勝手にあだ名付けちゃいました...
カフェ民って短編カフェしてる人の事です笑
投票トークで言ったらとーと民的な笑(
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目次
レオ/優里 曲パロ (りく×ころん)
ある意味バッドエンドになっちゃうので苦手な方はぶらうざばっぐでお願いします..
『どんな時でも傍にいてね』
君が言うなら...
いつの間にかこんなに君の事好きになってた_..
---
『名前は?』
ない...です..
『んー...じゃあころん!』
ころん...
ねぇ..名前呼んでよ.どんな時でも傍にいるから...
君がつけてくれた名前でしょ?
嬉しい時も.悲しい時も.一生傍にいるって決めた
--- 僕の大事な人 ---
君の太陽_ (みぃ。×ころん)
「ころちゃん!ころちゃんってどんな子が好きなの?」
『僕は..』
僕がそう聞かれたら.絶対君が出てくるんだ
「みぃちゃん!どんな子が好き?」
『うーん...』
もしも同じことを君が聞かれたら.
その中に僕は映っていますか?
こぼれおちた涙の中に
孤独の花が咲かないように。
君が愛す未来は
『みぃが愛す未来はどんな未来?』
「えぇ?難しいなあ..隣にころちゃんがいて.幸せがあふれてる未来_」
素晴らしい世界でありますように_
---
『みぃにとって太陽ってどんな感じ?』
「明るくて..なんだか元気がもらえて..ころちゃんみたいな感じ..なんちゃって笑」
『じゃあ僕が君の太陽になるよ』
そしたら雨を降らせないし.君は泣きたい時に泣いてもいい。
--- 『僕がその涙に虹をかける』 ---
『僕は君を守るためにきっとこうしてこの世界に生まれてきたんだよね』
そう呟くと
「えっ//」
動揺して照れる君が可愛くて.
踊るこの胸に愛しい君を思う。
--- だから 君の太陽でいさせて_ ---
下手っぴでごめんね〰(><)
学園の人気者と隠れ美少女(りく×ころん)
❤青野 莉空 _ 私立苺が丘学園の生徒。いじめられている。みぃの親友。
🧸小熊 みぃ _ 私立苺が丘学園の生徒。莉空の親友。
💙音琴 ころん _ 私立苺が丘学園の生徒。人気者。(ゲーム上手.優しい)
ここは私立苺が丘学園。
この学園に通う人気者の音琴 ころんはある日.莉空がいじめられている現場にたまたま遭遇して__..!?
---
み「りーくっ!おはよ!」
り「みぃ..おはよ..!」
み「今日の授業最悪なんだけどー.今すぐ帰りたいぃ!...って..莉空聞いてる..?」
り「え...あぁ.聞いてるよ..今日の授業楽しみだね!」
み「....うん..」
今日も昼休みは屋上か...そろそろ私死ぬんじゃね..?
はは..
女「はあ..あんたほんっとムカつく💢なんで学校くんのよ!!」
り「行かないとだめだから来てるんでしょ..頭悪いんですか..?」
女「はあああっっ!?」
--- グサッ グサッ ぼこっぼこっ ---
【キィ...】
?「え.....何してんの!!」
女「はっ!?だ.誰っ!?」
?「僕...?僕はC組の音琴 ころん」
女達『こっ.ころん様っ!?』
こ「何してんのって聞いてるんだけど」
女達『え...っと...ご.ごめんなさーーい!!』
こ「は....何逃げてんだよあいつら..君.あいつらに何されたの?」
り「だ.大丈夫ですから...」
こ「何されたのか聞いてんの」
り「え.えっと..ち.ちょっと叩かれただけです..」
こ「嘘ついたらだめでしょ.ほら.保健室行くよ」
--- ひょい ---
(お姫様抱っこ)
り「え.ちょ.おろしてくださいッ//」
こ「恥ずかしいの?ニヤ」
り「は.恥ずかしくないですっ!!」
下手でごめんなさい..涙
みぃちゃ.期待してたらごめん💦
莉空ちゃ.いやだったら言ってね..
続きますっ!
学園の人気者と隠れ美少女(りく×ころん) #2
り「ありがとうございます...」
こ「全然大丈夫だよ!それより先生呼んでこなきゃ..!」
り「あっ...」
もうちょっと一緒にいたかったな..なんて良いわけないか..
こ「ん..?どうしたの?」
袖...つかんじゃった..!!
り「あ.すみませっ」
こ「もっと一緒にいたいんだ...?」
り「えっ!?//ち.違いますっ!!」
こ「じゃあなぁに?」
り「ッ...やっぱり..一緒にいてください...//」
こ「どうしよっかな∼?ニヤニヤ」
り「ね.音琴くんいじわるですっ!!//」
こ「ふふっ.嘘だよ.落ち着くまでずっと一緒にいてあげるニコッ」
り[キュンッ]
え....今私キュンってした...!?
こ「?..どうかした?」
り「なっなんでもないです!」
こ「あ.そうだ!そういえば君の名前聞いてなかったね」
り「あ...青野莉空です..」
こ「へー!莉空って言うんだ!これからよろしくね.莉空!」
り「へ...?これからとは....」
こ「え?僕らもう友達でしょ?」
きょとんってする音琴くん可愛いです...//
り「そ.そうなんですね....」
こ「うんっ!」
りくころん様の小説僕書いてて幸せです...!
みぃちゃリクエストありがとお!!
皆もリクエストいっぱいちょ-だいね!
続きますっ!
学園の人気者と隠れ美少女(りく×ころん) #3
み「...莉空最近元気そうだから安心した。」
り「え?」
み「いや.最近元気無かったからさ...なんでも相談してね..?」
り「うん!ありがと!」
〚ざわざわ....〛
り.み「ん...?」
り「なんか騒がしいね..」
み「何かあるのかな?」
り「ちょっと見てみる?」
み「そうしよっか∼」
こ「莉空ッ!!」
り「音琴くん...?どうしたんですか?そんな慌てて..」
み(えっ音琴くん!?この人女嫌いなのになんで...)
こ「大変だよ...(泣)」
り「え....?」
音琴くんが焦ってたのは分かってるけど涙ぐんでる姿すっごい可愛い...💕
【タッ】
り「あ.みぃ∼!もう...」
こ「莉空.僕達も早くいかなきゃ。ちょっと大変なことになってるから...」
り「?うん...」
男「なあこれヤバくね!?ww」
男²「あ...おい.本人来たぜww」
男³「まじだwww」
り「....え...?なに..これ...!?」
こ「......」
み「酷い....!!」
そこには...私の裸の写真が貼られていた。
男「なあ青野さぁん.今度は俺達に"生"で見せてくれよwww」
り「なっ!!!...ッ」
男²「なんなら触らせてくれてm」
【バキッ】
男²「..ってぇなあ...後輩が調子乗ってんじゃねーぞ!!」
こ「次莉空に話しかけてみろ.その場でお前ら全員ぶん殴ってやる.」
り「音琴くん...」
男達『ひっ ,ひいいっっっ!!』
【ビリッ】
こ「莉空大丈夫...?」
り「あ..はい..!全然..大丈夫です...よ..ポロッ」
こ.み「!!」
み「行こ.莉空」
こ「.....」
--- ギュ ---
(恋人繋ぎ)
り「....ふふっ(ぎゅ」
こ「ッ!?///」
み(お∼?笑(察))
--- 面白くなりそうだなあ♪ ---
学園の人気者と隠れ美少女(りく×ころん) #4
あの騒ぎから数か月後。
学園内は完全に落ち着いた。
音琴くんのおかげでいじめもなくなった。
最近の悩みは....
こ「りく-っ!!」
り「ちょ.音琴くん..//」
急に音琴くんとの距離が縮まってしまったこと!!
み「りく...」
こ「ごめんね.小熊さん。りく今僕とらぶらぶするのに夢中なの♡」
み「あ..あぁ..ごめん..」
り「音琴くん....!!//ごめんね..みぃ....(助けてえ..)」
こ「ねぇりく-?」
り「な.なんですか..?」
こ「いつになったら僕の事名前で呼んでくれるの?タメって言ってるじゃん」
り「あぁ..忘れてた..ごめん..」
こ「ん!ニパー」
り「ッ///」
こ「あれぇ?莉空照れてるんだぁ?かぁわいい❤」
なんで..なんでこうなっちゃったの----っっ!!!?
可愛いけど...///
---
ころんくんver.
莉空がいじめられてるのを知っていじめっこたちに復讐した。
なんか急に殺意が湧いてきたんだよね..僕と莉空は最近知り合ったはずなのに..
"莉空を守りたい"."莉空が好き"って気持ちが抑えられない...
莉空の顔を見たり.声を聞くとすっごい胸がキュンキュンして.安心する...
いつも仲良くしてる小熊さんと喋ってるのを見た時さえ嫉妬する..
依存しすぎちゃったな..こんなの知られたら莉空に引かれちゃうや..
り「ころんくんっ!」
最近莉空にはべたべたしすぎた。
でもそれも莉空は受け入れてくれて...本当にそういうところも大好き。
僕だけのものにならないかな...?
こ「どうしたの?莉空」
り「一緒にお弁当食べよっ!」
うわ天使....かわいすぎじゃん..反則...//
これでOKしないやつがどこにいんだよ...
こ「いいよ.でも僕売店行かなきゃ..」
り「あの..実は...私..ころんくんのお弁当作ってきたんだ..良かったら...///」
え....は...?手作り弁当?僕の為に?
決定.絶対結婚するううう!!!
--- 数十分後 ---
こ「美味しかったぁ..」
り「ほんとっ!?良かった!ニコッ」
こ「う..うん...//」
だから反則だって...///
り「ん-...」
こ「どうしたの?」
り「いや.眠いな∼って思って...」
こ「寝たら?僕が膝枕してあげよっか..」
--- ごろん ---
こ「え....」
り「膝枕してくれるんでしょ...?おやすみっ!」
やば...かわい...はぁ.....僕って幸せ者だなあ
莉空みたいな可愛い子に出会えて。
こ「大好きだよ.莉空」
--- チュッ ---
りくちゃの一人称が"私"な事に今気付いた((
変えた方がいいかな...?
続きますっ!
学園の人気者と隠れ美少女(りく×ころん) #5
り く こ ろ ん 結 婚 し ち ゃ っ た け ど か き ま す (
こ「大好きだよ.莉空」
【チュッ】
え....え?えぇ?
ころんくんに膝枕してもらいながらこっそり起きていた莉空なのです!
どうしよう...ころんくんにキス...されちゃった...
おでこなんだけどね笑
これは...起きた方が良いのかな...?
"私も愛してる!"とか言っちゃって........ん?
って.いやいやいや!私別にころんくん好きじゃないし..
いじめから助けてもらったのはほんとに感謝してる。
確かにころんくんはかっこかわいくて.優しい。
一緒にいて楽しいし.他の女の子と話してるとちょっと嫉妬する。
最近はころんくん.ずっと私と一緒にいてくれるから..
私以外の子と喋ってたらすごい嫉妬する。
でも...好きじゃないよ..?ころんくんの事...
そうだ!こういう時はみぃに相談!!
り「みぃ∼!!」
み「莉空!どしたの∼?」
り「ちょっと相談があるんだけど....」
み「?」
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
み「そういう事ね∼.莉空あんた強がってんじゃないよ∼w」
り「え?」
み「それ完全"好き"だから..どんだけ鈍感なの...まあそこも可愛いんだけど..」
り「へっ!?私...好き..なのかな?ころんくんの事...」
み「好きだよ.うん。完全におちちゃってる」
り「え∼....どうしよう..意識しちゃうじゃん!みぃのばかぁ!///」
み「え.私?wてか照れてんの可愛すg」
り「売店行ってくる...」
み「待って!私も行く∼!」
り「きゃっ!こないでへんたぁ-い!!」
み「待って.私変態じゃない!!」
り「あっころんくん!助けてぇ!」
こ「えっ.なになにどしたの.莉空...」
り「変態みぃがぁ....」
こ「!?..僕が一生.変態から莉空を守る!!」
り「.....」
み「やだ.音琴くんまで私の事変態扱いしないで」
こ「はっはっはっは-!!莉空は渡さないもんね-っだ」
み「やめろ!!莉空は私のものなんだ!!....」
こ「....」
み.こ「莉空....?」
こ「具合悪い...?」
み「ごめん..でもそれ莉空が私の事変態扱いした罰じゃない?」
こ「こら」
り「違う...さっきのころんくんの言葉..なんかプロポ-ズみたいだなって思って..//」
み.こ( 何それ可愛すぎでしょ....お義父さんお義母さん莉空をお嫁にくださいぃぃぃ)
こ「プロポーズ....してほしい..?ニヤ」
り「えっ!?//」
み「私の前でイチャイチャするな-?」
り「いっ.いいよっ.いらないっ!//」
こ「え.....」
み「私は空気か何かなのか...売店行ってくるね-」
り「待って莉空も行く-!」
み「あ.私空気じゃなかったんだw」
り「....何1人で笑ってんの...?きも...」
み「待って!お願い.引かないでぇぇぇ!!!」
こ「きも.....w」
み「....泣いてもいいですか..ww」
り く ち ゃ . み ぃ ち ゃ . こ ろ ち ゃ . な ん か ご め ん . . . 笑((
次 回 で 終 わ ら せ ま す 笑
ば い ろ - る ∼
学園の人気者と隠れ美少女(りく×ころん) #6
今日は莉空に告白するんだ..!
振られてもいい。とにかく想いを伝えたい。
莉空は覚えてないかもしれないけど.今日で僕と莉空が出会って半年なんだ!
ってことで放課後莉空に教室で告白する..!!
こ 「莉空!放課後あいてるかな...?」
み (やっとか...?)
り 「うん!なんで?」
こ 「いや.ちょっとお話したいな-って思って..//教室残っててくれる?」
り 「(ころんくん可愛い..///)うん!分かった!待ってるね∼」
こ 「ありがとう!」
り 「全然!!」
---
今日はころんくんと出会ってから半年!
いろいろあったなあ...w
だからその記念日的な今日に.ころんくんに告白する!
こ 「莉空!今日の放課後あいてるかな...?」
り 「うん!なんで?」
こ 「ちょっとお話したいな-って思って..//」
照れてるころんくんかわいッ
り 「分かった!待ってるね∼」
み 「莉空..」
り 「ん?」
み 「今日ちゃんと..」
り 「も-みぃったら心配しすぎ!w」
み 「そ?じゃ..頑張ってね!!」
り 「うんっ!!」
---
こ 「あ.莉空!」
り 「ころんくん!あの...私言いたい事があるんだけど..」
こ 「え...さきっ!先僕が言っていいかな..?」
り 「あっ.うん!ごめん💦」
こ 「いやいや!」
り 「..じゃあ..ドウゾ..」
こ 「え-..っと..僕..今まで女の子とか好きになれなくて..むしろ苦手だったんだけど..」
り 「...うん」
こ 「莉空は違った。照れてる所とか.笑顔とか.声とか。どんなしぐさも.全部可愛いと思った。
僕以外の子と話してる時に嫉妬してるのも.1りじめしたいって思ってるのも.誰にも渡したくないって思ってるのも...
全部.莉空だけなんだ。」
り 「!?////」
こ 「好きです。付き合ってください!!」
り 「私も...初めて会った時から..ころんくんの事好きだったのかもしれない..
私もっ!ころんくんが好き!!ずっと..ずっと...
"この人にだったら命捧げてもいい"って思うのもころんくんだけ!」
こ 「....」
り 「引いたかな...w」
こ 「ううん..嬉しい。めっちゃ。///」
り 「//...だから..こんな私で良ければ..お願いします//」
こ 「うん!..ははっw夢みたいだよ..莉空が僕の事好きなんて..」
り 「ちょっと..//恥ずかしいからヤメテ//」
こ 「か-わいっwやっぱ好きだな.莉空の事。」
り 「...私..ころんくんの事離す気ないからね」
こ 「えっ!?//」
り 「他の女のとこに行ったら許さないんだから..//」
--- ポスッ ---
(ころんくんの上に座る)
こ 「も-可愛いなぁwそもそも..莉空以外の女子眼中にないから」
り 「....」
こ 「あれ..莉空..?」
り 「そんな事言ったからには.死ぬまで幸せにしてよね...//」
こ 「うん..///」
☆ りくころんいつまでもお幸せに∼! ☆
長くなってごめんね💦
絵にかいたら絶対良い話になると思うんだけどなあ..わら
てことでりくころん(ちょっと長編)完結!
お疲れさまでしたあ.!
ばいろ-る∼