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【メモ6】短文
単なるメモ。
意味不明もあり。
これで最後。
・タイムアタックでもやってる感じで記憶の忘却が始まる
・今夜見えなかった星は幻想か?
・声の探偵 脳内の声を元に推理する。
・縛りを設ける神様
・実際は寝てて、親はそれをお金の手段にしている
・質問してそれに答えていく
・〇〇さん、どうして〇〇があるの? どうしてそう思ったの
・現実世界を夢だと錯覚する
・館内のホタルの光を外から聞く。
・私に準備など要らない。弾薬、敵から貰うから
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・忙しいみんなのかわりにお昼寝しといた!
・目が眠いを呈する。訴えかけてくる。
・誰も見てないから続けられるんじゃないか
・死ぬ予定は生まれる前から決まってるけど?
・新しい国作るなら、没落気味の国乗っ取った方がいいみたいなもんか
・ぼくは呪いを掛けることにした
・雲を浮かべるだけの仕事
(パセリを置くだけの仕事)彩雲を見て、幸せになる。
・西日溜める店、人影が飲んでるように店内は暗い。
・高くて買えないスイカの名産地。
・お前さ、自分の立場わかってんの?(喉輪攻めしながら)
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・彼らは仲間同士ってわけじゃない。互いに睨みを効かせ、牽制しあってる間柄だ。
・彼らと友誼を得ることは、人心の混乱を避ける以上の意味がある。
・どうせ故郷に戻っても元の強制労働が待ってるだけだ。それが嫌なら俺について来な。
・表象は一意に定まらない(ルビンの壺 顔か壺か)
・エレベーターの、下方向の軽い加速度が感じられ、停止すると同時にドアが開く。
・細い剣 レイピア 突きに特化。急所を狙う
・夢に落ちる顔。夢で煮溶けた目をして、その視点は所在なく胡乱でいる。
・ランドセルのような赤く大きなカバン。
・脳が揺れて声が聞こえない。ああ、これが脳震盪か。
・ただ今ホルモンバランスがゴールデンウィークに入っちゃった感じでぐーたらな気分なのだ。また今度ね。
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・20XX年8月11日。忘れもしない夏だった。
・人を見下すことのメリット。見失った自分を再定義すること。
・ドア閉めてシコってたらノックされた時みたいな緊張感。
・気まぐれにやってきては、好き勝手なことをして去っていく。
・自分の人生への当事者意識の低さ
・頑張ろうと思うだけでは、何も行動できない。
・腹の上冷たき機械を滑らせて、卵巣が見える卵までは見えず。
・実感を伴わないお手軽な絶望は、見てて楽しいですか
・雨が降るたびに、世界はきれいに洗われて新しくなる。
・恐怖と嫌悪感のどん底に陥れるのでした。
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・意味はわからなくても、気持ち悪い事してるのは分かるから。
・誰かの夢の跡が捨てられていた。
・命が燃え尽きるまで、信じていたのに。
・虫刺されみたいな乳首だなあ。
・酸欠のように喘ぎ、思考がまとまらない。
・交通事故を起こしてから丸二日間、何も食べていない。
・幽霊故に、頭がい骨が無い。
・空想上の生き物を空想上で描くようなもの。
・それらに触発された創作であった。周りに先生の作った人形がたくさんある。
・「もしもし学校ですか? 今車がダムに落ちてしまいまして……」
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・片陰に身体を入れて、日差しから逃れている。
・見えないものでラッピングするようになった。
・これまでずっと勘違いしていたことがある。
・朝という字には、|明日《あした》という読み方もあります。
・庭の早咲きの花が、そろそろ開きかけて来た頃
・たいへん匂いの強い純白の小さい花が見事に咲き競っている。
・恐ろしい退屈してくると小説でも書くか、となってくるのである。
・ネッ友は、神様と契約するようなもの。
・学校に疲れた中学生がそのまま老けたみたいな顔
・ざっくりとした見解で生きています。
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・毎日毎日のみぞれのために、道はとろとろ溶けていた。
・今まで開けてこなかった扉が開いた感じ。
・給食費盗んだ真犯人みたいな顔してやがるし。
・忙しい&ネタが無い。ということを理由に、電車に乗って散財してきた。
・|拝謁《はいえつ》の僥倖賜りましたこと、誠にありがたく……
・刀身には美しい波紋が波打っている。
・望外な加速度を体感できる。
・君はもう眠っている。生まれたばかりの左目が、嘘に溶けて夢を見る。
・夢に落ちる顔。夢で煮溶けた目をして、その視点は所在なく胡乱でいる。
・健康診断と称してまで、どうして、命の鼓動を聞く必要があるんだ?
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・雲間の切れ目から差す陽の光とともに……。
・ここまで来るとブスはブスでもウザいブスしか残っておらず
・そのページ開きすぎてて、本が覚えちゃってて
・車内照明が見えないほど混んでいた。
・ふええ、口に出されちゃった……。っていう気持ちで行けば大丈夫なはずです。
・遠くに炊煙が見えるので、村があるのかも。
・しいたけの飾り包丁の切れ目がすごい。
・地面に斑目を作っていく。雨粒は重みを増し、素早く布から落ちていくようになった。
・普通とは、時と場合による。主語がでかすぎてアレ。
・設定が肥大化した感じのエタりかたなので、大元の設定のみ捉えることに。
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・大変ですねえ。アタマの悪い人は、感情に流されやすくって。
・悪の芽生えは即刻摘み取り、伸びるようであれば根から腐らす。
・毒沼でスリップダメージを受けているみたい。
・後れを取るなんてことあるのだろう。
・この地にはもう、何年も春は訪れていない。
・駅につく前に警笛を鳴らす。もうすぐ着くよ。
・残酷な人の死はエンタメになる。
・ナイフを取り出され、罪状が増えた。
「舐めるなぁ!」
・無責任にも権利があります。権利があれば、義務もある。
・樹液を抜かれるメープルシロップの木になった気分やった。
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・専横的かつ残虐過ぎて批判が出たが、
・社会的破滅・精神的崩壊・金銭的責任を取らされます
・その瞬間、興味が疑惑へと変わった。
・心の叫びが口をついて出た、かな、
・……ようやく物語が動き出したっていう感じがするな
・世の色に染まらずに、揺るがずにいよう
・電柱の光さえ点滅する未来があるのかも
・縁もゆかりも無い校舎が移転してた
・火の用心が消防車を走らせてかるんからんと鳴らして走るようになった。
・星は神の忘れ物のように光ってる
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・ギター背負ってる人。黒い鍵盤みたいな形
・今夜見えなかった星は幻想か?
・汗水垂らして稼いできたっていう表現
・葉っぱ(白菜)を買うために600円出すとかバカじゃねえの? よく考えたらシリーズ
・コロナの効用について考えてみる。毒にも薬にもなる
・人質で半分帰ってくるなら上下どっち?
ペーパーレス化の時代なのにまだ原稿用紙を使ってるの?
・ドブネズミに動じないパチンカス
・文字情報と汚れ。ダイイングメッセージ。
汚れを落とすように、消えてなくなれ。
・スマホってマジ禁断の果実。アップルのロゴはそういう意味だと思う。
・反射することで景色は倍になる。ただのバイではない。幻想化した倍だ。
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・言葉ってね、自分で信じていないことだって簡単に口から出るものよ。あまり、真剣に考えないほうがいい。私の人生を2つに折り畳んだら、折り目となった記憶はどの部分?(ダリの繭の改変)
・今日僕ができたことは、今日誰かができなかったこと!
・スマホで読書。デカ文字。小指で横へ動かして画面遷移。横書きの一文のみしか映ってない。
・桂林 砂糖が溶けたような匂いがしてくる。
・漫画本、バナナの房のように販売すればいい
・卵子冷凍保存 血涙
・祀ろわぬ神、人間が信仰しない神、つまり人間側で飼育するべき神。
・PCの顔認証システム。
・綿ブラシ 疑似的な夜湯治
・踏切ってうるさいよね
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・通勤電車のドア再チャレンジ
・大人の世界を知ろうのコーナー
・南千住な話。こうして書いてみると南千住はおかしい。
・圧縮
・今見ている学校の風景と、僕の記憶の中にある心象風景から言語化した物はどのくらい差があるのか。
・ヘリコプターの風切音を聞いていると、濁点のある日本語は重さを意味しているのだと思った。
・一気に死んでとか贅沢なこと言わないから。僕が死ぬとこ見てくれる?
・雨粒のように言葉がこぼれ落ちる
・バスタブは、四本脚で可搬型の気取った奴。たしか猫足バスタブとかいうのだ。給水は水源から延びた金属製のチューブで行う。
・洗脳なんてバカバカしい。そう言っている人間ほど洗脳されやすいものだ。
・何だこの、壊れたラジオのような不安定さは。
・葉がカラスのように黒く、竜の爪のように曲がっている。
・床が黒く、すすけた場所
・間引かれた照明で薄暗い空間。
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**美しい日本語**
折り行ってご相談があるのですが
心ばかりのことですが
失念しておりました
ご放念ください
ご内聞に願います
些少にて恐縮ですが
天衣無縫のお人柄
有為(うい)転変は世の習い
|巫山戯《ふざけ》んな
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**数字の変換**
2020年以降の経済財政構想小委員会(20)
どぶ|鼠《ねずみ》作戦
22年目の告白 -私が殺人犯です-(22)
2112年 ドラえもん誕生(21)
25時の愛の歌(25)
26世紀青年(26)
270号バイパス(27)