魔女⭐︎マジック

編集者:キンポウゲ
一応異世界転生っぽいのでタグつけてます。 あらすじを載せておきます _______________________ 〜ある世界での出来事〜  私はエマに最近知った噂を話した。すると好奇心旺盛なエマはすぐに食いついた。 「こことは違って魔法がない世界に行ける魔法!?私、行ってみたい!!」  こんな風に私の噂話を楽しそうに聞いてくれるエマが可愛くて、いつも噂話をしてしまう。ほんと、エマは素直だな〜。今すぐに確かめに行きそう。 「でも噂だし誰かが作った嘘だと思うよ〜。」  するとエマはしばらく図星を突かれたような顔をしたあと、またすぐに笑顔になった。 「でも、そんなの聞いたら試すしかないよね!!早速試してくる!!」  ……もう行っちゃった。まあ、エマの好奇心が聞くだけじゃ収まらないのは今に始まった事じゃないし。どうせ今回も嘘だったって笑って帰ってくるでしょ。  そんなよくある青春のひとときから世界中を巻き込む大冒険が始まるとは、誰も、夢にも思わなかった。
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目次

    魔女⭐︎マジック プロローグ

    ついに始まりました!! 小説を書くのは、下書きやボツを含めないと初めてなので 下手な部分もありますがこれからよろしくお願いします!! Novel verseには主人公の絵を載せているので見たければ↓ https://novelverse.jp/novel/reader/15696

    魔女⭐︎マジック 第一話〜魔法は本当だった〜

    ごめんなさいこれが一話です!! 前のはプロローグです!!
    さすがにスマホを当てにしたところまで書くのは長いですかね…? 一旦ここで切っておきます。 それではまた明日更新します!

    第二話 不思議な板と遅刻のプロ

    今回はほぼ、エマちゃんの遅刻回避の話になってしまいましたね。 スマホは思っていたより書けませんでした(前回あれだけ言っていたのに!?) 次はちゃんと物語が進むのでご安心ください。 それでは!