龍の涙

編集者:龍花
全ては交わっている ☆毎週日曜日5:00 投稿予定
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目次

    #1 雨の中で二人は出会う

    おまけ 花漣「2424…文字…………?」 作者「・・・?」 花漣「おかしい、あれ以上時間合ったはず。私の家は丸テーブルと冷蔵庫しか出てこない!」 作者「え?」 花漣「私の容姿は出てこないし!」 作者「は!忘れてた!」 花漣「一話で世界観説明しすぎだし!」 作者「ぐうの音もない……………。」 花漣「まあ、がんばってね。」 作者「ありがとう、花漣ちゃん。………でもさ、花漣ちゃん視点で話進むから容姿出しづらいんだよね(泣)」 作者「龍の涙、面白かったですか?勘の良い方はもうこのタイトルの意味が分かってるのでしょうか?花漣と唯の物語はまだ始まったばかりです。ではでは皆さん、今回はこれで。」

    #2 化け物と神様

    おまけ 作者「今回は2625文字ですよ!??」 唯「俺、こんだけボロボロにされたのに2625文字かよ。」 花漣「私、死にかけたのに?」 作者「ま、まあ、新キャラ登場させたからね!??」 永雷ノ巫女「終わり方がなあ。」 作者「ほらほら、もう帰って帰って!!……………ふう、帰ってくれた。」 作者「神様と人間、本当に天と地との関係だけなのか?神様とは一体正なのか悪なのか。そんなことを想像してくれれば嬉しいです。好きなキャラとかも出てくるんでしょうね。ではでは皆さん、今回はこれで。え?バリエーションが少ない?じゃあ、have a good night.」

    #3 守る力、殺す力

    おまけ 作者「あ………2572文字……………。」 唯「伏線出すなら曖昧な部分で切るなよ!」 唯?「結局、俺の名前も明かされてないもんね~?」 作者「なら、ここで出す?って、いたっ!」 花漣「コラー!ネタバレ厳禁!」 作者「え、お金くれるの?って、いったぁ!そのゴツい辞書で殴るのやめてぇ!」 ー十分後ー 作者「ふぅ……………。川も全ては海で一つに交わる。歯車はずっと廻っていた。その考えに至るにはまだ早いです。彼らの物語はまだ断片的にしか出していないのでね。ではでは今回はこれで、良い夜を。」

    #4 こちら側へ

    おまけ 作者「秋音くん登場おめでとう!!」 花漣「なんでそんなハイテンション?」 作者「だって、秋音くんは作者の好きなキャラの一人なんだから!!今日は盛大にお祝い………。」 秋音「へぇ~?」 作者「は!秋音くん!?」 秋音「良いこと聞いちゃったぁ?」 作者「アァァァァァア!って、消えてるぅ!?」 作者「彼は知らない。全ては交わっているんだよ。勘の良い読者の皆さんはもう気づいているのでしょうか。少々ヒントを出しすぎた気もしますね。じゃあ、川のどこかでまた。」

    #5 記憶の欠片

    おまけ 作者「秋音君の名前早く出したい!!」 秋音「あ~あ、ユイにバレちゃった?」 唯「秋音の名前何だっけ?」 秋音「思いだせないでしょ?」 作者「作者は思い出せますy((((殴」 花漣「ネタバレ禁止。ハイ、レツゴー!」 作者「まだあとがき終わってな………。」 作者「ふぅ~帰って来れた。三人は偶然出会った。そこの関係は誰よりも複雑。正直、作者もこんがらがり始めてます(汗)いよいよ、お花見お花見!!では、良いお花見を!」

    #6 若葉は本心を隠す

    おまけ 作者「ひ、翡翠君がギャグキャラになってる!!」 翡翠「え、なに、その驚き方。」 雫「翡翠は豆腐メンタルお間抜けだよ!」 作者「最初はシリアスキャラにさせるつもりが作者と同じ馬鹿に………!!」 花漣「今度は私が死にかけた………。」 翡翠「おまけページ初登場で第一声がえ、なのはマズかったかな?」 作者「ハイハイ、メタ発言しないしない!」 全員「お前がな。」 作者「いや~毎回メタいメタい。そろそろ考察要素も揃ってきたし、考察待ってます!!最近は抽象的に言うのに疲れたので、あとがきではふざけるぜ☆」

    #7 継承されし神

    NEWキーワード ・契神 ・鴉神 ・神宿し ・涙水ノ神 ・継承 おまけ 作者「考察してくれる人がいて作者の口角は上がりっぱなしです。」 雫「作者って伝えんの下手よね。」 作者「え?」 雫「だってさ、作者がしっかりと伝えたつもりなのに読者には一向に伝わってないことって結構あったよね?」 作者「ア、アハハハハハ。」 雫「描写存在しないレベルだし。日に日に文字数減ってるし。」 作者「ズーン。」 作者「最近、書き溜めが消えて慌てて三十分ほど書いたのが消えて、萎えた後に一時間でこれを書き上げた作者を褒め((((((((殴 あ、はい、すみません。分かんないことあったら質問してください。では、よい休日を。」

    #8 上手くやれ

    補足: 藤笠の会社は化粧品を売っている会社であり、その中でグループで ・パッケージ担当1 ・パッケージ担当2 ・アイディア担当 ・生産担当 があり、唯達神を殺す人達は表向きは「パッケージ担当2」のグループに所属している。偶に仕事もする。藤笠の会社は先代から譲り受けたものであり、その設立はいつか明かすかもしれない。日本ではここ以外にも拠点があるとかないとか、海外にもあるとかないとか。その話はでないと思われる。まあ、藤笠は神を殺す人達のトップってことです。 おまけ 作者「今回は過去最長話であったにも関わらず話がほとんど進みませんでした。すんません。」 鈴戯猫「ありきたりな展開じゃな。」 作者「おっしゃる通りです。」 狼灼「僕たち神様なのにイマイチ説明できてない。」 作者「次話やります。」 秋音「長い!」 作者「すみません。」 雫「花漣の過去とっとと出しなよ。四行で終わるでしょ?」 作者「ぴえん。神組辛辣。」 作者「あーあ、大分それてきちゃった。歯車が噛み合わなくなってくるかも。まあいいや、彼らに任せた結果、面白くなくなっても、それは彼らの生きた証だ((((((((厨二病ですか??」