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カンヒュ秘密暴露⭐️
これカンヒュっす。
注意っすね。
はい!みんな見たか??
はい。
あ、あと主が入ってるメタメタストーリーですので
小説以外にした方がいいのかちょっと悩みました。
もちろんですが、政治的意図は皆無でございます。
星華「どうも!そこら辺の小説好きな学生!星華と__」
日本「カントリーヒューマンズの日本と_」
アメリカ「アメリカとー」
イタリア「その他もろもろなんね!」ドイツ「その他もろもろだ。」
星華「ちょっと日本に質問なんだけどさ、」
日本「?なんでしょうか?」
星華「君、残業してるのに家帰って1時間英語の勉強してるよね??」
日本「まあ、そうですね。外国との交流に欠かせないですから。」
イタリア・ドイツ・星華「「「絶対それだけじゃない(んね!)(よね?)」
日本「……な、なんのことでしょうか?」
星華「いや、貴方大切な誰かさんっていう人がいたでしょう?」
ドイツ「絶対その人ともっとたくさん上手く話す為でもあるだろ。」
イタリア「日独伊同盟組んでたioが断言するんね。絶対愛という方向に英語を勉強する理由があるんね!!」
日本「ちょ、ちょっと待ってください!ここで話すのはどうかと…!」
星華・日独伊(((チラッとアメリカを見る。)))
首を傾げているアメリカ。
星華とドイツは額に手を当ててはあとため息をつき、
イタリアは両手を当てて俯いた。
星華「駄目だ!コイツ全くなんの誰の何の話をしてるか分かってない!」
イタリア「だから永遠に付き合えないんね!!」
ドイツ「…まあということで、多少喋ってても大丈夫だ。」
日本「そういう問題もありますけど、そういう問題だけじゃないですから!」
頬を膨らます日本。
星華(日本推し)・アメリカ((かっわい………))
アメリカ「…なんかよく分からんが、英語一生懸命勉強してるところ、応援したくなるよな。」
星華「だよね〜!」
日本「ありがとうございますっ////」
アメリカ「またシャケおにぎり買ってあげよ。」
日本「そんな!…あれ?」
星華「…?あ、そういえばさ日本の好きなおにぎりの具ってなんなの?」
日本「鮭なんですけど、アメリカさんに言ってましたっけ?」
アメリカ「ああ、だいぶ前だが言ってたぞ。」
イタリア「え!?ioもうる覚えだったんだけど!?」
ドイツ「確かに、俺もそこまで覚えてはないんだが…」
星華__「これ、好きな人と喋ったことは記憶に残ってる的な!?」__
イタリア__「え?!あ〜そういうね〜?(ニヤニヤ」__
ドイツ「なあ、アメリカ。」
星華「君日本のことー」
イタリア「好きでしょ!」
アメリカ「はあ////!?んな訳…な、い。ことはないか、もしれないが、
というか本当に好きだったとしても本人の前ではいえないだろ///!」
日本「いやいや、ありえないじゃないですか!今は同盟国ですが昔は敵国なんですよ!?
私なんかありえないじゃないですか!?」
アメリカ(本当は好きなんだけどな。流石に日本も気づかないか。)
ドイツ「駄目だ…。もう無理だ。焦りとか声の大きさとか明らかに異常なのにそれに気づかない二人。」
イタリア「もう駄目なんね…。」
星華(なんか物足りないなあ、、あ)
星華「そういえば日本、君前コンビニのレジ前の団子と大福衝動買いしてたよね??」
日本「あっ!あれは…」
星華「災害の時のサイレンでビクッってなっていつも出さない様にしてる猫耳と尻尾出たよね?」
日本「え、、っと//」
星華「あと、実は寝相悪くて赤ちゃんみたいなことにn_」
日本「ストップですっ/////!!」
日本「もう///やめてください。」
ドイツ「なんか、日本っぽいな。」
イタリア「なんね。」
星華「じゃあさー、アメリカと日本二人好きになったきっかけってなんなのよ?」
日本「……空気読めない、常識のないただの馬鹿だと思ってました。
けど、……誰よりも仲間思いでしたので、気づいたら……。」
(照れながら笑う日本。)
アメリカ「俺は、その国だけは何も責めずに、何も求めずいてくれたから。」
(幸せそうに照れながら言うアメリカ。)
星華(尊…♡…………ってか!)
星華「え、アメリカって重い過去ある系なの?!?!」
ドイツ「お前作者なんだから知ってるだろ。」
中国「しらばっくれるなアル。」
星華「てへっ⭐️…え、なんで中国が参加してるの?!?!」
中国「いや、なんか面白そうだったから、小説と小説の境界線を超えてやってきたアル。」
星華「それ|私《作者》より上の権限持ってない??」
中国「それは置いておいて、日本家の設定はどうするアルか?いい加減決めろアル!」
星華「ギクッ」
日本「ああ、お父様の件ですか。どうするんです?」
ドイツ「早く決めろよ。」
(日本家の設定とは!!日本が戦争してた時の国旗はまた違って、
名前も少し違って、『日本』ではなく『大日本帝国』だったんだけど、
その『大日本帝国』、日帝をもう亡くなった設定にするのか、
日帝は今でも会える設定にするのか、日本と日帝を同一人物にするのか!みたいな設定!)
星華「いやーあ、どうしよっかなぁ。まあとにかく私日本に日帝っぽさは入れたいのね?」
イタリア「なんでなんね?」
星華「だって!あの日本の根が日帝みたいにちょっと口悪かったらギャップ的にエモじゃん!!」
ドイツ「ギャップ…笑」
星華「だから!日帝は頑張ったら会える。でもほぼ会えない!
ちな日本は日帝に育てられていることもあり、日帝っぽいところがあるとする!!」
日本「…………色々複雑な事情があるんですね。意外…。何も考えていないかと…。」
星華「辛辣ッッッ!!」
中国「いやいや、日本、星華は色々考えてるアルよ…。」
星華「中国ぅぅぅ!」
中国「推しのことを考えてて頭お花畑アル。」
星華「…なんか皮肉られてるよね??」
中国「気のせいじゃないアルか?」
アメリカ「wwwww」
ドイツ「星華、確実に皮肉られてるぞ。」
日帝「皮肉とはなんだ??」
星華「皮肉がわからないだt……………って、日帝が!?」
日帝「あ?日帝だが。」
日本「お、お父様!」
日帝「ああ、日本か。最近の調子はどうだ?」
日本「少し下がりつつはありますが、現在GDPは4位です!」
日帝「すごいじゃないか!」
日本「へへ…!」
星華(日帝✖️日本てえてえ〜!)
日本「…そういえば何故お父様はここに来れたのですか?」
日帝「数日現世に戻っていてもいいみたいだ。星華…と名乗るやつが上の世界に来てな。」
バッ!(日帝以外全員がこちらを向く。)
アメリカ「おい!お前無敵じゃねえか!!」
中国「ほんと!今回だけはアメリカに同意アルよ!!」
ドイツ「作者ではあるが、流石に最強すぎないか?」
イタリア「ほんとほんと!流石にやばいんね!!」
星華「ってへ⭐️」
パラオ「⭐️じゃないんねー!!もっと早く会いたかったんね!!」
星華「……パラオまで来たの!?」
パラオ「パラオさいきょーだから!ないちが来た気がしたから小説の境界線を超えてやってきたんね!」
星華「さっきからなんなの??その小説から移動してくるタイプのやつ…。」
日帝「おお!パラオじゃないか!元気にしてたか?」
パラオ「うん!ないちのおかげで今も元気〜!!」
日帝「ははっ!それはよかった。(微笑み」
星華(😇😇😇😇尊)
日本「大変です!!星華さんが鼻血出しながら倒れました!」
中国「…バカアルか?アイツは」
アメリカ「知らね。一旦布団まで連れてくぞ。」
ドイツ「っはぁー。」
イタリア「全く、後でピッツァ奢ってほしいんね。星華。」
日帝「…仕方ない。現世に連れ戻してくれたらしいしな。」
パラオ「パラオも手伝うんね!」
星華「……ん?(ちょっと意識が戻る。)」
日帝&日本「パラオは大丈夫です!(だ。)」
パラオ「…………パラオ、、つおい…。よ?」
(うるうる目のパラオ。)
星華「ガハッ(吐血)」
アメリカ「あーあ、星華吐血したぞー。」
ドイツ「…さっきやっと目が覚めたかと思ったら…。」
何を言われようがそういう話でなければ全部気にしません。