天女の万華鏡

源氏物語の世界で美しい民の天女が帝に容赦なく正論を送る! 登場人物 主人公 女五の宮 原作の輝く日の宮こと藤壺の宮の妹なので、超美女。家族のことと民のことしか頭にないのかもしれない。超才女で、誰に対しても正論しか言わない。 女四の宮(お姉さま) 彼女こそ原作の輝く日の宮こと藤壺の宮。当然発光していること思うほどに美しい。 兵部卿宮(お兄様) 原作の紫の上の父なだけあって美しい。シスコン。 母后(お母様) 上の三人の母なだけあって、美しい。年を取ってさらに美しさが洗練されたともいわれる。 桐壺帝 主人公にしばかれる光る君の父親 光る君 光り輝くように美しい。様々な事件ののち三条の宮に引き取られる。 命婦 実の子を亡くしているため主人公を実の子のように可愛がって?くれてる
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目次

    プロローグ

    初投稿の小説なのでヤバいところがないかチャッピーに見せまくったところ文章が固くなってしまいました。今では後悔してますが…直すのも面倒だし教訓として残しておこうかなーと思いそのままです。
    読んでくれてありがとうございました! 10話くらいまでは書かれてるのですが、これ以降はどうなるかわからない小説ですが、よろしくお願いします!

    第一話

    前話になるプロローグから、5年後の話になります!話の中にも書いてありますが…この小説は美しい人ばっかなので書く機会があれば不細工も書いてみたいなーと思ってます。
    読んでくれてありがとう!

    第二話

    この話は私の意見?が主な部分になります。私の意見(藤壺の宮推し桐壺帝大嫌い)を反映したようなものなので。ただ、私は学校のノート2ページを箇条書きで桐壺帝の悪口20数個で埋めるような人間なので、この程度ではないですけど。
    読んでくれてありがとう! ルビがいるかわからないけどつけてます。こんなの読む人は歴史好きばっかだと思うから知ってると思うし…

    第三話

    読んでくれてありがとう!今回も私の個人の意見が入ってますね‥

    第四話

    読んでくれてありがとうございます!

    第五話

    遅くなりました!ごめんなさい! あと少しで天女の万華鏡終わりそうになっちゃいましたわ!

    第六話

    読んでくれてありがと!

    第七話

    読んでくれてありがとね。

    第八話

    読んでくれてありがとね!

    第九話

    久々の投稿になりました!昨日はね、久々にバレエのレッスンがあったからテンションやばくって、完全に忘れてました。ごめんなさい。
    読んでくれてありがとう。 十話があるんだけど、そっちはカクヨムではまだ出してないです!ついにこっちの方が先になる日がきた…まあ、こっちは十一話の最初で止まってるけど…

    第十話

    久しぶりだね!この小説を更新するのは!
    読んでくれてありがとー。十話まで来たぜー!

    第十一話

    今回から5年後、まあ、五の宮が適齢期ギリギリの17、四の宮が19歳、光る君が14歳だよ!あ、光る君はね、葵上と結婚したのって、桐壺帝のわがままのようなものやん?だから独身だよ!ではよろしく!あ、今回は五の宮視点じゃないからね!
    読んでくれてありがとー!最近筆が乗ってきた…

    第十二話

    今回は五の宮視点に戻ってるよー!
    今回短くなっちゃったよー。まあ、許して! 読んでくれてありがとう!

    第十三話

    はぁ。最近筆が乗らへん。
    読んでくれてありがとね!はやくこの章?的な部分完結したいから最近頑張ってる!

    十四話

    はーあ。次くらいでこの章?的なやつ完結だと思ってる。
    ふぅえー。読んでくれてありがとうー! がんばりまーす。別の作品も出さねば。

    十五話

    そろそろ一段落だー!
    読んでくれてありがとー! えっとね、本名の由来ですが、光子は孔子と読み方を同じにしてる!それに見た目の良さとか輝かしさを組み合わせた。輝子は、輝く日の宮から。しょうこって読むのにも理由があるんだけど、そこは秘密で。亜美子は、セーラームーンの水野亜美から。

    第十六話

    前回の続きぃーですよぉ〜!
    読んでくれてありがとー! リア友はちょっと思うことあるかもね⭐︎あ、実里と紅里は美濃の国出身だよー!適当に考えて浮かんだから。で、美濃をモチーフにした名前のはずが脱線しまくってこうなった。あ、兵衛督くんと恋仲になるかもって恋愛小説よく読む人は思うかもだけど、今のところその予定はありません。

    最終話

    最終話でーす!完結できるように頑張ります。書いてて途中で続けたくなることあるのよ…
    一応、これで完結です!気が向いたら番外編等出す可能性あります! これまで応援してくれてありがとうございました!

    番外編その1

    わーい!記念すべき番外編その1だよ!その2とかは決まってないよー!みんなリクエストとかあったらファンレター送ってねー!
    読んでくれてありがとう。リクエスト待ってるよ!リクエストはファンレターで!