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参加
名前:東雲 凛
読み:しののめ りん
性別:中性
年齢:21才
身長:155cm
性格
どこか掴めない。自分探し中で、核心に迫った問いをするとするりと避ける。
生への執着は薄いが、死への恐怖はある。
人間らしくなく、息を吐くように嘘をつけてしまう。基本はタメ語。
自分の中で明確な”上下”があり、騙されやすい人をすぐ見抜いて、騙す。
外見
半袖の上にカーディガン、長ズボンを履いている。
好き:立場が上の大人。なんで?と言う疑問を受け入れてくれる人。人間の弱さ。
嫌い:10才未満の子供。多様性
得意:人間観察
苦手:他人と自分を信じる事。
一人称:僕/たまに私
二人称:君、君達。(名前呼びはしない)
三人称:あの人たち。彼は、彼女は。
戦闘経験:なし。祖父から剣術を習っていたぐらい。
死亡有無:死なせて構いません。
参加理由:本当に賞金が出てくるのか気になったから。
賞金獲得後何に使用するか:自分の為に使う。好きなものを買って―という一般的な使い方。
過去など:
中学生になってから、自分の性別に悩んでいる。「多様性」と言う考え方に出会ってから、さらに悩みが加速していて、いまだに自認の性別は決まっていない。
友達はあんまりいなく、性別の事を話すと気まずい顔をされる。人間らしくない行動をすると「怖い」と言われ、自分の考えを受け入れられたことがない。
備考:特になし。
その他希望:なし。
サンプルボイス
「あ、僕?凛だよ。よろしく。(自己紹介)」
「生への執着はないけど、死への恐怖はある。植物状態にでもなったらちょうどいいのかな?」
「うわぁ、人間って醜いなぁ。」
「騙しやすそうなカマがいっぱい。」
(人を騙すとき)
「そこの君。ちょっとこっち来て話さないかい?」
「あの人、ほっとくとガチで暴れるよ。」
「今乗っといた方が。今後得だよ?今すぐ決めないと。」
「ちょっと秘密なんだけど――。君はなんかある?秘密。」
(騙したことがバレたとき)
「あーぁ、だから言ったのに。」
「あの秘密。ホントだと思っちゃった?残念。嘘、めちゃくちゃ嘘。」
「僕みたいな人間を信用したのが運の尽きだね」
「君を信じなかったんじゃなくて、君がどうせ裏切るって思ってたの。」
(弱みを吐き出すとき)
「多様性って、くだらないよね。あ、ごめんねこんなこと。」
「懐かしい。よく言われたなぁ。『人間じゃない』って。僕も人間なんだけどなぁ。」