隠すためのものよ」
紫「この世界には、能力があってあなたの能力は、危険だからそれつけとくのよ」
紫「この世界にいる妖怪や妖精、人を怖がらせてしまうからね」
初めて投稿で短い文ですがこんな感じで書いて行くのでよろしくお願いします。