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目次
アメ日の日常 体調不良
⚠️⚠️🚨⚠️⚠️
男子✖️男子です
アメリカ✖️日本です
高身長✖️低身長(神)
看病編です
⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️
ちな、イギリスの言う息子っていうのは旧植民地の国たち、
アメリカ
カナダ
オーストラリア
ニュージーランドなどです⭐️
はい、こっから作者の星華は超雑談会を始めてしまうので、
こっから本編に行ってもらったら嬉しいです。
(私の雑談を聞いてもらえる人だけ残ってもらって)
そして、冷えピタとは何?と思っている方へ
冷⚪︎ピタは水分をたっぷり含んだジェルが肌の熱を吸収し、蒸発させる「気化熱」の働きによって、貼った部分をひんやりと冷やします。
それでは行ってみよーの前に…雑談⭐️
アメ日が何故恋愛関係主流になったかを調べてみると、
日米同盟の関係と、キャラの性格が恋愛としてベストマッチしているかららしいんよねー
ちな
日米同盟とは、日本がアメリカ軍に「基地(拠点)」を提供し、
その見返りとしてアメリカが「日本を守る」ことを約束している、
日本外交の最も重要な二国間関係です。日本の安全保障だけでなく、
インド太平洋地域全体の安定と平和を保つための基盤となっています。
らしい↑AIの回答
🔞用語が出ます。〜線までは!
じゃあやっぱ日本が受けの方がいいのかな?
でもやっぱ日本ってお兄さんポジじゃん?
じゃあどういう経路で日本を受けにしようって話になるじゃん?(?)
じゃあ、恋愛的にはアメリカの方が一枚上手ってことで⭐️
え、それだったら神じゃね?
だって、不器用低身長落ち着き系お兄さん✖️恋上手高身長元気な子供っぽ
がカップルなんだよ!?!?
神ってる気がー(小説書き事情)
ん“ん”んん“ゴホン…取り乱しました⭐️
〜〜〜〜〜
それじゃ、
やっと本編⭐️レッツゴー
アメリカ「ん?なんか体がだるい…?」
アメリカはベットから起き上がると違和感を感じた。
熱を測ってみると、38.5度。
アメリカ「あーあ、今日ジャパンと遊ぶ予定だったのに…。」
イギリス「おい、バカ息子。もう10時だぞ。今日は日本と遊b……。」
アメリカ「ああ、父さん。げほっ!」
イギリス「マジか……。」
(熱か……。)
イギリス「粥とか買い出しに行ってくる。」
アメリカ「sorry…。」
イギリス「いいんだよ。」
バタン🚪
ーー外ーー
イギリス「今日大事な予定あったけど、息子が熱出したからな…。仕方ない。」
スーパー近所のまで歩いていると、
(ん?あれ、日本じゃないか?)
道の大きな木の前でそわそわしている日本を見かけた。
イギリス「日本?そこで何をしているのだい?」
日本「え、あーっと、アメリカさんを待っていて…。」
イギリス「アメリカ連絡し忘れたか…。」
日本「??」
イギリス「実は息子が熱を出したんだよ。」
日本「!?!?」
日本「ありがとうございました!!」
日本は走り出す。
が__
イギリス「待ってくれ。」
日本「??なんですか?」
イギリス「もし、いま息子の看病に行こうとしてるのならー」
---
ーー日本視点ーー
日本「はあっ、はあ…はあ。」
ーピンポーンー
私はダッシュでアメリカさんの家に来た。
しかし、なかなか返事が返ってこない。
日本「………………………寝てるのかな??アメリカさん。」
そういうと、ガチャと目の前から音がした。
アメリカ「ん…だ…れ…って、ジャパン!?」
日本「どうも、イギリスさんに選ばれた助っ人です!」
アメリカ「|You should go home.《帰った方がいい。》う…つるから…げほっ…。」
日本「帰りません!!一旦、横になってください!」
私はアメリカさんの背中を押す。
アメリカ「え、ちょ。」
ベットに到着し、寝かせる。
なんとなく、アメリカさんが風邪をひいた
って聞いた時、寒気がした。
きっとアメリカさんが好きだからとか、そんなことは
ないと思うけれど。多分、多分(?)
私は早速自分のカバンを漁り、あるものを取り出す。
日本「冷えピタ、貼りますね。」
アメリカ「っcold……。」
日本「冷えピタ貼る時って、冷たすぎてゾクっとしますよね。笑」
(風邪ひいてるアメリカさんもちょっと可愛い。)
そう思いながら、質問する。
日本「アメリカさん、食欲ありますか?」
アメリカ「|Ah, yes.《ああ、ある。》」
日本「あと、キッチン使っていいですか?」
アメリカ「OK.」
日本「よかったです。ちょっと待っててくださいね。」
〜〜〜〜
日本「できた!のかな?」
アメリカ「??」
日本「はい。チキンヌードルスープです。」
チキンヌードルスープとは、アメリカの回復料理らしい。
日本でいう、うどんやお粥の立ち位置の料理らしいのだ。
アメリカ「…………|Hmm, delicious.《ん、うまい。》」
日本「良かったです!」
---
日本「寝た……。」
アメリカさんの無防備な可愛い寝顔を見つめる。
少し口があいている、子供のように無邪気な
寝顔はいつまでも見ていられそうだ。
/////////////
………ちょっと、愛おしい。
すると_
アメリカ「じゃぱん?」
!?!?
起きたと思ったら寝言だったみたいだ。
よかった。もうちょっと見てられる。
私はアメリカさんの手を優しく握る。
そして、寝ていることをもう一度確認して言った。
日本「……大好きです。」
おまけ1【今日のイギリスと会った時の話。】
イギリス「もし、いま息子の看病に行こうとしてるのなら、
今日1日面倒見てくれないかい?」
日本「え?」
イギリス「実は今日、大切な予定があるんだよ。」
イギリス「ジャパンとアメリカ、お似合いだしね。」
日本「/////////!?!?いやいやいやいや、別に私はアメリカさんが好きとかそんなことないですし、そそそそんなことないですよ、てゆうか、そんな進展とかそんなの無いですし、そんな関係でも無いです!!でも、でもでも!でももしかしたら好きとかそんなことあるかないか…分かんないですけど!?(超早口)」
イギリス「ちょっと嘘が下手すぎる気がするんだが…??」
日本「っ……。」
イギリス「まあ、とにかくお願いだ。」
日本「わ、分かりました。」
……好きバレしてる…イギリスさんに…。
“好きバレして悶絶する日本であった。”
おまけ2【アメリカ復帰後】
2人で散歩しながら喋る。
アメリカ「ジャパン!thank you.」
日本「看病のことですか?」
アメリカ「Yes.」
日本「あれはいいんですよ。」
(寝顔可愛かったですし。)
アメリカ「じゃあ、」
アメ日「「ハンバーガー奢ってやるぜ!」
くれるんですか?」
アメリカ「なんで俺の言うことわかるんだよ?!(笑)」
日本「んーまあ、愛のパワーじゃないですか?」
アメリカ「っ//////それっt」
日本「あ!?////いやそういう恋愛的な意味じゃなくてですね…。(早口&恥)
えっと、友達としての友情的な意味で!?」
アメリカ「なーんだ。恋愛じゃないんだー信じた信じた。そうかー(棒読み&ちょっと茶化し)」
日本「そr__」
アメリカ「……じゃあ、俺が愛のパワーで当ててやる。」
日本「え?」
アメリカ「『それ、本当に友情だと思ってますか?』だろ?」
アメ日「「なんでそんな一語一句合ってるんですか?!」」
日本「っ!!!?」
アメリカ「……愛のパワーって、本当にあるんだな。」
アメリカ「なっ!早口だったジャ・パ・ンー?笑」
日本「それ、どういう意味で言ってます?」
アメリカ「さあなー?」
アメリカを睨む日本と
ふふんとニヤけて言うアメリカ。
日本「…バカにしてます?」
アメリカ「バカにしてるんじゃない、茶化してるんだよ。」
日本「ほぼ同じ意味じゃないですかー!!💢」
頬をふくらませて
ムーッと怒る日本を見て笑うアメリカ。
背の低い影と背の高い影の2人の
距離が少し縮まった気がした。
ほのぼの日常
最近、恋愛の尊いシーンばっかり投稿してるジャン?
でももっと、普通の関係と比べてもらわないと尊さが半減すると思うんだよね。
(自分の中でうまくいったものでも、
周りと比べたら下手って思うように、
比べるものでその物の価値って変わって伝わると思うんよ。)
ってことで、今回はほのぼのします!
多分これ見た方がストーリーが倍尊くなると思う!
多分!
ってことで、本編スターティング⭐️
これは、まだアメリカさんが大っ嫌いだった時の話。
---
雲ひとつない青空の下。
日光が降り注ぐ暑い夏。
私達は電車のホームで喋る。
ロシア「映画、楽しみだな。」
アメリカ「だな!」
日本「ですね!」
イギリス「そうだな。」
ドイツ「ああ。」
日本「…そういえば皆さん、ポップコーンって何味が好きなんですか?」
全員「「「「「それはもちろん」」」」」
日本「塩」
アメリカ「バター」
ロシア「チョコレート」
イギリス「ハニーバター」
ドイツ「キャラメル」
アメ、ロシ、イギ「「「は?」」」日、ドイ「「え?…………あ。」」
アメリカ「おい、絶対バターだろ。」
ロシア「いやチョコレートだな。」
アメリカ「あ?」
ロシア「は?」
日本「まあまあまあ、一旦落ち着きましょう…?」
アメリカ「ジャパンが言うなら…。」
ロシア「……。」
…………………………。
日本「なんですか、この沈黙。」
ロシア「しらね。」
イギリス「誰か喋らないのかい?」
アメリカ「なら親父がしゃべれ。」
イギリス「命令をするんじゃない。バカ息子。」
※イギリスの旧植民地が息子と呼ばれています。
ドイツ「なんで毎回喧嘩ごしになるんだよ。」
日本「それ、私も思ってました。」
呆れるドイツと私。
喧嘩はやめてくださいと思う反面
『喧嘩するほど仲が良い』
だから、少しほっこりする。
ただ、アメリカさんだけはは
絶対ほっこりしない。永遠に、いつまでも!
すると_
アメリカ「あ!電車きたぜ!」
電車が来た。
ロシア「あ、一人座れないな。」
ロシアは座りながら言う。
イギリス「じゃあ、私はこの席をもらう。」
ドイツ「じゃあ私も座らせてもらう。」
アメ日「「…あ。」」
アメリカ「|Sit down?《座る?》」
日本「いいんですよ、私は。座ってください!」
アメリカ「thank you。」
いつも通り、嫌っていることを
悟られないように振る舞う。
…気のせいかも知れないですけど、
いつもより、アメリカさんちょっと優しかった気が………。
…気のせいでしょう。
〜電車が出発します〜
ガタンガタンと音を鳴らし、
私達を揺らす。
アメリカ「なあ、ジャパン?」
日本「?なんですか?」
アメリカ「自分の国で、全国に知られていそうな物語のは?なんなんだ?」
日本「えーと、源氏物語とか、ジブリとかですかね。」
アメリカ「!ジブリなら俺もわかるぞ!」
日本「しーっ!もう少し静かにしてください…。」
貴方のこう言う周りに迷惑かけるところが
嫌いなんですよ。
アメリカ「|Oh, yes.《あ、はい。》」
〜次は〇〇、〇〇。お出口は右側です。〜
ガシャッ
扉が開いて、出ていく。
「…この駅こんな人いるんだ…。」
ちょっと歩きずらいぐらい、だいぶ人が集まっている。
改札を通り道を歩く。
周りを見渡すと、高いビルが数十棟ある。
ザ・都会ではないが港が近いから
栄えているのかな…?
ここあたりにはあんまり来たことがないので
道がいまいち分からない。
日本「ドイツさん。駅出たら商店街を抜けるんですよね?」
ドイツ「嗚呼、そうだな。」
私達は映画館まで向かう。
---
(なんでよりによって…。)
アメリカさんの席が隣になってしまった。
…まあいいや。
映画に集中していたらきっとそんなこと忘れる。
〜上映終了〜
日本「は…あ“っずずっ!」
ロシア「日本…泣きすぎじゃないか?」
イギリス「…本当に。」
アメリカ「…流石にジャパンは泣すぎだな。」
日本「アメ…リガざん…もジョッド泣いてるじゃな“いでずか…!」
翻訳(アメリカさんもちょっと泣いてるじゃないですか
そう、アメリカさんも少し泣いていた。以外だった。
アメリカ「そうだが…流石に日本よりはマシ。」
日本「ぐすっ!ずず……。ぐうの根もでな“い…。」
ドイツ「w大悲惨だな。」
日本「だっでえ!ざいごの再会のジーンどか…すごがっだじゃないでずが…!ずびっ…。」
イギリス「まあ、わかるが…wそこまで……。泣くことは。」
やっぱり楽しかった。
明日もこんな楽しい日になることを
心から願った。
___事故にあって、あの人の優しさに触れるーなんてこと、
思いもしなかった。
ほのぼのしてました。
(展開なしの小説地獄絵図
まあ、いいや!(笑)
アメ日 仲良い二人
はい〜⭐️!どうも!
アメ日が推しカプで、
毎日アメ日から養分をとっている主の星華です(キャピッ
みてるかな!?私のラブコメ見てくれるって言ってたリア友のNちゃん!!!
絵チャとは、
インターネット上の一つのキャンバスを、複数人でリアルタイムに共有して
同時に絵を書けるサービスのこと!(説明の文章を作ったのはチャッピーくん)
じゃ、とりま本編へレッツラゴー⭐️
【います?】>
<【ああ、いるぞ。どうした?】
【いいえ、特に何も!ただ暇だったので少し話たいなーと思いまして。】>
<【俺も暇だ。話そうぜ】
【ありがとうございます!】>
アメリカ『あ、あ、もしもし!』
日本「もしもし!」
久しぶりに聞いたアメリカさんの声。
久しぶりと言っても昨日聞いたけれど。
それでも久しぶりだと感じた。
夕日が差し込む時間帯の土曜日。
部屋着でだらだらと過ごしていた。
少し暇だった。
その時ふとアメリカさんの声が聞きたい。
そう思い今に至るのだ。
アメリカ『なあー暇だ』
日本「同じです…」
ダラーっとしてる声。
ちょっと可愛い。
通話なので声しか聞こえないが
ベットの上でだらだらしているアメリカさんが
目に浮かんだ。
日本「なんかしたいですね」
アメリカ『んー何ができるかな』
日本「じゃあ、絵書きましょう」
アメリカ『絵か?!いいな!』
日本「絵チャとかしませんか?」
アメリカ『えちゃ?』
日本「検索したら出てくると思います。
お互い、インターネットで同じ画面という紙に絵を書くんです!」
アメリカ『面白そうだな!』
アメリカさんはどんな絵を描くんでしょう?
ふふっ、楽しみです。
〜〜〜
日本「なんか…おかしい…??」
アメリカ『?どうしたんだ?』
日本「いやちょっと私の絵に違和感が…!あ、ここの影がおかしい…!」
アメリカ『解決したならよかった』
日本「アメリカさんの絵、凄いインパクトありますね。かっこいい…」
アメリカさんの絵は勢いが凄かった。
らしい絵だった。
アメリカ『だろ!?やった。ジャパンに褒められたー!』
子供のようにはしゃぐ声、愛おしかった。
私も絵を仕上げよう。
椅子にもう一度座り直して
姿勢を正し、机に向かった。
日本「………………………………」
アメリカ『真剣だな』
日本「そうですね。………仕上げに入っているので」
日本「…………………………………………………………」
アメリカ『…………。__むぅ…__』
日本「できた!」
アメリカ『……』
日本「あめり…かさん?」
アメリカ『あっ、ジャパン』
少し元気がなくなっていた気がした。
?何かあったのかな?
この短期間で?
もしかして、私なんかしてたとか…?
いや、まさか、ただ絵を描いていただけですし…。
いやいや、でももし傷つけてたらどうしましょう?!
まあ、まあそんなことがあっても…あったら…。
聞いてみよう。
日本「?どうかしましたか?アメリカさん」
アメリカ『いや、何も?』
日本「…本当ですか?」
不審に思った。
だって、あんな元気がなくなっていたのに、
『何も』はないと思った。
アメリカ『……。ちょっと、』
日本「。」
アメリカ『かまってくれなくて拗ねただけ』
日本「え?」
困惑した後に、
だんだんと嬉しさが込み上げてきた。
すると、アメリカさんは恥ずかしくなってきたのだろうか。こういった。
アメリカ『今の忘れろ…///』
日本「っ!?//////////////」
ちょ…っと、待ってください………!?
今の__________
心拍数がどんどん上がっていく感じがした。
アメリカさんが弱音を吐いた。
アメリカさんが普段見せない弱いところも知っている。
という気になって少し胸が弾んだ。
まだ私の中のアメリカの性格が固定されてないのやばいって!(汗)
てか周りの人のアメ日小説てえてえ過ぎてやばい。
にゃぽんと一緒に豆腐トーク
注意です!
星華(作者)「どうも!微妙に腐女子になってきている星華と〜?」
にゃぽん「読者さんどうも!腐女子であり、日本の妹のにゃぽんだよ〜!」
星華「一応言っておくけど、にゃぽん🟰日本じゃないよ!私の小説内はね!?」
にゃぽん「最近思うんだけどさ………」
星華「うん…何(ゴクリ」
にゃぽん「お兄ちゃんとアメが尊い気がするの!」
星華「だよねえええええええ!!」
星華「アメリカって、日帝ともカナダともロシアとも恋人関係カプで書かれるけど、
個人的にはアメ日が尊いのよ…そして別カプを見てちょっとキレかける笑」
にゃぽん「わかる!でもやっぱり別カプを推している方々も
私と同じ気持ち(もしくはそれ以上)になってる可能性があるなら、
もうみんな尊いよね貴方は貴方、私は私のカプがいるのよ⭐︎で終わらすのが
一番いいかもね?」
星華「なるほど…!勉強になります!腐パイセン!」
にゃぽん「ふっふっふ、どんどん先輩を頼りなさい!」
星華「後、小説をうまく描けるようになりたいです!?こう言う時は…?!」
にゃぽん「小説作りは専門外〜!!」
枢軸国!
ちょっとした豆知識
今 昔(世界大戦の時期)
日本 大帝国日本(日帝)
ドイツ ナチス
イタリア イタリア王国(イタ王)
この3カ国が同盟を戦争時に結んでいたのだ。
この3カ国は今でも仲が良いのです。
私は戦争の時の『日独伊同盟』の三人でボウリングをする予定だ。
ボウリングの受付待ち中、そこらへんの椅子に座っていた。
イタリア「ねえ日本、ドイちゃん!」
日本「なんですか?」
ドイツ「なんだ?」
イタリア「ボウリングの後、ピッツァ食べに行くんね!」
日本「ピザ、いいですね」
イタリア「ピッツァなんね!!💢」
ムーッと頬を膨らませるイタリア。
ドイツ「イタリア、こだわりあるよな」
イタリア「当たり前なんね」
日本「ここあたりにぴz…ピッツァのお店、ありましたっけ?」
ドイツ「あったと思うぞ駅から徒歩5分ぐらいだったはずだ」
イタリア「ほんと!?」
日本「じゃあお昼、そこ行きましょう」
ドイツ「ああ」イタリア「うん!」
店員「準備できましたのでこちらへ」
日独伊「「「はい」」」
日本「2人ともボール選びにいきましょう」
イタリア「はーい!」ドイツ「ああ」
これおっもっ。
ドイツ「イタリアこれとかどうだ?」
イタリア「?っ重すぎ!」
日独「「wwwwwwww」」
---
日本「大帝国時代の時みたいにボール、壊れるぐらいに投げてやる…………」
ドイツ「じゃあ俺も、あの時ぐらい、本気出す」
イタリア「じゃあioもなんね………」
とても視線が向けられている気がする…気のせいだろうか。
日本「よし、いくぞ!」
日本「オラァッ!」
ボールを投げると、
ガラガラ
すごい勢いでピンが倒れていく。
日本「ッシャア!!」
全てのピンが倒れた。
ドイツ「日本、日帝みたいになってるぞ」
日本「ああ!すみません!」
イタリア「次ドイツなんね‼️」
ドイツ「ああ、そうだな。」
ドイツ「オラア!」
ガラガラ…
ドイツ「っしゃ!」
日本「貴方も人にこと言えないじゃないですか笑」
ドイツ「ああ、すまん」
日本「じゃあ、もう昔の自分全開で遊びませんか?」
イタリア「いいんね!」
ドイツ「じゃあ、そうするか」
周りからの視線が絶えない気がするが気のせいだろう。
そう思い込ませながらボーリングを楽しんだ。
はい。
今回は何事もなく、ただ仲良いね
って言う話でした⭐️
ばり短えw
七夕の日のカンヒュ
今回のメンバー
ドイツ
イタリア
日本
アメリカ
注意!
アメ日です
男子✖️男子です!
6月21日
ドイツ「もうすぐ7月だな」
イタリア「だね〜」
日本「七夕、もう直ぐですね」
イタリア「昔三人で七夕そうめん食べたんね!」
ドイツ「ああ、あったな」
日本「そのあと短冊書きましたね。」
イタリア「みんな今年はどうするんね?」
ドイツ「特に予定はなかったな」
日本「私も同じくです」
イタリア「ioもないんね」
日本「じゃあ七夕祭りに…」
イタリア・ドイツ(ちょっと、待て)
待って!?)
ドイツ「じゃあ、日本はアメリカと七夕祭り行くとかどうだ?」
日本「え、でも私なんかが誘ったって…」
イタリア「前の恋愛相談で言ったでしょ?もっとグイグイ行こうって!取られちゃうよ?」
ちょっとためらったが、取られてしまったらどうしようもない。
日本「…わかりました。」
私はポケットからスマホを取り出し、ラインを開いた。
【あの!一緒に七夕祭り行きませんか…?】>
<『七夕って、確か日本の行事だよな。』
【はい。そうです】>
<『もちろん。行くぞ』
【ほんとですか!?】>
<『ああ!』
ドイツ「どうなんだ?」
日本「OK出ました!」
イタリア「おめでとなんね!」
日本「はい!本当によかったです…」
---
7月7日夜
待ち合わせ場所は、ここの階段はず。
しっかり浴衣を着て、準備万端でここに立っているー
はずなのだが。
「ちゃんと浴衣着れてますよね!?」
とても不安になっている。
どうしよう。顔に何かついてたら…。
あー緊張しすぎてお腹痛くなっていた。
とか思っていると_
アメリカ「よう!ジャパン」
日本「ひえっ!?」
後ろから不意に声をかけられて心臓が壊れる。
アメリカ「|Oh, I'm sorry《あ、ごめん》」
日本「いや大丈夫です!」
日本「じゃあ、早速行きましょう!」
アメリカ「そうだな。」
歩いて数分でお祭りの会場へついた。
屋台がズラっと並んでいる。
アメリカ「あれ、なんだ?」
アメリカさんは屋台の商品を指差す。
日本「あれはベビーカステラですね。」
アメリカ「ベビーカステラ。ちっさくてかわいいな!」
アメリカ(日本みたいだ)
日本「…買います?」
アメリカ「ああ。…なんだが、シェアしないか?」
日本「…え?」
アメリカ「いや、いやならいいんだが…」
日本「全然いやじゃないです!」
日本「ベビーカステラ700円なので、一人350円ですね。」
アメリカ「そうだな。じゃあ買いに行こうぜ!」
日本「そうですね」
列は意外と長くなく、すぐに買うことができた。
アメリカ「どっかで食べようぜ」
日本「ですね…でもどこで…っ!」
まずい、人とぶつかって体勢を崩した_
アメリカ「うおっと…」
日本「え__」
前に倒れた私をアメリカさんが受け止める。
って………………………
ちょっと待ってください!
抱き合いーみたいな体制になってますって!?
アメリカ「ごめん」
日本「いえ!いいんです…!助けてくださってありがとうございます!」
ゆっくりと立ち上がる。
心臓が止まるかと思った…。
また歩き始めたかと思ったら、
日本「は?////」
今、手繋いでる…。
アメリカ「こんなに人多いとはぐれるだろ」
日本「あ、はい」
プシュウと頭から湯気だ出そうだ。
もう脳は完全にフリーズ。
しばらくアメリカさんについていくと、
階段の前で止まった。
アメリカ「ここで食べるか」
日本「そうですね」
私たちは近くの川に降りるようの階段に座って
ベビーカステラの袋を開けた。
アメリカさんと横並びで座っているのだが、距離がとても近い。
私とアメリカさんの間に拳2つ分ぐらいしかスペースがない。
心臓がバグりそう…。
アメリカ「|Please have one《一つどうぞ》」
日本「ありがとうございます…」
袋からベビーカステラを取り出す時
トンと肩と肩がぶつかる。
(っ//////)
アメリカ「…!うまいな!」
頬を真っ赤にしてることをバレたくなくて、アメリカさんの顔が見れない。
日本「本当ですか?!…いただきます。」
私もベビーカステラを口に突っ込む。
日本「ん!ホントに美味しいですね」
アメリカ「やっぱ、日本の料理って美味いよな〜」
日本「お褒めいただき光栄です!」
ベビーカステラをまた一つ袋からだし、食べる。
日本「すみません、あとで、ちょっとリンゴ飴買いたいんですけど、いいですか?」
アメリカ「いいぞ」
日本「すみません、ありがとうございます」
少し心拍数がおさまってきたところでチラッと
アメリカさんを横から見ると、目を輝かしてベビーカステラを食べている。
……………………かわいい。
じっと見つめていると、
アメリカ「どうしたんだ?もう一つ食うか?」
みているのがバレてしまった。
日本「じゃあもらいますね!」
今度は6個ぐらい取り出し、手のひらに置いて一つずつ食べていく。
…やっぱり美味しい。
気がつくともう袋の中のカステラは全てなくなっていた。
アメリカ「美味しかったな!」
日本「ですね」
アメリカ「じゃあ、リンゴ飴ってやつ買いに行くか!」
日本「はい!」
立ち上がり、屋台の並ぶ道を歩いていくと、
細長いテーブルの上に、
ご自由にどうぞと書かれている箱に短冊と鉛筆が置かれていて、
その横に竹が立っている。
アメリカ「ジャパン、あれなんだ?」
日本「短冊ですね。願い事を書いて竹に吊るすんです」
アメリカ「たんざく、書こうぜ!」
日本「もちろんです。」
アメリカ「ジャパンは願い事何にするんだ?」
日本「言いません〜!」
(本当は言わないじゃなくて言えないですけど。)
アメリカ「…ケチ」
日本「じゃあ、アメリカさんは何にするんですか!」
アメリカ「秘密。」
日本「人のこと言えないじゃないですか笑」
アメリカ「そうだな笑」
アメ日((だって言えないだろ…)
言えないですよ…)
アメリカ(ジャパンと付き合えますように)
日本(アメリカさんと付き合えますように)
アメ日((なんて…))
やっべーギリ7月7日に投稿できる!
マジギリギリ!
休め、日本。
注意⚠️
恋愛、BL。
過激ではございません。
ただ、ほのぼのした恋愛小説となっております。
ただ性別で言えばBLです⭐️
じゃあー本編スターティング⭐️
今日は平日です。
3回目の目覚ましで起きると同時に現実を思い知らされる。
日本「あ“あ”ああ“ああ“!!!!」
会社だ…っ。
大ダメージを負いながら会社まで行っていると
もう会社についていたのだ。
今日も仕事に追われる一日が始まる。
ただ、この職場には昔からの仲のドイツさんとイタリアさんなどの
仲のいいメンバーたちがいるのだ。
よし!頑張りましょう。
私は胸を張って会社に入った。
廊下を歩いていると上司にあった。
日本「おはようございます!」
上司「ああ、おはよう」
すると同僚達とも廊下ですれ違う。
日本「あ、ドイツさんおはようございます!」
ドイツ「日本、おはよう」
日本「イタリアさんもおはようございます!」
イタリア「おはようなんね!」
するとー
???「よっ!」
日本「うわあっ」
背後から肩を叩かれ
ビクッと肩が震えた。
もう!
と後ろを振り向くとアメリカさんが
へへっというように笑っていた。
日本「アメリカさん!?」
少し怒ったように言う。
アメリカ「ごめんて」
日本「大丈夫ですけど。おはようございます」
アメリカ「ああ、おはよう!今日も頑張ろうぜ」
日本「はい!じゃあまた!」
私はまたスタスタとある始めました。
すると、ドイツとイタリアが駆け寄ってきた。
__ドイツ「日本何があった?」__
__日本「…え?」__
__イタリア「距離近すぎなんね」__
__日本「ほんとですか?!」__
__ドイツ「本当に何があった?七夕の話とか何も聞けてないが…」__
__日本「七夕は_心臓が止まりそうになりましたね。最近通話や看病とかしてたので…」__
__イタリア「何それ!?io初耳なんだけど!?」__
__ドイツ「というか心臓が止まりそうってなんなんだ?」__
__日本「えっと、色々ですね」__
__ドイツ「本当になんなんだ…」__
イタリア「とにかくっ!ioは応援してるんね!」
ドイツ「俺もだ」
日本「ありがとうございますっ///////」
少しくすぐったかったが、嬉しかった。
---
〜お昼〜
お昼だけど、仕事がまだまだ残ってるしな。
今日はゼリー飲料だけでいいや。
カバンから、ゼリー飲料を取り出して、キャップを開ける。
アメリカ「…ジャパン?」
日本「ああ、アメリカさん!こんにちは。アメリカさんはなぜこちらへ?」
アメリカ「ちょっと資料を取りに来たんだが、」
日本「?」
アメリカ「昼、もうちょっと食べろ。いつか倒れるぞ。」
日本「いや、でも……仕事が。」
アメリカ「ちょっと来い。」
私は手を引っ張られてしまった。
着いたのは……食堂。
アメリカ「何が食べたい?」
日本「…えーっと、うどんとかですかね?」
アメリカ「わかった。ちょっと座ってろ。」
二人用のテーブル席を指さされた私は大人しく座ることにした。
〜数分後〜
アメリカ「買ってきたぞ!」
日本「わ、美味しそう…。って、これいくらしたんですか!?」
アメリカ「え?そんなの聞く必要ないだろ。」
日本「え?」
アメリカ「奢りだ。食え。」
日本「そんなの申し訳ないですよ!」
アメリカ「いつも俺の倍の仕事してる奴が申し訳ないとか言うな。」
日本「……すみません、ありがたくいただきます!」
微笑んで笑って見せた。
アメリカ(……っっ////)
---
日本「美味しかった…ありがとうございます。」
アメリカ「いいんだよ。」
自分のデスクに戻りながら喋る。
今から仕事だ。
会議のための資料を作成しないと。
そんなことを考えている時、
日本「あっ!」
段差でつまずいてしまった。
コケる……!!
アメリカ「お…っと」
ぐいっ
手を握られ、そのまま引き寄せられた。
地面にダイブせずに済んで胸を撫で下ろす。
日本「すみません…助かりました。」
そういって顔を上げる。
その時、ようやく気づいた。
…まだ、手が繋がったままだ。
柔らかくて、温もりを感じる。
(あったか……////)
…じゃなくて、
皆さんにバレる前に離さないと。
そう思ったのに。
ぎゅっ
無意識に手を握り返してしまっていた。
「……」
「……」
数秒間、世界が止まった。
10秒経って、やっと状況が理解できた。
日本「すっ///す、すす///すみませんっ////」
アメリカ「い、いや。だ、大丈夫だ。」
日本(…私、無意識になんてことを…心臓持ちません!)
アメリカ(無理だ、心臓爆発する)
お互い目を逸らす。
頬が熱い。
でも、この瞬間も手はしっかり繋がっていた。
日本(期待してはいけません…!!片想いなんですから…)
アメリカ(ちょっと驚いて咄嗟に握っただけで、何も脈アリっていう確証はないしな…!期待するなよ、俺。)
〜〜〜〜〜一方、その二人の後ろにいる国たち〜〜〜〜〜〜〜
カナダ「父さん、僕達は何をしてるの??」
イギリス「あそこにいる息子と日本を見てるだけですけど?」
ドイツ「そうだな」
イタリア「そうなんね」
カナダ「というかこれ、尾行だよね?」
イギリス「いや、偶然見かけただけですけど?」
カナダ「にしては兄さんが日本を連れ出すところからずっとついて行ってるよね??」
イギリス「…偶然です。」
カナダ「いや、どう考えても偶然じゃないよね?!」
___ぎゅっ
ドイツ「は?」
イタリア「え?」
カナダ「あ…」
イギリス「はあああ!?!?」
イタリア「あれ付き合ってるんね!?友達だったらあんなことにはならないんね!?」
カナダ「あれで付き合ってなかったらなんなの?」
ドイツ「残念ながら付き合ってない。」
イタリア「なんでなんねえええええ!?!」
イギリス「もう行動が恋人なんですが?…なのに?」
カナダ「付き合ってないらしいね。」
ドイツ「にしても、あの感じ両思いなの気づいてないんだろうな。」
カナダ「だね…果たして付き合える日はいつ来るのか。」
ドイツ「永遠に無理なんじゃないか?」
イギリス「そ、そんなこと言わないでくれ!」
カナダ「それは現実逃避したいだけじゃ?」
**イタリア「とにかく、早く付き合えなんねええええ!!」**
カナダ、イギリス、ドイツ「同意。」
恋バナが始まるらしいです笑。
カンヒュです、
過激ではない、ほのぼのした恋愛ですが
性別を考えればBLになりますね。はい。
以上注意書きでした。
では、本編スターティング⭐️
会社のお昼休み中、休憩スペースで持参したサンドイッチを食べてる時、
珍しく独伊が話しかけにきた。
ドイツ「なあ、アメリカって日本のこと好きだろ。」
ブッッ
コーヒーを吐きかけた。
口を拭きながらコーヒーを飲み込み言い返す。
アメリカ「はあ?ジャパンは同盟国であるだけで好きとかそういうのはねぇぞ!!」
イタリア「とかいってるけど、日本を見る目だけちょっと違うんね。アメリカ。」
好きとか、俺がそんなわけないだろ?!
…………ごめん、嘘。
確実な嘘。
自分でも気づいてる。
ジャパンと喋った内容だけは何故か頭に残る。
ジャパンの前だと何故か調子が狂う。
その上気づいたら目で追ってる。
でも、みんなに好意があることをバレたくない。
するとー
日本「アメリカさーん!!」
アメリカ「っっ!!」
日本「いた…!あの、一緒にお昼をー」
プシュウ……
ドイツ「完全にやったな。」
イタリア「日本のせいなんね。笑」
日本「え、私何かしちゃいましたか?!す、すみません!?」
アメリカ「あ、ああ。いや何もしてないけど、…してる。」
日本「どういうことですか?!」
アメリカ「と、とにかく食べようぜ。時間もないし。」
日本「は、はい。」
独伊((アメリカ、わかりやす…))
イタリア「じゃあアメリカは好きな人はいるの?」
ジャパンがなんとも言えない顔でこっちを見つめる。
アメリカ「…そ、それは」
アメリカ「…いるが。」
ドイツ「マジかよ…笑」
日本「…え?」
日本(え、それ好きな人がいるって、誰でしょう?…絶対私じゃないという確信があるのが苦しい。)
イタリア「じゃあ、どんな国なんね?」
アメリカ「…GDP高くて、真面目で冷静で努力家で、料理うまくて、でも可愛くて照れ屋。」
日本(少し私に似てますけど、多分…というか絶対ないですよね…だって国って
約190カ国ぐらいあるんですよ!?190分の1。もう無理です…泣。)
イタリア「ふーん?(ニヤニヤ」
ドイツ「…だな。」
アメリカ「な、なんだよ?」
ドイツ「もう分かった。告れ。」
アメリカ「む、無理だ!絶対振られる!」
イタリア「本当にお前ら…やれやれなんね!」
日本「…………。」
ドイツ「じゃあ次日本。」
日本「……………えっ、私ですか?」
ドイツ「ああ、お前だ。日本は逆にいないのか?好きな国。」
日本「私は、」
イタリア「うん。」
……。
日本「い、い…います。」
ドイツ「じゃあどんなやつだ?」
日本「え、っと。明るくて、でも常識ないなって思うところもあるんですけど、でも誰よりも仲間思いで、優しくて、かっこよくて、ちょっと子供みたいで、一緒にいて安心して。頼りになる人です。」
喋っている時、ほんのり照れてて、幸せそうだった。
…俺っぽいところもあるが、昔から嫌われていた俺は絶対好かれてない。と確信があった。
イタリア「長いんね笑。」
日本「だってしょうがないじゃないですか!」
ドイツ「?」
日本「………好きなんですもん。」
拗ねて、俯く。
アメリカ(かっわい…)
イタリア「それ!アメリカ、その顔なんね!」
アメリカ「え?」
ドイツ「そういうところでバレていくんだぞ。」
アメリカ「///!?」
日本「?」
短め(笑。
永遠にお互い両思いだということに気づかない。
付き合える日は来るのか。
カンヒュ秘密暴露⭐️
これカンヒュっす。
注意っすね。
はい!みんな見たか??
はい。
あ、あと主が入ってるメタメタストーリーですので
小説以外にした方がいいのかちょっと悩みました。
もちろんですが、政治的意図は皆無でございます。
星華「どうも!そこら辺の小説好きな学生!星華と__」
日本「カントリーヒューマンズの日本と_」
アメリカ「アメリカとー」
イタリア「その他もろもろなんね!」ドイツ「その他もろもろだ。」
星華「ちょっと日本に質問なんだけどさ、」
日本「?なんでしょうか?」
星華「君、残業してるのに家帰って1時間英語の勉強してるよね??」
日本「まあ、そうですね。外国との交流に欠かせないですから。」
イタリア・ドイツ・星華「「「絶対それだけじゃない(んね!)(よね?)」
日本「……な、なんのことでしょうか?」
星華「いや、貴方大切な誰かさんっていう人がいたでしょう?」
ドイツ「絶対その人ともっとたくさん上手く話す為でもあるだろ。」
イタリア「日独伊同盟組んでたioが断言するんね。絶対愛という方向に英語を勉強する理由があるんね!!」
日本「ちょ、ちょっと待ってください!ここで話すのはどうかと…!」
星華・日独伊(((チラッとアメリカを見る。)))
首を傾げているアメリカ。
星華とドイツは額に手を当ててはあとため息をつき、
イタリアは両手を当てて俯いた。
星華「駄目だ!コイツ全くなんの誰の何の話をしてるか分かってない!」
イタリア「だから永遠に付き合えないんね!!」
ドイツ「…まあということで、多少喋ってても大丈夫だ。」
日本「そういう問題もありますけど、そういう問題だけじゃないですから!」
頬を膨らます日本。
星華(日本推し)・アメリカ((かっわい………))
アメリカ「…なんかよく分からんが、英語一生懸命勉強してるところ、応援したくなるよな。」
星華「だよね〜!」
日本「ありがとうございますっ////」
アメリカ「またシャケおにぎり買ってあげよ。」
日本「そんな!…あれ?」
星華「…?あ、そういえばさ日本の好きなおにぎりの具ってなんなの?」
日本「鮭なんですけど、アメリカさんに言ってましたっけ?」
アメリカ「ああ、だいぶ前だが言ってたぞ。」
イタリア「え!?ioもうる覚えだったんだけど!?」
ドイツ「確かに、俺もそこまで覚えてはないんだが…」
星華__「これ、好きな人と喋ったことは記憶に残ってる的な!?」__
イタリア__「え?!あ〜そういうね〜?(ニヤニヤ」__
ドイツ「なあ、アメリカ。」
星華「君日本のことー」
イタリア「好きでしょ!」
アメリカ「はあ////!?んな訳…な、い。ことはないか、もしれないが、
というか本当に好きだったとしても本人の前ではいえないだろ///!」
日本「いやいや、ありえないじゃないですか!今は同盟国ですが昔は敵国なんですよ!?
私なんかありえないじゃないですか!?」
アメリカ(本当は好きなんだけどな。流石に日本も気づかないか。)
ドイツ「駄目だ…。もう無理だ。焦りとか声の大きさとか明らかに異常なのにそれに気づかない二人。」
イタリア「もう駄目なんね…。」
星華(なんか物足りないなあ、、あ)
星華「そういえば日本、君前コンビニのレジ前の団子と大福衝動買いしてたよね??」
日本「あっ!あれは…」
星華「災害の時のサイレンでビクッってなっていつも出さない様にしてる猫耳と尻尾出たよね?」
日本「え、、っと//」
星華「あと、実は寝相悪くて赤ちゃんみたいなことにn_」
日本「ストップですっ/////!!」
日本「もう///やめてください。」
ドイツ「なんか、日本っぽいな。」
イタリア「なんね。」
星華「じゃあさー、アメリカと日本二人好きになったきっかけってなんなのよ?」
日本「……空気読めない、常識のないただの馬鹿だと思ってました。
けど、……誰よりも仲間思いでしたので、気づいたら……。」
(照れながら笑う日本。)
アメリカ「俺は、その国だけは何も責めずに、何も求めずいてくれたから。」
(幸せそうに照れながら言うアメリカ。)
星華(尊…♡…………ってか!)
星華「え、アメリカって重い過去ある系なの?!?!」
ドイツ「お前作者なんだから知ってるだろ。」
中国「しらばっくれるなアル。」
星華「てへっ⭐️…え、なんで中国が参加してるの?!?!」
中国「いや、なんか面白そうだったから、小説と小説の境界線を超えてやってきたアル。」
星華「それ|私《作者》より上の権限持ってない??」
中国「それは置いておいて、日本家の設定はどうするアルか?いい加減決めろアル!」
星華「ギクッ」
日本「ああ、お父様の件ですか。どうするんです?」
ドイツ「早く決めろよ。」
(日本家の設定とは!!日本が戦争してた時の国旗はまた違って、
名前も少し違って、『日本』ではなく『大日本帝国』だったんだけど、
その『大日本帝国』、日帝をもう亡くなった設定にするのか、
日帝は今でも会える設定にするのか、日本と日帝を同一人物にするのか!みたいな設定!)
星華「いやーあ、どうしよっかなぁ。まあとにかく私日本に日帝っぽさは入れたいのね?」
イタリア「なんでなんね?」
星華「だって!あの日本の根が日帝みたいにちょっと口悪かったらギャップ的にエモじゃん!!」
ドイツ「ギャップ…笑」
星華「だから!日帝は頑張ったら会える。でもほぼ会えない!
ちな日本は日帝に育てられていることもあり、日帝っぽいところがあるとする!!」
日本「…………色々複雑な事情があるんですね。意外…。何も考えていないかと…。」
星華「辛辣ッッッ!!」
中国「いやいや、日本、星華は色々考えてるアルよ…。」
星華「中国ぅぅぅ!」
中国「推しのことを考えてて頭お花畑アル。」
星華「…なんか皮肉られてるよね??」
中国「気のせいじゃないアルか?」
アメリカ「wwwww」
ドイツ「星華、確実に皮肉られてるぞ。」
日帝「皮肉とはなんだ??」
星華「皮肉がわからないだt……………って、日帝が!?」
日帝「あ?日帝だが。」
日本「お、お父様!」
日帝「ああ、日本か。最近の調子はどうだ?」
日本「少し下がりつつはありますが、現在GDPは4位です!」
日帝「すごいじゃないか!」
日本「へへ…!」
星華(日帝✖️日本てえてえ〜!)
日本「…そういえば何故お父様はここに来れたのですか?」
日帝「数日現世に戻っていてもいいみたいだ。星華…と名乗るやつが上の世界に来てな。」
バッ!(日帝以外全員がこちらを向く。)
アメリカ「おい!お前無敵じゃねえか!!」
中国「ほんと!今回だけはアメリカに同意アルよ!!」
ドイツ「作者ではあるが、流石に最強すぎないか?」
イタリア「ほんとほんと!流石にやばいんね!!」
星華「ってへ⭐️」
パラオ「⭐️じゃないんねー!!もっと早く会いたかったんね!!」
星華「……パラオまで来たの!?」
パラオ「パラオさいきょーだから!ないちが来た気がしたから小説の境界線を超えてやってきたんね!」
星華「さっきからなんなの??その小説から移動してくるタイプのやつ…。」
日帝「おお!パラオじゃないか!元気にしてたか?」
パラオ「うん!ないちのおかげで今も元気〜!!」
日帝「ははっ!それはよかった。(微笑み」
星華(😇😇😇😇尊)
日本「大変です!!星華さんが鼻血出しながら倒れました!」
中国「…バカアルか?アイツは」
アメリカ「知らね。一旦布団まで連れてくぞ。」
ドイツ「っはぁー。」
イタリア「全く、後でピッツァ奢ってほしいんね。星華。」
日帝「…仕方ない。現世に連れ戻してくれたらしいしな。」
パラオ「パラオも手伝うんね!」
星華「……ん?(ちょっと意識が戻る。)」
日帝&日本「パラオは大丈夫です!(だ。)」
パラオ「…………パラオ、、つおい…。よ?」
(うるうる目のパラオ。)
星華「ガハッ(吐血)」
アメリカ「あーあ、星華吐血したぞー。」
ドイツ「…さっきやっと目が覚めたかと思ったら…。」
何を言われようがそういう話でなければ全部気にしません。
兄上。…きゃああああああああああああ!!!!
ごめん、最近ヘタリアにも興味がありですね…笑。
あ、そうそう、うちのとこの中日はヘタリアの関係にニセてもらおうかなと…
つまりはヘタリア✖️カンヒュですね、(?)
え?アメ日が好きなのに中国との絡みも好きってなんなんだって?
私は日本受けだったら多分なんでもいk…ゴフォッ
日本「やめてください。はっ倒しますよ。」
中国「そうだアル。やめろ。」
星華「…もうはっ倒されてます…がくっ」
相変わらずちっさくて可愛いあるなあ!
注意!
カンヒュです!
中国と日本です!
ちょっとヘタリアに似せて見ました!
自己満です。
それでもオーケーなら本編レッツゴー!!!
中国「…昔は日本、我より大きくなると思っていたんだが、、
思ったよりちっさいあるね。」
日本「中国さん?💢」
中国「怒らないでアルゥ〜!(なでなで)」
日本「っう、(撫でてくれるのは)嬉しいですけど……。皮肉ってます?」(←身長低い🟰領土が狭い
中国「我の可愛い弟はちっさくていいアルからね!」
日本「はっ倒しますよ??」
中国「まあまあ、日本が手に入れられなかった限定アクスタあげるから機嫌直すよろし。」
日本「えッッッ!!本当ですか!?」
中国「嗚呼、嘘じゃないアルよ。ほら。」
日本「っ!ありがとうございます!」
中国「まあいいあるよ。我の弟アルからね。」
日本「私は貴方の弟になった記憶はありませんけどね。」
中国「酷いある……。にしても日本もアニメとかには目がないアルよね。」
日本「あったりまえじゃないですか!自国の文化なんですから…って!?
このランダムアクスタ私の推しが一発で出てきたんですけど!?」
中国「そうアルか。」
中国(相変わらず、日本は可愛いあるねぇ)
完全自己満⭐️推しに慰めてもらう回
パスワは自己満
死んでないよアピです。ただの。
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