長編のパンデミック世界の日常を短編で書く。

設定とかまだ未完。 長編の一部を持ってきてここで弔う。 どうあがいてもNLにできなかったので他キャラで補います。 ちょいちょいキャラ達の雑談をあげていくぜ。 作者はおつむが弱いのでガバ設定。
続きを読む
読み方

1話ずつ表示します。

閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

  1 /  
目次

    ブレイン家、過去編。一話完結。

    日替わりお題の翻訳、カルチャーショック。 英語有り。 翻訳、読み仮名付き。 ホームステイのお話。 ブレインはアメリカ人。 シュイラーは日本人だよ。
    平和だねぇ。 当時は平和よ。

    モロゾフ家、過去編。一話目。

    日替わりお題、翻訳。 ロシア語有り。 意味、読み仮名付き。 マーリャの過去編。 ロシア語の名前について少し解説。 知ってるよって人は飛ばしてもらって構いません。 ロシア語には父姓というものがありまして、 マラートの場合、 Марат Сергеевич Морозов (マラート セルゲエヴィチ モロゾフ) ↑名前   ↑父の名前+息子 ↑苗字 となっています。 セルゲエヴィチはセルゲイの息子、セルゲイ+息子でセルゲエヴィチとなっています。 セルゲイの娘のVerはセルゲーエヴナです。 そして、大抵本名ではなく愛称で呼びます。 「時々ロシア語でデレるアーリャさん」はわかりやすい例ですね。 アーリャは愛称、本名はアリサです。 って感じです。 マラートの本名はマラート、愛称はマリックです。 これさえわかれば大体物語は追えると思います。 分かんなくてもまぁヨシ!
    しんどい、、、w モロゾフ家はあと一話あります。 つづく。

    モロゾフ家、過去編。二話目、完結。

    日替わりお題、翻訳、カルチャーショック。 ロシア語少し有り。 意味、読み仮名付き。 ロシア語の名前について少し解説。 知ってるよって人は飛ばしてもらって構いません。 前回と同じ解説です。 ロシア語には父姓というものがありまして、 マラートの場合、 Марат Сергеевич Морозов (マラート セルゲエヴィチ モロゾフ) ↑名前   ↑父の名前+息子 ↑苗字 となっています。 セルゲエヴィチはセルゲイの息子、セルゲイ+息子でセルゲエヴィチとなっています。 セルゲイの娘のVerはセルゲーエヴナです。 そして、大抵本名ではなく愛称で呼びます。 「時々ロシア語でデレるアーリャさん」もわかりやすい例ですね。 アーリャは愛称、本名はアリサです。 って感じです。 マラートの本名はマラート、愛称はマリックです。 これさえわかれば大体物語は追えると思います。 分かんなくても今回はあまり関係ないのでヨシ!
    適当にロシア人にしようって思ったらめちゃ怠かったです。 頑張ったw マーリャ推しになってもいいかもね。

    男しかいない理由

    簡単な登場人物紹介 ・主人公 Schuyler 汰凪斗(シュイラータナト) 男、二十七歳、日本人、元小児科医、約百六十五センチ ・ヒロイン(?) Brain・Madden(ブレイン・マッデン) 男、二十三歳、アメリカ人、元患者、約二百センチ ・ライバル(?) Марат Сергеевич Морозов(マラート セルゲエヴィチ モロゾフ) 男、二十九歳、ロシア人、元外科医、約百八十センチover いつかはちゃんとしたキャラ設定をどこかであげたい。
    別に性別とかどうでもいいけどね。 BLGLNL何でもオーケー。