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目次
歌詞
今どこかで
星が流れていたら
僕は願うだろう
何を
願うのだろう。
今どこかで
星が漂うならば
僕は願うだろう
幸せ
ただ
察してほしいわけでもないけど
叶えてほしいわけでもないけど
僕はこうなりたい
幸せになってみたいな。
幸せってなんなんだろうな
今が幸せなのかな。
今が不幸か幸せかなんて
誰にもわかりや
し
な
い
今どこかで
雨が降っている、それならば
僕は願うだろう
洪水
今どこかで
雷が落ちているのであれあ
僕は願うだろう
天罰
いつからこんなに人の不幸のために
願うようになったのだろう。
あの雨のようにあの人に
不幸が降り掛かったらいいのに
あのどこかの雷のように
天罰が下ればいいのにな
ああ
…今
どこかで
星が流れていたら
僕は願うだろう
幸せ
自分のために願うことだって
他人のために願うことだって
僕はなんだって変わっていない。
結局
人は
変われない。
僕も君もあなたも
変
わ
れ
な
い
。
なんか思いついたから書いた。それだけ、
歌詞歌詞歌詞
風が吹いてる
海で冷えている
あの日
いつの日か
冷え切ってしまったおもい
春が来た
冬が去った
夏が来た
春が去った
春はなにも残さず、跡形もなく。
ただ、青い空と。
夏への熱気を置いていった。
夏が去ってゆく。
秋が来てしまう。
夏は何も置いていかない。
残したのは命だけ。
秋が、来た。
夏は去った。
季節とは
ただ紡ぐものではなく
残したものを見る。
季節とは
ただつなぐものでは
なく
感じるもの
ポップな歌詞を作ってみるぞい(いつもダークな歌詞だから作ってみる)
目の前には
焦げたパン、トースト、ジャム
焦げてしまったパン…
ん?ちょっと待て、ジャムは溶けねぇだろ〜!
…あ、スライムだった。
うん、フードロス☆
焦げたパン、パン、パン
何もかも焦げた
焦げたパン・ケー・キ☆
バターかけたら意外にうまい
焦げたパン・パン・パン
意外にマーガリン塗ったらうまい
バターとマーガリンってなにちがうんだっけ?
焦げてるから粉砕してパン粉にする!
焦げたからサクサクになってて…逆にいいんじゃね?
揚げ物しよう!
…焦げたエビ、エビ、エビ
焦げた肉、肉、肉
でも食ってみると意外にうまい
焦げてなかった
生焼けじゃなくてよかったっと
ポジティブ思考☆(HEY!)
…で、何が違うの?
歌詞ぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!
いつもの、風景
本当にいつもの風景?
あ、違う。
君がいない
一人消えただけで
何もかもが違う
マンションの白黒の色でさえ
色がなくなった
灰色でもない
君が、いなくなって
気づいたんだ。
君はいろんな絵の具だったんだね。
ぼくの世界を彩ってくれた。
僕はまるでパレット
|君《絵の具》がいないと。
何もできないね。
ありがと。
伝わらなくていいよ。こんな気持ち…。
僕は君のそばで笑わなければいけない。
君のそばで笑ってなきゃね
君が不快に感じちゃうから。
君の近くで見えるように。
僕は作り笑いをしている。
いったいいつからだったっけ
日時もはっきりと知らないや
本当の笑いができなくなって
面白いって思えなくて
でもね
君の
そばではさ
作り笑いでも笑わなきゃね
いつまでも
君のそばでは。
笑ってないとって僕思ってるから。
作り笑いでも君は僕の笑顔が好きと言ってくれてる
その言葉を聞くたびに心に
日々のヒビが入る音がした。
3,2,1。
これがなんの
カウントダウンなのか
わからないや。
僕の作り笑いが好きですか
僕の笑いは好きですか?
いつまでも君のそばで笑えたら
笑わなきゃいけない
君が不快に感じちゃうから。
あなたは、どうおもいましたか?
①恋の歌詞
②いじめられている歌詞
タイトル決まってない。どうしよう。誰かタイトルの案くれ。
__私の実話かも__
私達話合うね
共通の趣味あってさ
小さい頃一緒に遊んだ
あれがどんなに幸せか
小さい頃にはわからなかった。
あーあ、あの幸せを理解できる今の心で
あの時に戻りたいな。君の席が近かった、あの頃に。
『いつも既読無視』>
<『だって、しょうがない。』
『忙しいんだもんね。』>
<『なら現実で、話し合お?』
組も離れてさ
三ヶ月ぐらい前の冬に
君と一緒だったの
本当嘘みたい。
あーあ、あの頃の、私って。
本当馬鹿だな
なんで
あの時の
幸せ、知らなかったんだろ。
戻りたい
戻りたい
どうせ、無理だけど。
ならさ、今、自分が頑張って
みるべきだよね。
ガンバー
歌詞
僕は風を感じるために
目を瞑る。
感じるために。
両腕を広げる。
少しでも感じるために
見えない風を感じるために
耳も鼻も体全体使って
__あぁ__風を感じるために僕はどれほどの力を尽くすのだろう
あぁ見えない風、自然現象を感じるために
たとえ竜巻だって台風の中だって
感じるために行くよ
生きて、行きて、この感覚だって、活かして、
風を、僕は感じるために。
歌詞ぃぃぃ
ありがとう。
その余韻に浸ることしか、できない。
言えるのかな。伝わるのかなって、
考えてる間に、秒針は過ぎてく。
この気持ちを伝えることだって
できないのかもしれないけど
伝えたいんだ
だからここに書き残す
楽しかった。ありがと。
数字
僕を数字に例えるなら
僕は0でしょう。
無意味の0。
1みたいに数があるやつはうらやましくて
僕が何人いたって0なんだ。
他の人が僕とまざったらまたあなたは
無意味になってしまう。
数があったらさ、いいのにさ、
僕なんか、何をかけても、何を倍にしても、
無理なんだ。
なにか欠けてる。
なにか掛けてる。
もう、ダメだ。
僕を数字に
例えるならば
永遠の零とでも
言うべきか。
僕は僕の隣に立ってくれる数字に
乞うべきだろうか。
従うべきだろうか。
0を足したって何も変わらない
0をかけたって0にしかなり得ない
例えば僕を数字に例えるとしたら
れい
だろうか。
存在もしない。
+でも–ない。
–でもいいから、はっきりした数になりたかった、
そう思いました。でも言う勇気はなく
思うだけでした。
君の響き。
響いた音は僕の耳にいつまでも残っていたんだよ
だからだからお願いだからそんな弱々しい声を出さないで
謝ってほしいわけじゃないありがとうが聞きたかったわけじゃない
ただ生きてほしいなんて、僕のための願望でした。
君はただ僕にせめてと今までのことば尽くしてくれたのに
僕は君と一緒にいたいという幸せのために
君の最後の言葉さえも
聞けなかったようなクズでした。
君の響いた声は呪いのようにいつまでもあったよ
せめてせめてなのでせめてさそんな君の声聞きたくない
喋ってほしくないわけじゃないでも声が聞きたいわけでもない
そんな矛盾を抱えたままなんて、君はとても不安だったでしょう。
僕は君にだからってさ、今後のことも話しちゃったね
君は僕と離れたくないという願望のために
僕は君になにをしたかったのか
察せれないような馬鹿でした。
これ歌わせるなら鏡音レンかIAに歌わせてぇな
ただいきてれば
ただ生きてれば
いいなと思ってた
ただ幸せだ
それだけが欲しかった。
ただ離れることなく
死にたい
ただずっと別れなんかこなきゃいいのに
な
別れなんか辛いことだけ
別れがあるから出会いが
大切に感じるとか
いうけど
それはただの綺麗事で
別れのつらさを
励ますための
ごまかすための
絵空事じゃないか
別れなんていらない
つらさなんていらない
幸せだけほしい。
出会いだって
君がいたら、いらない。
君はつぶやく、う
僕に向かって
ごめんね
と。
あなたは最後のごめんね、どう思いましたか?
① 告白を断るときのごめんね
②長く続いた夫婦だけど、病気とかで死んだときのごめんね。
水泳の授業中に思いついたやつぅ!
空気に囲まれた中で見る水中は
歪んでなにがあるのかすらわからない。
入った方がきれいに見えて
何があるかわかるんだ
でもさ、浮いてるゴミとかも無駄に写っちゃう
君をよく見るためには
悪いところまで見なきゃいけない
君をクリアな視界で見るにはダメなところも見なきゃいけない
---
空気がない冷たいような水中からは
君は歪んで見えてしまう
君をもっとよく見るためには
自分の環境から一度でなきゃいけない
君を歪まないように見るためには
一度出なきゃいけない。
偽善の不法投棄
誰もいない通路に
一人たたずんだ。
誰もいないっていいよね。
何も、奪われないんだから。
誰かがいたら、何かを奪われて、与えられる
なにもいらない。
だから、何も奪わないで。
与えてあげる
なんで上から目線?
ゴミみたいなの渡して
それより高価な対価を求めて…
なにもいらない。
私しかいない
独り占めの廊下に
一人座り込んだ。
私だけっていいよね。
誰も、心配しないんだから
誰かがいたらその誰かが善人ぶって私を助ける
そんなのいらない。
だから、偽善でも与えないで。
こんなのいらないでしょ?捨ててあげる
なんで、そう決めつけてさ
いらないって私が思ってたら
私が捨てるよ。
もう、何も、捨てない。
ちょっと今回は対比してる感じ?にしてみた〜!
なんか思いついた歌詞(久しぶりだね)
...これ...実は何も思いついてません。まあがんばる。
電気になりたい
リモコンで指示されたことだけ
やってればいいんだからさ
時には、輝いて
時には、おやすみして
時には,淡い橙色の光となってさ
そして、また消える
リモコンの全灯のボタン押したら
僕らは輝きだすでしょう
リモコンの消灯ボタンを押したら強制的にシャットダウン
ただ指示に従っといたらいいんだからさ
電気になりたい
伝記に残りたい
鏡花水月
手は届かない
目には見えているのに
でも
この目にうつっている
ものは偽物かもしれないと
それを確かめる勇気すらでないから
見ることしかできない。
この情景を儚いと
その一言だけで片付けるのは
未来の僕なのかもしれないや。
手は届いても
触るだけでは意味がない
僕の
ものになったわけじゃない
これは誰のものなのかと
神に問いかけても答えは帰ってこない
からさ
やっと手が届いたって無駄だったんだ
この情景を仕方がないと
片付けているのは
誰なのかと
確かめる勇気がさ
また必要だからさ
それの繰り返し
<鏡花水月>
なんか昨日洗濯物取り込んでたら思いついたやつ
だいたい洗濯物取り込んでたりする時にいつも考えてるわ。それか散歩の時。
曇り空で
雲越しに輝く太陽。
なんでその壁が,害があるのになんで輝けるのかって
聞いたって答えなんか返ってくるわけもなかった。
なんでそんなにそこにあるのって、なんでそんなに存在感があるのかって,心の中で聞いたって,
返ってこないんだよ。
期待したって無駄なんだよ。
じゃあもう、■■なんて崩れてしまえばいいんだ。
短かったよね〜
ヤバい昨日歌詞書いてなかったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
心の言葉って何語かな
自分でしかわからない
この気持ちって何語かな
自分にしかわからない単語
私の心は
私でしか表せない
私が発音できて読める単語だけで
できているのがその心
私は簡単に理解されるような人間じゃない
って、何度も何度も信じてたはずなのに
人に私の心の中を見透かされて言葉にされて
私だけの言葉の領域に踏み込まれる
私の心の中には私ですら理解できないような
感情と言葉でいっぱいでした
たまに他人の瞳の中に写っている自分を見たくなる
その人にとって私はどう写っているのかってね
どういう角度とか
そういう視覚的情報じゃなくて、
心の中にある
その人だけの単語の領域に
土足で踏み込みたいの
私は英語とかそういう単語を喋りたいんじゃなくて
他の人を理解したい
そして傷つかないようにしたい
だけどそれがかえってさ
傷ついているようで
土足っていうありのままじゃなくて
もうちょっと飾ればよかったのかな
私は、私だけの単語で生きればいいのかな。
なんか!思いついたから!書く!
後悔の付け根がまた腐る
そこに知らず知らずで種を撒く
私は見ず知らずのうちに
種に水をあげてしまっていた。
この原因は誰なの?そんなの私しかいないでしょ?責任は誰が取るんですか?もちろん私ですか?
いらない自問自答何回も繰り返しちゃって馬鹿みたい
あーなんにもかんにも投げやりになって
とりあえずで除草剤?
それは付け根を腐らせる助走剤?
それとも人を騙すような女装剤?
わっかんないやなにもかもいやわかんなくていいのかもな
人間として壊れてく
理性や感情が除去される
なんで、なんでって問いても
答えられるのは自分だけ
自問自答とか意味わかんないって
そこに意味はあるのかなって
考えることすら難しくなっちゃったな
脳は壊れましたか?臓器はまだあるんですか?人としての意思は?人としての意味は?
あーもう、無理。
耳塞いで頭も抱えて責任すら誰かに押し付けたい
でも押し付ける先には私しかいなくてブーメラン
返ってきましたブーメラン?
いただきたくない闇ブーケ?
いいからいいからあげるって?
そんな押し付けた先には私しかいなかった。
なんで?
そりゃあ責任なんて私の責任しかないからか。
自問自答?
本日の歌詞
目をつぶる
そこには暗闇が広がる。
...目を開ける。
そこには地獄のような現実。
ずっと目を瞑っていたい
こんな現実なんか見たくない
いやでも目を開けてしまう
目が覚めた時目を開けてしまう
もう僕は現実への思いは冷めたのに
もう僕は人生という催眠から醒めたいのに
耳塞ぐ。
曇った音のような雑音が聞こえる。
耳澄ます。
いらない音が聞こえる。
誰かの叫び声。体に入ってくる時計の音。
犬の鳴き声。
目が見えなくたって耳が活躍してしまう。
もう生きることをやめたい。
でもそれは綺麗事で片付けられる。
生きることをやめようと思う。その思いが覆されることはほとんどない。
人生という催眠から逃れたい。
でも人々は綺麗事で僕の思いを片付けるんだ。
そんな人々に飽きてしまった。冷めてしまった。
なんて。
同じ種族に飽きている、上から目線の僕にも冷めた。冷めてしまった。
綺麗事なんて、綺麗じゃないよ。
なんかおわりかたびみょい
歌詞のネタ無くなってきた
完全って完成?
完成って感性?
そこから広がる無限のループ。
最高の出来って完全?
もうわかんない。
なに考えてんだろ。
ほらそうやって、私は。その一部の問題を真剣に考えれない。
度々出てくる疑問に首を傾げてばかり。
考えたくないけど、考えちゃう。
これが人間の本姓か。
洗脳って全能?
全能って全脳?
ふらふらとどこかを歩いてる
もう倒れたい
ほらそうやって。私はまた倒れて楽勝とする。
自分で自分を責めて。
責めたくないけど,責めちゃう。
防御も攻めも自分でやって。
これが私の本性か。
最初ネタ曲?書いてたけどなんかへんだったから没にした。見たい人いたら教えて。
歌詞
知ってる?
便利なものには必ず欠点があるんだよ。
人間も同じ。
完全な善人なんて一人もいないの。
なんでだろうね。
完全な悪人ならいるのに。
そこが人間の悪いところでもあり、
笑いどころでもあるよね
世間は私のことをこう呼ぶんだ。
サイコパス。ってね。
人間は面白いんだ。一言で矛盾したり,時に面白い言葉を作る。
なんでだろうね。面白い。
でも人間から完全な善人は完成されない。
もし、すごくいい人がいたとしても,その人は表面だけのいい人ではないと断言できる?
そんなの、その人にしかわかんないよね。
そして、人間で優しい人がいたことはないから、
優しいの見本もない。どうすればいいのか、どうすれば正しいのかなんて、誰にもわかんない。
文字数
333
歌詞! 一体何日さぼったのだろうか。
鏡を見るのが嫌い
自分を見るのが嫌い
人間を見るのが嫌い
もうなにもかも嫌い
嫌いじゃないから好きですか
好きじゃないから嫌いですか
もういっそのことこの感情さえ
捨ててしまいたい
自分が嫌い
感情が嫌い
嫌いが嫌い
全部嫌い
感情ごと捨てて
何もない世界へ
生まれ変わりたい
好きでも嫌いでもないものに
囲まれて
何もかも嫌い
だから何も
見たくない
見たくない
この眼が嫌い
好きじゃないからって嫌いじゃない
嫌いじゃないからって好きじゃない
もうそんな感情しか持たない
ようになりたい
人間じゃなくなりたい
人間じゃなくなりたい
生まれ変わりたい
一歩踏み出したい
さようなら人間界
なんか微妙だなぁ…う〜ん…
歌詞!道歩いてたらなんか思いついた。 街灯、生い茂る野草。
「ねぇ、見て綺麗な街灯。」
そう、君は僕の手を引いて言う。
でも、所詮は人が作った灯。
僕には、人の心が滲んでいる。
そんな汚い灯にしか見えない。
「ねぇ見て、綺麗な桜。」
僕は空を見上げる。
でも、この桜も結局は、人に育たせられたのだろう。
人が、育ててしまったのだろう
僕にはどうしてもその桜は
綺麗にはみえないよ
そう考えると
自然の力だけでさ
育っている野草が一番綺麗なのかもしれないな
なんて知れないや
アスファルトの隙間から生える雑草
排水溝の隙間にあるような苔
みんな汚いって言うけれど
僕は人工物よりきれいに見えました。
でもさ
アスファルトも排水口も全部そういえば人工物なんだ
やっぱり
この世にきれいなものなんて
存在しないのかも
なんて知れない。
人間すら存在しない、自然しか存在しないような過去へと戻りたい。
やばい!なんか自信ある!すごくない!?ネタ切れだったのに!スランプ脱出した!
歌詞!突然なんか思いついた!
なんか思いついたワード
歌詞メモ:血ににじんだ手が私を汚すもう近寄らないで鉄臭いあなたの言葉が心を刺すあなたの言葉が耳を刺すもうやめて口も耳も塞いでしまって
これを歌詞にしていくぅ
人間の心はガラスのよう
少しの衝撃で割れてしまう
見た目だけなら泥のよう
決して綺麗ではないのだから
人間は自分だけ防壁作りたいような存在なのかな
言葉より鋭利な凶器はないと、よく言うが
じゃあ言葉は、誰にでも使える武器。
狂気に満ちてしまった人は、もう救えない。
そんな血の滲んだ手で私を汚す
鉄臭いようなその挙手で
あなたの|凶器《言葉》が心を刺す
あなたの言葉が耳を刺す
そしてその指は私を指す
もうやめてくれないか と
口は災いのもととよく言うが
それならもう口も塞いでしまえばいい
そして凶器で刺されたくないのならば耳を塞いでしまえばいい
言葉ほど心を傷つける手段はないと言いますか
ならもう耳も口も塞いでしまって
終わりにしよう ね
うつ。
周りが気にしてないと思っているのに
私が一番気にしてしまうのはどうして?
あの日のあの子の言葉が一生脳から離れないのはどうして?
答えを求め続けても
自分で考え続けても
永遠に解決しないのはどうして?
いつか、いつか来る幸せを待つためだけに生きている
幸せのない人生は人生と言えるのだろうか。
生きている価値はあるのだろうか。
鏡にうつっている私の顔は、価値があって勝ち組と言えるのだろうか。
不幸な人生は生きている価値がない。
この文字をうつ。ここに全部うつ。
あの子の言葉が銃撃のよう。
撃たれる。私はうつことはできない。
なにも、うつこともできない。
負け続ける人生なんて、価値がない。勝ちがない。
あ〜、鬱。
責任。
責任を押し付けたとして
その責任はまたどうするの?
責任は決して消えるわけがない
消したとしても、また責任。
責任の押し付け合いが始まって、
「始めたのはあの人」
と、証言台に立って
言うその子。
言う責任取る気はないくせに。
何をするにも責任生じて
何をするにも責任は消えない
八方塞がり、責任という壁。
決して破ることはできない。
責任を押し付ける、その責任は、誰が取る?
責任を作ったのはだれ?
それを聞く責任は、どこへ?
なんか微妙だなぁ…ちょっとテーマ主張しすぎたな