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ぶどう狩り
最後まで読んでください!
プルルルル(電話の音です。)
蓮珠 「ちっ、なんで母さんが電話かけてくんだよ。…はい。」
母 「久しぶり。元気にしてた?」
蓮珠 「まぁ。」
母 「そう…。あ、ぶどう狩りのチケット4つあるのよね。珠里か友達と一緒に行きなさい。チケット送ったから今日中に届くと思うわ。」
蓮珠 「そ。」(珠里とでもいいけど#名前#とでも行こうかな。)
母 「用はこれだけよ。秋だから体調崩さないようにね。」
ピッ(電話が切れる音。)
<「#名前#ぶどう好きか?」
「急にどうしたの?…まぁ好きだよ?」>
<「今日母さんから電話あってチケット4つあるから誰かと行けって」
「いつ?」>
<「んー。まだチケット届いてないからわかんねぇ」
「そうなんだ!でも、一緒に行きたいな…?」>
<「んじゃ行くか。」
「でもあと2枚のチケットはどうするの?」>
<「そうだな…。珠里と春翔でいいんじゃねぇ?」
「そうだね。あ、もう寝る時間だ!おやすみ💤」>
<「あぁ。おやすみ」
〜当日〜
蓮珠 「#名前#。おはよ。」
#名前# 「おはよう!」
蓮珠 「じゃあ行くか。」
トコトコトコ
#名前# 「ついた〜!」
蓮珠 「あぁ。」
#名前# 「ぶどう狩り楽しみ〜!」
?? 「こんにちは。ぶどう狩りの管理をしているものです。ぶどう狩りの時間は1時間です。では、お楽しみください!ぶどう狩りが終わっても販売はありますのでぜひ買って行ってください。」
蓮珠 「ありがとうございます。」
#名前# 「わぁ〜!すごい!めっちゃぶどうがある!」
蓮珠 「そうだな。」
プチッ
#名前# 「おいしい〜!」
蓮珠 「うまっ!」
#名前# 「蓮珠くん!こっち向いて?」
蓮珠 「ん?」
#名前# 「あーん」
蓮珠 「っ」
#名前# 「どう!おいしい?」
蓮珠 「ん。#名前#も口開けろ。」
#名前# 「うぅ…。」
蓮珠 「あーん。」
#名前# 「あ、あーん。」
蓮珠 「うまい?」
#名前# 「///うん。」
このあとずっと2人はイチャイチャしてましたとさ。
一応秋にちなんだ物語にしたんですけど…なんか話の方向がずれて意味わからん小説になりました。
フツーにリクエスト来なくて泣きそうなんですが…?
リクエストやファンレターなどお待ちしてます!
最後まで読んでくださりありがとうございました♪