〜少女幻想入り〜

編集者:🌾ななつぼしリス🐿️ @橙推し!
とある女の子が幻想入りしてしまうお話です! 時間がある時に書きます!
続きを読む
閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

  1 /  
目次

    少女幻想入り 一話目 少女の学校生活

    少女幻想入りの一話目です!今回は少女視点!
    二話へ続く!

    少女幻想入り 第二話 幻想郷で

    私「…あれ?」 気がつくと、薄暗い森?の中にいた。 私「なんだか、めまいがする…」 また、だんだん、意識が、薄れて___ ?「だ…ょ…!…?」 だめだ、聞き取れない。誰だろう___あ、もうだめ_だ___
    『アリスの日記』 「28日目 魔法の森に、名前の分からない少女が迷い込みました。(『名前の分からない』というのは、『知らない』ではなく、『分からない』ということ。)もしかしたら、記憶喪失なのかもしれません。」

    少女幻想入り 三話目 記憶断片

    ⚠️ちょいカオス ⚠️ちょいキャラ崩壊気味
    少女可哀想すぎるw 次どうしようかな〜

    少女幻想入り 四話目 偽りの名

    このシリーズ、、、 前回の投稿から10日経ってる!? うわああああああああああ()
    投稿遅くなってすみまちぇん😇

    少女幻想入り 五話目 私を探しに

    前回ギリギリ1000文字いけなかった…(969文字) 今回は超えられるといいですね♪
    1134文字! 疲れた…

    少女幻想入り 六話目 探索1 香霖堂

    霊夢達が、次行くところはどこでしょう!! 当ててみてね

    少女幻想入り 八話目 探索3 妖怪の山へ

    ?「ふふ、面白いじゃないの」 ⬛︎は笑っていた____ ?「⬛︎様、次はどうするのですか?本当に、大丈夫なのでしょうか?」 ?「ん?あぁ…心配ないわ。」 ?「あまり、⬛︎に悪影響なものはしないで欲しいのですが…」 ?「…そうね。考えとくわ。…さぁて、次は『どの子』にしましょうか?」 ?「…」
    1658文字… 結構行けて嬉しい!! ゲームのメンテナンスが終了するのでそろそろ終わります また次回〜

    少女幻想入り 九話目 探索4 守矢神社で

    博麗神社 霊夢「あ、霊奈!!いた!!」 霊奈「…霊夢?」 魔理沙「おい、心配したんだぜ!」 霊奈「魔理沙…?…ごめんなさい。」 魔理沙「あ、いや、そう言うわけじゃなくて…」 霊夢「もう、ついてきたりしちゃダメよー?」 魔理沙「あ、そうだ…あの時、なんで霊奈はあの場所が…?」 霊奈「勘」 霊夢「ふふっ…すごいじゃないの!」 魔理沙「す、すげぇ…もしかして、修行でもしたのか?」 霊奈「ううん…本当に、なんとなく」 霊夢「もしかしたら、霊奈には生まれつき勘に関しての能力を持ってたんじゃない?」 魔理沙「勘だけに…ってか?」 霊夢「はぁ?何言ってんの…」
    最近調子がいい!たくさんかける!

    少女幻想入り 十話目 探索5 人里1

    ちょっと長くなってしまったので人里2は次回にします〜

    少女幻想入り 十一話目 探索6 人里2

    (-q-)
    人里はこれで終了です…