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文化祭②
最後まで読んでください!
蓮珠 「どこ行きたい?」
#名前# 「どこでもいいよ。」
蓮珠 「じゃあお化け屋敷いくか。」
#名前# 「…__っうん__」
蓮珠 「__怖かったら服つかんどけよ__」
#名前# 「……うん。」
〜お化け屋敷到着〜
蓮珠 「お化け屋敷のチケット二つください。」
受付1 「…その隣の方、彼女さんですか?」
蓮珠 「…はい。」
受付2 「チケットあげます。」
#名前# 「ありがとうございます。」
受付1 「…ふふっ。そうですか。楽しんできてくださいね〜!それじゃあ行ってらっしゃい。」
蓮珠 「入るぞ。」
腕掴んで引っ張る
#名前# 「…うん。」
蓮珠 「クオリティすげぇ。」
一方#名前#の方は…
#名前# 「**きゃぁーーーーーーーーー!?**うっうぅ。(泣)」
蓮珠 「…#名前#。」
手を握る
#名前# 「///うん。」
蓮珠 「__ここじゃ、いろんなことできそうだな…?ニヤッ__」
#名前# 「!?」
蓮珠 「何するか〜?ニヤッ」
#名前# 「…。」
蓮珠 「口聞いてくれないなら…こうなるよな?チュッ」
#名前# 「///!?」
〜お化け屋敷終わって〜
蓮珠 「楽しかったな。」
#名前# 「…うん。」
蓮珠 「じゃあ今日は帰るか。色々疲れてるだろうし。」
霜月 (いや、お前のせいだよ!!!!)
チャンチャン
謎のお話出来上がった!!!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪